最近この時間になると俄然やる気がなくなってきて困るんですが今日も元気にリポD飲んで更新です。
昨日の夜の彩の更新ですが、『筋肉少女隊』を知らないのはドリメンの年齢を考えればわからないではないですが、『筋肉少女隊』の何処が間違いなのかを私も知らなかったと言うのは発見でした。筋肉少女隊じゃなくて筋肉少女帯なのね。全然知らなかった。勿論存在は知ってましたけど歌も聞いたことねぇなそういえば。
それは置いといて、なんで佳奈は筋肉少女帯を聞いていたんだろうかという疑問が。洋楽ばっかり聴いているようなタイプかと勝手に想像していたんですが・・・彩に頼んで佳奈の「i-pot」の全リストを提出させましょう。ついでに他のメンバーのも集めて来いー!!と、それだけで随分ネタに出来そうでね。みんなどんなもの聞いているんでしょうか。
私の「i-pot」は、ほぼ予想されるだろう範疇で、変なものと言えばjazz系とオペラ座の怪人(劇団四季)が入っているくらいでしょうね。avexばっかりですよ。それもメジャーじゃない人ばかり。浜先生とか倖田は一曲もなし。
ところでなんで酸素バーに行ってんの? また2人揃って骨折したの?とか思いますがなんでしょう。私は行った事がないので酸素バーとやらの効用はわからないですが、良いものなんでしょうか。でもって
そして!!!!フットサルのあとはあるお仕事にいってきまいした★
何かは内緒★笑←意味深・。。
うん、きっと水着だな(笑) 別に彩に水着になって欲しいとはこれっぽっちも思わないですが、誰も期待してないぶん裏切っちゃいなよと言う事で、実際にはなんだかわからないですが、たまにはメジャーなお仕事をやって欲しいなと思います。FMとかch-aとかこっちじゃ中々見られないんでね。ていうか、タレントとして活躍している具合ではユン様が一歩も二歩も出ているわけですが、もしかしてその次に来るのは彩あたりになったりするのでしょうか。あのがさつな喋りを直して、しおらしくしてくれるならそれでも良いんだけどなぁ...
で、彩の文面を下から上へと行くような順番ですが、フットサルの練習だとか。まぁ、他にやる事もなさそうだしね。dreamさんの予定はそれこそ来月のフットサル以外未定でしょ。新曲のレコーディングとかライブの予定もなさそうだしイベントの予定もないし。GWはなんかやってくれないんですかねと思う部分も。まぁ、なんかやってくれるとしても3曲歌って喋って30分とか言うならやらんでも良い様な気もしますが・・・いっそのこと暇なんだから考え方変えて、1人だけとか2人だけとか違う条件でイベントやったりとかどうですかね。
今は亡きSweetSとかはお姉さんたち抜きにしたら妹たちが伸びたとか言うのもありますからね。なんかありえる組み合わせではなくて無茶な組み合わせとかで挑戦させてみるとかね。彩-麻未とか、えり-しずとか、優-佳奈とか当たり前な組み合わせではなくて、それこそデジタルパンフレット内でやっと喋るようになったとかいうえり-優2人でイベント仕切らせて見るとか。どっちが喋るんだよ!とかハラハラしながら見るのがマニア好みで楽しそうだなと。勿論歌も2人でやると。あとは誰だ。あまり絡む姿が想像つかない静香-紗也加とか。残り3人は放っておいても勝手に喋るからというのを逆手にとって1人でやらせましょう。
去年のジョイポリスの愛子デーで愛子さんが着替えの間、麻未が1人で繋いだとかいうのはありますがね、喋りも歌も1人でやらせるというのをやらせてみたかったりする。ていうか彩には歌う場面与えないと成長しねー!という切実なものも。
中々こういうコンセプトのは企画としてはあっても実現は難しいと思うのでね。でもDEPT.4あたりでやらせてくれないかなとか思います。あれ宇野実彩子とかグループの枠越えて出てるしね。ちょっとうらやましいと思ってた。
くだらない話が長引きましたが、紗也加がリフティング上手いそうで。だから何だってことは思わないですけどね。リフティングが上手ければ良いって訳じゃないってサッカー界ではよく言われているだろうし。紗也加の場合は、それ以前に頭が着いて来ないと役に立たないから。負けず嫌いでもなんでも良いけど、ボールだけ見てりゃいいってもんじゃないのよ紗也加ちゃん。と言うのがわかるようになったら戦力になるかなぁと思っていますが、意外性の人なんでね。
やらかしてくれる事を密かに期待しるんですよ、か・な・り
と思ったら彩の新規更新
なぬっ!会報!?そんなもんまだ来とりゃせんぞ
がんばっている自分・・・メッチャ好きはどうかとは思うが・・・まぁ良いか。悪い事じゃないし。ところで私は絵を描かないのでわからないのですが、6時間って凄いの? 時間がかかった自慢して良いなら俺も今度やろっと。文字起こしに何時間かかったとか、画像いじるのに何時間かかったとかそう言うので良いんだよね。つまり何が言いたいかというと褒めろと。高本さんはそう仰っています。