データで解析する途中

久しぶりにデータ面からの分析。今回は誰が誰にパスを出したのかというのに注目してやってみました。
縦軸が出し手で、横軸がパス先。不明って項目は何所を狙って出したパスなのか不明なものです。

dream VS FANATA戦での傾向というと、やはり宇津木のパス本数が多い事がわかります。それでいて成功率が高い事も。その宇津木とパス交換が多かった麻未はパス本数が多いが成功率が低いという結果が見えます。

また前後半でパス本数が大きく違い、前半50本に対し、後半21本という違い。後半はメンバーが変わった事もありましたが、動きが悪くFANTAに押し込まれてボールを繋げずクリアで逃げていた様子が良く見えます。
まぁ、3試合分データ集めてから良く考えて見ましょう。

例によってpdfです → 「dream_vs_fantasista.pdf」をダウンロード


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宣伝

今夜!
◎フジテレビ 恋するフットサル
4/29日(土) 深夜3:15~深夜3:45

明日!
◎フジテレビ739 SPHERE LEAGUEすかいらーくグループシリーズ3rdステージ
4月30日(日)14:00~19:00

フットサル関係の話はこの放送の後で良いよね。
恋するフットサルの方はdreamの妹系ダメっ子萌えメイドの橘佳奈ちゃん登場らしいので、各自TVの前に正座して待つお。

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コピーロボットが欲しいのです

っとココで!!!ほうこぉぉぉく♪
なんと!!ゴールデンウィークという素敵な休日をもらっちゃたのです★
ということで!!!
明日の練習試合のあと高本は大阪にかえります♪
みんなよりも少しずれたゴールデンウィークやけどゆっくりしたいと思っております★
また大阪からゴールデン書き込みするわな★

と、ウチのフットサル部長からの報告ですが、そう言えば正月近辺でも休みもらってみんな帰省していたような。それそのものは全然問題なくて、実家に帰らせてあげられるってくらいの余裕の方が良い訳ですが・・・みんな思っているでしょうが、芸能人としてそれがアリなのかどうかという。

実際暇なのは暇ですけどね。彩が帰るくらいですから仕事があるとすればユン様くらいで、佳奈が裏方仕事の打ち合わせとかそんなのでもなければみんな帰るのだろうと。
GWはdreamさん何もないんデスカー!とか言ってたら、みんな帰るから何もないよという実にわかりやすい。コレを余裕と取るか、仕事がないから帰って良いよ的にとるか。なんとも言えんな。

ぶっちゃけdreamが帰っている間はマネージャー連中も休めて良いねとか思ったりもしますが、芸能人がこういう風にある程度の休暇をもらえるというのもなんと言うか芸能人というよりサラリーマンみたいだなと。
そう言えば、先日登山中の事故でavex所属のアーティストが亡くなったんですが、その時の新聞各紙の報道では肩書きが「会社員」となっていたんですね。まぁ、所属というか会社から給料をもらっているという意味ではアーティストも普通のサラリーマンも何も変わらないわけで。だから「会社員」でも間違いないのかなとも思ったのですが、意外とサラリーマンな生活を送っていたりするんですかね。dreamの皆さんも。

明日は蹴竹Gとの対決という事だそうで練習試合ですから結果はともかくとして、コチラとしての関心事はめぐがどうなのかというもの。先日のロンドリーナの練習とやらには参加していたらしいので、次の代々木も出れるのかどうなのかと。出れなきゃ出れないで「残留力」の見せ所ですから残りのメンバーで石にかじりついてでも生き残って、復帰戦がリザーブとか言う寂しい事にならんようにしてもらいたいわけですが・・・まぁ、出る出ないはどっちでも良いので、事前にわかってないと心構えが出来ませんのでね。出れないともなれば応援の気合が違いますから。

P.S→avexの中でのウェブアクセスランキングが19位になっていました!!!
感激です!!!!

ていうか、あんなもの気にしてたのねという。高本さんも気苦労が絶えないですな。


余談
NBAプレーオフが始まりまして、1回戦の対戦が進んでおります。毎日それを消化するのが大変で今日は2試合あったので余計に。ていうか6時間とか無理だよね。という事で、2試合目のレイカーズ対サンズは手抜きして4Qだけこれから見ようという。でも、もう眠い。

それと来週にまたヲタゴルフがあるので練習しなければと中々時間がない生活ですね。dreamさんが休暇という事ならば、こちらも堂々と手抜きしようかなと。

家にいることはいるんですけどね、バスケってのは中々ほかの事をやりながら見れるスポーツではないので困るのよな。これがサイクルロードレースとかなら書きながらとかでも余裕なんだが、早速ジロが5/6から始まるから・・・NBAとも被るし、フットサルもあるしと。
忙しいねぇ...

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メイドさんだにょ

「ちょぉぉぉぉ占い好きのさおです」の山本早織(chakuchaku J.b)がコスプレ占いなるものをやったそうなので何気に占い好きな私もやってみた。ちなみに山本は「浴衣」コスプレだったそうな。私の結果は・・・「メイド」
どっかに執事喫茶とか言うのが出来たらしいが、誰か私のメイド見たいか?

そんなメイドさんのmovが本日もお伝えします。あまりドリ絡みのネタが無いですが無いなりに。
TV出演と聞いてクリックしてみればch-aかと落胆。仕方ないからavexnetTVで見るしかないかと思って久しぶりにのぞいて見たら丁度ユン様が彼らの海の宣伝してました。せめてもうちょっと画面デカイやつ配信できないかね。

member diaryの方には彩からの定期更新が。パプリカーズってまた懐かしいなってのは置いといて、彩麻未紗也加の写真が「バカトリオ」ってなってるんだけど・・・良いのか紗也加?及びサヤヲタ。ここは強行に抗議すべきではないだろうか。

本文の方では珍しくフットサル話。最近自主規制でもしてんのか?とも思うほど何も書かなかったので少し気にしていました。朝から練習と言う事でその後にch-aの収録ともなれば、同日夜間にあったはずのロンドリーナ女子の練習には参加していないのかな?

話は戻りまして、彩がコケたという話。あれ痛いよね~わかるわかる


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ザ・モデル

阿部さんがpopteenにモデルとして登場というニュースを聞いて、素直に驚くよりpopteenって?とか、出版社ドコだっけとか、姉妹紙なんだっけと裏を探りたくなるのはもはやビョーキ。

調べてみたら出版元は角川春樹事務所なんですね。えぇ、お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、avexと角川春樹事務所はつるんで大きなプロジェクト進行中でございます。来春公開予定の映画「蒼き狼~地果て海尽きるまで~」って奴ですね。これに結構大きなお金をavexとしてもつぎ込んでいたりするわけで、つい最近も女優オーディションしていたりしました。
その時グランプリに選ばれたのは韓国人の女の子だったりしたのですが、ちゃんとpopteen賞とかいうのも設けられていたりしました。

そのオーディションにドリメンが参加していたかは定かではありませんが、かなり大規模な映画になりそうなので端役のひとつくらいくらないものかなぁとか思っていましたが、別ルートで協力関係というところでしょうか。まぁ、お互い持ちつ持たれつと言う事でモデルの1人くらいどうにでも融通が利くというところでしょうか。

阿部さんが彩同様に専属?モデルみたいな形で毎月参加できるのか、麻未や静香がCawaiiに1回だけ出たように単発で終わるものなのか良くわかんないですけどね、本来彩以上にモデル適正が高いと思っていた阿部さんなだけに継続参戦して看板モデルにでもなってくれればなと思っています。

さて、popteenですが・・・名前は聞いたことがあるような気がするものの読んだ事はない。当然出た事も無い。なので色々調べてみました。
系統としてはCawaiiと同系のギャル系。阿部さんの得意分野ど真ん中っすね。対象年齢層は15~18歳くらい。つまりCawaiiのライバル誌そのもののようです。

一応公称35万部とか言っているようですが実数は不明。日本雑誌協会のデータによれば女性誌のトップであるはずのnon・no(約50万部)、CanCam(約60万部)あたりがこのくらいで、ティーン誌で言えば、SEVENTEEN(約40万部)、Cawaii!(約20万部)。popteenはデータが存在しないようなので35万部というのは角川春樹事務所の大本営発表からのデータですが、あまり印象がないだけにnon・no匹敵するような数が出ているとも思えません。
こういうのは本筋とは関係ないわけですが趣味です。

女性誌調べで引用したデータや考察はコチラ
社団法人 日本雑誌協会 マガジンデータ2005
cinra 女性ファッション誌解析
Elastic 女性ファッション誌の分類&分析
TRiCK FiSH blog. ファッション誌のイロイロ

ザ・モデルと聞いてリック・マーテルを思い出した貴方はエライ!

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コピペ改変

ネタもないのでちょっと閑話

こんばんみぃぃぃぃ!!!
湘南乃風の純恋歌を聴きながらの書き込みになります。
ん~~~~いいねぇぇこの曲。好きよ。
おすすめします。

さて、今日はすごくはずかしい思いをしたmovなんですが・・・・みなさん、聞いてくれますか??
movのはずかし話。
まぁまぁ、ゆっくりお茶も飲みながら聞いてくだせぇ。

以前、調子にのって株の話しをしたときのことです。
誰かが「USEN爆下げだよ??『ヤバくね』っていうんだよ。」といったのです。
それを聞きながらmovは『へぇ、USEN下がってるんや。ここら辺いつも言ってる話しやから今度ネタにするときは『USEN爆下げ』って言ったらはやいな★よっしゃ!!!いいこと聞いた!!』って心の中で一人事をいっていたんです。

そして!!!
昨日!!!!!!
その日が来たわけですよ!!!!
お仕事をしてその後、ゴルフ練習場にいたmov、阿部、西田の三人は時間がなかったためタクシーに乗ることに。
右奥からmov、中央に西田、そして左側に阿部。
この順番で並んだのはいいんやけど、タクシーの運転手さんに行き先を言わなければならない。
さぁ!!!!!!
もらひ!!!
やっとあの時学んだ説明のしかたを口に出していえるぞ!!
そして!!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
『週明けも爆下げで、このまままっすぐに『ストップ安』までいってもらってもいいです??』
(っしゃぁぁぁぁぁ!!!きまったぁぁ!!まじかっけぇ。)
と何故か自分をかっこいいとおもっていた私。

でも、この瞬間大きい間違いを犯していることにmovは気づいていませんでした。
・・・・確かに運転手さんはあたふたしている。
そして隣にいる西田さんは『ぶっ。』っという音をだしながら笑うのをこらえている。
なななななな何?!
すると運転手さんがいいました『お客さん・・・・全面安の展開なのに『買い戻されて』いるじゃないですか??』
西田、阿部爆笑。
mov赤面。

『・・はい、そうです。すいません。』
じつにはずかしい!!!!!
いやぁぁ。
かっこつけて大きいこえで言うんじゃなかった。
めちゃめちゃ恥ずかしいおもいをしているmovに阿部はこういったのです。
『うちmovが『ストップ安』っていった時『うわ、すげぇ読み違いしとるし!!』とかおもってたしなぁ!!笑』
・・・一瞬でもすごいと思ってくれた君に感謝です。
その言葉に少しは助けられました。はい。笑
西田さんはとにかく大うけしていました。
イン○イダーの疑い?とかいう物件を知ったかぶって喋るもんじゃないなと思いました。とさ★チャンチャン★

ほにゃ!!!オヤスミ星☆

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もうすぐプレーオフです

最近困りごとがあって。凄くくだらない事なんですけど、よそのブログにコメントして・・・その時は良いんですけど、後になるとドコのブログにコメントしてきたのか記憶がなくなっちゃって。しばらくしてから自分がコメントしてた事に気づいたりして。今朝もドコかにコメントしてきたはずだけどドコだったのか思い出せないでいます。
こんばんはmovです。

えー珍しくdreamさんの話ですが、エイベックスポイントクラブからDVDの予約しろとのメールが。なんか特典つくみたいですがどうしようかと。なんか何時届くのか心配だし、特典も特別欲しそうなものでもないから他で予約しようかと思っています。どうせ別枠で買わされる羽目になるのだろうしね。発売イベントとかで。

dreamさん的には特に予定も無いまま、各自英会話に行ったり個人活動にいそしんでいるようで。それはそれで別に良いんですけどね、ユン様のレギュラーもなくなったのでコチラとしてはドリメンの姿を見る機会が減りまして。前々から言ってますがラジオの1個くらいなんとか・・・あれ?優ちゃんはラジオかなんかあったんだっけな。出来たらラジオではなくてTVで見れたらなと。ch-aとかじゃなくて全国放送の奴で!

member diaryの話に移りましてさやさやはDS liteをGETしちゃったのだそうで。この前PSPを全員もらったとか言ってたから両方持ってるんですね。なんか「GET」って書いてあるわけですが、紗也加だということを考慮すると自分で買ったのか?とか疑ってみたりしたくなります(笑)
しかしDSは未だに店頭で見ないですね。年末年始に品薄になるとか言われていたのは記憶にありますがもう五月。出回るようになったら買おうかなぁとか思っていたらまだ買えずにいます。予約するほど欲しくもないのですねコレが。

その後の橘*シャナの書き込みで気づいたんですが、diaryに対する正しいお返事は公式BBSにするもんなんですね。言われるまで気づきませんでした。勿論ブログで内容イジっても意味ないのはわかっていますが、普段行かないからなぁ公式BBS

あとドリスレの方にyoutubeのアドレスが貼ってあって、見てみたらこの前のスフィア名古屋大会の映像もあって。そこで初めてBSの方で放送があったんだなと知ったんですが・・・こういうのを見るとBS入れないといけないかなぁとちょっと思ってしまいます。4/30まで待てば放送があるから我慢すれば良いだけなんですけどね。

しかし、阿部さんのミスマガ戦のゴールはこんなんだっけなと記憶がはっきりしなかったり、決勝の宇津木のシュートがなんで入ったのか謎が解けたり。富田に当たってから小島に当たってたんですね。現場で見てて、なんであの距離のあのスピードのシュートが入ったのかわかんなかったんですよね。その前のミスマガ戦のシュートは彩にお手本にしてもらいたいような動きで、こういうコンパクトなスイングでシュートが打てるようになってくれると良いなと思っています。彩はちょっとシュートフォームが変なんで。へっぴり腰というか

そういう話を30日の放送があったら分析したいなと思ってて、GWですからね、映像面とデータ面両方やりたい放題じゃんとか言いたいところですが忙しい。いや、仕事じゃなくてNBAプレーオフの時期ですからね。NBA&NFLプレーオフとツールドフランスの時期は忙しいのです。

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ウチの子に限って

佳奈が連日の意味深長文投下。
縦読みでもねぇしなぁ...意図するところはなんだろう

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下からさかのぼる

最近この時間になると俄然やる気がなくなってきて困るんですが今日も元気にリポD飲んで更新です。
昨日の夜の彩の更新ですが、『筋肉少女隊』を知らないのはドリメンの年齢を考えればわからないではないですが、『筋肉少女隊』の何処が間違いなのかを私も知らなかったと言うのは発見でした。筋肉少女隊じゃなくて筋肉少女帯なのね。全然知らなかった。勿論存在は知ってましたけど歌も聞いたことねぇなそういえば。

それは置いといて、なんで佳奈は筋肉少女帯を聞いていたんだろうかという疑問が。洋楽ばっかり聴いているようなタイプかと勝手に想像していたんですが・・・彩に頼んで佳奈の「i-pot」の全リストを提出させましょう。ついでに他のメンバーのも集めて来いー!!と、それだけで随分ネタに出来そうでね。みんなどんなもの聞いているんでしょうか。

私の「i-pot」は、ほぼ予想されるだろう範疇で、変なものと言えばjazz系とオペラ座の怪人(劇団四季)が入っているくらいでしょうね。avexばっかりですよ。それもメジャーじゃない人ばかり。浜先生とか倖田は一曲もなし。

ところでなんで酸素バーに行ってんの? また2人揃って骨折したの?とか思いますがなんでしょう。私は行った事がないので酸素バーとやらの効用はわからないですが、良いものなんでしょうか。でもって

そして!!!!フットサルのあとはあるお仕事にいってきまいした★
何かは内緒★笑←意味深・。。

うん、きっと水着だな(笑) 別に彩に水着になって欲しいとはこれっぽっちも思わないですが、誰も期待してないぶん裏切っちゃいなよと言う事で、実際にはなんだかわからないですが、たまにはメジャーなお仕事をやって欲しいなと思います。FMとかch-aとかこっちじゃ中々見られないんでね。ていうか、タレントとして活躍している具合ではユン様が一歩も二歩も出ているわけですが、もしかしてその次に来るのは彩あたりになったりするのでしょうか。あのがさつな喋りを直して、しおらしくしてくれるならそれでも良いんだけどなぁ...

で、彩の文面を下から上へと行くような順番ですが、フットサルの練習だとか。まぁ、他にやる事もなさそうだしね。dreamさんの予定はそれこそ来月のフットサル以外未定でしょ。新曲のレコーディングとかライブの予定もなさそうだしイベントの予定もないし。GWはなんかやってくれないんですかねと思う部分も。まぁ、なんかやってくれるとしても3曲歌って喋って30分とか言うならやらんでも良い様な気もしますが・・・いっそのこと暇なんだから考え方変えて、1人だけとか2人だけとか違う条件でイベントやったりとかどうですかね。

今は亡きSweetSとかはお姉さんたち抜きにしたら妹たちが伸びたとか言うのもありますからね。なんかありえる組み合わせではなくて無茶な組み合わせとかで挑戦させてみるとかね。彩-麻未とか、えり-しずとか、優-佳奈とか当たり前な組み合わせではなくて、それこそデジタルパンフレット内でやっと喋るようになったとかいうえり-優2人でイベント仕切らせて見るとか。どっちが喋るんだよ!とかハラハラしながら見るのがマニア好みで楽しそうだなと。勿論歌も2人でやると。あとは誰だ。あまり絡む姿が想像つかない静香-紗也加とか。残り3人は放っておいても勝手に喋るからというのを逆手にとって1人でやらせましょう。

去年のジョイポリスの愛子デーで愛子さんが着替えの間、麻未が1人で繋いだとかいうのはありますがね、喋りも歌も1人でやらせるというのをやらせてみたかったりする。ていうか彩には歌う場面与えないと成長しねー!という切実なものも。
中々こういうコンセプトのは企画としてはあっても実現は難しいと思うのでね。でもDEPT.4あたりでやらせてくれないかなとか思います。あれ宇野実彩子とかグループの枠越えて出てるしね。ちょっとうらやましいと思ってた。

くだらない話が長引きましたが、紗也加がリフティング上手いそうで。だから何だってことは思わないですけどね。リフティングが上手ければ良いって訳じゃないってサッカー界ではよく言われているだろうし。紗也加の場合は、それ以前に頭が着いて来ないと役に立たないから。負けず嫌いでもなんでも良いけど、ボールだけ見てりゃいいってもんじゃないのよ紗也加ちゃん。と言うのがわかるようになったら戦力になるかなぁと思っていますが、意外性の人なんでね。
やらかしてくれる事を密かに期待しるんですよ、か・な・り

と思ったら彩の新規更新
なぬっ!会報!?そんなもんまだ来とりゃせんぞ
がんばっている自分・・・メッチャ好きはどうかとは思うが・・・まぁ良いか。悪い事じゃないし。ところで私は絵を描かないのでわからないのですが、6時間って凄いの? 時間がかかった自慢して良いなら俺も今度やろっと。文字起こしに何時間かかったとか、画像いじるのに何時間かかったとかそう言うので良いんだよね。つまり何が言いたいかというと褒めろと。高本さんはそう仰っています。

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ご指名ありがとうございます♪

ドリスレで俺の名前が出るなんて珍しいねぇ。ただドリヲタ内で好感度が高くない自信があるのでね、嫌いな人からすれば見たくない名前だと思いますが。

さて、ウチにもデジタルパンフレットが届きました。皆さんのご自宅にも届いたでしょうか。まだの方もいるかと思うのでネタにはしないですけど面白いですね。あまり映像面では変化が乏しいのでラジオ感覚ですが、ならいっそどこかでレギュラーラジオやってくれとか思います。内容的には久しぶりに文字起こしでもしたろうかというような内容。中々イジリ甲斐がある感じですね。前後半25分で前半は1人喋りだから・・・気合入れれば1日で出来るか・・・ってやらないですけどね。

しかし「佳奈です!ご指名ありがとうございます♪」は、どうなんだぉぃ
これ聞くとキャバクラdreamで悪酔いできそうで、でもついもう1回聞いてみたくなる諸刃の剣。まぁキャバクラネタは正月以来ですが、実際やったら誰がNo.1になるんだろうねぇ。

そーいえば先日別件で何か送られてきていましたが、前にあった1万ナンボのプレミアムボックスよりも酷いなあれは。ネタにもならんし中身も価値が無いと来た日にはdreamロゴが入ったダンボールが1番ありがたみがあるようにすら見えてくる。

あと、どうしても触れたい話題と言うと阿部さんのblogの件ですが、あれは釣りを釣りだと理解しないと阿部さんの頭の中の宇宙は理解できないって事で良いんですよね。思わず突っ込みの書き込みをしたくなるっ・・・って言うのを我慢するゲームというか。
さすがdream03はファンタジスタですよ。

今日は短いねぇ。

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高本日記より

■アヤロ1号決行! DATE:2006/04/09(Sun) 19:29 No.738
お昼は「リッケンズ」という男性ボーカル二人組のライブに行ってきました!
ID(ミュージカル)で共演したお父さん役の方なんですよ★
………最近ID共演者によく会うなぁ。。。。


■演技娘達・・。 DATE:2006/04/09(Sun) 02:10 No.737
久しぶりの演技レッスン。
演技では小学生のタレントの子達と合流してしたんやけど・・。
なんと彩がお姉ちゃん役をしたんです。笑
なんか妹がいるじぶんとしては入りやすいシチュエーションでした。
その小学生チームの中になんとなんとですね!!!
『ID』というミュージカルで共演した過去の小さい女の子役の夢ちゃん★★
DVDのほうに映っています★
なんだかおねえさんになっていてびっくり。
そして演技もうまいのなんの。
演技レッスンのあとはえりちゃんと渋谷へお食事に。
2時間語りまくった。


■自由な時間。それは責任ある時間。 DATE:2006/04/05(Wed) 00:18 No.732
あと!!!今年は舞台をたくさんみたい★
彩の大好きな『クラウディア』は今までで一番!!!ってぐらいココろうたれたんです。
そんな舞台をたくさん②みてみたい★
映画とかドラマとちがって舞台は生で見ることができるから舞台の世界観ってのを感じることができる。
自分が初めてミュージカルをしたとき、舞台の大変さと楽しさってのを知っちゃったからこそ見たいって思うのかもしれないですね。


えーと、要約するとミュージカルやりますっていう前フリで良いの?

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残念だ

言っている事が支離滅裂気味にもなりますが、身内(ドリヲタ)向けに。
宇津木に依存する部分は確かに多いです。でも、それオンリーだけで勝てるほどもうスフィアは甘くない。自分の目で見れていないからこそ、先入観と断片的な情報でそう判断してしまうかもしれないけどそれは違う。

宇津木が鍵になっていることは確か。でもそれ以外のメンバーの奮闘がなければこの結果を出せなかった。起爆剤になったことは間違いないが、宇津木がいなかった間も必死に奮闘していたメンバーの努力を無視しすぎている。
また、一部のドリヲタ内で無意味で極端な意見が出ているのも見た。何もわかっちゃいない。ほとんど八つ当たりにすら見える。

興味がないなら黙っていてくれ。興味があるなら見に来てくれ。dreamのメンバーがどれだけ真剣にやっているか。俺の言う「宇津木頼り」という意味を見てくれ。
と、言いたいんだが、木曜の平日に見に来れる馬鹿がどれだけいるのか。

そういう意味も含めて、何処かでドリヲタに今のTEAM dreamを見せたい。見てもらいたい。どれだけ彼女らが真剣にやっているのかを見てもらいたい。
歌手活動じゃない。でもdreamの真剣な表情、必死なプレーから何かを感じて欲しい。その彼女たちの努力を見ていない人間に汚されたくはない。

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勝つこと

勝っておいてグタグタ言うというのも贅沢な話ですが、一夜明けてもなんとも不思議な優勝です。実感が無いというのもありますが、「勝つ」という事は実に不思議だと。

宇津木を除けば一番良い選手が揃っていたのがdreamと言うわけでもありません。一番良いチームプレーを見せていたのがdreamでもありません。それでも勝ったのがdream

大会前の展望でXANADUの勝負弱さみたいな事を言っていました。それは力があるにも関わらずそれが結果に結びつかないと言う矛盾。昔小由里がいた時のCHOOPもそうでした。

dreamはベストのチームではありませんでしたが、結果は結びつけました。考えてみればJ.bを下して残留してみたり、YJを下して残留してみたり。そうい土壇場での勝負強さはあるチームだったのでしょうか。その源泉がなんなのか、彩の負けず嫌いを筆頭とする根性なのかもしれませんが、そんな根性論では帰結するはずもなく。でもなにか土俵際でうっちゃる底力、もしくは運がついてまわっているのでしょう。

自分で文句を言っていたわけですが、宇津木に頼る所が大きかったです。なかなか練習が出来なかった事情があるにせよ今後の課題として大きくのしかかって来る問題です。ですが、やはり結果に繋げた事は大きい。
あの1回戦。ほんの少しの運の揺らぎで落ちていました。勝ち運を呼び込む力。それだけはさすがの宇津木にも無理だったでしょう。

改めて初優勝おめでとう。
今になってちょっと涙が出て来ました。

まだまだ倒さなければならない敵があります。そして、たくさんの事を越えなければなりません。宇津木めぐみと言う存在、そしてより多くのdreamファンにフットサル活動を認めてもらえるようになる事。

BLITZでのライブ成功、そしてスフィアリーグ3rdステージ優勝。持続すること、勝ち続ける事。それが大事です。これからも歌手として、そしてスフィアリーグに参加する選手として研鑽していって欲しいと思います。

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う〜ん、決勝です

それでカレとの決勝なんですが、また内容は素晴らしかったとは言いがたく。宇津木依存症で、宇津木のマークもキツくなり、かつ本人イマイチキレなし。接触プレーで足も痛めました。

試合は前半かなり早い段階でキックインからのボールをふるに叩き込まれ先制を許す。うーん、先行されると返せる力があるだろうかと思っていましたら、苦し紛れと言うかなんというか、センターサークル手前から宇津木がロングシュートを決めて同点。うーん、あんなのなぁ・・・

前半はお決まりの絵里恵、彩、麻未、めぐみ、佳奈でスタートし、絵里恵に変えて涼子、彩に変えて静香でした。
後半は彩、麻未、涼子、めぐみ、佳奈でスタート。どーなるかなーと眺めていて残り2分くらいでしたでしょうか、敵陣からの彩のキックインで、彩が直接ゴールを狙い、それを赤坂がファンブル。そして絵里恵でした。阿部さん本日2点目。そして、それを死守。ついにTEAM dream初優勝でした。

その後の表彰式・・・が楽しみだったのに、他の9チームは帰ってしまったのか登場せず、ドリとカレだけの寂しい表彰式。インタビューを受けたりトロフィーをもらったり写真撮影したり。みんな本当に嬉しそうでした。

優勝した。
普段結果出してナンボとか言っている事と思いっきり矛盾しますが、今回は内容が悪かった。それも悪いなりに勝ったのだから評価すべきなんですが、結局宇津木なんだよな・・・というのが強くて。絵里恵が2得点。彩が果敢にドリブル突破。そういう宇津木以外にも良いプレーはありましたが、やはり全体としてその傾向が強かった。

それだけにね、ちょっと複雑な優勝です。
まぁ、細かい小言だのなんだのはまた明日以降に。結構つかれましたね。決勝戦まで行くと。ていうか愛知県体育館寒いんですけど。なんであんなにすきま風みたいのが入って来るんでしょうか? あぁ、それとやはり客入りは良くなかったですね。その辺はTV放送で確認してみて下さい。

なにはともあれ勝ちました。とりあえず今日はそれだけで。
本日は閉店です。ありがとうございましたぁ〜

紗也加と結は出場なしでした

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少し良くなりました

ファンタをクリアし、リザーブ落ちだけは無くなった。さすがに口に出して言えませんでしたが、今日はもうこれで良いんじゃないかと思える内容でした。次はミスマガ。完調なら勝てる可能性がある相手ですが、今日だと・・・宇津木がなんとかするしかないだろうなと。

そう、困った事にね、宇津木頼りが酷くなってます。みんなボールを持った瞬間宇津木を気にして、安易にボールを渡してしまったりするんですよね。もう頼りきりで。溝口や小島あたりだとそこら辺を見越して狙って来ていました。かなーり依存心が高まってしまっていますので、ファンタの二の舞になりそうです。やばいですかなり。

今回の得点全てに宇津木が絡んでいるわけではないんですが、だからといって何も影響が無いというわけではありません。守備面でもアタフタするドリメンの尻拭いは全部宇津木。あぁそうだ。前回大会の方が内容は全然良かったですね。メンバー全員イキイキと動いていたし、自分で考えて自分で動いていたから。ちょっと今回は退化とも言えるものでした。やっぱ練習しないとダメみたい。

さてミスマガ戦です。ドリはいつもの絵里恵、彩、麻未、めぐみ、佳奈でスタート。ミスマガは・・・あれ? 立花がいない。溝口、中川、夏目、西田の布陣。珍しいなと思っていましたが、未確認情報で帰ったとかなんとか(負傷欠場)。とにかく準決勝に立花は出場しませんでした。そうなるとさすがに台所事情が苦しくなるミスマガですが、相手は不調のドリですから。中々上手くは行かなかったのですが、宇津木が決めて1点先行。そこで前半終了です。
交代は絵里恵から静香、彩から涼子でした。

後半・・・あれ? って思ったのがハーフタイムで小力さんからメンバーが指示を受けている最中、明らかにさおりんがスタンバイ。「さおりんが出そうですよ」なんて言ってたら、みんな「そんなわけねーよ」と信じず。で、ホントに出て来たよ! 確かに1点勝っていますが、そこでさおりん出すかねと阿久津采配に驚く。

ちなみに指揮は阿久津さんだったようですが、ハーフタイムの指示は小力さんから。何を喋っていたかはわかりませんが、なにやら熱心でした。

後半スタートは、麻未、静香、涼子、めぐみ、さおり。ぶっちゃけかなり怖いラインナップです。ていうか阿久津さん大胆過ぎませんか? でもまぁ、先を見越して経験積ませなきゃって理屈わかるけど、勝負師ですよ阿久津さんは。

さすがに力を見切っていたのか静香に変えて彩、涼子に変え絵里恵。そこでついに絵里恵の初ゴールが生まれました。ちょっと状況の記憶が曖昧なので間違っているかもしれませんが、彩のコーナーからだったような気がします。あとでTVで確認してみないとですが、間違っているかもしれません。

とにかく絵里恵初ゴールという事で、ドリ席わき上がる。私慌てたあまり間違って「静香」コール(笑) さすがに立花抜きで溝口の負担が多い状況ではミスマガに反撃する力はなく。それでタイムアップでした。2大会連続決勝進出。強豪が別ブロックに行ったとは言え凄いね。

あと麻未に変わってえびちゃんが登場。何気に期待されているんでしょうか? あと、さおりんは初めはあぶねーと、汗をかかされる場面もありましたが、時間とともに落ち着き出しました。うん。あれなら2ndキーパーとして大丈夫そうだ。そんな感じになりましたね。それもこれもリスクを負ってでも出したお陰です。育成しつつ勝つと言う難しい事をやってますから、その辺は阿久津さん素晴らしいと思う。

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優勝しちゃったわけですが

名古屋に出張中のmovが東横インよりお送りします。
優勝しちゃいましてなぁ。ぶっちゃけ私が何を思っているとかは後回しにして、皆さんが知りたがっているだろうという情報の方を早出しします。細かい話は後日するとして大ざっぱな話です。

本日はユン様欠席〜でもってあいぴーはベンチ外。そんな感じのTEAM dreamさんは開会式から小力さんに率いられて登場。小力さんはいつもの黒パンに黒のavexスタッフジャンパーを来て登場。誰だかわからない赤パン姿の人も引きつれていました。見た感じみんな元気そう。基本的にドリヲタもそれ以外の人も歓迎ムード。

ちなみに本日のドリ応援団は・・・20〜30人くらいかな? その中でもいつもいる人は10人くらいで、後はあまり面識がない人で・・・ちょっとやり辛いという事で、痛い応援団はちょっと場所をずらして集合。今回から太鼓も入ったのでだいぶやり易い。

さて、開会式での組み合わせ抽選会ですが、ガッタスとは違う山を選択。カレがドリを狙って来るという話もありましたがそれも回避。最終的にファンタとの対戦となりました。このメンツの中では組し易いと言えました。

そんなこんなで1回戦でしたが、絶望的に酷い内容でした。昨年お台場の2日目だったでしょうか、あそこでも酷い無気力ぶりを見せてカンカンに怒った記憶がありますが、この日の初戦となったファンタ戦も悪い内容でした。今回は気力というより動きの鈍さ。下手でも活発に動くというのがドリの伝統だったわけですが、全くキレがない。わかりやすく例えるとまるで運動不足。そんな鈍さがありました。

やはりライブがあった影響か・・・とも思うのですが、何故か宇津木もキレなし。普通にファンタディフェンスに捕まってしまう。
ちなみに前半スタメンは絵里恵、彩、麻未、めぐみ、佳奈。これが今日の基本ユニットでした。ポジションは絵里恵がピヴォ、彩が右で、めぐみがひだり、フィクソは麻未です。
そこら辺は相変わらず阿久津さんと意見が合わないのですが、宇津木のポジションはフィクソの方が落ち着くんですよね。アラにした方が攻撃的と考えがちなんですが、麻未が絶対の信頼を置けるというほどでもないので、宇津木が面倒を見なくてはならなくなり・・・と、あまり効果的では無いと思っていましたが、今日はかなりの時間このユニットでやっていました。

交代は絵里恵に変わって静香。静香が右に入り、彩がピヴォになります。この前静香には致命的な〜という話をしていましたが、今日はそれ以前にご機嫌ななめ。プレーに集中していませんでしたね。何故か静香はフットサルの時に喜怒哀楽がはっきり出ます。今日"かなり"ダメな日でした。

後半は前半スタメンと同じ絵里恵、彩、麻未、めぐみ、佳奈でスタート。麻未に変わり涼子、絵里恵に変わり絵梨華が入りました。で、後半も引き続き動きが悪く。この日好調だった青谷に危うくという場面を何度も作られていました。麻未がやられるならばともかく宇津木までやられるとなると青谷が凄いのか、それともそれほどドリが酷いのか。後者だったみたいですね。

なんとかかんとかと言った感じで無失点で逃げ切り(ホントさそんな感じ)PK戦突入。PKは時の運ですからどっちに転ぶかわからないわけですし、こんな状態では入れ替え戦では勝てるかどうか。そう考えると運でも何でも良いから勝ってくれ! という感じでした。

ファンタのキッカーが誰だったかメモってないので申し訳ないですが、1人目が枠外に外す。ドリ1人目はめぐみ。確実にゴール。そしてファンタ2人目が再び枠外に外し、これで決められれば勝利! という所で彩失敗。orz でも、まだ有利と気持ちを立て直しファンタ3人目・・・佳奈セーブしてドリ勝利。
薄氷でした。

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革命戦士

サンスポにチームdream記事が出ていまして。まぁ、小力さんの事ですが、これを目にして勘違いしていた事に気づきました。
「わだかまり」とかではなくて、単に情報規制されていたんだろうなと。正式リリース日まで「書いちゃダメ」と言われていたので書かなかった。この前の恋するフットサルがフライングだっただけで、その辺が真相のような気がします。

さて小力監督の効用ですが、さすがに監督としての手腕や指導力といったものに期待を寄せている人はいないと思いますが、今回の記事のような話題性が目的のものと思います。
他のチームで例えればわかりやすいですが、一般の媒体でチームが紹介されるとき「モーニング娘の~」とか「野田社長率いる~」とか「俳優の袴田吉彦率いる~」と言う風なキャプションがつけられる事が多いように思います。
TEAM dream的には「avex社長松浦~」や「dreamが所属する~」みたいな紹介の仕方しかありませんので、関心を引き付ける要素として強くありません。なので「長州小力率いる~」の方が何かと話題性もあり、メディアからしてもアプローチの仕方に広がりがあるように思えます。

まぁ、寒かろうが風が強かろうがいつもの黒パン姿の小力さんも大変です。なにかHINOIから人事異動して来たみたいな感じですが、昇格なのか降格なのか。前任者がエライ人だった事を考えれば小力さん的にも何かメリットあるんですかね。
さすがに忙しいでしょうから普段の練習にまで関れるはずもなく、暇なときにでも顔を出すくらいか、最悪試合の時だけでしょうね。そこら辺は前任監督と同じように監督とは言っても名誉職みたいなものですから問題なくいつもどおりに阿久津さんが面倒を見てくれるのでしょう。

HINOIの時に見ていて思いましたが、かなり気を使う人なんで余計な揉め事を起こすような人でもないですし、監督とは言ってもでしゃばる事はせずに、これまで通りでお願いしますってスタンスになるんでしょう。「もちろん指導もしますが、僕はみんなをリラックスさせたい。試合中にギャグをかましてエンターテインメント性でも魅せますよ」って言ってますしね。

注文を1個つけるなら正式名称は絶対に長州小力現場監督にしてもらわなければ困る。それが小力さんのキャラだし。そうするとねじり鉢巻が必要だな、うん。


サンスポの写真を見ると・・・前列左からめぐみ、彩、現場監督、優、佳奈。後列左から結、えびちゃん、絵里恵、静香、間を置いて麻未、紗也加、さおりんで良いのかな。10人と言う事で、絵梨華と涼子とあいぴーがいない。
なんか昨日強風で常磐線が止まっていたらしいから茨城在住と思われる涼子はそれなんでしょう。絵梨華は良くわからないし、更にわからんのはあいぴー。いつも思うけど愛子さんはそんなに仕事があったのだろうかと。

記事の事で言うと「主将の橘佳奈(20)」の(20)って見ると佳奈も年とったなぁと。でもって「宇津木めぐみ(18)」って見るとね。宇津木はなんか18に見えない。老けているって言うか落ち着きがあるというか。あまりTV映りや写真写りが良くない宇津木めぐみですが間近で見るとかなり可愛いです。まつげビンビンです。

まー小力さんが入ったのだから、今度1度正調のNIGHT OF FIREを見せてもらいたいなと。それと彩と麻未はフットサルの選手である前にアイドルであり。アイドルである前にお笑い芸人であるわけだから小力さんの芸を良く学ぶように。

と言うことで、長州小力現場監督率いるTEAM dreamはハイスパート・フットサルを提唱し、スフィアリーグに維新革命を起こします・・・ていうか、お前ら元ネタの長州力を知らんだろ?
まず「革命戦士」とか「リキラリアット」とか「かませ犬」とか「サソリ固め」とか「サイパン」とか「マサさん」とか「藤波辰巳」とか「ハイスパート・レスリング」とか「WJ」とか「健介」とか「パワー・ホール」とか、それくらい基礎知識として持って置くように。

まず「新日本プロレス全史 三十年 激動の記録」から始めようか。

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評価と課題

さて、もう3日後にはスフィアの名古屋大会と言うことで、本店は休業してフットサル屋さんの開店です。
後で書けば良いやとか、あまりフットサルの事ばかりでは・・・と思って自主規制していたんですが、そのツケで3日前だというのに書き残している事が大量にある気がします。どれくらいの分量になるかはまだ不明。と言うことで、しばらくフットサルのみとなります。

先日から「評価をまだしていない」と、ちょこちょこ書いていたのですが、宇津木の事ばかり書いていて肝心のドリメンがどうだったのか、そういう評価をしていませんでした。なのでまずそれから。あと宇津木の事もまだありますのでそれも。時間的に木曜までに間に合えば私なりの展望などもお送りする予定。時間との勝負です。宇津木のことは批判記事ではないので期待しないでください。


さて、番号順に阿部さん。
阿部さんは2月の駒沢で見ていて思った印象が「こりゃ手間がかかるな」と言うもの。前にやった画像で分析するシリーズなどで見ると活躍しているようにも見えるんですが、課題も多くてね。

客観的に評価しても宇津木と彩の次に上手いのは涼子か阿部さんなんです。フィジカル的にも良いし、自分がどう動けば良いかと言うボールのないところでの動きも理解している。タイプ的にはオールラウンドに何でも出来るタイプでパス良し、シュート良し、ドリブル良しと言ったところ。勿論まだレベル低いですけどね。個人的にはスフィア内で同系の選手と言うと葵ちゃんだと思っています。

そんな阿部さんの課題であり、手間がかかりそうと言うのは「頭」の問題。別に頭悪いってわけではなくて「判断力」なんですね。阿部さんはプレーに選択肢が複数無いときは良い動きをするんですが、フリーでボールを持ってしまって、更に選択肢、シュートにも行ける、パスも出せる、ドリブルで仕掛けても良い。と言うような状況になるととたんに迷う。迷うだけならまだしも、迷った末で選ぶプレーがやたら投げやりになるんですよね。誰もいないところにパス出しちゃったり。

「投げやり」と言うあたりは実に阿部さんらしいといえばそうなんですが、本人の性格の根ざした問題なんで大変だなと。考え方は幾つかあって、迷わないように何をやるかテーマを決めておくとか、選択する順位を決めておくとか、普段の練習から取り組むことなんだろうと思うんですが、一朝一夕でなんとかなるものでもないのでなんとも言えません。基礎スキルが高くなろうともそれを駆使するのは頭ですからね。そこら辺がなんとかならないと難しい。


彩はあまり課題はなくて。放っといても自分で課題を見つけて取り組むだろうと思うので気にしていません。ただ、彩の場合はポジションがポジションなので、上手くなったとかそういうことではなくて、求められるのはひたすら結果。ゴールを奪うことです。

カタチは汚くてもなんでもゴールを奪うこと。技術云々はどうでも良いんですよFWに関しては。なのでそれだけ考えて集中して欲しい。だから守備には戻ってくるなと思っていますが、そこら辺は阿久津監督の采配です。
確かに彩が戻ってきてくれるとディフェンスは助かるんですけどね、その分疲労もするしポジションが下がってしまう。FWはゴール前にいてこそ怖いわけです。彩が前線で張っているからこそ相手にプレッシャーをかけることも出来る。そういうくらいにして欲しいと思っています。


麻未はあのパンパンでどれだけ動けるのかなと疑いもしますが、踊れていたんである程度は大丈夫かなと。宇津木が入った煽りを一番食らってしまったのは麻未なので出場機会が減ってしまって残念なんですが、宇津木を手本にそのやり方を学んで欲しいと思っています。全部を全部コピーすることは無理でも要点だけつかめば良い感じにはなりますよ。なんだかんだで「残留力」時代を支えた立派なフィクソですから。

個人的にはかなり伸びしろがある選手だと思っていますし、視野の広さがあるタイプなのでフィクソには向いていると思っています。前回大会まではキックミスもわりとあったのでその辺の正確性と、ディフェンス力の向上が課題ですね。宇津木相手に振り回してもらえばスフィアの選手程度なら優しく思え・・・ないかなぁ。
何事も器用な子なので出来るでしょう。


静香は何度か言っていますが致命的な欠陥持ちです。良い部分も持っているんですが、ヤパイ部分もハンパじゃないので、ちょっと今の状態なら出したくない選手ですね。

絵里恵の判断の悪さというのもかなり早い段階から見えていましたが、静香の課題「動きの鈍さ」というのも最初からありました。当初はボールへの反応が遅いのだと思っていましたが、どうもカラダの反応速度が鈍いみたいなんですよね。で、これが何が問題かといえば1対1で100%負けます。左右の動き前後の動き、どちらにも対応できずに遅れてしまう。そうすると局面は当然不利に。
ポジションがアラですから静香が突破されれば麻未もしくは宇津木がヘルプに行かなければならない。宇津木なら何とかするかもしれませんが、それでも危険なことには変わりありません。

静香のそういう特性を理解していれば、相手チームの監督としてなら静香の対面にボールを集めます。そうすればそこから決壊するようにバランスが崩れますから。そういう危なさが静香にはあるんですよね。体力測定とかやってみればはっきりすると思いますが瞬発力系弱そうなんですよね。

そういう危なっかしさもあるんですが、静香は長所も強いんですよね。初参戦時に三宅の手をはじいたキック力とかね。なにか本人こだわりありそうで、チームが弱いときから黙々とボールを蹴っていた姿を見ていました。ただあまりにも受け手のことを考えていない自己中キックだったので「思いやりのないキック」とか言っていたわけです。そういう天性のキック力と本人のこだわりで身に着けた精度というものがあります。だからうまく使えれば結構強力なシューターかベッカムばりの精度あるクロスとか供給できる選手になりはしないだろうかと思っていますが、何をするにも動きが鈍いと。

あと、やはり画像で分析したときに良く出ていましたが、ボールのないところでのカバーリングとか対人以外のディフェンスの部分では貴重な戦力なんです。静香か絵里恵にしかわかっていないので・・・
長所があるだけにうまく使いたいんですが、リスクが大きすぎるような感じです。本人自身が自分の弱点にまだ気づいてないんじゃないだろうかというのもあります。ダンスとかやっているときは別に鈍くもないですからね。なので意識すればある程度改善するものなのかもしれませんが・・・どうなんでしょう?


佳奈は随分良くなっています。前回大会に関しては活躍したという評価もありましたが、宇津木がかなりプレーを限定させた上での条件ばかりでしたから佳奈の独力というわけではありません。それでもDFとの連携というのも立派な能力ですからそこは自信を持って良いかと思います。
まぁ、どれもこれも技術的にはまだまだですが、やはり最大の課題はスロー及びキックでしょうね。そこも多くの方が指摘していた部分なんですが、監督がキーパーの専門家なので何かしら魂胆があるのでしょう。何でもかんでも詰め込まずに徐々に進めていくという風にでも理解しないと、あの酷さを放っておいている理由が良くわかりませんから。


優ちゃんはTEAM dreamというかdreamのシンボルなので、いてくれればそれで良いと思っています。選手として期待していないとかそういうことではありません。それぞれキャラクターがあり、役割がありますから。汗かきは彩や麻未のほうが適任でしょう。
長谷部優の在るところがdream。それはステージの上でも体育館でも変わりません。


紗也加は・・・何かやってくれそうと言う期待感を持たせる存在ではあるんですよね。技術的にもフットサル選手としての頭も成長しているようですが、彩や絵里恵に比べればゆっくりペースなので、ちょっと見劣りしてしまいます。
元々の担当が荒々さとはかけ離れた小動物キャラなだけにフットサルをやるイメージと合わないんですよね。ここら辺は優ちゃんと同様なんですが、本人はかなり意欲的っぽいのでね、是非結果を残してそのイメージを払拭して欲しいなと思っています。
ただ紗也加がゴール決めて獰猛な雄叫びでもあげようものならサヤヲタは死ぬでしょうな(笑) 実際馬鹿にしているといけない選手のような気がします。結構秘密兵器かもしれない。


えびちゃんは謎ですね。出場機会が少なすぎて能力個性を判断できるほどのデータがありません。練習を見ている分には特別目立ったところはないかなとも思えます。初参戦時か代々木の時に結構良い動きをしているから期待できるとか言ってたんですが、それからだいぶ時間が経っているので・・・どうなんでしょう。


絵梨華はおだてて伸ばそうの会(会員二名)あったくらい期待してたんですよね。ただ、その後補強で入った3名が出場時間を増やした関係でベンチ要員に。
サイズがある事と弱小時代から足元の器用さは目立っていたので、伸びれば良いポストプレイヤーになれると期待されていたわけですが、今現在がどのような感じになっているか良くわかりません。スピードで勝負の彩とポストに強みがある絵梨華。そういう使い分ければベストだと思っています。

課題は前々から言われていますがスピードの無さとスタミナの無さ。器用にボールを足元に置けてもそこから発展性が無かったという課題もありました。この問題は衛星のように動けるようになった彩や絵里恵や涼子が出てきているのでもしかするとフィットするかもしれません。
とにかくブランクがあるので現状は未知数。伸びていれば確実に戦力になりますが、そもそも名古屋に来れるのだろうか?高校一年生新学期は何時から?


さおりんは不遇の時代が長かったですが、前回大会でようやく出場機会が得られました。2ndキーパーと言うことで、中々難しいポジションですが、フルポンイチの動ける担当だった過去がありますから期待したいです。
スキル的にはかなり初心者ですね。それでも出場機会を与えなければ中々成長できませんからさおりんが出られるような展開を期待します。


涼子は色んな看板が付いてしまったので大変ですががんばりましょう。看板ほど上手くはないというのは定説ですが、ドリブルでの突破などには力強さがあります。そういう個性を伸ばしていって欲しいところと、ディフェンス面の向上を期待します。ちょっと絵里恵や静香が出来ていることがまだ出来ていません。そこら辺はチーム練習で伸ばしていって欲しいと思います。
ディフェンス面でのアップがあれば絵里恵・彩・涼子・めぐみがスタメン定着で良いと思います。助っ人2人とか言うのがなければですが。


結は涼子以上に期待していたのですが、周囲からはあまり共感が得られず。サッカーでもバスケでも運動量が豊富なハードワーカータイプが好みなので、犬がボールを追いかけていくように一目散に走っていく結は好きです。ただ本当に犬のごとく周りが見えていなさそうなのが課題です。
まだ全容が見えていない選手でもありますので現時点での評価は適切ではないと思いますが、スピードと反応の速さとしつこさに関しては太鼓判を押して良いかと思います。だから使い勝手はある選手ですよ。


あいぴーは優ちゃん同様マスコットですのでね。どちらかと言うとチームの人間関係的に潤滑油になりそうな人柄なのでそういう意味での貢献の方が大きそうな気がします。一説には宇津木瑠美以上との噂もありますがそれは絶対に秘密です。

宇津木は色々書いてきましたが、宇津木次第でどうにでもなるチームと言うことで。
また別項で色々書きますが、チームとしての課題やらなんやらは明日・・・かな?

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彩日和

Girl's Boxでのdreamの出来はというとちょっと不思議な感じでした。というのもそれは全てセットリストによるところ。.Lost SoulとHoly Loveはわかるんですよね。でもBelieve in youっていうセレクトがわからなくて。

私の場合曲名が覚えられないと言う病気なので、2曲目が始まったときBelieve in youのような気がするって思って。でも、ここでBelieve in youをやる理由が思いつかなくて。だから違う曲なんじゃないかって確信が持てないまま彷徨う。
後になってYourselfも含めてSweetSへのメッセージだったのかなって知ると意味のある事だったんだなって。なんでそういうのに気づかないんだろう。

パフォーマンスはかなり良かったと思います。彩の歌も元に戻ったし。あのdp06最初の超攻撃的衣装を期待していた部分はありますが予想通りに違うもの。それはそれで問題ありませんでした。近くで見れるって事のほうが大事でしたから。

以前仙台公演の時に阿部さんが大人になった気がするというタイトルで感想を書きましたが、確かに昨日見てやはり何かが変わったように思えました。見た目的には若き日のhitomiみたいでしたけどね
イメージですけどね、そんな気高く美しく凛々しい絵里恵の姿からイメージしたのがジャンヌダルクでした。阿部さんが好きなほうのあっちではなく。そしてドラクロワの「民衆を率いる自由の女神」。そのフランス国旗を掲げるイメージ、BEAT POPSの旗を掲げ力尽きた航海士レイン。
なんだろう、よくわからないけど阿部さんには他の誰にもないとても大切なものがある。


中々全員まで目がいきわたらなくて。だから全員をじっくり観察することは出来なかったんですが、優ちゃんに近くに来られると心が揺らぐとか(何故?)、麻未パンパンに腫れてるなとか、静香はきれいだねとか。紗也加はやっぱり歌がうまくて。そして佳奈は、佳奈は昨日全然見てあげられなくて。折角目の前まで来てくれたのに視線はまったく別のほう。その視線の先には彩がいました。


歌はホントに元に戻っちゃったんですよね。先週褒めたばかりなのにまた昨日はガックリさせられて。でもそんなのは全然よかった。勿論もっと安定してできるようになってもらわなければ困る。優佳奈紗也加が凄いのはそのMAX値が高いだけでなく、常に安定したレベルのパフォーマンスが維持されていること。何時でもハズレがない。良い日か凄い良い日か。そのどちらかしかないのが3人の強みであり才能。静香もまたかなり安心できるレベルになってきています。

それから比べると彩のバラツキは話にならない。dp06で見せたレベル。あのレベルが安定して出せるようならば大きなパートを任せても心配ない。でも安定して出せないことに課題は多い。先週できていたのならば期待してもいいのだろう。だからがんばって欲しいと思う。


BEAT POPSの時、彩のダンスを評してかなり無茶なことを言っていた。(原文)
そして気付いた瞬間、魂を奪われた。
違う。何もかも違う。
まわりも優秀なダンサー達ばかりのはず。
なのにもかかわらず、彩が放つ輝きは違う。
真の輝きを放つダイヤモンド。
まばゆい宝石がそこにいた。
何かが大きく変わった。
なにがどう・・・言葉であらわすことは難しい。
見て欲しい。
見てもらえば、何が違うのかわかってもらえるはず。
神の領域。
大げさではあるが、あまり適当な表現が思いつかなかった。

昨日、彩にばかり目が引かれていたそれはまさにこの通りでした。そして2年前のあの日よりも、更に魅力は増していたように思う。遠くから見ていてもその魅力は伝わってきていました。でも間近で目にすることで、よりいっそうにその魅力を感じられた。

アイドルというカテゴライズされていても優佳奈紗也加のボーカルは何処に出しても恥ずかしくないと思っています。そして、今ならば高本彩のダンスを何処に出しても恥ずかしくないと言える。

動きのキレや振り付けを正確にトレースする技術の素晴らしさではなく、彩が抜きん出たそれは表現力。目は口ほどにものを言うという。彩のダンスには言葉ではなくともその曲が伝えようとするメッセージがある。

だから私はただ彩に見とれていた
メロディが聞こえるそのダンスに見とれて

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満足しない民族

以前、dream Party 2006~Love & dreamレポ集と言う事で、あちこちのブロガーさんへリンクを貼らして頂きました。特に反応も無かったので、好評だったのか、不評だったのか良くわかりませんが、その文章の冒頭で「肝心な人」のレポがまだ。と言う書き方をしていました。

肝心な人というのは、SweetS解散で灰になり、葵ちゃんキャプテン就任でハイになり、あおいちゃんの朝ドラ開始でウキウキのひたちなか軍団総帥と、昨日久方ぶりに生存確認したsistina大先生と、長澤の代理で説教したい気分のショウイチさんとタケさんの事です。

ファイナルフラッシュ(ショウイチ):春雷
Our eternal dream(タケ):一夜限りのアトラクション dream party 2006 in 横浜BRITZ

本文に目を通して頂きたいのは勿論ですが、便宜上一部を抜粋して使用させていただきます。まずショウイチさんから
「なんだろうな。今日のライブにしたって、全然完璧じゃない。でも、無限のポテンシャルを感じさせてくれるというか、観ててワクワクしてくる。これから、こいつら、とんでもない事をしでかしてくれるんじゃないかって。だから、もっともっとと、きつい事を要求してしまう。ドリヲタは厳しいなんて言われるのも、そんな所からじゃないのかな。」

と言う事を書いてくれています。私も共感できる部分が大きくて、もっと良いものを見せてくれるんじゃないかという”次”を期待させる。そう言うものがdreamにはあると思っています。そして「ドリヲタは厳しいなんて言われるのも」と言う特級で厳しい人が更新してきたわけです。ちょっと長いですが引用させていただきます。

「普通に考えれば、今回の横浜ブリッツのライブは完成度が高いと思える。そうでありながら、なぜこのような重箱の隅をつっつくような事項を挙げるのかと言えば、実はこれらの事項は先日のdream LIVE 2006名古屋公演では全てクリアしていたと思っている。それと比較してしまうと、どうしてもこういう不満がでてきてしまう。ただ逆をいうと、先日の名古屋公演がこれ以上はないというくらい出来すぎの状態だったから、そのライブと比較するのもどうか?という問題もある。

もう1つ、3/19UPの「Possibility of dream LIVE for expert」で少し書いたが、dream LIVE 2006はヲタ受けするような玄人向けのライブであったのに対して、今回の横浜BRITZのdream party 2006はビジュアル面、演出面に趣向を凝らした万人受けするライブのような創りとなっていて、全く別物のライブと言えると思える。
そういうことから考えると今回の横浜BRITZのライブはいろいろな面で初の試みを企てているといった要素も含んでいて、この万人受けするライブスタイルから進化することが十分考えられるというか多分進化するでしょう。となると横浜BRITZのライブはあくまで通過点という意味合いで捉えて、目指すところはもっと違うところにあるという考え方もできると思う。」

補足しておきますとタケさんはライブツアー全制覇ですので、見てもいないのに何か意見を言う方ではありません。そして私の知っている方の中で一番要求が高い方です。

厳しいようにも聞こえますが、非常に的確と思います。何より思ったのは、こういう要求をしてもらえるって事は凄い事なんだなと。dreamが全然期待に答えられないようなグループならば、初めからこういう意見は出てこないわけです。今の満足があり、更に高みへとのぼる期待。そして、それに対する可能性。そう言うものを感じるからこその意見だと思っています。

その昔、カタギの友人にアイドルを追う事の楽しさを問われ「成長していく様を見ていく楽しさ」と答えた事がありました。勿論それはdreamの事であり、アイドル一般に対する普遍的な意味でのつもりでした。
今回のBLITZ公演を終え、これまでの時間振り返れば、これほどに成長し、今なお可能性を見せてくれる。そんなグループはdreamだけだったのかもしれない。そんな風に思っています。そんなグループと出会えた事が偶然だったのか、必然だったのか。
私もまた、満足していない民族です。

次のstageを期待しましょう

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わだかまりの原因?

恋するフットサルの放送を見ましたが小力監督ですか。別に監督交代のソースを持っていたわけではありませんが、彩のモチベーション低下の原因はコレでしょうなぁ。

いや、小力監督がいけないと言うわけではないんですよね。ただ社長に捨てられたような気分になっているのかもしれないなと。勿論社長が中国に行ったきりで、今度の名古屋にも来場できるはずもないとか、今までも監督と言う立場に見合ったことが出来ていたかと言えば否で、実質阿久津監督でやって来たという側面はあります。ただ、そこはdreamと松浦社長という特別な結びつきがあった関係ですからね。そこら辺は多少なりショックだったんだろうなと。

さて、名古屋から小力監督就任という事で、個人的に言えばそれほど嫌悪感はありません。元々アイドルヲタよりプロレスヲタの方が血中濃度が濃いですからね。だから全然嫌いじゃないし、HINOIのイベントで握手してもらったり。ただ、なんで小力さんなんだろうなというのはあります。

HINOIと絡んでいたってのはありますが、アレavexとは言ってもヴィジョン系ですからまったく別物ですし、直系であるavexエンタとの絡みはどうだったかなと。所属の西口プロレスのDVDはavexから発売されていますし、以前小力さんが事務所に所属していないって言っていた記憶もありますので、そこら辺の関係でも出来たのかなと。

社長が忙しいのはわかります。なので監督交代には異存ありません。何かと物入りなチーム立ち上げの時期が終わって安定した時期に入っていますから、もう後身に任せてと言う意味での交代劇ともいえると思いますので、それは良いです。ただもう少しavex色の強い人事がなかったかなと思う部分も。

と言っても暇そうで、かつ知名度のある人って限られていますからね。大仁田馬鹿議員とか嫌だし、EXILEのHIROさんだとちょっと知名度足りないし、小室さんとか出てくるはずもないしね。TRFのSAMさんとあたりだと丁度良いんだけどね。そういう意味で、旬の人だし小力さんで良いのかなとは思います。だけど安田大サーカスみたいに、ちっとも現場に来ない名前だけ監督とかになられるとカチ食らわすぞって事になりますね。

あと現実的な話、小力さんもかなりやり辛いだろうなと。立場的に阿久津さんを差し置いて指導と言うわけにも行かないだろうし、既にファミリー化している選手・スタッフの間に入っていくと言うのはね。まぁ、一種の広告塔という事でね、そこら辺は空気読んでくださるでしょう。

さぁ、Girl's Boxに行きましょうか
あ!佳奈、なんでフィールドプレイヤーのユニ着てるの?

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わだかまり?

ここの所の彩の書き込みに疑わしさを感じています。何か歯切れが悪い。何からしさがない。ただバイオリズムの低下だったたりするのか、それとも体調が優れなとか。はたまたライブ完遂でバーンアウトか、それとも高校卒業してブルーにでもなっているのか。

私の気のせいならそれでいいのだけれど、何かあるように感じてしまいます。毎日更新すると言うのは負担になる場合もあるので、淡々としている時もあるだろうし、気乗りしないときもあるのは当然なんですけどね、一番気になるのはフットサルにまったく触れていないことなんですよね。練習試合に行って来ると言っておいて、翌日に何も触れていない。何か引っかかります。

「彩、何か隠してないか?」というのが私の感じているモノ。前にもね、そういうことがあって、それは宇津木の事だったわけです。一緒に練習して試合して、その影響が隠せないにもかかわらず、確実に存在をスルーしたんですよね。

彩の心境を推測すれば、宇津木の加入は今までやってきた事への否定にもなり、わだかまりがなくはなかったんだろうなと思っています。彩なりのプライドがあって、自分たちだけでここまでやってきたと言う自負があっただけに。

なにかまたわだかまりがあるようなことが起きてはいなかと心配しています。それはフットサルとは限らないし、dreamのことかも知れず、個人的なことなのかもしれない。元気がないように感じてしまう高本彩は高本彩じゃないんですよね。明日元気な姿を見られれば何も心配はないのだけれど。


さてCawaii 5月号に彩のインタビューという記載がオフィシャルにありましたが、その件。インタビューって言っても小さい記事でね、11×12㎝です(笑) 内容は・・・以下転載

「今話題のスフィアリーグで高本彩ちゃん率いる「TEAM dream」準優勝」
☆初めての準優勝「いつもギリ②だけど本当にがんばった!」
「優勝レースに加わるチームじゃなかった」とTEAM dreamを語る彩。準優勝には、彼女自身もビックリだったみたい。「フットサルのうまい新メンバーのめぐが加わったのが決め手」と勝因を語ってくれたよ♪

☆フットサルをやって変わったこと「部屋にボールを飾るようになった(笑)」
「めぐのプレーを見て、彩はもっとうまくなりたいって思った」らしく、チーム内の得点王の彩がさらにパワーアップしたのも勝った理由だネ。「いつもボールはそばにあるの。「ボールは友達」ってくらいハマってマス(笑)」

☆これからの目標「中途半端じゃ成功できない」
最後に彩の目標は?「フットサルをやり始めて、中途半端な気持ちじゃ勝つコトはできないって実感した。だから何ごとにも手を抜かないでやっていきたいな。そんなふうに考えるようになれたのは、フットサルのおかげだと思う」と、大人な意見を答えてくれたよ。

・スフィアリーグって何?
ハロー!プロジェクトの「ガッタス」などが序属する。芸能人女子フットサルリーグのこと。かなり本格的。今回は「すかいらーくグループシリーズ2ndステージ」に潜入したよ!
彩のポジションはサッカーでいうとFW。チーム内では得点王のポストプレイヤー!


と言うことで、この文章の他にプレーしている最中の写真、ボールを持ってインタビューに答えている写真、表彰式でポーズを決める写真の三点が付け加えられています。まぁ、これがCawaii読者に対してどういう効果があるかとかは考える必要もないかと思いますが、こういう活動をしている彩がどう思われているのかはちょっと興味あります。ていうか彩がCawaiiガールズとして認識されているのかというのが長年の疑問。ここのところほんど出てないからね。

ていうか真面目にやればNo.1になれるんじゃないかと思えるほどモデルのレベルが落ちています。土岐田-斉川と続いたエース路線がちゃんと継承されてないんだよね。初めから卒業するのをわかっているわけだから若手モデルを育成しておいてくれないと。読んでてもパッとしたモデルがおらんからつまらんのよ。

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古きを尋ねて新しきを知る

今頃買ったの?とか言われそうですがiPodを買いました。nanoの2Gのやつ。
普段音楽を聞くのは自宅か通勤の車の中だけなので、必然的に携帯プレイヤーって要らなかったんですよね。なので持っていなかったんですが、たまにあると良いなって思うときもありました。

その生活の一部である通勤の部分。車のオーディオが調子悪くなりまして、修理するなり買い換えれば良いじゃないと言う話なんですが、4年で3台目なんですよ今のが。会社でそれを話したら驚かれたんですが、使用環境が厳しいのかなんなのか劣化が激しいんですよね。初めは保障期間中だったので交換してもらって、その時にレーザーが弱まってますねとか言われたんですが、私の気のせいとかではなくて実際に不調でね。音が飛んでしまったりCDそのものが読み込めなくてエラーを起こしてしまったり。そういう事があったので交換して・・・でもその1年ちょっと後にまた同じ症状。これはあかんねと言うことで純正オーディオはあきらめて社外のオーディオを導入。今度は大丈夫かな?と思っていたら4年で3台目の犠牲者に。

また買い換えれば良いんですけどね、やたら熱がこもるダッシュボードや埃が多い環境で使っているので原因なんだろうと思うんで、似たような金額になるならiPodにしようかなと。でもってFMで音を拾うやつを使ってって。ラジオの方は問題なく聞けているんでそれで良いかなと。まぁ、実際に使ってみたらノイズが入るんでね、これは考えてなかったとか思いましたが、iPodならではの良さもあるのでしばらく我慢しようかなと思っています。
というiPodの話がメインではなくdreamさんの話。

Macに入っていた音楽データをiPodに入れたわけですが、1.8Gくらいあって、これは多すぎるなと思って減らしていたりしたんですね。で、プレイリストも再編集したりして。再編集していく作業のうちにやはりdreamのデータが多くて、そりゃこれまでの全部が入っていますから多いわけですが、色々見てたらしばらく聞いてなかったなとかいう曲も目にしたわけです。

私はもう3人時代より7人時代の方が好きなので、今聞く曲の大半の現行のもの。ナツイロだったりBMGだったりしますが、この前のライブで古い曲をだいぶ聞いて、やっぱりあの頃は良かったな・・・なんて思ったりもして。

その中で大事な曲をすっかり忘れていた事をデータを整理していて気づいたんですよね。「願い」ってなんだっけって。記憶があるのにメロディーを思い出せない。大事な曲だったはずなのにって
そんな事があって、ここ数日古い曲を、カバーされたバージョンではなくてオリジナルで聞いていたりします。この前のライブでも感じましたが、改めてdreamは素晴らしい楽曲に恵まれていたんだなって。

Movin' onとか、realityとか、NIGHT OF FIREとか、Our Timeとかは聞く機会が多いですからあまり感慨もないですが、この前のライブで言えばsend a little loveとか、STAYとか、sincerelyとかは珍しくて、その中でも君といた空とカトレアはなんかイントロだけでもジーンと来てしまうものがありました。それと松室麻衣の魂と言うものも。

鬱だとかなんとかと言われていましたが、元々はあの路線が好きだったわけですから。そう思うと聞きたいなと思う曲もあって・・・でも、静かな曲ほど中々難しいかなと思う部分があります。
私はdreamミュージカルが好きなこともありますが、腰を落ち着けてじっくり聞き入りたいんですよね。全神経を集中して歌を気持ちを感じたい。そういうのは中々オールスタンディングでのライブでは難しい。なら、いっそ座りの会場で、聴かせるdreamの会とかやってくれたらなと思ったりもします。もちろん現実的ではないですが。

そういう感じで歴代楽曲の中からまた聴きたい、じっくり聴きたいという基準で選んだ私のiPodのプレイリストです。順番はiPodが勝手に並べた順ですけどね。

1.STAY ~now I'm here~ brilliant version
2.願い
3.「NeverMore」
4.Precious Heart
5.Yourself
6.Heart on Wave
7.君といた空
8.brave
9.'カトレア'
10.My will
11.SINCERLY-ever dream-
12.Pieces Of A Dream
13.Transit -independence-
14.心から・・・ -growth-
15.Hand in Hand
I16.dentity intro
17.Identity prologue
18.Innocent
19.天使の羽音が聴こえたら
20.Oasis
21.M

Pieces Of A DreamとIdentity introを除外すれば19曲。古いのから新しいのもあればカバー曲も。とりあえずこの中でも猛烈に今生で聴きたいのは「願い」と「Precious Heart」かな。本当は「NeverMore」も聴きたいけど、こればっかりは本人以外が歌うべきではないだろうし。
なんでもアリならミュージカル使用曲とかも

特にまとまりはありませんが、iPodがきっかけで古い曲を再発見したと言う話でした。

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>91

ドリスレ見ていてカチーンと来た書き込みがあって、その後に突込みが入っているわけですが、俺からも言わせてもらおうのコーナー
で、その問題の書き込みは
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91 名前:通行人さん@無名タレント[sage] 投稿日:2006/03/30(木) 15:35:18 ID:wW6URnCw
Girl's BOX出演者 直近発売CD売り上げランク

44位 SweetS / Bitter sweets
45位 Perfume / コンピューターシティー
62位 dream / Boy meets Girl
63位 長澤奈央 / Fun Time
72位 嘉陽愛子 / Hold on to love
98位 星井七瀬 / ナナナビゲーション
99位 ハレンチ☆パンチ / メガホン
118位 PARADISE GO!!GO!! / Dear My Friend
197位 斉藤未知 / マトリョーシカ

 - 不明 -
SEED
Baby-B
vivace

 - 参考 -
221位 山本サヤカ / つくしの言伝
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というもの。何が問題かというとポイントが幾つかあって、まず順位でしか評価していないこと。以前私がデータを出していた頃を見ていてくださった方ならご理解いただけるかと思いますが、私は順位はまったく気にしていませんでした。それは様々な要素によってブレてしまう相対的な評価でしかないからです。ですから私は「枚数」という絶対的な指標に重きを置いていました。

また、この順位。例えばPerfumeなんですがこの順位は初週、つまり発売1週目のデータのようです。ソースが明示されていませんので何処から持ってきたデータかわかりませんが、オリ○コンのデータと合致しますのでそうなんでしょう。

だから何か?つまりこれは1週の集計でしか評価していないということです。どういうことかといえば、ロングヒットした楽曲があるとすればその発売2週目目以降、トータル何枚行ったのかというのがまったく見えてこない評価になっています。
どのグループも1~2週で消えているんだろ?そう思われるかも知れませんがさにあらず。

そしてドリスレでも指摘されていますが、アルバムとシングルを並べて比較してあります。おそらく常識とされているでしょうが、シングルとアルバムのランキングは別個のものとして発表されています。また数値的に同じ枚数売れていたとしても、洋楽やオムニバス作品など多数の作品が展開されているアルバムランキングの方が順位的に低くなります。

これらのことから、このランク付けは非常に確度の低い分析と言わざる得ません。またこのランクから書き手が何を言いたかったのか、悪意ある煽り目的のものなのか、それともただの馬鹿なのか。きちんとデータを調べた努力(もしくはコピペ)は認めますが、順位だけで枚数という必ずあるべきデータを持ち出せなかった時点で門前払いですね。

という事で加筆修正
シングル
↑ 45位 Perfume / コンピューターシティー  3,841(トータル5週)
↓ 44位 SweetS / Bitter sweets  2,814(先週発売)
↑ 72位 嘉陽愛子 / Hold on to love  2,529(トータル2週)
↓ 63位 長澤奈央 / Fun Time  2,191(トータル2週)
↑ 99位 ハレンチ☆パンチ / メガホン  1,173(トータル1週)
↑ 118位 PARADISE GO!!GO!! / Dear My Friend  1,108(トータル1週)
↓ 98位 星井七瀬 / ナナナビゲーション  1,058(トータル1週)
→ 197位 斉藤未知 / マトリョーシカ  370(トータル1週)

アルバム
62位 dream / Boy meets Girl  6,467(トータル3週)

ドリスレにあったデータと違うポイントはSweetSとPerfumeの間には1000枚近い差があること。これはアイドル系としては異常な5週ランクインというヒットによります。また長澤と嘉陽の順位もひっくり返り、枚数で評価すれば星井(98位)、ハレパン(99位)、パラゴー(118位)というドリスレデータの順位とは違うわけです。
またあのデータではランク3位のドリが売り上げ的にはまったく違うことも明らか。

それと、SEED、Baby-b、vivace、桃はデータなし。SEEDとBaby-bはランキング圏外。vivaceはJGTCのオムニバスに参加してはいるものの単独での作品はなし。桃はデータがない。正式な作品が無い模様。で、サヤカの新作の結果は明日発表なので明日になればわかる。アルバムで221位という事ならば1000枚前後ですね。訂正 ドリスレにあったとおり236位1,014枚で間違いない。いつから発表日が変わってたんだ?

そう言えば愛子のアルバムは無視か・・・

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晒し晒されサラサラサラサラ

SweetSで傷心のあの人とか、仲良くゆっぴー罰ゲームで晒されている2人とか、なぜかHINOIに興味を満ち始めたあの人とか。肝心な人のレポがまだですが、昨日予告したdream Party 2006~Love & dreamレポ集です。

普段交流があるブログさんから、やふーブログ検索でヒットしたあたり。その辺を集めてみました。おおむね好評みたいですね。それといくつか気になった事は、結構昔のファンの方だったり、ハロ系のファンの方などが来場されていたんだなと。そりゃそうだよねぇ。じゃなきゃあんなに埋まらないし。
あとやはり前線での無謀ぶりが意見としてあったり、セットリストの問題も。前者はブラックリストを作って排除するなり、全席指定のホールででもやらなきゃ無理ですが、後者は中々難しい。比較的よく知られている昔の曲は普段やりすぎていて常連からすれば「またか」と言われる類ですしね。

まぁ、そういう話を含めても色んな方の意見を読めて楽しかったです。では以下リンクです。

N.AyuのMusic is my thingさん
dream live 2006 ~ Love & dream ~

江戸っ子ダディの★てやんでぇばろっちょ!★さん
ヲタの誇り。

fko's デジカメ日記さん
dream Party 2006~Love & dream レポ

永遠に青く熱くさん
dreamが大好きです!

dream flavor18日記さん
いや改めて

こんなもんですよさん
dream party2006@横浜ブリッツ

なんでも日記さん
dream Party 2006~Love&dream~

MUSIC DREAMERさん
dream party 2006 ~Love&dream~

dream GO!!GO!! NO.6さん
ぶっちゃけすぎてごめんなさい。

ひろくんのドーンと書いてみそ、みそみそ♪さん
dream Party 2006 ~Love&dream~

aya★GOBO→さん
横ブリ行ってきます。

蒼い彷徨さん
心から・・・ありがとう

路傍の錆さん
dream@横浜BLITZ

☆ともひさのなんか独り言☆さん
dream・横浜BLITZライブ

Grader Strikes 0083さん
dream Party 2006 ~ Love & dream ~ @横浜BLITZ

竹の葉擦れの音さん
dream Party 2006

junit.jugem.jp さん
夢宴会二千六

モーヲタ??たつの一人ゴト さん
ドリパ

Charmy is Angel ~~さん
横浜BLITZ

パラゴーを 『Real』 に 『ZETTAI』 応援します!さん
dreamライブ参加

Risa's Supporter and Pecchataiさん
赤坂BLITZ

言葉より語るものさん
dreamの世界

タイキのオフ平穏!さん
タイキの長い1日 -dreamライブ-

トドロの平凡な日々さん
dreamのライブ

只今放牧中。 / tadachuさん
dream Party 2006 ~LOVE & dream~

とりあえずボディートーク さん
dream Party 2006 ~ Love & dream ~

* なつやき小力 * さん
dream横浜

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最大限に守ってあげたい

月曜日となりまして通常モードですがいかがお過ごしでしょうか。movです。ライブの余韻に浸っている方も多いかと思います。私もなんとなくうわついております。けど、なんかそれじゃ物足りなくてね。早くDVDが見たいし、それよりもライブをまた見たい。

ライブツアーとかあったけど、私が見た東京と仙台はBLITZと全然違ったしね。だからまたああいう環境で見たいと思う。まぁGilr's Boxがあると言えばあるんですけどね。あのライブのイメージ通りにはいかないでしょうからね。

さて、久しぶりにドリスレもにぎわっているかと思えば、これも恒例のアレですか。私はもう前の方でゴタゴタするのが嫌なんでね。頼まれても近づきませんが、だからといって無法が通って良いというものではない。けど個々のモラルの問題ですから。ていうかそういう現場を何度も見ていますが、非常識とも思える事を出来る人に理を説いても始まらない。
獣に人間の言葉で説明しても無駄でしょ。具体的に誰の事とかではないですが、色んな現場で色んな人を見てきて、同じヲタというくくりでも一緒にされたくないっていう人はいますから。

まぁ、こういうことは結構書きづらくてね。もちろん粗暴な方とはお付き合いしたくないので極力近づいてきませんでしたが、知り合いの知り合いだったりするのでね。「良い人ですよ」とか聞かされてもなぁってのがあるんですよ。そりゃ四六時中暴れていればやくざか塀の中が似合うわけで、当然ちゃんとしている部分はあるだろうし理解も出来ますが、そうでない場面も度々見ていますのでね。少なくとも俺にはそういうことは出来ない。

この前ドリヲタ内でも目立たないように知り合いを増やさないようにしているって言っていたのは、そこら辺の人たちと知り合う機会を生みたくなかったんですよね。他人ならまだしも、知っている人間が無茶しているなら黙っているわけにも行かないから。説教するのもおかしいし、聞く様な相手でもないだろうし。だから後ろでのんびり見ていることにしています。今や私が前に行くのはフットサルだけですよ。幸いにもあそこは暴れる方々は興味持ってないしね。あと必死なところといえば平和なあいぴーの現場くらいか(笑)

で、何を書くつもりだったんだっけな。あぁそうだ。色んな方が今回のライブの感想をブログ書いていたりするのでフットサルでは定番になっていますが、リンク集みたいなものを・・・そんなにたいしたものではないですが、そういうのを集めてみようかなと。
確実に書いてくる人がまだなのでそれを待ってからにしようと思いますが、色んな人の感想を読んでいても楽しいですね。言葉からでも喜びが伝わってくるというか。良いライブだったんだなと。
一応普段拝見させていただいているところから始まり検索してヒットしたところなど載せてみようかと思いますが・・・なんか偉そうですね。まぁ勝手にリンク貼るけど許してくださいという先に謝っておこうかと。

そう、それとOUT PUTとキャバ嬢が終わっちゃいましたね。OUT PUTの方は高橋優も半端なまま終わってしまったし、よくわからん新潟企画もなんだかなぁと。珍しくTVにドリメンバーが写っていたので、それはそれで良いのですけどね。もっと写せと(笑)
あとあれですよね。あのバットでクルクルするやつで優勝したのが紗也加って笑うところですよね?さすが物が懸かると強いと(爆) 紗也加ちゃん、そこはあんまり必死になっちゃいけません!

キャバ嬢は、これまでの破天荒な流れからするとピッチャーゴロでゲームセットみたいな拍子抜け。いや、普通のドラマなら普通の終わり方ですけど、これまで無茶苦茶やってきたドラマでしたからね。今回はどんなぶち壊しをしてくれるんだろうとワクワクしていたら最初からなんかトーンが違うし~ 途中で飽きてしまった莉沙の自決ドラマなんかよりはよっぽど面白かったですけどね、最後が外したなぁと。

という事で優ちゃんのキー局レギュラーは消滅ですかね。残念は残念なんですけどね、なにかこの前のライブを見ていたらやっぱり長谷部優はステージ上に置いておくのが一番光るんだなって思いました。そんな事は初めからわかっているとも言われそうですが、テレビ出たり写真集を出したりってのも大事ですから。でも優ちゃんが楽しそうにしているのを見ると、長谷部優の居場所ってのがどこなのか良くわかりました。だからこそその居場所を守らないといけないんですけどね。

まぁ、優ちゃんがステージ上で輝くのならば、体育館で元気なのもいますから(笑) という事で、近日中には頭を切り替えてフットサルモードに入ります。フットサル嫌いでまだ余韻に浸っていたい方には申し訳なく。でもね、ライブは内との戦いなんですよ。dreamとファンとの戦い。それに比べフットサルは外部との戦い。いわばアウェーです。

他のチームのファンが待つ中に敵として乗り込む。当然優しく見守ってなんてくれない。そんな時にこそ味方でいてあげたい。俺たちのdreamを一人でなんか行かせない。そういう時だからこそ俺たちが付いている。たとえ数では勝てなくとも、小さな声でも私たちを応援してくれる人たちがいる。そんな事がほんの少しでも彼女たちの勇気になれば。braveですよ。ちょっと意味違うか

家の中では厳しくとも、一歩外に出たら過保護に。
それくらいで良いんですよ。dreamが好きなんですから。

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パーティ・パーティ

やれば上手くなるもんだなぁとか思います。彩とか麻未の歌が良くなったのを感じると。ただ、なんでこんなに時間がかかったのだろうという疑問はわいてくるわけで。デビューしたから何年経ったっけ?

たまたまdreamのメンバーとして活動を続けられていたから良いようなものの、常識的にはアウトでしょ。時間かかりすぎ。ただそういう経緯があったからこそ彩や麻未がちゃんと歌えているって事だけで嬉しくてね。出来の悪い子ほど可愛いというか・・・

とりあえずドリスレにあったセットリストだと
永遠に青く熱くさんより
1.Get over
2. La MASCHERA
3. Lost Soul
MC
4. My Will
5. Come Go With Me
6. send a little love
7. STAY ~now I'm here~
8. 君といた空
9. sincerely
10.PURE
MC
11.Holy Love 
12.Don't forget memory
13.Private wars
14.メドレー
 NIGHT OF FIRE
 MUSIC IS MY THING
 reality
 King & Queen
 Our Time
 HELLO GOODBYE
 Movin' on
15.‘カトレア’
ENCORE
16.そよ風の調べ
17.destine
MC
18.Transit
19.I love dream world
W ENCORE
20.心から…

曲名を覚えられないのはもう病気なんでね、特に古い曲となるとどれがどれやらと。「君といた空」はわかったけど、「SINCERELY」は「Message」だと思っていたりするレベルですから。あとカトレアはわかったなと、まぁ私が全然曲名を覚えられないのはともかくとして、「君といた空」とか「SINCERELY」とか「Don't forget memory」とか「カトレア」とかは聞けて嬉しかったです。
古い曲を多くやるのはいつものことですが、中々出番が回ってこないあたりの曲ですしね、それと個人的には不憫だと言ってきた「そよ風の調べ」をやってもらえたから嬉しかったですね。

この中で印象深かったのは5人「STAY」と「君といた空」「SINCERELY」あたりですかね。あまり古いのばかりやるなと文句言ってたはずなんですが、やっぱりここら辺は良いなあって。でもって久しぶりに松室ワールドって感じで。

「STAY」はこれまでにも何度か使われたことがあった記憶がありますが、その中でも特筆して良かった気がしています。なんというか3人時代の「STAY」を超えたなってくらい。あの5人であんなに見事にやれるとは思ってなかったですよ。それも紗也加や静香あたりの歌えるメンバーを中心にしたパートではなくて全員でだから。だからアレを見ると、もうこの5人は独り立ちさせても大丈夫だな。優と佳奈がいなくなったとしてもdreamのクオリティを維持していけるなって思ったりしました。

で、その次に2人が出てきて上記の2曲ですか、歌ったわけですが、やっぱりこっちも良いんですよね。元々が彼女らの曲だからハマるのは当然なんだけど、完全に2人だけの世界が出来上がっていて、あの世界には5人が入る隙間がないなってくらいで、そして松室麻衣の世界が生きていた。片方は優ちゃんの作詞ですけどね、あの独特な雰囲気ってのは3人時代のものですよね。

そういう新しい時代のdreamとかつてのdreamとそして今現在のdreamと。盛り上がる曲もあり、みんなが聴き入るような曲もあり。やっぱり楽曲は宝ですね。これだけ引き出しが多いというのはdreamのとって大きいですよ。

そういう歌で楽しめる部分もあれば、ダンスが更に極って来ていたのもまた良かった。ライブツアーでは中々ダンスが見れなくて欲求不満だったんですが、今回はもう誰を見て良いかくらいに盛りだくさんで。それこそこれはDVDで要チェックやー!とか思っていました。

歌に関しては上限は無いと思っていましたが、ことダンスに関しては限界があるだろうと思っていたんですよね。確か年末のジョイポリスの時にパラゴーやSweetSより劣るのは仕方ないみたいなことを書きましたが、見事に期待を上回ってくれました。まぁね、よく見てると優ちゃんはそうでもないか(笑) とか思いましたが、すばらしかったですよ。

そしてそして衣装ですか。皆さん見ていた場所は違うでしょうが、私はオープニングで静香にヤラれた派。あと絵里恵もヤバかったですよね。優ちゃんは優ちゃんで妙なことになっていたのは皆さんも良くご存知のことだろうし・・・紗也加は内輪で女子レスラーと言われておりました(笑) 彩と麻未はちょっと他のメンバーから比べるとハードじゃなかった分印象が弱いですが、それでも可愛かったですよ。
で、佳奈なんですが。絵里恵や静香がセクシーさを武器にするとうなされる位に悶々としてしまうんですが、佳奈はあれだけ露出があってもあんまりそういうのがないんですよね。なんだろな

その後衣装が色々と変わっていきましたが、一個だけどうなんだろうという点が。後半で全員白のタンクトップになったじゃないですか。あれはあれで露骨に凹凸が出てやばかったわけですが、彩が普通に凹凸があったのがね。なんというのですかね、一応ぺっちゃをやっているわけですから、そこは守って欲しいなと。まぁスタイリストさんがそうして欲しいからとかあるのかも知れませんが、貧乳を売りにしているんだから逆方向の努力はイカン。ナチュラルでそうなっちゃったんなら仕方ない。

という彩ちゃんなんですが、ダンスを見ていると惚れ惚れするような感じでね。元々動きのよさはあったわけですが、なにやら色気が身についてきておる。可愛い上に色っぽくなってダンスはドリ内でトップだと思っている。そして歌も歌えるようになってきた。いつもなら「気がついたら佳奈を見ている」病が発症するところでしたが、今回はかなり彩のパーセンテージが増しました。あと絵里恵と静香。

えりちゃんは自分のチャームポイントにエロさがあるっていう自覚があるんでね、それをどう使おうが良いと思うんですよ。でも静香はそういう風な目で見られることを嫌っている風だったのでね、今回の思い切った衣装に賞賛の拍手を贈っていました。賞賛ってなによ?って、ところですけど、武器になるものはフルに使えば良いんですよ。歌が上手いとかダンスが上手いとかきれいな顔をしているって言うような部分は誰しもがアピールするわけだし、それと同じようにエロさが武器になるのならば使えばいい。
その踏ん切りがやっとついたのかなってトコロに賞賛の拍手をって事なんですが、副作用としてアレばかりが印象に残るというバッドドリップがあるので、なんか服着てくれていた方が良いかもって思い始めています。

くだらない話ばかりになりましたが、楽しかったですし、みんな良かったですよ。
えりちゃんは自分の発言の責任を取らされて(笑) でもあれをむしろポジティブに受け止めて欲しいですよね。今までメンバーがソロピアノをやるなんて無かったと思うし、当然弾き語りっていう次のステップが見たくなる。そしてYou作曲しちゃいなよとか言いたくなるし、たまに書いてくれる詩の世界観で作詞しちゃいなよって感じですね。

彩は歌が良くなったことで、俺的にはもう穴がなくなりつつあります。可愛いし、よく踊れるし、色っぽくなってきたし、更新は怠らないし、フットサルがんばるし。貧乳もチャームポイントで・・・って、そうすると残る穴はしゃべりだな。アイドルらしい喋り(例:愛子風)にするか、それとも爆笑をさらって行くくらいの話芸を身に着けるか。うーん、残された課題は困難なり。

麻未は順調かなって感じで、昨年末からの良い流れが続いている感じですね。ただ最初の衣装を見て、その太ももにフットサルの責任を感じてしまったというか、アレがフットサルで付いてしまったといっていた筋肉なのかなって。アレみるとやらせなきゃ良かったとか後悔できるカモ。

しーちゃんはエロかったから良いんじゃないのかなー。歌とか良かったけど、それにつきるだろー

佳奈は俺的にはちと足りない。150点欲しいところで120点くらい。悪くないんだけど俺的には佳奈でイケてなかったって感じかな。なんだろね、今回は周りが凄かったから印象が弱まってしまったのかもしれない。

優ちゃんと紗也加はいつものことですが、あまり私の視野に入ってこないので。優ちゃんは良かったと思いますが、どうもここのところ紗也加の歌声に納得が行ってないんですよね。もちろんハイレベルではあるんだけど、もっと行けるんじゃないのかなぁっていう疑問が付きまとう。伸び悩んでいるとか言えるのかわからないけど、成長が見えないように思えます。


で、このライブが終わったことで、彩のカキコミにあるようにフットサルモード突入ですか?そうすると来週のGirl's Boxはこけそうだなって思っています。昨年も一発勝負の単発イベントでの出来は悪かったですから、どういう構成にしていくか考えて、良い流れを引き継げなければ期待外れに終わりそうだなと。

私としてはdreamが出ようと出まいと関係なくチケットを取っていたので、出てくれるのはオマケみたいなものですし、少ない曲数で多くの事は期待しません。ただ唯一残念なのが、ドリが出てくる以上愛子Tシャツは着れなくなったという・・・せめて扇子だけでも持っていこう。

それで昨日のライブにはTEAM dreamのメンバーも来ていたようですが、今日の練習あたりで昨日の事を話していたりするんでしょうかね。ぶっちゃけあれだけのものを見せられればdreamさんって凄いって尊敬のまなざしかもしれません が! お前らもあれやるんだよというね、レコード会社に歌えねぇやつはいらないって事ですよ。

結とか涼子とかめぐみをどう使っていくかわかりませんが、avexのタレントならステージに立つべき。下手か上手いかは二の次で、まずかくあるべき。

あ、あとDVD! DVD! DVD!
ライブDVDが待ち遠しい。再演してくれればなお良し

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ゴリ押しGO!GO!

BLITZライブの成功って言う実績はそれなりに効くんじゃないかなって思うんですよ。で、誰しもこれ一回きりじゃもったいなさ過ぎるって思っているだろうし、誰しもまた見たいと思っている・・・はず。

横山君よ~完全燃焼しているばやいではない。
次!次!ライブ!ライブ!ミュージカル(笑)

あと、当然平行してフットサルは行きますよ~
とりあえず怪我だけはすんな

まぁ、BLITZだとかAXだとかZeppだとかEastあたりを毎度埋められるようになりたいよね。でも今回みたいなライブを見せてくれるならきっと。そんな夢を見てしまいます。
だから横山がんばれ!


余談
私は後方の段差の上から見ていたので視界は良かったんですけどね、唯一の心残りはえりちゃんと静香を間近で見たかったなと。前のほうの奴等はアレが目に焼きついて眠れんのじゃなかろうか(笑) あと、あの佳奈人気はなんだ?佳奈がdreamイチの美少女にでもなったのかと(笑) 私的には佳奈は当然だけど、彩が良かったね。もちろん他のメンバーも良かったけどさ。

さて、寝るか

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proud of dream

長いことブログ書いておりますが、けなすより褒めるほうが難しいんですよね。でもって今日くらいぐうの音が出ないほどヤラれると特に言うこともなくなるというね。それこそ昼間のラクーアでSweetS解散という直撃弾を食らってからBLITZにたどり着いたんで、かなり凹んでたんですよね。

親より子が先立つ不幸というかね、冗談ではなくSweetSはavexの「未来」だと思ってたので。avex直系正統派アイドルグループの後継者。そう思ってたので。それだけに今回の決定はつらかった。この件に関してはまた別で書きますが、これまで積み重ねて来たものを思うと本当に惜しい。その言葉に尽きます。

そしてBLITZでも解散劇でも起きようものなら、俺のヲタ人生も終わりだなという、そんなネガティブな思いもよぎりましたが大成功でしょ。凄いよねマジで。物凄い陳腐な表現ですけど、ホントにスーパーグループだって思う。

SweetSの3年という活動期間と内容も立派だけど、dreamに至っては6年を迎えた。CD売り上げ云々の話で評価すれば話にならないけど、ここまで生き残ってきたこと、常に新しいことに挑戦してきたこと、そしてやり遂げてきたこと。

2000年からこれまでの時間でどれだけのアイドルグループが生まれ消えて行ったか。なにかdreamだけは驚異的な生命力で生き残ってきています。でもそれは偶然でも他力でもない。今日のライブを見ればSweetSにはたどり着けなかったものがある。そういう風に思えます。

強いんだよねホントに。決して甘やかされて来たわけではない。人一倍歌にはうるさいファンがいて、3人時代という比較対照と比べられ続けてきた。ミュージカルやフットサルという新たなものに挑戦させられ、結果を求められ続けてきた。そういう状況を潜り抜けて今がある。そういう逆境を乗り越えてきた強さがある。それがdreamの強さなんでしょうね。

そんなdreamに対して私の中にはベンチマークとして03年の青年館と04年のdp2というものがあります。前者は私がこの世界にどっぷり浸かるハメになった運命的なものであり、至上の幸福感を味わった思い出深きもの。そしてdp2は昇天という言葉のまま絶頂まで登りつめたライブでした。

今回のdp06 こうして家に帰ってきて思うと、その二つのライブとはまったく違うものだったという気がしています。至上の幸福感というものとも違う。そしてdp2の時のような燃え尽き方でもない。でも、なんだろう・・・今までで一番楽しかったライブ。そんな思いがある。

佳奈が「遊園地みたいな」って言ってたと思うけど、そう言う事なのかなって。彦麻呂風に言えば「アイドル界の遊園地やー」ってそのまんまですけどね、色々やってきて、それぞれの個性が出来てきて、それが複合し化学反応が起きたもの。それが今のdreamなのかなって。

今アイドル界にdream以上に歌えて踊れて芸達者なグループがいるかなって。色々やっているという意味の先駆者はハロプロですけど、あそこはもうクオリティが地に落ちているし。まぁ言わばガチじゃ無いんですよね。

dreamはこれまで受け継いできた珠玉の楽曲があり、それを気持ちを込めて歌える歌い手がいて、気持ちを込めて踊りで表現できる踊り手がいる。そしてどのグループよりも連帯感があり、どのグループよりも感謝の気持ちを持っている。

本人たちが誰よりも思いが強いからこそ私たちに伝わってくる。そしてその思いの強さは、これまでの歴史、そして努力によって培われてきた。あの劣等生たちがこれほどになるなんてね、凄いよね。凄いけどお前たち成長遅すぎるよって(笑)

でも、あの彩が立派に歌えるようになり、麻未も絵里恵も頼もしくなった。そして静香はdreamの看板を負うにふさわしいボーカルになりつつある。見事だよホントに。ホントにdreamのファンであってよかったと思うし、dreamのファンであったことを誇りに思う。

この先dreamがどこまで活動を続けられるかはわからない。でも、10年後、20年後であっても、今日この日を、そして、これまでの月日をdreamに費やしてきたことを後悔することは無いと思う。幸せと思えるものに時間を費やすことになんの躊躇もない。私の幸せはdreamの中にある。そう思える日でした。

そしてまだあんなにドリヲタがいたんだなって。後ろの段差の上から見てたけどね、ギュウギュウとまでは言えないにしろ、後ろまできっちり入ったお客さんが一糸乱れぬ振り真似でね。それも古い曲ほど揃っているというのはなんだかなぁって思ったけどさ(笑) 初めはそうでもなかったお客さんをあれだけ盛り上げられる力。もちろんあれだけお客さんを呼べた事も含めて、自信を持って良いんじゃないかな。

dream Party 2006 ~ Love & dream ~
これが、これまでの出口であるならば、新たな入り口を
dreamとスタッフと、そして戦友とともに

良いライブでした。ライブの成功に乾杯!

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反目しない戦友

ここのところdreamの事を書いていなかったわけですが、別に他意があるわけでは・・・あるのか。いや、なんかグダグタ言うより横浜でバシッと決めてくれればそれが一番説得力があるんでね。でもってこれまでのライブを見て、流れを見てきて確実に成功するだろうという確信があるんで余計に何も言うこともないかなという感じでして。

メンバーやスタッフが色々書き込みしてくれていたからそれの感想とかも書くべきところなんですが、名古屋に参加してなかったというのもあるし、忙しかったという理由もあるし、上記の通り言葉よりも結果を残せば良いという部分もあるし。

かおりんはともかく、もうドリオフィシャルにはもう書かないという噂を聞いていた横山さんまで出てきましたからね、まぁそれくらい気合が入っているだろうというのはよくわかります。
何事もそういうモチベーションが大切ですからね。一時は横山さん含めてスタッフにフットサルへの理解を・・・と言う思いを持ったこともありましたが、それはそれ、これはこれで分けていけばいいのかなと。

「dreamはライブなんだ」
私もこれは同感です。ただ私の場合はフットサルもライブのうちに入るんですよ。どちらもメンバーが自己表現していることには変わらない。手法が違うだけです。ま、そんな屁理屈は良くて、だから横山さんやスタッフの皆さんには歌の部分でのサポートをしてくれれば良いと思うようになりました。逆に言うとそっちは完璧にしろよって事なんですが、それを横浜で存分に見せてもらうつもりです。

昨年から今年と色々ありました。優ちゃんが水着になったり、フットサル始めたり、ライブをやってくれなかったり。それぞれの事情というのはあるにしても、その会社の言い分をファンが押し付けられるいわれはなかったわけです。その中でdreamから気持ちが離れてしまったファンも少なくない。

何事も上手くいくって事はないですが、どんなことがあろうと「dreamはライブなんだ」って言う真実を裏切らなければファンはついてくる気がするんですよね。
水着になろうとフットサルをやろうとそれはオマケ。そう言い切れなかったのが去年でした。横浜でdp2やクリスマスをしのぐパフォーマンスを見せてくれればある程度は納得するんじゃないですかね。たとえどんなことをやっていようと俺たちのdreamは裏切らないって言う

「戦友」ですか
ともに戦った仲間。ある人はスタッフとして、ある人はファンとして
立場は違えども共通の目的を持ち、その実現を目指して戦った仲間
もし「同じ出口」があるのなら
いつかともに戦った喜びを分かち合いましょう

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朝からくだらない事を思っていた

dream Party 2006って事は略すとdp06な訳で。06と言うと静香な訳で。なら静香祭りだよなぁ。とすると、オープニングはこんな感じだよな・・・


場内の証明が落ち、メインステージに「静香」「祭」の文字が浮かび上がる。そして青いライトが二つ。そこに西田統括本部長が現れた。頭にはねじり鉢巻、そして背中に「dream」と書かれたはっぴを身にまとっている。ゆっくりとステージを横切る西田統括本部長。ステージに設置された大太鼓の前に立つと、目を閉じて祈りを捧げた。そして「そりゃー」と掛け声をかけ、勢いよくはかまを脱ぎ捨てると、ふんどし一枚で太鼓を打ち鳴らし始めた。イメージ画像1イメージ画像2

大歓声、青いライトが赤く変わり、西田統括本部長の太鼓に合わせMovin’ onが流れる中、西田統括本部長の「ドリヲタの中のドリヲタよ、出てこいやー!!!」の掛け声で全メンバーの入場式がスタート。6人のメンバーひとりひとりが紹介されていく。
イメージ画像3
そして『dream Party 2006 ~ Love & dream ~』の幕が開いた


第1ドリーム シングルマッチ ハードコアルール 敗者貧乳マッチ
"彩だけの笑道"高本彩 VS 中島”HG”麻未

第2ドリーム エリエ様主催M字開脚コンテスト

メインドリーム TH砲 VS ジェラシー ハンデキャップマッチ
”破壊王”長谷部優&”キャプテン・ドリーム”橘佳奈 
 VS ジェシカ総統&エリエ様&山本二等兵

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よだ~ん☆

仙台といえば仙台ガールズプロレスリングだよなぁ里村とか、仙台といえば青葉城恋唄だよなぁさとう宗幸とか、年齢がバレそうなネタは置いといて仙台というと特に絡みも無く。というか大田原か新潟より北に行ったことがにゃい。

そもそもは新幹線で行くつもりだったのが、車で行けば良いじゃないですかと当たり前の事を言われてそれもそうだなと思い車で行く事に。なんで当たり前かって?東北新幹線が通っている駅が遠いからそこまで車で行こうとするなら仙台まで行っちゃえよという話。で、行ってみたら遠かったorz

朝9:20に出発して到着は14時前。かれこれ4時間半ですかいと。えぇ、4時間半ぶっ通しであいぴーのアルバムでしたよ。まぁ、初めは良いお天気だしピクニック気分で出かけたわけですよ。高速走るならむしろ開けるべきだろうとかって屋根開けて。

初めはテンション高かったんですが、さすがに福島辺りまで来たら飽きたね(笑) ダレてきて眠くなったので一時休憩。阿武隈パーキングエリアで休憩。あと150kmくらいか?そもそもこれまで車で遠出した最長不倒というのは河口湖なわけだし、そのバッケンレコードは大幅に更新してしまうわけだ。

ちょっと引き返したい気持ちを抱えつつも、仙台を目指してひた走る。黒磯あたりまでは車も多かったものの、福島に入ると通行量はぐっと減る。ていうか福島景色が変わり映えしねー 空いていると言っても2車線なのでペースは作りにくかったりはする。Z4が来たので後ろを着いて行ったら普通にパワー負け。こういう時だけはパワーが欲しいと思う。そんな感じで4000回転を維持すること数時間。ようやく仙台宮城インターに到着。その手前の県と比べるとやっぱり都会だな・・・

地図的にはインターから仙台駅周辺は近かったものの定番の渋滞。全然動きませんがな。時間的には余裕があったけれどもさすがに運転に飽きてきているので早くしてっ。渋滞を抜けるとちょこちょこ迷いながらも会場近くの駐車場に入庫。よーやく到着ですねー 仙台初上陸ですよー


さて、14時半ごろには同伴して入るeばらぎさんの新幹線が到着する。その前にタケさんと合流しなければというところで、色々あった末駅に集合。その前にHookの所に行って見たら見た事がある人がいたのでUターン(笑) 何故かTVカメラらしきものを持った人がHookの前にいたが、あれはなんだったのだろうか。

タケさんとひたcなかの中の人と仙台駅で合流。牛タンを食べましょうという予定だったので駅内の牛タン通りでお店を物色。初めは行列のできる店に時間もあるからと並んではみたけど、結局お店変更。タケさんが以前行った事があるというお店に。

感想?私は自他共に認める味音痴なんで「肉だった」ってくらいの印象。正直良くわからない。2人に聞いたらおいしかったって言ってた。私は味がわからないのでこだわりもなく、なので味音痴も案外便利だと思っている。はい、どーでもいいですね。

とーりあえず、開場までは時間があるし、別のところに移りましょうかと、会場方向に移動開始。あとはお茶を飲みながら時間を潰しておりました。あーでもない、こーでもないとくだらない話を。誰が何を言っていたとか普段なら書くところですが、不興を買いそうなので辞めておく。そんなに気になるならあっちに行った方が良かったんじゃないですか?って昨年のヲタゴルフの時にも言った記憶が。あの時は後に後悔していましたが、今回はどうなるやら。

開場予定時間がせまり、そわそわしだす私。一方余裕綽々のE氏。そのE氏が重い腰をあげ会場に行って見ると会場時間が30分繰り下げられたんだとか。なら寒いので撤退という命令が下り大人しく撤退。待つのもヲタですよーと思うが、それは文化の違いだろう。まぁ、開場前はそんな感じでした。

開場したらしたで、また待ち時間が長いんですけどね。これか1時間か・・・とは誰しも思ったのではないでしょうか。結局45分経過ごろに開始されたので少し良かったです。


ライブ終わりにはまた3人でグダグダと感想会。自称現役ドリヲタの人がまともにdreamの事を喋っているのを久しぶりに聞いた気がします。タケさんの方は沈黙は雄弁なりと言った風情。その心境はブログを読まれよ。そんなトークも9時頃で終了。そろそろ新幹線の時間なんでねと言う事だった訳ですが、ナチュラルボーンSTKの異名を持つあの方は偶然にもSTKしてしまったそうだ。私?私はキンキンする左耳を抱えながら帰宅ですよ。もうねー耳がダメって運転するときにあれほどやり辛いとは思わなかった。リアルな音なのか、耳鳴りなのかワカラン!

前後にまったく車が見えない東北道を走る走る。気温は5℃くらいだった。まぁ、この程度なら開けていても寒いうちには入らない。むしろ通り過ぎる車に奇異の目で見られるのが良い訳ですよ。だからオープン乗りはナルシストでMだとか言うんでしょうね。
で、御帰宅は午前1時。

感想?
疲れた。次の日仕事だし
元気なのは車だけだよ。高回転キープでエンジンだけは絶好調。パワーねーけどなー

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阿部さんが大人になった気がする日

「どのへんが?」とか、「なんで?」って聞かれると「なんとなく」としか答えようがありませんが、そんななんとなくなdream live 2006仙台大会感想編。

基本的に顔しか見えてないのでそう言う感想しかありませんが、なんか阿部さんから「落ちたな」とMCのときに顔を見て感じました。「落ちた」と言っても程度が低くなるというような意味の落ちるではなく、憑き物が落ちるというようなニュアンス。何かね、脱皮したというかすっきりした感じがした。
高校卒業したから気持ちが変わったとか何か心境の変化かもしれませんが、とにかく何かが変わったような・・・大人になったような気がしました。ただ単にFABで見たときと髪形が違ったから大人っぽく見えただけ。かもしれませんが。

基本的に顔しか見えない程度だったので、背がちっちゃいチーム彩、優、紗也加は何処にいるのか探すのも大変。見えないので当然印象も薄くなる。というか全然無い。
しーずかちゃんはより女に磨きがかかってきたなという印象。美人さん度が増してますねと。

そんな程度度の感想しかなんですよね。でもね、楽しかったのよ。この前のFABは及第点と言いましたが、今回のHookは納得できる範囲だったなと。なんか別の記事で最悪だったとか言ってましたが、あれはドリ以外の要素です。
「歌もダンスも全然の中で何が見えてたの?」と聞かれれば「顔が見えていました」と。なにか顔を見て、音響が悪い中でも歌を聞いていたら、FABよりも伝わってくるものがあったなと。なんとなくな印象ですけどね、悪環境の中でも楽しめました。

ライブ的にもFABよりも盛り上がっていたような印象を受けたし、私もFABよりも気持ちが高揚していた。ムビノン聞かされても血圧上がらねーとかってこの前は言ってましたが、今回は上がりましたね。やっぱムビノンとかrealityとかは鉄板だなと。

盛り上がったとか楽しかったとか言うのはあいまいな印象ですが、何かを感じた部分はあるのでね。色々問題も多かったですが、ドリメンのパフォーマンスには納得できるものがあったなと。

それと改めて思ったのが俺は佳奈さえ良ければ良いのか?という疑惑。佳奈とやたら視線が合った様な気がして、なんかそれだけで楽しかったと言っているのではないだろうかという・・・

私と同伴で入った人なんて「佳奈と目が合ったら目を逸らしますよ」なんて不届きな事を言ってましたが、私らは段差最前にいたので向こうからも良く見えたと思うんですね。で、私はデフォルトで佳奈を見ているので当然視線は交差する。結局、私は佳奈とリンクした瞬間があれば幸せらしくて・・・

なんか日常エラソーに屁理屈こねていた割には自分もその程度だったんだなと思うとアレですが、FABの佳奈が「普通の佳奈」だとすれば、Hookの佳奈は「良い佳奈」で、あとは横浜で「私が愛してやまない佳奈」になってくれれば思い残す事は無いなと。

やっぱ佳奈様ですよ。
あとやはり目に付いたのは麻未。ライブ後に麻未が良かったって喋ってたら「デカイから良く見えただけじゃない?」なんて冷静にも突っ込まれましたが、当然それもある。でも、良く見える=目立つという事と、鮮やかな印象が残るというのは別問題ですから。

勿論ね、絶対に麻未だけじゃないんですよ。絵里恵も彩も静香も優も紗也加も良いはずなんだけど・・・見えねー
見えなければなんともなりません。私はダンスを見るのが好きなのに全然見れないし。他の子たちもなり輝いている雰囲気がするのに全然確認できない。それってかなり残念。

どんだけ一生懸命ダンスを仕込んできても最前の人間にしか見せられないのではメンバーも可愛そうですよ。なのでね、横浜ではもう少し良い環境であって欲しいなと。MCでもメンバーが横浜に向けて妙に自信を持っているのでね、とりあえずこの流れで行けばかなりクオリティの高いものを見せてくれるだろうという確信はある。dp2クラスのレベルにいけるんじゃないかと思っています。
その前に名古屋があるけどね。私不参加なのでみなさんがんばってください。

ちなみに真面目なレポートは絶賛全戦参戦中のタケさんのブログを参照方
リンク → Our eternal dream

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compromise

妥協と言うのは生きていく中での落としどころとして必要なものだと思うし、自分に対してもそう思うし、他人に対してもそう思う。

ステージ上のアーティストに対して妥協なき最高のものを求める。理想としてはあるけれども、常に最高のものと言うのは難しいし、その時々の環境によってバラツキがあるのも仕方ないと思う。また、それを支えるスタッフに対してもそう。アーティストがある一定の評価を維持するためには、それをバックアップするスタッフの協力なくしてはありえない。

仙台Hookでのdream live 2006はストレートに評価できない部分がある。
あの音響の悪さと仙台Hookというライブハウスの問題である。前者は各メンバーの声すら聞き分け分けないほどの質の悪さであり、とてもではないが歌など正確に評価できるものでも楽しめるものではなかった。後者はステージが低すぎて顔しか見えなかった事だ。

なんであんなに音響が悪かったのだろうかとは参加した皆が思ったのではないだろうか。無駄に音だけはでかくて2日ばかり耳鳴りを引き起こしてくれたが、それを狙ってのものではないだろう。素人でもおかしいと感じる事をプロであるはずのスタッフが気づかないわけがない。
ならばなんなんだろうかと。

わかっていて放置したのか、まったくわからなかったのか。わからなかったのならば、もう何も言う事はないが、さすがにそれは無いと信じたい。それこそ観客が出際にブース横を通る際に喋っていた不満も良く聞こえただろう。

わかっていた。そうだとしたらどうだろうか。
調整する腕が無かった。機材の故障または不調でなんともならなかった。そもそもあれくらいを想定していた。腕が無いという馬鹿さ加減から、アクシデント的なもの。そして確信犯的なもの。色々考えられる。
実際はどうなのかわからない。急遽開場時間が繰り下げになった事からしても、何かしらのトラブルや不調の調整に手間取ったのかもしれない。結局どうにもならずにあれで押し切ってしまったのかもしれない。

理由はどうであれライブが不成功だったという評価には変わらない。どんなにアーティストががんばろうとあの環境ではどうにもならない。そんな環境しか用意できなかった時点で負けであり、来場したお客さんに対して不誠実だったと言わざるえない。

楽しみにしてきたのに、遠くから来たのに、初めて来たのに。様々な人がいただろうが、その人に悪い印象を残してしまったことには変わらない。そしてそれは「スタッフが糞だから」という評価ではなく「dreamのライブが最悪だった」という評価になる。

裏方の仕事も全ての前面に立つアーティストの評価に帰結する。残念な事にavexに関連するイベントでこのような音響トラブルは珍しくない。今回も「またか」という程度で驚きもしなかった。悪い意味でのavexクオリティーに慣らされてしまっているが、大手レコード会社を名乗るのならば、アーティストだけでなく、スタッフにも一流の仕事をしてもらいたい。そう思うが、普段見かけるスタッフやavextがこれまで引き起こしてきた事を思うと、反省や改善という言葉は辞書に無さそうにも思える。


Hookの話
比較的早い番号で入ったものの、極端に幅が狭いステージのお陰で前の方は取れそうにも無かった。なので切り替えて段差の一番前を確保した。ここならば視界は良いはず。そう思ったが、ライブ開始と共にそんなに甘くない事がわかった。

ステージが低すぎて顔しか見えない。段差最前の私ですらそうだったのだから、もっとポジションが悪ければ言うに及ばず。MCで「見えますか~?」と聞かれて「見えねー!」と帰ってくるのが当然だろう。大桟橋の悲劇再びか・・・と思っていたわけだが、なんでこんなライブハウスを選択したのだろうか。

前に使ったESPもそうだったが、ステージが低ければ後方からは全く見えなくなる。私の場合、顔だけ見えていたのでまだマシとも言えるが、ダンスは全く見えず、衣装をどんなものを着ているかもわからず。MCでも何処で喋っているのかと居場所すらよくわからない。歌を聞こうにも音響がダメ。

手も足ももがれて何をしろと。

当然Hookがそう言う会場だという事はわかっていたはずである。まさか下見もしないで決めたから、当日来て見て驚いたとか言わないで欲しいが、そもそもそういう会社なのだから全国のライブハウスの評価くらい持っているだろう。そうでなくとも自分がスタッフとして、観客や演者としてのライブハウスに行った経験を元にすればHookの問題点はわかるはず。なんにしても観客に優しい会場ではなかった。あれでは本当に楽しめたのは最前列付近のお客さんにしかならない。

当然不満ですよ。でも仕方なかったんだろうなと思う部分もある。そもそもdreamが全国ツアーをやろうというのが無謀。地方で150人くらい集めたのでは採算など合うはずも無い。そもそも無料招待であり、スポンサー付きとは言え大盤振る舞いできるはずもない。

まず全国ツアーありき。ツアーを開催できた事を評価しなければならない部分と、その各開催地の会場等は妥協しなければならなかったのかも知れない部分と。

最高の環境は無理。何かで妥協しなければならない。その落としどころがHookやFABだった。そんな事もあるのだろうかと思いつつ、同情するようなできないような。納得できるようなできないような。

文句を言いつつ結構楽しかったんだけどね。個人的には。
ただ、会場だとか音響には文句を言っておきたかったので別枠で書いてみました。

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下僕は嫌でありんす

「鹿をさして馬となす」と言う故事がありますが、スフィアの傭兵問題に対して明確な線引き、ルールを制定しなければいけないと言う私の意見にはこれがあります。勿論話し合いですべてが決着するならそれがベストだと思っています。一番柔軟性がある結論を導けますしね。ですが、それがありえるのかどうかと言う疑いなんですよね。

秦の丞相趙高が二世皇帝胡亥に鹿を「馬である」と言って献じた。胡亥はそれを見て「鹿ではないか?」と言うものの、ある者は趙高の権力を怖れ「馬」だと言い、またある者は至極当然に「鹿」だと言った。そして鹿だと言った者は後々趙高によって無実の罪に落とされた。
自分の権勢をよいことに矛盾したことを押し通すというような意味合いですが、avexが「馬」だと言ったものにアップフロントが同意してサンズも同意したら。そう言う状況で「鹿」ですと言えるチームがあるのだろうかと。

そもそも話し合いで出た結論で万事問題なしと言うことならば、代表者による話し合いで「全チームが納得している」という結論を得ている宇津木は無罪なんですよ。それがそれでは片付いていないから問題なわけで。
すべてのチームの発言力と影響力が平等なら問題にはならないですよね。結局avexの見えない力が働いたんじゃないかと勘繰られているところに問題の発端があるわけです。スフィアの水準から比べれば遥かに抜きん出た技量。「タレント」と言い張るものの実績すらひとつもない。そしてあからさまな擁護があちこちから出てくる。おかしくないか、疑わしくないかと言う意見が出ないほうが無理な話です。でもって清廉潔白という言葉が非常に似つかわしいavexですから。そりゃ無理ってもんです。

「話し合い」という決定機関が信頼されていなければ、ルールという線引きで不正を防がなければならない。そう言う意見です。勿論ルールを決めたところで抜け穴があるのは当然です。ですから脱法行為をやろうと思えばできる。でもそれをやるかやらないかと言うのはモラルなんですよ。

皆が皆、私利私欲なくスフィアが繁栄するように、ファンの皆さんに楽しんでもらえるようにって思っていてくれれば理想郷ですが、実際そんな事はないわけです。なら無理無茶不正が通らないような仕組みにするしかないと思うわけです。モラルが無いチームが事実として存在しているわけですから。勿論ルールを決めてしまえば、そのことで不利益が生じる場合もある。なので例外を認める必要もある。

法だけではなく人情で救える部分も残しておかないと上手く行かなくなる・・・と思うけど、やっぱりどんなカタチになったとしても、あの手この手でなんかしてくるんだろうなぁ。結局はモラルという頼りないものに頼らざる得ません。影響力があるチームが率先して身を正してくれていると良いんですけどね、ウチそう言う体質じゃないですから(笑) 笑えねぇ...


はい、前置きが長くなりましたが、某選手は普通にスフィアの象徴だと思っているmovです。昨日の予定で書いていた内容は長くなりそうなんでね、あまり長いものを書く気にならないのでまた今度。と言っても明日は時間ないし、その後もどうなるやら。ていうか最近フットサル関連しか書いてない気がする・・・俺何屋だったんだっけな

えー引き続き宇津木さんです。そもそもめーぐる大好きっ子な俺に宇津木批判をさせるなという話ですが、またその手の話です。何故かサッカーダイジェストなどと言う普段目もくれない雑誌を購入してきました。知っている人は知っているでしょうが、巻末の方にあるフットサルコーナーでスフィアが取り上げられています。スフィアというか宇津木が。

で、何が書いてあるかと言うとドリが躍進したよ、その原動力は宇津木だよって言う提灯記事でして。提灯記事って言うとライターの方に申し訳ないですが・・・そうなんだもん。ていうかこんな雑誌のコラムにまで手を伸ばすavexの努力はなんなんだと。なんか力の使い場所を間違ってないだろうか?という疑問は常日頃この会社に感じることですが、まぁ良くやりますね。

でね、文面的に何が問題って「宇津木に引っかき回されたと感じるチームがあったかもしれない。しかし彼女自身が芸能人であり、参加カテゴリーが芸能人女子であることを考えれば、ルール違反ということにならない。」

「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」
「彼女自身が芸能人であり」

おーい、なんか宇津木が芸能人だという既成事実が作られ始めてるぞー
この書いている人は活動の主をフットサルにしている人らしいので、全然知らないわけではないと思うんですよね。まして「彼女自身が芸能人であり」という情報を持っているくらいですから・・・どんな取材してんねんという。なんか朝日の社説読んだくらいにファンタジー。

これもそうですが、スフィア公式のインタビューとか見るとavexはなんでこんなに宇津木に必死なのかなって思うわけですよ。ていうかスフィア公式のあの企画は宇津木以降まったく更新されないんですが、馬鹿馬鹿しいほど露骨ですな。で、なんでこんなに必死なんだろうと思って・・・あれ?って。

私はドリヲタなんで、TEAM dreamはドリのためにあるチームで、この活動は前にavexの人間の発言があったようにW杯特需に向けた一環だと思っていたんですね。いくら特需だといっても一般人的にサッカーとの関わりが見えないドリに仕事なんか来るんかいとか思っていましたが、中村俊介カップとかあったしね、細かい仕事を拾っていけば色々あるのかなとか思っていたんですよ。スフィアリーグって言ったって現実あまり認知度ないしね。まぁ、フットサル自体が面白いから深いことは考えてなかったですけど。

で、この露骨な宇津木プッシュを見ていて思ったのが・・・もしかして本気で宇津木売ろうとしてる?
よくよく考えたら史上最年少なでしこジャパンの瑠美の実姉とか元神奈川県選抜とかサッカー界隈の人向けにはドリより馴染みが出やすいキャリア持ってるんですよね。当然サッカー関係の知識もあるし、特に女子関係は人脈もあるだろうし。7人もいる関係で扱い辛いドリとは違って1人だから小回りも効くし。
もしかしてavex的に宇津木>ドリって序列になってんじゃないだろうかと疑い始めた私。
だとするとやたら必死な宇津木プッシュが理解できる気も
そしたらドリメンがマジで下僕に成り下がるではないか。
傭兵だ何でといっているばやいではないではない。
たいへんだー

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予定

画像の方は片付いたので、今回の企画を踏まえた上での考察をしてみたいと。
是永の事とか宇津木のこととか。あとようやくドリメンの評価を。一週間以上経ってからってどんだけ悠長やねんというね。あと今大会のベスト5を選んでみたりしたいなとか。で、フットサルネタは大体終わりのような気がする。

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おまけ画像集

◎誰この美少女?
こんな可愛い子がいたかな・・・と、しゃがんでいる女の子を見て・・・しばらくしてからよく知っている人だと気づく(爆)
snap151 二十歳で美少女は不味いか(笑)


◎ドコ見てんの?
今大会がゴールキーパーとしては公式戦初登場のさおりん。後半から登場し、初めてボールを触った場面。ベンチの阿久津監督にドコに投げれば良いのか指示を受けている最中です。
※フィールドプレイヤーとしては第2回739カップで出場経験あり
snap156 なかなか可愛いでしょ


◎宇津木の癖
この2つの画像以外の場面でも見られたのでそうらしい。
snap176

snap255


◎母と娘たち
抱き合うのはまだしも、頭をなでて良い子良い子はなんというか・・・
snap187 偉いぞ~

snap189 初得点おめでと~

snap256 決勝だー!

snap257 良い子良い子 > 佳奈

snap258 良い子良い子 > 麻未

snap259 テンション高っ!

snap261 良い子良い子 > 静香

snap263 良い子良い子 > 絵里恵


◎良い表情
snap190 ニンマリ


◎絵になる女
snap208 ちょっと苦い顔の静香様


◎純真
snap254 無邪気に喜ぶ二人


◎画像祭りラスト
snap297 シメは佳奈様という事で

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是永シフト

第三の陣形というより宇津木が独断でやったっぽい対是永専用シフト。簡単に言うと麻未がマークすべき是永に宇津木がついていると言うこと。麻未と2人でダブルチームと言う協力関係ではないようで、ただ単に被っている状態。麻未はどうしていいか困っていたっぽい感じがします。

当たり前ですが、宇津木さんが本来マークすべき吉澤さんは放って置かれています。TV的には写っている場面はありませんが、現場で見ていて、その外し方が随分露骨な・・・と言うか、吉澤が可哀想だろと思っていました。
是永に付きっ切りと言うわけではなく、吉澤と是永を結んだ中間地点より是永側にポジションし、是永側にいつでも駆けつけられるように待機。確かに麻未では手に余るのはわかるんですが、思い切ったことをするなと。吉澤を軽視しているわけではなくて、どちらがよりキケンかという点を天秤にかけた結果なんでしょう。吉澤さんには事後対応でも十分。そう言う感じではないでしょうか。勝利するためには強烈にドラスティックなお方です。

ある意味宇津木が今大会で唯一認めた相手が是永だと言うこと。百恵ちゃんにも小島にもそういう事はやらなかったですから。

◎麻未がいますが宇津木です
snap405 この場合左サイドの里田が放置

snap406 やらせはせんぞ!

snap418 左サイドがら空きでも気にしない

snap419 麻未、吉澤よろしく


◎臨機応変対応型
ガッタス戦後半7分40秒ごろの一連の動き。初めは吉澤についていたものの、途中から是永に対応し、シュートブロックまで至る。これを麻未にやれってのは無理。
snap411 ここでは吉澤についています

snap412 2人の間くらいに・・・

snap414 吉澤は捨てねば勝てぬ

snap415 是永シュート体勢へ

snap417 ブロック!本気で行ってます

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ドリ守備陣形

これまでマンツーマンオンリーで、相手が何処にいようとついて行っていたドリディフェンスが今回からマイナーチェンジ。特殊なタイプ1個(後述)を含め、麻未を余らせるT字型の陣形とマンツーマンディフェンスの3タイプが見られた。
基本的に麻未がいると麻未を余らせて残り3人で相手のピヴォ以外の3人をマークと言う形。麻未がいないとき=宇津木がフィクソの時はマンマーク。ただしガッタス戦のみはちょっと例外。あと、それぞれの選手間の距離がコンパクトに維持されていたと言うのもポイント。

◎麻未をスイーパー的に残しているバージョン
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◎マンツーマンバージョン・コンパクト
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◎キックイン時の陣形
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魔王

今大会最大の話題であった宇津木めぐみ特集。本人は明るくて良い子そうだけど、一度ピッチの中に入れば血も涙もない。その冷酷に相手を見透かす目と残酷に見えてしまうほど鮮やかなプレーで支配する姿は悪魔的。
何故か今回の例にあげられているのはCarezza戦とASAI戦のみですが、決勝戦はそう易々とやらせてくれる相手ではなかったということかと。基本的に決勝以外は宇津木の守備もルーズ。ぶっちゃけ・・・と言うことらしい。

◎ASAI戦でのパスカット
すべてお見通しというか手のひらの上で遊ばせていると言うか。浅野がドリブルで仕掛けてくる可能性がある中で百恵ちゃんにパスと言うセレクトを読んでいた場面。
snap166 浅野どうする?

snap167 パスは読んでるよっ


◎Crrezza戦での得点シーン
毎度おなじみ佳奈のパスカットから小島に進撃されるものの、静香が体当たりしたタイミングを見逃さずボールをかっさらい一気にシュートへ。小島が静香にチャージされて出来た一瞬の間を逃さないハンターぶりと、角度の無いところから膝下を振り回して強力なシュートを打ち込んだスキル。太田さんの対応も悪くなくて完全に抜ききっていないだけにね、こんな芸当が出来るのは宇津木か小島くらいだろうと。これで腰が悪いのかねぇ。
snap193 始まりは佳奈のスロー

snap194 いつも通りに小島にカットされる

snap195 静香置いて行かれる(これも恒例)

snap197 静香追いかける

snap196 宇津木警戒のため減速。そこに静香がチャージ

snap198 その瞬間を逃すわけもなく

snap199 ズバッと行ったー

snap201 そして・・・

snap203 角度のないところから

snap204 ドーン!

snap200 ズバーン!


◎Carezza戦でのパスカットの場面
画像にするとなんていう場面でもないですけど、出し手が小島で受け手が桃ですから。それこそ宇津木にパスを出したかのようにやたらと簡単にカットしているんですよね。一枚目の画像では随分余裕そうな感じですが、小島さんがスピードに乗ってドリブルしていると言うのにあわてる風もない。そもそも桃を警戒しているのかどうなのかわからないくらいです。一体何処に目がついているんだか。これはビデオで見た方が、そのあっさり感がわかりますよ。
snap210 小島から桃へ

snap211 宇津木難なくカット

snap212 逆襲しちゃうよ


◎Carezza戦二点目の場面
キックインで静香出したボールをリターンして貰うと、小島さんが詰めて来ていて・・・と言う場面。並の選手ならプレッシャーを受けてしまうところですが、その突っ込んでくるスピードを逆手に取ってのカウンター。体を開いてトラップ一発で方向転換する技術と判断力。そしてディフェンスラインの後方に抜け出していた彩へのスルーパス。ふるさんが追いついたのはナイスプレーでしたがオウンゴールとなってしまった。そう言う場面です。小島さんを一発で交わしたトコロがポイントで理屈ではわかるんだけど鮮やかなんだなコレが。
snap224 宇津木から静香へ

snap225 静香きちんとトラップして

snap226 宇津木に戻す

snap227 小島それを読んで突っ込む

snap228 しかし、それを逆手に取って・・・

snap230 トラップで方向転換

snap229 一発で交わす!

snap231 行くぞ!

snap232 何処に出そうかな?(逆サイド奥で彩がダッシュ)

snap233 手前には阿部さん、静香も上がって来た

snap234 そこだぁ!

snap235 彩へラストパス、しかしふるが追いつく・・・


◎Carezza戦でのパスカット場面(再)
読みと言うのが良くわかる場面。井本がパス動作に入った時には既に動き出している。
snap249 井本から

snap250 パスが出そうな雰囲気(警戒態勢)

snap251 来る!(始動)

snap252 出た!(加速)

snap253 完了

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ガッタスの好プレー

決勝戦でのガッタス側の好プレーを集めてみました。いわばドリディフェンスがしてやられたトコロですな。

◎石川さんの好プレー
決勝戦でのベストプレーに推したい石川さんの動き。この石川さんのポジションチェンジにドリディフェンスは対応できずに完璧に崩されました。阿部さんも涼子も宇津木も石川さんの動きは察知していたものの、どう対応していいかに迷い、すべてが後手に回りました。あの宇津木にしても是永の突破かパスかを絞りきれずに中途半端な対応に。石川さんのシュートが佳奈の正面を突いてしまった点はなんともいえませんが、この形を導き出した石川さんの動きは素晴らしい。
snap363 佳奈のスローを吉澤が奪取(またか)

snap364 是永にスイッチ(石川さんの位置に注意。マークは涼子)

snap365 石川さん移動開始

snap366 阿部さんと涼子がマークに迷う

snap367 阿部さん是永をチェックするも交わされる

snap368 石川さん大きく迂回してオープンスペースで呼ぶ

snap369 宇津木一か八かでチャレンジ

snap448 しかし間に合わずパスが出てしまう

snap447 そして石川さんフリーでシュート


◎対人能力ちょっと足りない
静香が交わされ、麻未が交わされ、宇津木も交わされ・・・と言うプレー。宇津木は阿部さんがいるのを見越して追い込んだ可能性あり。静香の動きの重さがね...
snap420 キックイン、里田から石川さんへ。静香が対処

snap421 抜きに来るか?

snap422 勝負!!!

snap423 全然ついていけません(泣)

snap424 石川さんから是永へ(阿部さん、吉澤!吉澤!)

snap425 麻未あっさり交わされる(阿部さん不思議な位置)

snap427 左サイド石川、右サイド吉澤フリー

snap428 宇津木「勝負!」と見せて誘い込む

snap429 是永「交わしてみせる!」

snap430 是永「しまった!」

snap432 待ち伏せ阿部さんクリア!


◎藤本さんいたんだという場面
藤本さんの体当たりにもめげずに奪い返したものの、待ち構えていた是永さんにしてやられた場面。最後尾にいた静香はいないのと同然扱い。このシュートも佳奈の正面を突いてしまっているが、どうもインパクトが足の先っぽだった事で角度が付ききらなかったらしい。あと数センチポイントがずれていたら入っていたんじゃないかと。
snap433 紺野のスローが藤本さんへ

snap434 宇津木がチェック

snap435 しかし、それを跳ね飛ばす(笑)

snap436 藤本さん力勝ち(オイオイ)

snap437 しかーし・・・

snap438 それほど甘くはなーい!

snap439 宇津木の勝ち

snap440 是ちゃん漁夫の利(笑)

snap441 是永「さいなら~」

snap442 最後尾は西田静香(ディフェンス弱)

snap443 是永一気に行く

snap444 シュート!

snap445 佳奈セーブ

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紗也加劇場

ASAI戦のみ出場の紗也加さん。色々な意味であまり出したくない人ですが、よく見てみると中々の動きをしていた。そう言えば中学時代テニス部だっけ?

◎バックステップからのターン
宇津木からパスが出て、それを追っかけるシーン。元々のポジションが中に入りすぎていたため通らなかったが、チョコチョコと細かいパックステップからスピードを落とさずターンして加速していく様は意外と良い。
snap177 紗也加は手馴れた感じでバックステップ

snap178 宇津木からパス

snap179 ターン開始

snap180 スピードを落とさずターン完了


◎守備位置を修正される
試合終了直前。何処にいて良いかわからない紗也加に阿久津監督から直接指示が入る。
snap186 阿久津「紗也加、こっちこっち」


◎特に意味はない
アップ画像があったので
snap181 山本紗也加です

snap182 山本サヤカではありません

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キャプテンで女神で守護神なんです

ウチの大黒柱にして精神的主柱にして一番可愛い佳奈様のプレー。スローとキックがアレなのは愛嬌ですよ。阿久津さんが後回しにしてるっぽしい、何処に飛んで行くのかハラハラしながら見るのが萌えどころです。

◎ガッタス戦での好判断
是永の突破を素早いダッシュで防いだ好プレー。「センスがない」と言い切った過去は見る影もない。
snap394 キックイン、吉澤から石川さんへ

snap395 彩と涼子でチェックするも是永へパス

snap396 宇津木チェックへ

snap397 是永交わす!

snap398 チャンス!

snap399 佳奈ダッシュ

snap400 怖くない!

snap401 ナイスセーブ

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高本彩

押しも押されぬウチのエース。宇津木めぐみを得たことと、守備面での負荷が軽減された事で潜在能力が開花目前。課題は左足か?

◎ASAI戦での得点シーン
宇津木のパスが良かったのは勿論だが、トラップからターン&シュートに移る流れによどみがなかったからこそ得点となりえた彩の好プレー。左足が使えるようになれば更に早いタイミングでのシュートに持ち込めるだろう。
snap168 宇津木のパス

snap169 彩フリー!

snap170 あ、静香も来てる

snap171 バチッと止めた

snap172 すかさずシュート!


◎Carezza戦での好プレー
彩のシュートも良かったが、赤坂な見事なダイブの方が凄かったという場面。
snap213 彩シュート

snap214 赤坂セーブ!!!

snap215 飛んでます。めっちゃ飛んでます


◎高本彩の真骨頂
彩の最大の長所と言えばそのスピードと俊敏性。それがスフィアトップクラスの相手にも通用することを証明した。里田をかわした後に是永に追い込まれてしまったが良いプレーだった。ここでも左足が使えていればプレーの選択肢が広かっただろう。また、宇津木がさりげなく吉澤をブロックして彩にスペースを与えているのもポイント。
snap341 佳奈のスローからのこぼれ球をキープ

snap342 涼子ダッシュ、宇津木は吉澤をブロック

snap343 高本対里田

snap345 スピードで勝負!

snap346 抜いた!

snap347 これぞ高本流

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阿部さんの好プレー

今大会に置いて攻守における貢献度が高かったえりちゃんこと阿部さんのプレー。スピードと運動量がある事はわかっていましたが、西田静香とともに守備面での戦術理解度の高さが目立った。これで攻撃面で躊躇せず早い判断で動けるようになれば強力なタレントになりえる。

◎ガッタス戦での阿部さんの判断力
恒例の佳奈のスローがカットされるところから始まる。吉澤がカットしたボールを宇津木が奪うものの、それを是永が奪い返す。その是永を追って宇津木が前進した関係で後方ががら空き・・・かと思えばきちんと阿部さんがマークしていたという所。決められたマークがずれてしまうような場面で自分の役割をちゃんとしていた好プレーです。
snap371 佳奈のパスを吉澤がカット

snap372 宇津木がこぼれ球をフォロー

snap373 宇津木対吉澤

snap374 阿部さんは後方に回り込む

snap375 股抜き!

snap376 でもそのボールを是永がカバー

snap377 簡単にはやらせない!

snap449 そのボールを石川さんが

snap450 パス

snap451 後方がら空き?


snap378 と思ったら阿部さんがきっちりマーク

snap379 事なきをえました

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西田静香プレー集

良いトコロもあり、致命的な弱点もある西田さんのプレー集

◎弱点である動きの鈍さが出てしまったプレー
宇津木のトリッキーなパスを彩が体を張ってキープ。そこから静香にパスが出たものの、もたついてしまいディフェンスが揃ってしまった。
snap164 宇津木のパス

snap165 尻で抑える!

snap161 左右サイドフリー

snap162 が、静香とタイミング合わず

snap163 もたつく間にディフェンスが・・・


◎今度は良いプレー
麻未のキックインを受けてシュート。キック力と精度の高さをもっと生かせれば。シュートはキャッチされてしまったものの枠に飛んでいた。
snap245 麻未のキックイン、奥で静香が呼ぶ

snap246 待ってましたとシュート!


◎守備から攻撃への切り替え
佳奈のスローが吉澤にカットされたところから始まるプレー。宇津木が一次攻撃を防ぎ、ディフェンスが揃うと後方から里田がロングシュート。これを宇津木がカットしてから逆襲に移る。
全員の守備への戻りの早さがわかるが、その中でも静香のカバーリングから最前線まで進出する動きがチャンスとなった。空振りはご愛嬌。
ちなみにガッタスは宇津木に気を取られるあまりディフェンスが・・・
snap264 佳奈のスローを吉澤がカット

snap265 阿部さんがチェック

snap266 しかし、ボールは是永に

snap267 是永対宇津木

snap268 静香が後方をケア

snap269 宇津木がプレーを遅らせる間に味方が集まる

snap270 吉澤へのパスコースは無し

snap271 ならば後方にいったん下げる

snap272 里田シュート!

snap273 宇津木的には織り込み済み

snap274 そして反転攻勢

snap275 全員上がる

snap276 ここでいったん切り返す

snap277 左サイドの阿部、高本にパスコース

snap278 しかし、再度切り返し(是永、里田釣られ中)

snap279 是ちゃん突っ込みすぎた!

snap280宇津木の前方にスペース

snap281 里田が対応するも間に合わず

snap282 西田にパスが出るも空振り(逆サイド2人ノーマーク)

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画像で振り返る②

守備面でのプレーを集めてみました。
全体的に守備意識の高さと戻りの早さが目立っていました。宇津木がプレーを遅らせる間に絵里恵もしくは静香が駆けつける。その連携が成り立っていたからこそ安定した守備になっていたようです。

◎ASAI戦でのプレー
阿部さんの早い戻りが貢献度高し
snap158 百恵ちゃんキープ

snap452 浅野へパス

snap159 浅野待ち構えるが・・・

snap453 阿部さんカット

snap454 麻未クリア


◎ガッタス戦での連携プレー
静香が是永に突破を許すも、宇津木がプレーを遅らせ静香と挟み込み、更にきちっとカラダを入れてブロックして、戻って来た阿部さんにクリアさせたというプレー。
snap285 是永にパスが出る

snap286 きっちり体でブロック

snap287 ドリブル開始

snap288 宇津木が待ち構える

snap289 挟み込むが、是永はその間を狙う

snap290 別視点から

snap291 宇津木がきっちり体を入れる

snap292 阿部さんに処理させる


◎守備連携をもうひとつ
是永にボールが渡るものの、阿部さんとの連携で挟み込み、ボールを奪ってしまったプレー。阿部さんの対応と宇津木のボール奪取能力が良くわかる。
snap301 是永にくさびが入る

snap302 宇津木対処

snap303 阿部さんと挟み込む

snap304 宇津木がボールを奪取


◎ガッタス戦キックオフ直後、ボールを奪われてからの対応
攻勢から守備に転じた場面。マークが外れている中での対応になるため個々の能力が試される。その中で彩の守備意識が目立つ。
snap355 後半キックオフ直後

snap356 宇津木から涼子へパス(彩は最前線)

snap357 しかし追いまれる(彩はフォローできる位置へ後退)

snap358 是永に奪われる

snap359 是永対宇津木

snap360 抜かせん!(彩後退)

snap361 カット成功(彩は最終的に最後尾)


◎同じく高本の動きが光ったプレー
紺野のスローが是永に通り、一度是永がボールを戻し、そこからガッタスが繋いでいこうという場面。彩が是永を追い込もうとする動きから、里田の動きを察知して後方のスペースへのカバーに回り、最終的には前線に戻ってパスカットしたというプレー。危険察知能力、マークの受け渡し、運動量などが光るプレー。また一連の流れをあうんの呼吸で出来ているあたりも練習の成果か。
snap380 紺野のスロー

snap381 是永に通る

snap382 彩が助っ人に駆けつける

snap383 是永前進を断念

snap384 彩停止

snap385 是永戻す(彩は里田を警戒して後方へ)

snap386 石川さんルックアップ

snap387 宇津木、阿部さんの代わりに吉澤を警戒

snap388 宇津木後退、高本前進

snap389 石川さんから是永へ

snap390 是永どうする?

snap391 パスだ!

snap392 彩ブロック!

snap393 ボールはラインアウト

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画像で振り返る①

まずは流れの中でのプレーを振り返ってみる
画像をクリックするともう少し大きな画像がでます

◎ガッタス戦前半4分ごろ、dreamキックインからガッタスの逆襲に至る流れ
ドリのキックインからパスが繋がってチャンスになるかというところで、涼子が石川さんにボールを奪われ、そのボールを受けた是永が宇津木との一対一に勝利しゴールへ突進するという場面。何気に吉澤が宇津木の位置を気にしているところもポイント。
snap305 宇津木キックイン

snap306 阿部さん足裏でトラップ

snap307 サイドチェンジ!

snap308 涼子に通る!

snap309 涼子対石川さん(吉澤が宇津木の位置を確認)

snap310 石川さんの勝ち

snap311 こぼれ球を是ちゃんフォロー

snap312 是永対宇津木

snap314 切り返し!

snap313 宇津木「しまった!」

snap315 突破!佳奈ダッシュ開始

snap318 飛び込む

snap320 別視点から

snap322 間一髪キャッチ!

snap323 シャイニングミキザード

snap324 あぶねー(汗)

snap325 佳奈様ナイスプレー

◎続いてガッタス戦からdreamの好プレー
キックインから繋いで、里田をかわした彩がチャンスを作った場面。奥のサイドにいる阿部さんの動きや、彩対里田が見所。最終的には彩のパスが不正確なものになりシュートまでには至らず。
snap326 阿部さんのキックインが涼子に通る

snap327 彩にスイッチ

snap328 高本対里田(吉澤!阿部さん逃げてる!)

snap329 仕掛ける!

snap330 里田間に合わず

snap331 高本パス!(石川さんしか守備がいません)


◎もうひとつガッタス戦でのdreamの好プレー
阿部さんが上手くカットして、それぞれが良いプレーと連携を見せてシュートまで行ったカタチ。シュートは辻のに好セーブされる。彩が涼子の位置をきちんと把握してプレーしたところ、涼子がワンタッチで石川さんを外したところ、阿部さんのランニングなどがポイントです。
snap332 佳奈のスローを吉澤がカット

snap333 そのこぼれ球を阿部さんがソフトタッチ

snap334 吉澤してやられる

snap335 そのボールを彩がフォロー、涼子の位置を確認(阿部さんダッシュ)

snap336 ターンして涼子にパス(阿部さん進撃続行)

snap337 涼子ワンタッチで石川さんを外す!

snap338 石川さん間に合わず

snap339 シュート!


好プレーというか珍プレーかもしれない
涼子のチャレンジが危機を招くも、自分で防いだというマッチポンプ。キックインを入れた麻未が前線に上がっている事、怖がらずに勝負を仕掛けた涼子などがポイント。
snap348 麻未のキックインから涼子、麻未はキックイン後に前線へ

snap349 涼子しかける、麻未「パス!パス!」

snap350 里田の勝ち

snap351 逆襲

snap352 の・・・はずが涼子に追いつかれる

snap353 奪い返されちゃった

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結局avexの話

ネタはあっても時間がなければいかんともしがたく。そう言う時はテキトーな仕事でお茶を濁すものです。3/1という事でコンビニで探すのはCawaii4月号。今月は彩が出ていると言うので、さっそく手にとって確認するとすぐに見つけることに成功。結構大きめに出てる。良い感じかも・・・と、思ったもののその2ページ以降姿が見えないような。ちゃんと購入して自宅で確認してみたがその2ページ6ショットのみ...かな?

スフィア公式のインタビューだっけ?足が太くなったとか嘆いていたのは。言われてみれば若干そんな気もするけど、それほど目立たないような気もする。美脚かと言われればちと微妙。

ちなみに今月の表紙は倖田來未。去年も表紙を飾っていましたが、あゆ御大もよく出てくる。アイドルを追っかけている身としては気づきづらいけど、avexって言う会社は結構ギャル系なんだなと。カラオケでダイエットという無茶な企画が紙面でやられてるんですが、その例に挙げられている楽曲&アーティストがavex系ばっかりなんですよね。あゆ御大、倖田、大塚、安室さんと。個人名で挙げられているのはこの4人だけで、その他のアーティストはその他扱いとなっています。

まぁ、倖田が表紙&インタビューと言うこともあってかavexとUSENがつるんでやっているオーディションの紹介があったり、ギャル社長sifowのインタビューがあったりとavex色が濃い内容となっております。
そう言う会社関係の話となるとドリスレでも出ていましたが、「バックダンサーズ!」とか言う映画の話。朝サンスポのweb版を読んでいて平山とかhiroとかソニンとかサエコ微妙な名前が並んどるなぁ~とか思ってたら、また永山かと。

フジ-永山耕三とくればavexが絡んでないんかいと思ったらちゃんと絡んでいるわけで、音楽関係で協力するみたいですね。でもって振り付けのIZUMI(松浦いずみ)さんってドリがお世話になっているIZUMI先生ですよね多分。ならドリメンも噛ませてよと思ってたけど名前はなくて残念だなと思ったら長谷部優とかあるわけですよ。hiroはavexと言っても別系統だから違うけど永山-avexラインは相変わらず癒着な感じだなと。
まぁ、この映画はかなりB級の匂いがするのでどうでも良くて、私としては蒼き狼がちゃんと儲かってくれれば良いなと。かけている額が違いますからね。

でもって配給元はギャガなんですが、ギャガといえばUSENの子会社で、USENといえば・・・といういつものパターン。別に悪いことじゃないんだけどね。考えようによってはavexって色んな事やってるんだなと。ちなみにギャガの筆頭株主はUSENさんで大体60%。第二位株主はあの依田元avex会長です。ちなみにavexも第八位株主との事。


話は変わってスタッフダイアリーにかおりんが書き込みをしてくれております。
横浜は演出とか変えて来るみたいなので良かったですね。その方が楽しみだし。その話は良くて、私が気になるのは「俺たちスタッフと君たちdreamの出口は一緒なんだよ!!!!」というセリフ。
私ゃょく意味わかんなぃんでぇすけぇど。
なんか出て行っちゃダメだろとか突っ込みたくなるんですけど、どう言う意味なんでしょうね。

さて高本彩は腹痛で「やばフィス!!!!!」とか言っておりますが、その手の話は深刻なのかトイレに行って済む話なのかネットの向こうの人間にはわからんので勘弁して欲しいというかね。心配せざるえないので不安を煽らないでくださいな。
翌日はフットサルに行っていたようなので平気そうなんですが、あれだね。学校卒業したから暇なんかね。莉沙は進学するみたいだけどドリメンは今のところそういう情報ないし、仕事がなければすることがなさそうで。あんまり渋谷とかプラプラされてても嫌なので、お子様とフットサルをやっていただいているくらいの方が平和でいいですよね。

まぁ、メンバーによっては時間があっても出不精で部屋に引きこもってそうなタイプもいそうですね。本読んでたり、ゲームしてたり、ネットにひたってたり。そう言うキャラ担当は静香あたりだろうかと思いますが、そう言えばあいぴーがECOの進みが結構速いのってそう言う理由じゃないよな・・・確かに時間はありそうなんだが。暇というか、仕事がないというか。莉沙も進学というか放っておいても仕事がなさそうだし。

あと、なんかあったっけな。うーん

フットサル絡みで1点だけ。STRIKER DXという雑誌のweb版コラムでスフィアリーグが語られております。かなり宇津木に対して辛いですけど、言っている事は大体私が考えていたラインと同じ感じです。後でネタにさせてもらおっと。

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本日はお休み

書きたい事は色々とあるのですが、状況が色々と交錯している関係でどこから手をつけていいかよくわかんなくなっているmovです。ドリの事も他チームの事も書きたいのですが、ちゃんと試合を再チェックしてとか考えると時間が足りないんですよね。土日にサボってないで試合くらい再チェックしとけばよかったんですけどね。まぁ、印象だけで話すってのもあるんですけど。

という事でフットサル関係は少しお休み。旬のうちに書いたほうが反応を頂けるんですが、のんびりやらさせていただきますです。あれですかね、CS放送が始まったのでドリ戦レポとか細かいものを書く気はないんですけど、ドリヲタ内で需要あるんでしょうかね。なんか期待している人がいたら悪いなとか思ってしまいますので。

ドリさん絡みだと昨日のOUT PUTとキャバ嬢はつまんなかったので特になし。大阪・広島ライブは好評だったらしくひと安心。やはり尻上がりにパフォーマンスをあげてくるという悪癖なんでしょうかね。彩と静香が書き込みしてくれていますが、フットサルの件も含めもう少し他のメンバーの話も聞きたいなと。で、ブログの方にえりちゃんが書いてくれておりますが、やっぱこの子は天才だなと思ってしまいます。なんか独特ですよね。


宇津木さん関係でここ2日で大量のアクセスがありまして少々戸惑っております。そもそもそんなにスフィアリーグに関心がある人が多かったのだろうかと言う素朴な点でですか、サポティスタというサイトから皆さんいらっしゃっています。
そもそもサポティスタにリンク貼られるいわれがあっただろかとか思っていたら、あそこミスマガのブログやってるんですよね。前にも彩の記事でリンクしていただいて予想以上に人が来て驚いたことがありましたが、今回は桁が一個上なので余計に気持ち悪いです。

まぁ・・・爆釣だぜ!にも程があると...中の人に申し上げておきます。

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うにょらー

ちとカタイ話ばかりなのでやわらかい話で行きましょう。
疲れたよ
あとテンプレート変更しよっと

涼子が代表持ちだったと言うのは想定外も良いところで、今回のプレーをみてこれは掘り出し物だ!なんて喜んでたんですよ。彩がウカウカしていればエースの座が危ういなって思えるくらいに。でも小学生時代にやっていたという履歴を知ると、そうなのかと意気消沈したわけです。

しかし、涼子はこれまでにも試合に出たことがあるんですが、経験者と言う風にすら見えなかったんですよね。この前BUBUKAで野田さんが名前を出したときにも「なんで涼子?」って思ったくらい印象が薄かった。むしろ今回のプレーを見て「上手くなったな」なんて関心していたくらいですよ。

小学生時代だからたいしたことないなんて事はないはずで、サッカーなんかは小学生でも物凄いテクニックあるはずだから、体力差が少ない小学生時代の代表暦なら男子と遜色ないほどの力があるはず・・・と思うのですが、どうなんでしょうね。個人的にはレスリング(東東京チャンピオン経験あり)と言うほうが興味深くて、確かにあの顔ならレスリングに似合うなとか思いました。

この項は傭兵問題でガタガタ言うつもりはありませんが、涼子を発掘してきたくらいのスカウティング能力があれば、アカデミーに宇津木がいることに気づかないわけないよねー(棒読み) やっぱあの経緯は怪しい。あとは結にまで変なソースがつかないことを祈っています。まぁ、あの下手さならどこかの代表はないと信じていますが。

涼子もそうですが、俺の未来に変わって入ったファンタの鎌田とか中学生なら経験者でも可とかいう条文があるんでしょうかね。左右どちらでもきちっとシュート打てる素人なんて知らねーっての。それならそれで良いですけどね。中学生程度にガタガタ言いたくないですし。


さてdreamさんの話にやっと入りますが、上手くなっていることは上手くなっているんですよね。特にTVでは絶対にわからない部分にポジショニングの変化がありました。あれを思うと現場で見ないと絶対にわからないなと困る原因になったのですが、ドリはこれまで馬鹿正直一辺倒のマンツーマンティフェンスでした。その弊害が色々あって、私もその点に関して色々言ってきたわけですが、ついに進化バージョンリリースと言うことらしいです。

要はメンバーの理解が進んで阿久津監督の言うことを理解できるようになったと言うことなんだと思います。何が違うかと言えば、マークを意図的に離して選手間のバランスを見るようになったんですよね。これまでは相手のポジションがどこであろうと張り付いていたわけですが、今回からは必要なポジションでは着くものの、そうではないポジションではある程度離していたんですね。で、そのこともありますし、それが出来るようになった、理解できるようになったという事でディフェンスが進化したわけです。

今回オウンゴールの1点と百恵ちゃんのフリーキック以外失点がなかったわけです。勿論宇津木が最後尾にいたと言うのがあるわけですが、試合中に何度も見られたように宇津木が遅らせたところに誰かがフォローに来るというプレーにポイントがありました。
宇津木を中心にマンツーマンながらも適度に距離をコントロールして、ゾーンに近いバランスをとりながら守備体形を維持していました。ですので守備エリアに入ってこない敵選手にはマークにつかず、それ以外の選手のチェックとスペースのケアとフォローに気をまわすことが出来るようになったわけです。

別に難しいことじゃないともいえますがドリメンですから。ルールすら知らないどころではなく、サッカーをろくに見た事も、似たような概念が通用するバスケの知識すらないメンバーが元です。ゾーンでの守備、マークの受け渡し、フォローに入る、スペースを潰す。そのようなサッカーでは当たり前の事を理解できるようになったと言うことが凄いんですよ。マジで凄いんですよ。それができていなかったのを生で見てきていますから。

で、宇津木が各選手に指示を与えてポジションを修正していたりもしましたが、守備に関しては自分で考えて自分で判断してその様なことができるようになっていました。攻撃に関しては宇津木に頼る部分が大きかったですが、守備に関しては宇津木なしでもある程度出来ていたと予想できます。まぁ、前からしぶといのだけは取り柄でしたしね。

攻撃に関しては、パスの精度が向上していたこと。彩と涼子限定ですが、ドリブルで仕掛けて勝負に行く姿勢を見せてくれた事が収穫です。ディフェンスの動きとも連携しますが、攻撃に関しても各自ボールのないところでの動き方と言うものを身に着け始めているようです。もちろん宇津木のパスがなければ成立しないものですが、練習を重ねていけばそれなりにはなりそうです。

宇津木の問題に目が行きがちなんですが、それぞれ中々に成長があったように思えます。技術的な部分もそうですが、戦術的な理解が進んだこと。つまりサッカー脳が成長してきたなと。なので、よりフットサルプレイヤーらしくなってきているように思えます。


これまで阿久津監督に散々文句を言ってきたわけですが、ようやく監督の指導力を発揮できるレベルになってきたというところなのでしょう。今までは何を言っても理解できないし、出来ないという状態が続いて中々大変だったと察します。だからと言ってチャラに出来ないような事もやってきていますので、その辺はアレですが、今回は良かったです。

今回はさおりんにえびちゃんに紗也加投入というかなり思い切ったことをやってきました。その点は全面的に監督を支持します。特に第二ゴールキーパーであるさおりんに実戦経験を積ませることはリスクを伴うので、今回の決断は先々を見据えた意味でも良かったと思っています。さおりんは負傷もあった関係で不遇度合いが強かったしね。中々佳奈と変えるわけにもいかないので、出してあげたいと言う気持ちと、無理は出来ないという気持ちがありましたので、うれしかったですね。百恵ちゃんに1発決められたくらいさおりんの経験のためには安いもんですよ。佳奈なんてこれまで何点入れられたことか(笑) やっぱりさ、試合に出られなきゃつまらないよね。

とは言えASAI戦のラスト一分くらい、宇津木も彩もいない涼子・紗也加・神菜・麻未・沙織なんてセットは生きた心地しなかったですけどね。同点にされてPKになったらどうしようと言う。そういう怖さを避けていては他の選手に経験を積ませることは出来ませんし、やはり実戦第一と私も思いますので良かったと思ってます。しかし、えびちゃんってどうなんだろうね。代々木だったかな、あそことお台場で数分出ただけだよね。紗也加は新曲が控えているだけに出さないだろうなんてヲタ内で言われていましたが出してきましたよね。なんかやっぱり紗也加は異質な空気があって良いです。あれ確実にアスリートのオーラじゃない(笑)

監督の領域の話だと、今回はかなり選手をローテーションさせていて、彩もきちんと休ませる事をやっていた部分にも好感を持っています。フィールドプレイヤーは絵里恵・彩・麻未・静香・涼子でまわしていたことになるのかな。私はてっきり結を使ってくると思っていましたが、今回は出場なし。なんでしょうね、次への隠し球でしょうか。絵梨華は予想通り欠場してPKのみ。最終キッカーとなってしまったのは残念ですが、あまり凹まないで頂きたい。でも裏に回ったらこんな感じが再びだったのかなとも思います → その昔の絵梨華

そういえばPK戦のときも他の時もそれなりに一生懸命応援していたつもりですが、TVだと全然声が聞こえないですね。う~ん、やっぱり数の力かなぁ。ただ、今回はヲタ的にも収穫が大きくて、今まで全くまとまることがなかった(ドリヲタ内事情)ドリサポが共同して応援できたと言うのは楽しかったなと。
お台場の時も結構連携できていたのですが、それ以後は中々まとまらなくて、普段顔は知っているけど交流がないと言う人たちと一緒に応援出来て楽しかったですね。そう言う部分でも名古屋でまたやりたいなぁとか思いますが。

あと今回は何故かドリ横断幕が多かったと言う不思議な事も。ドリサポ席周辺のはみんなドリヲタ手製のものですが、スポンサー様製の写真入りだとか阿部絵里恵だとか高本彩の新しいやつとか。あの辺の占領具合を見るとなんだかなぁと。avexは、宇津木や涼子の事といい、横断幕の件といい、力の入れ所が微妙に間違っているような気がしますよね。それがavexクオリティーと言えばそれもそうなんですけどね。前科がたくさんある会社ですし。

まぁ、今回は前回よりもヲタ人数多かったですしね。応援も結構やれたし、横断幕や旗やら色々武器も増えてきましたし。ガッタスには勝てないですが、他チームのサポに負けないようにがんばりましょう。次は名古屋だからどれだけ集まれるか謎ですけどね。私としては天才的ひらめきで決勝までいるから帰れなくなるんだということに気づきました。なので一回戦見て帰るとかやれば観戦は可能と言う判断に。だから行ってみよーかなーとか

とりあえずココで一回切りませう

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前菜

本日は莉沙のイベントがあったのですがちと無理だったので回避。莉沙すまん。
今日は時間がなかったのですが幸いにも明日明後日とお休みなのでフットサル関係をボチボチ書いていきたいと思います。TV放送もありましたし、専門の方もいらっしゃるので他チームの話はあまり触れないですが、TVがなかったリザーブに関しては幾らか書いてみたいとは思っています。勿論上のリーグも幾らかは書きますけどね。

さて、先ほどドリ戦の部分のみTV放送をチェックしたのですが、やはり生とは印象が違いますね。これを思うと次の名古屋も行きたいとは思うのですが・・・厳しいよなぁ。せめて休日開催なら有給との組み合わせでなんとかなるけど平日2連休はさすがに。最終の新幹線で帰ってくれば良いとか言われても、そりゃそうなんですけど、私東京の人じゃないし。
都内で一泊して翌日ホテルから会社に向かうか、都内まで車で来て深夜に家に着くか・・・悩むところ。悩むと言うことは可能性があるということですが、難しいよなぁ。TVで我慢するのが一番利口なのはわかるけど。
ちなみに大阪も平日開催なら100%無理ですね。応援にいけないのは申し訳ないが、こればかりは平日開催を譲らない主催者を恨んでください。

では・・・と行きたいところですが、まずは前菜。ちょっとくだらない戯れを


優勝に沸いたガッタス=偉大な先輩の精神力に感激〔スフィアリーグ〕☆2
一方、TEAM dreamが所属する都内の音楽関連会社「avex」では150人ほどの社員がモニターの前で小旗やメガホンを手に熱心に応援。最後の絵梨華選手がシュートを外して優勝がなくなると会場はため息に包まれたが、すぐにTEAM dreamの快挙を拍手でたたえた。声援を送った女性社員は「大きな舞台であれだけのプレーを見せてくれて、誇りを感じました」と感激の面持ち。男性社員も「ベストを尽くしたと思う。感動しました」とねぎらっていた。(了)
[ 時事通信 2006年2月24日 11:25 ]
(元ネタ)金メダルに沸いた荒川の母校=偉大な先輩の精神力に感激〔五輪フィギュア〕☆2

えー、この150人は昨日の16:00~21:00の間もモニターの前で小旗を振ってたはずです。
まぁ、フットサルと五輪と比べてどちらが大切かはおのずとわかるわけで、当然国民的関心はフットサルです。村主さんはそのついでと言うか、テンション高いまま勢いでやってしまっただけです。今は反省している。それこそ会場で姿を見なかった監督など、思い余って神社でお百度参りしていたはずで、そのかいあっての準優勝。なにせavexで一番エライ所、一番高いところにあるのはTEAM dreamの本拠地ですから。

冗談はほどほどにしても、今回の準優勝と言うのは社内的にも良い感じになるんじゃないかなと思います。これまでフットサルの話なんてした事がないようなスタッフさんからも「がんばったんだってね」って声をかけられるかもしれないし。当然社長も喜んでくれるだろうし、ライブツアー含めお世話になったスポンサー各社にも面目が立つ。


ここのところ準優勝チームの翌大会の結果が良くないので、身を引き締めて望まないと勝てるほど甘くないのもスフィアですので、今回の結果に慢心することなく大会への準備を進めていただきたい・・・ところですが、しばらくフットサルから頭を切り替えてライブツアーに専念して欲しいと思います。

まず、明日明後日の大阪・広島で最高のパフォーマンスを見せて、フットサルばかりやっているわけではないという事を示して欲しいと思います。ライブツアーが三月いっぱい続きますので、フットサルへの時間のとり方と言うのは減らざるえませんが、少ない時間の中で有効に練習を積みかせねていくのも芸能人としての勤めです。


PKを外した静香に絵梨華。そして佳奈。何も責任を感じることはありません。今回はあそこまで勝ちあがれただけで満足できています。同じ負けて悔しいでも、昨年のあの日から比べれば雲泥の差じゃないですか。私はね、決勝を前にしてひそかに涙してました。あの大歓声に飲み込まれて何も出来ずに大敗したあの日を。あのガッタスと優勝をかけて決勝で当たられる。そして負けなかった。5点取られたあのチームと引き分けることができた。それだけでも十分に得るものがありました。

PKで勝つことはできなかったけども、また今度。今度こそガッタスに勝ちスフィアの頂点に立つ。そんな夢と希望は残せた。そんな大会でした・・・

なんて褒め系の事も書きますが、問題も色々あるのでね。特に宇津木の問題とかですが。そこら辺をボチボチ書いていきますです。宇津木めぐみ。その存在を最も危ぶむのは他ならぬTEAM dream自身。いかに宇津木めぐみを克服するか。勝敗ではなく内容を問われる戦いが始まります。


あと、avexネタでもう1個。先日USENがavexの株式を売却したというニュースを扱ったばかりですが、今回は逆のパターン。いろメロミックスなど携帯コンテンツを扱っているドワンゴの増資を引き受けてavexが筆頭株主になるんだとか。
「ドワンゴが持つサイト運営ノウハウとエイベックスのコンテンツを組み合わせ、携帯向けコンテンツサービス分野で事業を拡大する」
「モバイルの特性をいかしたSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)や検索サービスなどのポータル機能や、ポータルと連携したECサービス、携帯向けコンテンツストリーミング配信などを検討する。アーティスト、クリエイターを発掘する参加型サービスなども開発していく」
との事らしいです。ぶっちゃけどうなんだろうねって言う提携ですが、なんかしら勝算があるんでしょう。でないと困りますもの。
エイベックスがドワンゴ筆頭株主に

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明日のこと

少しは明日の事も書いておきますが、怪我しなければ何でも良いかも。と言うのも少し。フットサルでの活躍を願っている人間よりも、dreamのライブを楽しみにしている人間のほうが圧倒的に多いのでね。なのでこの後に控えているスケジュールに支障が出ないようにとは本気で心配しています。
怪我をしたらしたで、彩とか麻未あたりはライブが出来なくなるって黙っていたりしそうなのも怖くてね。後々酷くなってから白状して・・・みたいのだけは勘弁して欲しいわけです。

宇津木めぐみが加入したことで、これまでチームに足りなかった部分が補完されました。なので勝てるチームになった。それも確かです。とは言え力が飛びぬけているのは宇津木だけですから、圧倒的な強さと言うわけでもありません。

今大会の展望としてはYJ&ミスマガは厳しいかなと思っていますが、他のチームは大差ないと思っています。勿論蹴竹Gもそれに含まれます。力的にはガッタスとカレッツァが1個上だと思いますが、絶対と言えるほどの差ではないと思います。その上でトーナメント一発勝負ですから結果は全く予想できません。


dreamとしては宇津木とどれだけシンクロできるかという部分以外には無いと思います。この前のプレーを見る限りだと中々宇津木を捕らえる事は困難かと思いますが、チームメイトとして戦った各チームのエースクラスがその力量をわかっているだけに、簡単にはプレーさせてくれないでしょう。とは言え止めるためにある程度の人数をさくことになればディフェンスの形が崩れますので、そのチャンスを生かせるかどうかでしょう。

高本彩には本来の適正であるはずのストライカーとしての役割を期待します。抜群の瞬発力とボールへの執着心で宇津木のスルーパスの受け手になれればTEAM dreamにとって優位な存在になりえると思います。

阿部絵里恵は高い潜在能力を感じますが、それが開花するのはまだ早いように思えます。まず、宇津木のサポートをすることでそのプレーを学んで欲しいと思います。そして積極的なシュートですね。

中島麻未には守備を。そして後方からの指示を期待します。これまでの経験もありますし、宇津木と言う存在が守備への負担を減らしてくれるはずです。そうすると攻撃への参加という欲が出てしまいますがどうでしょうか。また、自陣キックインのミスから度々ピンチを招いていますので、くれぐれも注意を。

西田静香には強力なシュート力がありますが、いかんせん俊敏さにかけるところがあり、勝負どころで競り負ける要素になりそうな気がします。もし宇津木がその力を引き出せる事があれば大きな戦力になりえると思います。

山本紗也加はひそかに期待しています。何気なくゴール前で絡む感覚がある選手ですので、宇津木という出し手とマッチングすると面白い事になるかもしれません。ただ、守備面で心配があります。改善されていなければ少々出すにはリスクがあります。

海老沢神菜は出場機会がなく、今後もどのような扱いをされるのかわかりません。

絵梨華の名前を最近聞かないと思っておりましたが、年齢的に受験生。学業優先はavexの社是ですので、進路が決まってからでしょうか。

杉林沙織はセカンドキーパーと言う立場上中々出場機会を得られません。

松永涼子の特性は掴みかねています。この大会でどのような選手か見極めたいと思っています。

石坂結は期待の選手。身体能力と闘争心は一級品なだけに、戦術理解が進んでいれば・・・

嘉陽愛子は愛子さんなので愛子さんで良いのです。チームのマスコットです。

長谷部優はチームの象徴なのでベンチに座っていていただければ他に何も要りません。

橘佳奈は・・・がんばれ。


私の予想する基本セットはピヴォに高本。両アラに宇津木、阿部。フィクソ中島、ゴレイロ橘かと思います。オプションで運動量が多い結。シュート力のある西田。意外性のある山本。まだ未知数の松永などが考えられると思います。恐らく高本・宇津木・中島・橘は固定で来ると思われますので、交代はそれほどないかと思います。

これまでも守備面では健闘してきていました。ですのでどれだけ点が取れるか。それと出足が非常に悪い傾向があり、中心選手である高本・中島・橘がテンパリ易いので、宇津木がチームを落ち着かせられるかどうかと言うのもポイントになります。
エンジンがかかり、豊富な運動量に宇津木のパスがマッチすれば嫌なチームになれそうな気がします。

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脱力だぉ

誰だよって思わないのかなと言うのも素朴な疑問。
昨日彩が取り上げられたスフィア公式のスポットライトガールズの第三弾に宇津木めぐみ。

SLDDスレ眺めてたら第三弾宇津木って書いてあって「なにその釣り?」って思ってクリックしたら
y=ー( ゚д゚)・∵. ターン
彩が第二弾で取り上げられたのだって破格の扱いな訳ですよ。まともに考えれば吉澤の次は小島でしょ。でも、まぁ彩なら良いかなとは思いましたよ。話していた内容も良かったしね。それが連日の更新で更に宇津木ってどんな肩入れやねんと。毎度毎度歪んでいるとは言ってきましたが、スフィアが大会直前に駆け込みでドリに肩入れするってなんだろなと。スフィアが推しているともとれるけど、avexの意向も当然あったろうしね。なんかドリのイメージアップをさせようと言う工作以外の何物でもない訳ですよ。あからさま過ぎて脱力中。

もう大会前日にこんな話が長くなりそうなネタ振って欲しくないんですよね。どうやったって宇津木を好意的に扱えないし。まぁ、あれを読んで読んだ人が好意的に思ってくりるなら狙い通りで良いんじゃないですか。私が標準的なタイプな反応でもないでしょうしね。

でさ、思うんですけど「宇津木めぐみ」ってどれだけの人が知っているのだろうかと。いつもの芸能人として~って話ではなくてスフィア内の話で。だってまだ公式戦すら出た事もユニフォームを着たことすらないんですよ。芸能人でもないからスフィア以外で見たことがある人となるとかなり限定されるし。

各チームのマジヲタか、サルスレなりSLDDスレをマメに見ている人しか良くわかってないはずですよね。あとBSか。その上、生のプレーを見たことがあるのは船橋の観客だけ。あの駒沢に集まる2000人以上で見たことがあるのは100人かそこらですよ。その前提で「リーグ最高峰の実力の持ち主と思われる、チームドリームの新加入、宇津木めぐみ選手です。これまでのサッカー経歴と、サッカーを断念した理由。そして芸能界を目指す中で、新たに加わったチームドリームまでの過程を詳しく語ってもらいました」って取り上げるって何なんでしょうね?つまり宣伝ですか?まぁ、このインタビュー読んでいる人数もたかが知れているのでしょうけど。

取り上げるにしても大会後に「ドリ躍進の中心選手」って言う取り上げ方なら理にかなう。でも大会前でしょ。どこでどんな風に話題になっていて取り上げたのかってね。他の9チームの選手。それこそこの前の選抜チームの面々を押しのけてまで第三弾に起用する理由って何よ?そう思うとやりきれないわけです。

内容も内容なだけに下手に批判すれば私が悪者でしょ。そもそも親宇津木の身としてはケチなんぞつけたいはずもない。
エイベックスのアカデミーに入っていたからと言うのが言い訳的に扱われていますがね、あれはあくまでも学校ですから関係ないでしょ。プロって言うのは金を貰う側であって、金払ってレッスン受けて芸能界目指すってのはアマチュアでしょ。吉本のNSCの生徒はプロの芸人って扱われているんですか?

芸能界に入りたいと思っていたから傭兵じゃないですよって言い訳が通用するならみんな傭兵じゃないじゃん。なんなら経験者1人とかいう規約に関係なく「芸能界に入りたいからアカデミーで勉強してます」枠で入れられますね。芸能人目指していれば皆芸能人。無罪無罪ってね。だから通らない話を美談でうやむやにしているようにしか聞こえないんですよね。そもそも宇津木はアカデミーの人間であってavexの人間ではない。今はきちんと所属しているのかもしれないですけど芸能人として実績が無かった以上プロ未満ですよ。スフィアがはじめての芸能活動なんてのは論外ですよ。

それにアカデミー所属なのに、姉を通じて阿久津さんを通じてようやくavexにコンタクトってね、随分遠回りしていると言うか、avexも随分調査不足の灯台下暗しだったんですね。足元に選手がいたのに。これ宇津木の話してますけど、前歴が良くわからんのは涼子と結もそうなんですよ。特別うまくなかったから問題にならなかっただけで。

なーんで大会前日にこんな事言ってるんですかねー
おかしな話ですが、わたしめぐちゃん好きなんですがぁぁぁ

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A.T Revolution

革命の初めは言葉ありきとでも申しましょうか、ウチの高本がスフィアリーグ公式ページのスポットライトガールズと言う企画でインタビューを受けております。これが凄いんだな。大会直前だからそれこそあーやこーや言おうと思っていましたが、何も言う必要がなくなるくらい → スポットライトガールズ 高本彩編

間違いなく彩が喋ったなという感じはするのですが、それにしても受け答えが完璧すぎるんですよね。なんか台本でもあったのかいなとも思いますが、avexの関係者にこれだけのものを書ける奴もいないだろうし・・・スフィア側が台本を用意したとは考えたくないし。そうするとガチで彩が喋ったということになるのですが、だとすると鬼のような広報官ぶりだなと。それこそ彩の背後にチーム施工が見えるようです。

大きく分けて対外的なメッセージと内向きのメッセージに分けられるわけですが、ちょっとそこらへんをつついてみたいと思います。彩が真面目に喋ったことを汚すような感じにもなりますが、ダメ出しするのがチードリサポとの事なのでいつも通りに。

◎外向けメッセージと思われるもの
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・私たちがフットサルやっているのは、タレントがフットサルを頑張ることでフットサルの普及に繋がったり、女の子に「私も何か頑張ってみよう」って思ってもらうことなんです
・チームによってアピールの仕方は違うと思うけど、チームドリームの場合は、私たちがフットサルをやることで音楽にも興味を持ってもらい、また音楽を好きな人にフットサルにも興味を持ってもらう、そういう橋渡しができればと思ってやっています
・最近コーチに頼んでちびっ子のフットサルの練習に参加させてもらったことがあるんです。その時一緒にやった子供たちに「私たちの試合をぜひ見にきてほしい」って声をかけているんです。特に女の子たちは私たちに憧れてくれているみたいだから。今回のスフィアリーグを見ることがきっかけで、スフィアリーグにもっとちびっ子たちが見に来てくれるようになればと思ってます
・私のお父さんって、スポーツにまったく興味がない人だったんですよ。でも私が送った前回の大会のVTRを見たら、すごい興味を持ってくれたらしくて。そのVTRの中でPK戦で彩が決めて号泣しているんですけど、その姿を見てお父さんも思わず号泣したらしい(笑)。その話をお母さんから聞いて、すごい嬉しくて嬉しくて。このシリーズで大阪に行くじゃないですか。親に初めて会場で私のプレーを見てもらえるのが今から楽しみなんです。名古屋、大阪と、今回のシリーズは地方に行くので、今まで以上にいろいろな人に見てもらえる。私たちが一生懸命プレーして、お父さんのようにその姿に感動してもらって、もっとファンになってもらいたいと思います
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スフィアリーグの理念としてあるものはフットサルの普及であると言うのは今までにも言ってきましたが、彩を通してTEAM dreamもまたその目的に向けて活動していますと言うアピールですね。この錦の御旗を掲げることで、今後ドリの活動は「フットサル普及のため」と言うお墨付きがあるようなもの。ある意味強いです。
そして参加しているチームにはそれぞれ色があり、自分たちは音楽を通じてのアピールもしていきたいと言う意気込みがあり、さりげなく低年齢層へと訴えかけもしていますと言うアピール。最後は「お父さん」と言う存在を通して、フットサルに興味が無かった人にも、地方の人にも見てもらいたいと言うようなメッセージととれます。


◎内向け(ドリヲタ対象)と思われるもの
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・仕事の合間の短時間でもいいから、もっと練習させてください」って、マネージャーさんにお願いしたくらい
・歌やダンスのレッスンは毎日やってます。フットサルは本当にその合間を見つけてやるっていう感じで。でも、練習って量より質が大事だと思う
・ファンの方から「ドリームどうなんってんの?」って思われたら、何のためにフットサルをやってるかわからなくなる。だから、今ダンスレッスンも毎日しっかりやってますね
・ライブもフットサルも見に来てくれるファンのかたは、ふたつの顔が見れるというか、そのギャップを楽しんでもらえるんじゃないかって思ってます
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とかく批判の対象となっていたフットサルに時間をとられるあまり歌やダンスがおろそかになっていると言われていた件に対する反論ですね。あと、ギャーギャー言ってないで応援に来いと言うお達し。まぁ、実際にこの前のライブを見た感想で、ダンスや歌をおろそかにしていたと言う印象はありません。


◎宇津木問題対応
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・メグもチームドリームに入る前から、私たちと同じような仕事がしたいって思ってエイベックスのアカデミーに入って頑張ってた。もしメグがフットサルをやるだけの子だったら歓迎できなかったけど、私たちと同じ夢を持った子だということがわかったから、チームのみんなも「一緒に頑張ろう」ってなった
・メグが会場にきてくれて、試合中ずっと指示を出していてくれたんです。一緒に練習していたメグが見守ってくれているということで、不安が解消されていった。メグって普段はすごく静かなんですよ。でも試合になるとテンションがグッと上がるタイプで、試合というものに対する思いがすごく伝わってくる人なんです。そんなメグが応援してくれた。そして今度は一緒にプレーできる
・メグに頼れば、次の大会も勝てるかもしれない。でも、チーム全員が「自分たちはやれるんだ」って思えば、メグに頼らなくてもいい勝負ができると思う。逆に私たちのプレーを見たメグが、「自分も本気にならないと試合に出られない」って思ってもらえるくらいになりたいですね
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傭兵と言われざるえない宇津木への否定的感情を和らげるフォローですね。フットサルがあるからavexに入ったのではなく「私たちと同じ夢」を持っていたからアカデミーでレッスンを受けていた。TEAM dreamに入ることになったのは偶然であり、前回大会には参加できなかったけど一緒にいてくれたことがチームにとって心強かった。めぐは私たちの仲間だよというアピールですね。その上で宇津木には頼らないでがんばりますと言う宣言でアレルギーを回避しようと言う・・・よく出来た印象操作・・・と言ってしまうと可哀想ですね。
宇津木加入の経緯の真実は内部のものにしかわかりませんので私にはわかりません。私個人としての推測であれば、阿久津さんの知り合いに芸能界に興味があると言う子がいて、サッカーの実績も申し分ないという事でavexスタッフが面接してみると、ものになりそうだなと言う感触を掴んだので加入させる運びとなった。勿論そのまま入れてしまえば「傭兵」と言うレッテルが貼られる。なのでそれを回避するために「共に夢を追っていた」と言う経歴が出現した。そう言う話だったのではないかと思っています。
先日の船橋の一件で私個人として宇津木めぐみに否定的な意識はありません。今後どのような活動に広がっていくかわかりませんが、確かにタレントとして認めうるだけのものがある子だと思えました。


◎その他
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・モーニング娘。さんたちがメンバーだから、もうちょっとお遊びな感じかと思っていたら
・いつかは絶対にガッタスに勝つって思いながら、みんな練習も真剣に取り組むようになりました。もしあの試合でそこそこやれていたら、スケジュール厳しい中で一生懸命フットサルの練習したりしてなかったと思う。あの試合でボロボロに負けたからこそ、チームドリームは今があると思ってます。あの時以来ガッタスさんとは試合できてないけど、今は「早く対戦して自分たちの成長を確かめたい」って思いますね
・チームドリームの阿久津コーチがちゃんとレベルの高い練習を考えてくれているんだってわかって
・ティーン雑誌でモデルをやってるんですけど、久しぶりに撮影に行ったら、ほかのモデルさんの足の細さにびっくりしましたね(笑)
・12月の大会は1回戦負けた後、リザーブ落ちをかけて試合をするのがチャクチャクってなって。「これは無理やわ」って思ってたら、コーチが「チームドリームはカレッツァにも勝ったことがある。レベルは全然変わらない。絶対に俺たちは負けない!」って言ってくれた。それで思い切ってプレーしたら、本当に勝つことができた。そこで自信も持ったし、今はもう「もしかしたらリザーブに落ちるかも」っていう不安はまったくないですね
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一番上は初参戦時の話です。選手だけでなくスタッフの女子フットサルに対する認識不足と準備不足を表すコメントですね。その後のコメントは実に高本彩らしいスポ根路線コメントですね。阿久津さんの話は若干の不信感があったんかいと言う笑うところでしょうか。久しぶりの撮影ってCawaii四月号の話かと。もうね、久しぶりとか久しぶりとか久しぶりとか。毎月ちゃんと表紙を飾って看板モデルになってください。
最後のJ.bさんとカレッツァさんの話ですが、そのどちらもあまり公で誇って欲しくないなという思いがあります。J.bさんとの試合は「引き分け」の上でのPK勝利ですし、カレッツァの話は小島さん不在時の山梨の話だと思います。どちらも文面から受ける印象と事実に相違があるだけにあまり好ましく思えません。


色々言いましたが彩1人でこれだけのことを受け答えしたと思えばこれ以上ないPRであると思えます。いや、凄いですよこれは。この企画として吉澤さんに続いての起用ですし、dreamを代表して答えている部分もあり、スフィアリーグの有り方を語る部分も有りと後々に残る言葉の数々かと思います。

個人的には以下2つのコメントを聞けたことを嬉しく思います。
「ファンの人に「チームドリームの試合を見てると楽しい」って思ってもらいたい。私たちはただフットサルをやればいいわけじゃなく、見に来てくれているファンの人に喜んでもらえるプレーをしなきゃいけないって思ってます」
「個人的には優勝とか、得点王とかじゃなく、内容を追求していきたいと思ってます」
私個人の思いとして、私個人の好みとして結果ではなく内容。どれだけ観客を楽しませることが出来るかそこに重きを置いて欲しいと思っていました。それだけにこのコメントは良かったですね。
歌もダンスもフットサルも、どれも見てくれるお客さんに「楽しい」と感じてもらえることが大事なのです。

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姉さん事件です

フットサルモードと行きたいところですがニュースです。avexの話です。
「USEN、エイベックス株を売却へ」と言うニュースは新聞にも取り上げられましたのでご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、avexの筆頭株主であるUSENがavexの株式を売却する意向である事を昨夜発表いたしました。この流れを受けまして本日のavex株は大幅に下落。USENの売却発表を嫌気してのものでした。

事の内容はUSENが持分である株式の半分を売りに出すと言うものでした。この事でavex株に対する保有比率は21%から11%に減少。USENが筆頭株主である事は変わりませんが、avexがUSENの持ち分方適用会社(詳細略)ではなくなる事などの影響があります。
この売却は通常の市場を通したものではなく、USENから証券会社に譲渡し、その後機関投資家に転売する予定との事で、この事でUSENは80億円の売却益を得られる見通しとの事です。


avexとUSENの関係のモトをたどれば2004年のお家騒動をめぐる混乱があります。その収拾と持ち株会社に移行する絡みから依頼され松浦社長や依田元会長が保有していた株式をUSENに譲渡すると言う形で関係が生まれたように記憶しています。

その後両社がGyaOやオーディションなど様々な分野で協力して来た事はユーザとしても記憶に新しいところです。堅苦しい言い方にするとコンテンツプラットホームであるUSENとコンテンツホルダーであるavexの協力関係を株式というものを繋ぐ鍵として持っていたと言えるようです。
今後も協力関係は続けていくそうですし、この関係は友好的なまま進むのかと思います。ただ、USENは今後も売却を進め、最終的には大株主ではなくなる予定だそうです。

avexの音楽ソフトを供給するという関係性もありましたが、ここのところの株価上昇もあり、150億円で取得した株式が今現在でおよそ300億円近く評価になっているかと思います。その半数を売りに出して売却益として80億円というのはUSENとしても悪い話ではなかったのではないでしょうか。


この話を始めに聞いたときに思ったのはUSENの財務状態が厳しいのかなと言うものでした。別に持っていても害があるものでもなく、今すぐ売らなければならない理由があるのかなと考えると現金が欲しかったのかなと。まぁ、あちらの事情までは確認していませんので憶測です。

以前このブログでも触れた事がありましたが、GyaOの利用者が増加している割には未だに黒字化していないというニュースがありました。今現在どうなっているかわかりませんが、利用者増加はどこかで鈍化しますし、そこで黒字化していなければ更にテコ入れが必要になる。

なんにせよお金が必要であり、対外的には成長し続けているというイメージが必要。今回の売却益を含んだ決算がどのようなものになるのか知りませんが、この売却益でようやく黒字と言うような数字だとしたらそう言うことなのかもしれません。

avex的には今後も協力関係を続けていけるようですし大きな影響は無いように思えます。昨年の株主総会の際に株主から不安が上がっていた、USENが経営に介入してくるのではないかという恐れもこれでなくなったように思えます。

ただ、今後も持ち株を売却するとUSENが言っている以上、20%を越す株式が何処に渡るのかという事に関しては様々な問題が生まれてくるのかもしれません。
社長がアーティスト担いで逃げてしまったら終わりの会社なんて乗っ取ろうとする人もいないでしょうけどね。

avexオフィシャルからのニュースリリース → その他関係会社の異動の予定に関するお知らせ(pdf)
USENオフィシャルからのニュースリリース → 持分法適用関連会社の異動に関するお知らせ(pdf)
日経新聞による今回の記事 → 「USEN、エイベックス株の過半を売却へ

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めずらしく優ちゃんの話

月曜日は優ちゃんの日という、なんか懐かしいフレーズですね。なんだっけ、水曜日はオリコ(検閲削除) 恒例のOUT PUTとキャバクラと言うことですが、それと先週書けなかったプレイボーイとヤンジャンの話もしておきたいなと。ていうかね、書くつもりだったのに水面下でやり合ってた長文コメントに時間食われて(笑) 書く時間がなくなってしまって、金曜土曜はなんかライブ前に書くことでもないなと思ってやり過ごしてしまいました。

えと、OUT PUTからにしますか。結局、高橋優という事で決まったわけですが良い結論だったと思いますよ。勿論あの三人なら誰でも大丈夫と言うのがありますが、伸びしろが一番ありそうなのが高橋優でしたし、現状のレベルも決して低くないですしね。
個人的にはあの長身を買っています。身長があるほうが見栄えが良いのでね、これは損にならないわけですよ。逆に最後になって中野が148cmなどと言う、ひと昔前風な言い方をすればミニモニサイズだった事を公表。

ちっちゃくて得をするなんてのは若い頃の辻か加護くらいですから、中野の身長はおそらくネガティブな要素となりえたかなと思えます。やっぱりアーティストイメージが偏ってしまいますからね。そういう戦略性を狭めてしまう要素と言うのはちょっと痛いかも知れないと思いました。もちろん高橋も大きすぎると言えますが、多分アイドル的な売り方はしなさそうなので、むしろポジティブな要素として「売り」になりえるかと思います。

植木は植木で十分商品になりえるかと思いましたが、二人と比べれば押す要素が少なかったかもしれません。まぁ、高橋をキープした上で中野と植木をリリースしてしまうのか、それとも何かしら関係を保つのか。私はもったいないと思いますし、手駒は多いに越した事は無いなどというと非人道的ですが、景気が良い時にこそ率先して次世代を担える人材を育てておかないと次代の倖田・大塚が生まれ得ませんからね。

あと、国民投票って今回の放送後からやるんだと思ってました。なので投票してな(ry
仮に投票していたとしたら中野でしたね。まぁ、身長の件がわかっていれば高橋にしたかも知れませんが、オーディションの結果なんてガチでもヤオでもどっちでも良いのでね。このOUT PUTで集めた注目をきちんとセールスに繋げて欲しいと思うわけですよ。デビューがゴールなわけではなくて、ここからどれだけ成功出来るかが大事ですから。そうするとデビューは早くしたほうが良いですね。OUT PUTの話題性が風化してしまってからでは意味がありませんから。


キャバクラはもう毎週の楽しみになりつつあります(笑) 今週はハードボイルド作家がキャバクラに来場して、なんか偉そうな事をのたまわった末に実はヘタレだったというわけわからない展開。ていうか、このドラマ枠自由だよな~ ホントに何でもありです。設定が破綻しているとか矛盾しているとか関係ないみたいだから監督だか作家のやりたい放題ですよ。ある意味天国ですね。でもってその無茶苦茶さがかなり面白くなってきたので、2クールでも1年でもやって欲しいくらいになってきた(笑)

優ちゃんも今回くらいからキャバ嬢と馬鹿さ加減が板についてきましたね。毎度毎度ありえない設定でやらされているので、かなり特殊な経験をつめていると思います。ハードバンプの取り過ぎで馬鹿になるか、この特殊な経験を女優の下地としてプラスに転換できるか。ちょっと楽しみになってきましたね。

あとなんかまた映画の予定があるみたいなのでね、もう撮ったのか良くわからないですが、どんな演技ぶりを見せてくれるのか楽しみになってきました。若手女優出演のオムニバス映画みたいですが、こういうのもちゃんとキャリアになりますからね。ウチの村川はオムニバスでの監督さんがそのまま朝ドラの脚本家先生ですから。優ちゃんも出来次第ではまた新たな仕事に引っ張ってもらえる事にもなるのではないでしょうか。

そう言う話のつながりでプレイボーイとYJのグラビアに移行します。あの手の雑誌の表紙ってのはそれなりに権威があるのだろうし誰でも取れる訳ではないのだろうと推測します。それこそコンビニの棚に陳列されて視野に入ってくる顔ですからね。私もコンビニ行って優ちゃんの顔がズラッと並んでいたときには思わず買いそうになってしまいました(何か間違っている)

グラビアをやり始めてかれこれ1年以上たつわけで、その間にグラビア系の一流紙の表紙は取ったと。それはそれで凄いと思うわけです。グラビア系のタレントの格付けとしてはそれなりなんだと思うわけですが、で?っていう話です。

優ちゃんの最終目的地はグラビアタレントではないだろうと思うわけです。それはみんなそう思っているでしょうし、ステップアップするための通過点というか方便というか、そういう意味でグラビア活動をやっていると。通過点であるとすると次の動きが見えてこないとなと思うわけです。

確かに良くわからない映画とか深夜枠のドラマの主役はもらえてるんですよね。ならば女優を目指していくのか。それともOUT PUTのようにタレントを目指していくのか。それとも本来の姿である歌手なのか。このままダラダラとグラビアを続けていても良いような悪いようななんですよね。勿論需要があるうちはバンバン出れば良いと思いますが、その人気があるうちに次の布石を打っておかなければならない。それがどれなんだろうと。

グラビアは旬の時期がありますから何れ廃れます。女優として主要なドラマの主役を張れるほど力量があるとは今のところ思えない。バラエティに対応できるか能力は未知数ですし、なにより単独でバラエティのゲストに呼ばれるような仕事をこれまで入れていない。

会社としての見極めと言うところですが、優ちゃんに果たして注力して還ってくるだけのものがあるのかどうか。AAAの宇野実彩子がハリウッド進出とか言ってます。若手を育てるために投資が必要ですが、その投資物件と方向性に間違いないのかそれが良く見えていません。優ちゃんはまだマシですが、実彩子の女優としての能力はどうなんだか。

あと、優ちゃんのソロ歌手の道というのが未だにはっきりしていないのでね。なにかデビューのタイミングを逸してしまった安倍さんに通じるものがある様な気がします。今考えると増員直後にdreamとは別枠でデビューさせてやればベストくらいのタイミングだったのかもしれません。3人ドリヲタもある程度救えたでしょうし、今から比べれば長谷部優というブランドに余程価値がありましたし。
ただ、あの時の情勢ではそういう事が言えなかったのだろうし、優ちゃんがその環境に耐えられたかどうかすらよくわかりません。


長くなりましたがまとめると、グラビアからの転換が上手くいけばなと。小池やMEGUMIみたいにバラエティでも女優でも行けるようなポジジョンになれれば最良でしょう。結局優ちゃんの適正を見極めてavexがどのように売って行くかという話になると思います。
まずグラビアからステップアップというのが最大の難関ですが、そこはドラマをやらせたり映画をやらせたりとバックアップがありますのでなんとか乗り切って・・・そして、長谷部優というブランドを確立した末の歌手デビュー。そう言う風な道筋が描けたらなと思います。

実際どうなんでしょうかね。そこらへんはよしみさんの管轄かと思いますが。あとドリへのバックアップは寂しいですが、優ちゃんはそれなりに応援してもらえてますね。それって長谷部優>dreamという評価なんでしょうか。場合によればTEAM dreamがその上位に来るなんて事もあるかもしれませんが。


余談
村川さんは糞馬鹿ボンボンに結納の日に逃げられて傷心の日々ですが、ここ2~3週間位は神がかり的に良くなってますね。画面からでも魅力的な様子が伝わってきますし、結婚が決まった喜びも、婚約者を失った傷心もその感情が言葉ではなくとも伝わってくるなと。
演技力的には黒川さんに負けているとかこの前言いましたが、それでも着実に良くなってますね。優ちゃんもそうですが、経験というのはやはり大事ですね。それを糧にできるかどうかというのは才能ですが、村川さんも優ちゃんも中々面白いのではないでしょうか。

村川さんに関しては身内で地味に布教活動をしていたのですが、中々好評でね。そりゃ当たり前だっつーの。俺が惚れた人ですよ。同様に相方の田野さんもまた魅力的な女性です。
はぁ...絵梨とあさ美に会いたい....

余談2
うっかり忘れてたぜぃ。プレイボーイといえばみーたんこと我らが美織お嬢様と斉川も出てましたね。斉川って誰?って。マジで?全国8200万人のCawaii読者なら常識なのに・・・って事で、つい先日卒業するまでCawaiiの看板モデルだった斉川あいが優ちゃんの後ろのページでグラビア登場してました。ていうか、知らなかったのでエライびっくりしましたよ。

水着自体はCawaiiの水着特集で披露していたりしたので驚きはないですが、ちゃんとタレント活動するつもりなんだなというところにね。まぁ、絵里恵系の人なのでえりちゃん好きの人ならビジュアル的に有りだと思いますのでオススメです。ただ、アレだね。ギャル系雑誌とは言いつつもさすがにファッション誌だけあってプレイボーイと比べるとCawaiiの時の斉川の方が魅力的に撮れていたなと。
どちらのカメラマンの腕が上とかそう言うのは良くわからないですが、斉川という素材とその良さの引き出し方に関してはCawaiiに一日の長が有ったというところですね。高本彩を最高に可愛く撮ってくれる媒体でもありますから馬鹿にしたもんじゃないですよ。だから毎月彩がいねーって文句言ってるんですけどね。

みーたんはCMからの取り上げという事でしたが、確かにあれだけCMが流れていればそうだよなぁと思いました。ただ、あれがSweetSに繋がるのかどうかがね。ドリとは言いませんが、優ちゃんにもデカイCMくださいな。

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潤いの在る生活

別に意味深な意味合いのタイトルでは無く、ただ単に加湿器を買ってきたという話です。先日風邪を引いてからというもの咳が止まらずに、体調こそ絶好調ですが、喋ろうとすると咳が出たりしましてかなり不便というか難渋しております。それこそ昨日のライブでも声を出したらゴホゴホみたいなものでやり辛くてやり辛くて。

で、呼吸器系の助けにでもなればと思って買ってきました。以前にも買おうと思ったこともありましたが、1万円以上だすのもどうかなとお店で思いまして断念していたのですが、今日言ってみたら2980円でそれなりに使えそうなのがあったので買ってきて見ました。
今、横でゴポゴポ言いながら動いておりますが、なんとなく良い感じですね。潤いが在る生活です。

さて、昨日のライブがありまして賛否両論あるかと思いますが、その両論があってこそのヲタ界隈ですしね。ライブが無ければ良いも悪いも言えないというのがありますのでどちらの意見も熱く交わされればそれこそ最近冷え気味だったドリヲタ界隈が活性化して良いのではないかと思います。ぶっちゃけ寂しいのよね。ドリヲタが減るのも静かになるのも。

それでウチにも度々コメントを頂けているfkoさんが長文レポを書き上げていますので紹介させてください。なんかね、つい長くなってしまったって気持ちがわかるのでね。長く書こうと思ったわけではなくて、書きたいことが沢山あって沢山あって、書いていたら知らずに長文になってしまった。そんな熱さが、テンションの高さが伝わってくるような文章です。やっぱりね、ファンをこういう気持ちにさせることが出来るって素晴らしいと思いますよ。 → fko's 玉撞きライフ dream live 2006 ~Boy meets Girl~東京公演!

まだまだ話は続きますが別枠で行きます。

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佳奈の腹

セットリストに難有りながら及第点だったかなと思うFABライブ。
出来は悪くないです。ただちょっと足りないなと思う部分がありましたのでこれまでの神イベントから比べると並べるものではないなと思います。ただ、基本的には悪くないのでね、この後に続くライブも悪くないと思うし、福岡と東京イベントに参加できなかった皆さんはご自分の目で確かめた方が確かだと思います。

悪癖で序盤より後半の方が良くなるというのがありますから、福岡東京より大阪広島、大阪広島より札幌仙台というように段々とクオリティを上げて行きそうな気がします。なのでどちらかと言うと後半のライブの方が良い出来かもしれませんね。

セットリストの問題は、最後の・・・セットリストは福岡と多分同じなので他のブログなり2chで確認方。今日のラストの曲だったI love dream~で、これは「dreamが大好きな曲なんです」みたいな事を言ってたんですね。その時、なるほどなと思ったのは、本人たちがやりたい曲と、ファンが聞きたがっている曲にズレがあって、その差が埋められていないという事。民意が届いていないって事なんだろうと思うんですね。

本人たちがやりたい曲と、ファンが聞きたい曲というのが合致すれば、双方にとって最も良いことなんでしょうが、今は本人たちの意向が優先されている。それでも満足できるものならば良いですが、あまり多くも無い歌う機会で何度も何度も同じ曲をやられてもさすがに飽きるわけです。その上購入者特典であるはずの曲をやらいなと言うのも本末転倒な訳で。

どうも本人たち、メンバーの意向がセットリストに反映されている部分が強いらしいのでね。そのやり方ではあまり受けていないと言うことに気づいて欲しいなと。客に媚びろと言うわけではありませんが、自分たちの満足感とお客さんの満足感のどちらを優先するべきか。それを考えて欲しいと思います。

そのセットリストの問題を除けば良かったわけです。ここまで読んでいるとどうなのかな?って疑問な感じですけど、ダンスとかはこれまででも最高水準クラスなのではないかと思います。勿論オールスタンディングの見え辛い中で見たから見えていない部分はあると思いますが、本人たちの気合と取り組みの様子が感じられるものでしたね。
パラゴーやSweetSと比べると、どうしても落ちると言って来ましたが、dreamも中々馬鹿にしたものではないなと。

歌に関しては、珍しいトコロですが彩が良かった。彩の歌に関しては絶対判官びいきしないですのでマジです。彩がまともに歌っているのを聞いたのはID以来なんじゃないか思いますが、今日はちゃんと声が出ていましたね。かわいそうなのはマイクの調子が悪くてね。まるでわざと意地悪をしているんじゃないかと言うように彩のタイミングで不調になったりして。でも、今日の彩の歌がよかったと言うのはきちんと届きました。

あと、毎度の事ながら端っこで踊っていましたが、良い気合でしたよ。センターでなくとも気を緩めることなく最高のパフォーマンスをする。見ている人は見ていると思います。今日の彩は良かったですよ。自分の出来に自信を持って欲しいと思います。
恐ろしい事に優ちゃんと何度も見間違えたんですよね。彩歌上手くなったな~と思ってよく見たら優ちゃんだって言う見間違えが何度もありました。衣装だったり髪型が見たような感じだったというのもありましたが、前はそんな事無かったですからね。

静香は安定感がポイントだと思っていましたが、今日は信頼できるレベルで安定していましたね。彩も静香もこれまでの努力のあとが感じられました。かなり努力が伝わります。

優佳奈紗也加は普通でしたね。実はこの部分が「及第点」だったと言う最大の部分で、この三人が普通ではダメなんですよ。これまでで、それこそ神イベントだったと思える瞬間ってこの三人が最高に輝いていたときなんですよね。あたり前に上手くて、当たり前にこなしていたんですけどね、なんか伝わって来なかった。
最高に凄かった瞬間から比べると今日の三人は普通だったなと。物足りなかったなと。

「及第点」の中で驚きだったのは彩の歌なんてものがありましたが、本日のMVPは中島麻未。昨年のa☆girlsイベントでdreamの麻未ではなく、a☆girlsの麻未は可愛いなんて褒めたことがありましたが、撤回します。あれはa☆gilrsだったから良かったのではなく、中島麻未自身が良くなって来ていた過程だった。そういう事だったようです。
今日は輝いていましたよ間違いなく。何が変わったと言うわけでもないんだろうけど、麻未の内側から光があふれていました。あの感じでさらに成長してくれるならセンターを任せられますね。そう思えるほどでした。

今日見た感じでこのツアーの見所をあげると
絵里恵の髪型
彩の歌
麻未自身
静香の歌と綺麗さ
佳奈の腹
優ちゃんは・・・
紗也加は・・・

まぁ、3人はね、流しているつもりでもないでしょうが、毎度気を張ってないとわかりますよ。もちろん手抜きなどしていないのもわかります。でもそれがベストなの?というのには疑問です。それ限界じゃないですよね。麻未や彩や静香は自分の出せる限界を出していたと思いますよ。

まぁ、他にも見所は色々ありますが、それは自分の目で見て楽しみましょうと言うところですね。
うん。改めて言うことでもないですが、○○は顔デカイな...

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卒業式

ごく個人的なことですが、私は昔から醒めていて、思い出にひたるようなタイプでも、感傷的になるようなタイプではなかったので「卒業式」とかそう言うものにもあまり関心はありませんでした。

卒業し、その学校に来なくなるといった所でなんだというわけでもないし、クラスメートと別れる事になると言っても、付き合いが続く奴とは環境が変わろうが続くしと。思い出とか過去を振り返っても何も生まれないと言うのが信条なのでね。ただ、ひとつのことが終わり、また新たなことが始まる。それだけでした。

小学校の頃はあまり記憶がありませんが、中学の時はもうそんな感じでした。たまたま中学と高校が近くてそれこそ相互が見えるくらいの学校だったこともあるし、仲の良かった友達も含めかなりの人数が同じ高校に進学すると言うこともあって感傷的な部分はありませんでした。
高校はそれなりに青春していたので、若干の引っかかりはありましたが、それでも良い事も悪い事もこれでリセットされると思うとまた新たな気持ちで新たな生活に望む気持ちが強かったことを覚えています。大学はほとんど無駄な4年間だったなと今でも思うので一番あっさりしていましたね。

そういう事で、個人的には何の感慨もない「卒業式」ですが、堀越組のメンバーは卒業という事で、これで「高校生」と言う肩書きが外れ、れっきとした「歌手」「アーティスト」として生きていくことになります。これまでと何が変わるわけではありません。ですが、高校生と言う言い訳も保険も無い身分になります。それこそ生きるも死ぬも自分次第の身分。

進学されるのかどうか等、今後の進路は存じ上げませんが、これまで以上にプロとしての意識を持ち、決して緩むことなく、自分をアピールすることに務めてください。これが私からの祝辞という事で。

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若いなと思ふ

ちょっとした事情でやる気がそがれたmovでございます。ウチの辺は雨が降っておりますが皆さんのあたりはどうでしょうか?

さて、昨日はなんか手間のかかる事をやっていたお陰でDVDが出たと言うのにその話も出来ずに失礼しました。PVのロングバージョンはちょっと微妙だけど悪くないですね。贅沢を言うともう少しオリジナルで見えなかった場面とか謎が解ける場面とかあったら良かったな思いますが、映像と言うより歌のほうがロングバージョンになっていたみたいでね。オリジナルでは聞けなかった声が聞こえて不思議な感じでございます。

私としては、その後のch-aで放送されたらしい部分のほうが初見なので嬉しかったですね。ウチはch-aが写らない地域なんでこんな感じで映像出してくれると嬉しかったりします。もちろんそれを買うことに厭いはありません。ただ、このシューティングガイド編の頭でいきなり高本彩の肌荒れを見せつけられて萎えますなぁ。PVでは綺麗に写ってるんですが、撮影技術と言うかそう言うのは偉いなと。

まぁ、彩だけでなく他のメンバーも全員綺麗に写っているわけですが、彩はCawaiiも含めて写真写りは良いと思うんですよね。そう言う言い方はつまり生で見るとそうでもないって話になってしまうんですが、この前の船橋でもね・・・あんまり・・・だった。逆に映像や写真で見ててもあんまり感じないのに生で見ると凄いなと思うのは長谷部優様です。あくまでも個人的見解です。

ちょっと話がそれますが、彩がコンビにで怒ったと言う件。皆さんはどう感じたでしょうか。私はちょっとね。食べ物を粗末に扱ったと言う点でコンビニの店員さんに非はありますがね。わからないではないですが、まぁなんというかね。彩が自分で書いた文章を10年くらい経ってから自分で読んでみればわかるんじゃないでしょうか。

私は彩の事が好きですが、何でもかんでもその言動行動を是とするものではありません。この件は若いなと思ったことと、先行きに心配が募ります。ここのところの言動を聞いていると、その正義感の強さと使命感の強さが、間違った方向に傾斜してしまわないかと心配しています。今の彩は非常にマインドコントロールし易そうに思えます。

さてDVDの話に戻ります。かおりんがあちこちに見切れているのは良いとして、別の見切れている女性スタッフに見覚えが。どこかのイベントで見たことあるな・・・って、何の話してるんだか。ちなみにかおりんもこの前の船橋にいましたが、今ひとつ萌えませんでして。何でだろうなぁって思ってて後で気づいたんですが、あの日風が強くて寒かったんですね。なのでちゃんと着込んでいてですね。つまり胸元が大きく開いて挑発的な衣装でなくてはかおりんでないと。なので萌えなかったんだなと。もう天才的ひらめきですよ。
基本的にはこの前のあいぴーイベントにいた井本操似のスタッフさんと、ジョイポリスにいた松室麻衣似のスタッフさんに会いたいなと。ていうかavexって良い会社だな。

脱線から修復してDVD本編の話に戻ります。基本的にあのPVでは静香の太ももにしか目が行かなくて。あまりスカートはいてくれないから珍しくてまぶしくて。静香と絵里恵を脱がす事が私の宿願ですが、水着はさすがに抵抗しそうなのでね、せめてコスプレ写真でも作ってくれないかなと。あ、これは静香の話です。絵里恵は放っておいてもそのうち脱ぎそうですからあまり気にしていないのですが、静香の場合、この前の正月ラジオでグラビアに関して「自信が無い」と発言しておりますのでね。自信が無いという発言は可能性は十分にアリと読んでいます。ただおだてるだけではへそを曲げそうなので少々説得は難航しそうですが、一度水着と振っといて嫌がられてから、ならコスプレはと折れれば妥協してくれそうな気がしないでもない。あまりきわどいのは嫌がるでしょうから、綺麗に写れるようなものを選んでやれば案外気持ちよくやってくれそうな気がします。ていうか、なんの妄想の話ですかね。まぁ、私が見たいだけの妄想なんですが、私としてはアオザイとかチャイナドレスを着ているのを見てみたいし、巫女さんとかも似合いそうな気もする。流行のメイドなんてのも良いし、やや攻撃的な系ではミニスカポリスとか。それと基本装備としてメガネだな。はい、妄想終了。

みんな綺麗に撮れているなと思う中で、紗也加は良い表情しているなと思います。こういうのを見るとやっぱり演技が見たいなと思うわけで、そう言う場合私が決まって言う言葉と言えば「ミュージカル」 ツアーが終わったら企画してくんないかなぁ・・・あと、佳奈はやっぱり可愛いですね。なんかネタで佳奈可愛いとか言っているという話もありますがちゃんと本気ですよ。だとしたら、それはそれで私の審美眼がズレてるんじゃって思われそうですが、そんなにズレていないですよ。

ストライクゾーンはストライクゾーンで一般公約数の枠とそんなに変わらないと思うし、そりゃちょっとオフセットしてるかもしれないですけどね。そうじゃなくて得意なゾーンと言うのがあるわけで、外角低めが得意だとすれば、ボール1個外れたところくらいでもヒットゾーンだって感じでね。佳奈とかBuzyのリーダーとかは見逃せばボールと判定されるかも知れないですけど、私はセンター前に打ち返せる自信がある。ていうか佳奈の場合それこそホームランボールがたまに来る。それはまさに歌を歌う佳奈だったりするわけです。
まぁ、そう言う感じですよ。逆にストライクゾーンでも見逃す場合もあるわけで、私の場合優ちゃんがそうだったりします。「今の見逃すか?」と言われましても得意なコースじゃないんですよね。
なんか佳奈に凄い失礼な事言ってるな・・・

ま、DVDの話になってないけど面白かったって事で。
メンバーの皆さんは卒業式だそうですが、それも大事ですがライブがもう始まるんですよね。今週末ですよ!その割にはヲタ内で盛り上がっているような声が聞こえてこないような気がするんですが・・・みんな平気?私はある方のご好意でFABに同伴させて頂ける事になりました。なので楽しみにしています。一体どんな歌を歌ってくるのかな、どんなアイデアを考えているのかなってね。
Boy meets Girlとナツイロが基本になるのでしょうが、その他に何を入れてくるのか。またいつもの如くいつもの曲をやるのか、それともそよ風とか不遇の曲をちゃんとやってくれるのか。はたまたサヤカソロがあったりしないだろうかとか。

メンバーの皆さんは卒業式でひと泣きした後、福岡でもうひと泣きして欲しいですね。もちろんファンも良かったと感動して涙できるようなものを。dreamはやっぱり最高だ。そう言えることを期待しています。必ず期待に答えてくれるでしょう。

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キャバ嬢が気になるので

snap061 今回の主役マエディー

snap062 今をときめくITしゃちょぉ♪

snap063 マジで!(テンションUP)

snap064 「お住まいは?」 「ヒルズ」

snap070 お金持ちだったのもつかの間、とーさーん!

snap074 マジでぇぇぇ━━Σ(゚д゚lll)━━!!!

snap065 被害者A やり逃げされる

snap066 被害者B やり逃げ&現金20万円

snap067 被害者C 現金150万円

snap068 被害者D やり逃げ

snap069 被害者E 現金38万円

snap076 という事で、キャバ嬢ネットワーク送信!

snap078 姉さん事件です

snap079 進行はさおでーす

snap082 なんか楽しそうでーす

snap090 おや?

snap091 キャバ嬢軍団参上!

snap092 逃がさないわよっ!

snap093 岐阜をなめんなよ!(言ってない)

snap094 藤川お姉さまのお仕置きー!

snap097 今時マトリックス????

snap100 逃げるキアヌ(笑)

snap101 追うキャバ嬢

snap098 藤川様のムチで捕獲

snap099 捕まえたの~

snap102 再度逃走、今度は自転車(既に待ち伏せ)

snap103 また捕まった~

snap105 ボコボコ(笑)

snap106 それはヤメてぇぇぇ

snap107 と、思ったら復活

snap108 「ボコッ!」

snap111 全員ぶっとばされて優ちゃんも鼻血

snap112 勝ち誇ったマエディー

snap113 長澤様キタ━━━ヽ(゚∀゚)人(゚∀゚)人(゚∀゚)ノ━━━ !!!!!

snap114 お怒りみたいですよ(汗)

snap116 ん!?

snap124 エエ━━Σ(゚д゚lll)━━!!!

snap127 ( ゚д゚)・・・・

snap128 ゴロゴロゴロ(三回転)

snap129 ( ;゚д゚) テラスゴス・・・・

snap131 長澤様からありがたいお説教

snap134 そしてキャバ嬢は去っていった・・・ってオイ!

snap136 良かった良かった・・・ってオイ!

snap138 あ、金取り忘れてたーってオイ!

snap139 劇終?

snap140 本日の格言


もうね、あまりにもアレなんで、むしゃくしゃしてやってしまった。今は反省している。
まぁ、優ちゃんのキャバに新規の客が来て、それがIT社長だったという事でキャバ嬢間で取り合いになるわけですよ。そのマエディーが誰か1人を固定して指名するわけでもなく、毎日違う子を指名するので拍車ががかる。それがぱったりと来なくなる。不思議に思っていたキャバ嬢はネット上のニュースでマエディーの会社が倒産。マエディー自身が失踪している事を知る。

ただお客が1人去っただけならまだしも、キャバ嬢みんな金を貸していたりカラダの関係があったり・・・仕返しを誓い、キャバ嬢間のネットワークを使い捜索開始。そしてあるキャパクラにマエディーが現れたことを探知。自分の店をほったらかしてマエディーを捕獲に向かう。

いざ捕まえてみたものの、逆に説教されたり逃げられたり殴られたり。キャバ嬢団は哀れマエディーのガチパンチの前に鼻血をたらして屈服。悠々と引き上げるマエディーのNo.1キャバ嬢長澤様登場。何をするかと思えば、発勁というか波動拳と言うか空間が歪むほどの奥義でマエディー三回転。

悪を倒したとばかりに集まったキャパ嬢は引き上げていく・・・けど、金も回収していないしと被害者の面々は引き返し、残った3人は再び歩みだす。そして本日の格言。


何この内容?
もうね、ドラマ上マエディーの身分を表す表現って名刺だけなんですよ。それ以外に金持ちぶりだとか、実際の仕事の様子を裏付けるようなものが無くて、それこそ名刺作って「社長」と名乗るだけなら誰でもできるだろうと。それでもってキャバ嬢もプロだから、コイツがホントに金を持っているのかどうかって見極めるところなのに、やたらと簡単にしなだれかかって、それこそすぐホテル行ってしまって、金貸してと言われて多額の金銭をと。

エライ掘り下げが浅いんですよね。話としてはありえるからわかるんですが掘り下げが浅すぎる。馬鹿が簡単にだまされただけって流れなんですよね。でもって山本早織がホテルで寝顔を撮る趣味があったので、その写真を元に捜索開始。やたらと目撃情報が集まって、それこそビデオで撮影されたり、アップで撮影されるくらいに近づかれている。だったら捕まえろよと。

でもって、キャバ嬢から逃げているだけでなく、当たり前のように債権者から逃げているはずなのに目立つところをウロウロしているんですよねマエディーは。この行動も少々理解しがたい。ネットニュースでデカデカと取り上げられるくらい有名人なのに・・・

あるキャバクラで遊んでいると通報を受けてキャバ嬢軍団出動。ようやく捕まえたものの、簡単に取り逃がす。でもって反撃食らって鼻血で敗退って・・・なんか甘すぎるよね。それで最終的には長澤が待ち構えていてトンデモ拳法で撃退してめでたしめでたしって何も解決してないんですけどって。

全部ご都合主義でね。都合良くキャバ嬢が待ち伏せていたり、あらゆる設定がいい加減すぎて。掘り下げが浅い上に整合性が無い状況設定に都合が良すぎる展開に唐突にアンリアルな拳法が出てきたり。それで最終的に何が言いたかったって「お金持ち ずっとそうだと 思っちゃダメよ」って堀江さんの事件があったからってとってつけたように考えたネタのようにしか考えられないんですがね。

話を最終的にその格言に持って行きたいとして、今回の内容は適切とは言い難い。話として説得力無さ過ぎる。あちこちにネタ的なものがちりばめられているけど、今更マトリックス?とか、唐突に波動拳とかね、今までの回でそんな事が無かっただけに唖然ですよ。

真面目に語るようなドラマでは無いって事なんですが、ネタドラマならネタドラマとしてもセンスが無いなと。マトリックスとかそんな鮮度が無いネタを今使ったりとかもう全然。

まぁ、来週は何をやるのか楽しみって事ですよ。

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女優ってすごいなと思った日

月曜日と言えばキャバクラとOUT PUTの日。
キャバは今回も不思議な内容でした。山なしオチなし意味なしというか、社長という肩書きに目がくらんだキャパ嬢がやり捨てられて、その仕返しをするというものでしたが、よくもまぁあんな小学生みたいな脚本が採用されるものだなと。ていうか何でもアリ枠ですねココは。あれを監督も脚本家も誰も止めないというか、ストップがかからないと言うところを意欲的ととるか馬鹿ととるか。

男を追い詰めた挙句、だまされて盗られた金を取り返すでもなく、制裁するでもなく、ハンパな対応で逃げられてしまって、再度捕まえては見たものの反撃されて全員鼻血って・・・でもって最後に長澤が待ち構えていて波動拳?それで男を倒して良かった良かったって何のドラマなのかと。

なんか映画監督志望の素人にやらせてももう少しまともなストーリーを作りそうな気がするんですが、なんなんでしょうねこのドラマは。ある意味全く展開が読めないので面白いですけどね。何の因果か優ちゃんは超B級ドラマに主演してしまってますね。でもB級としては結構面白いですよ。変なマニアには受けそうな感じ。

OUT PUTの方は最終選考なんですがちょっと疑問。なにかそれぞれのキャラクターとふさわしくない衣装と髪型だったなと。わざとそのキャラクターの長所を潰したのか、それとも何かの印象操作か。それともただの偶然か。でも植木にあの雰囲気は合わないと思うし、高橋のあの衣装と色使いもどうかと。中野は中野で可愛らしい雰囲気も合わなくはないけど歌いだすと違和感が出ますしね。どう言う意図だったんだろうかと。

歌を聞いてみると中野が飛びぬけた感じで、今回のパフォーマンスだけ聞くと優勝は中野で、高橋はキープしておきたい。植木はカットでも構わないかなと思えました。実際の所avexがどういう思惑かわからないのでどうなるか知ったことではないですし、国民投票などというものの信憑性などたかが知れていますし。

私としては、この三人なら誰でもビジネスとして成立するような気がするので、贅沢を言えば三人とも欲しいですね。中野はあの声とルックスで即戦力で行けそうだし、植木はアイドル性を押していけば行けそうだし。高橋は172という身長も含めて良い素材ですよね。あの変な雰囲気も含めて手放したくはない人材と思います。

基本的にこんなものヤオでもガチでも良いんですよ。オーディションを通じてファンが着いてデビューに加速がつけば良いのですから。未知ですら結構売れたくらいですから、更に音楽的にレベルの高いこの三人なら大丈夫でしょう。見た目的にも十分ですしね。


珍しく朝ドラの話です。
国民的女優のえりちゃんは今日の回で旅館のボンボンからプロポーズされました。女性が恋人からプロポーズされる瞬間ってのは人生においても絶頂の瞬間のひとつだと思うわけです。まぁ、そういう事にしておいてください。で、念願叶って瞬間にえりちゃんは普段より輝いて見えたんですね。勿論ドラマの中の話です。

本人がリアルな体験で、輝いて見えるというなら当たり前なんですが、水野ハルカという役に置いての経験でもそう言う輝きを放てるってのは凄いなぁと。女優って凄いなと。でもってそれが出来たえりちゃんも凄いなと。

なんか既にクランクアップしたらしく、これで国民的女優ではなくて、私の知っている村川絵梨が帰ってきてくれるなと思いますが、朝ドラ主演を経験した人間が三流アイドルグループに戻ってきて良いものだろうかと言う疑問。そもそもBOYSTYLEが活動再開するか未だに謎なんですが、今更ボイスタで何かというのも難しいですよね。
とは言え活動再開してくれないと絵梨もそうですが、あさ美に会う機会がないのでね。なんとかしてくれないとと思いますが、アミューズの戦略とは如何に。特に何も考えてなさそうですね。はい

朝ドラ的な話をもう1個しておくと、絵梨の出来は正直期待以下でした。それでもアイドル女優としては許せる範囲でしたが、妹役の黒川芽以が凄いからね。確実に見劣りする。視聴率的にもパッとしないらしいですが、黒川主演だったらもっと違った結果になっていたのではないだろうかと思ってしまいます。
非常に魅力的な女優ですね。同世代の女優の中で演技力的には図抜けている気がします。

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ドリームチーム

某いばらきなかさんが8時とか言うから、マジで5時前に家を出て船橋に向かう。7時半ごろ電車の中の私に着信アリ。「現場に誰もいません」ってもういるんですか? 7時52分南船橋着。ららぽーとに来たのは去年のパラゴー以来な気がする。

人気もなく、まだ店も開店していないららぽーとの中を歩いて行く。すれ違う人といえば散歩中の人か清掃中の職員さん。と思っていたら今の人は看板さんだったような・・・でも、看板さんって今日来る理由があったんだっけなと。彩ヲタだったっけと記憶をさかのぼるが、普段交流がないのでよく知らない。多分別人だろうと思う事にして某フットボールパーク管理人さんと合流。エレベーターやらなんやらがまだ稼動していないことを確認してマクドナルドで時間を潰す。その後ぽつぽつと人が来だすのだが、何故か某葵ヲタの人の知り合いばかり。顔広いんですね。

定刻となりエレベーターで五階へ。気の早い人は階段でダッシュしていたりしたが、コートが三面あり、どのコートで試合するのかわからないのに焦っても仕方がない。そんな事を言いつつも一番エレベーターで五階着。だけど何処に行っていいのかわからないので対戦表を確認。11時から試合開始で、スフィア選抜の初戦は11時20分からとのこと。随分時間があるわけで。見易そうなところを物色するものの、日陰は辛すぎると日向に退散。結果としてこの選択が悪くなかったのだが、この日の風と低温は集まったヲタを悩ませることとなる。

10時30分から開会式ということだったのだが一向に始まる気配なし。開会式といっても全選手集めてのセレモニーとかではなかったらしく、代表者ミーティングの事だったらしい。その後普通に選手が出てきて練習し始めた。とりあえず選手がいっぱいいる関係で会場はゴチャゴチャ。そんなこんなのうちにスフィアの面々もウォーミングアップのために表に出てきました。全員お揃いのスカイブルージャージ。ぞろぞろと歩いてくるのを眺めていると・・・あれ?ウチの2人がいない。彩とめぐちゃんがおらず、10人くらいいたドリヲタが一時騒然(笑) その後遅れて来て何の問題もなしだったが、歩いていくめぐちゃんを見て・・・かなり可愛くない?一番近い映像と言えば、彩がオフィシャルに乗せた画像な訳だが、随分と印象が違う。今画像を見直してもかなり違う。う~ん、化粧のチカラって凄いかも。ちなみに今日の担当はかおりんでした。ぷにぷに

で、そんなドリメン2人を加えて和やかにウォーミングアップ開始。めぐちゃんの凄さの一端でも見れればと思いましたが、全く爪を隠した状態でやんの。まぁ、試合で見れば良いのだけど、みんなやけに楽しそうで仲良いんだがなんだこりゃ。ちなみに監督と言うかコーチはガッタスの相根さん。相根さんが本気になれば選手交代をやらないのではないかなどとヲタ内で話しにあがっていただけに、この大人数をどう料理するのやら。


一試合目。皆さんゴール裏に並んでいたりしたなか、日向が良いと言う軟弱な理由でベンチ裏にいたらちょうどそこがスフィア選抜のベンチになってしまい、なんかかなり良い感じに(笑) ただ、試合が始まってみれば、選手がみんな立って応援するので「お前ら邪魔!」ていうか見えない(泣)

一試合目のスタメンは小島、是永、山口、高本、三宅。何故に高本とか思いましたが、事務所の力関係かなんかなのでしょうか。彩がピヴォで、左が百恵ちゃんで、右が是ちゃんで、後ろが小島と言う布陣。試合が始まるとイマイチ押し切れない展開。彩が前から追い込んで、左右の大砲が打っていく展開となるかと思いきや、今ひとつ上手く回らない。

ちなみに試合は12分1本勝負で前後半なし。コートはかなり狭くてお台場をイメージすれば良。なので選手間の距離が狭く、フリーになれる状況が少なくてですね、きちんとボールをコントロールする技術と玉離れの早さが必要なんですが、彩にそれを求めるのはどだい無理な話で、ボールを追っかけるくらいで特に仕事が出来ず。

およそ4分経過したところで百恵ちゃんに代えて庄子投入。5分30秒経過頃に彩に代えて葵ちゃん投入。そしてそしてその後に今日の本命が登場。私の目の前にいたんですけど、宇津木がジャージを脱いでスタンバイした時、つい「宇津木がんばれよ」と声をかけてしまいました。そしたら「はい」とお返事もらえました。えぇ、かなり嬉しい。
宇津木が小島に代わってフィールドに入るとついに試合が動きます。葵ちゃんが放ったシュートを相手キーパーがトンネルして膠着が破れ、それをきっかけに立て続けに2点追加。葵ちゃんに代わり再びフィールドに戻った小島の得点でした。

最終的にフィールドに小島、是永、庄子、宇津木、三宅といたんですが、これは凄かったですね。この前オールスターとか言いましたが、なにかお祭りお遊び感覚に聞こえるオールスターではなくドリームチームだなと。92年バルセロナで本気で金メダルを取るために結集したあのチーム。各チームのキャプテン・エース格が結集し本気でやりあう。小島の本気を、是永の本気を共有しあえる技術と感覚を持った選手達が集まった本気のチームでした。
普段のリーグでは、チームメイトに合わせるようにレベルを下げている感がありましたが、今日はリミット外して本気でプレーして、そのプレーに答えてくれる選手がいた。そう言う感じでした。集まったヲタをワンプレーで黙らせた宇津木。キャプテンとして有り余る活躍をした小島。そしてその2人と共鳴するように躍動した是永。彩や井本や葵ちゃんが全く絡めないほど、庄子ですら見劣りしてしまうほどのクオリティでした。

先日、スフィアのチームで一般大会に挑むなど聞こえの良い夢だと。ありえない話だと言いましたが、このチームでなら見てみたいと思いました。このチームに長谷川桃、溝口麻衣、時東ぁみ、そして松本美佳里を加えたチームなら・・・そう思えました。しかし、三試合目に当たったピンクのチームのような強豪がゾロゾロしていると思うとやっぱ無理かな~とか思いますが、どうなんでしょう。

まぁ、このスフィア選抜はめちゃくちゃ面白いです。このメンバーを見て豪華と思えるかどうかって事が基本にあるんですが、それこそ小島に代えて宇津木なんて豪華すぎてありえねー!とかテンション上がる人でないと無理なんですけどね。今日集まったのは100から150人くらいだったのかなと思いますが、リーグの中で粒ぞろいの選手達を集めてもこれくらいと言うのが現実と言うかね。やっぱり新旧モーニング娘がいないと人が集まらないんだなと。
でも、今日集まった人はそんなの関係ないってほど満足感を得られたのではないでしょうか。諸事情で3試合目終了で撤退しましたが、あの3試合目とか凄かったよね。そんな今日集まった人だけで共有できる良い大会でした。

2試合目は松原、井本、中村、小島、伊藤と言う1試合目とはだいぶ変えた布陣。ぱっと見苦労しそうだなと思える通り苦戦して、小島のゴールで先制したものの追いつかれ、最後に百恵ちゃんのゴールで逃げ切りました。交代は井本に代えて安田。小島に代えて百恵ちゃん。中村に代えて小島でした。
ちょっと井本は辛かったなというのはありますが、中村は中々活躍。かなりバタバタとプレーするのですが、結構チャンスに絡んでいました。もうちょっとプレーが洗練すればかなり良い選手になるな・・・と思って想像したら、シャープになった中村ってMANAMIな気がします。

3試合目は本日のメインというか大熱戦となった試合。先にスフィア選抜が対戦した2チームに大勝してきていたピンクのチーム。ヲタ内でも14番はかなり凄いという噂が流れていたほど。
先発は庄子、井本、宇津木、高本、伊藤。高本と井本が前目で宇津木と庄子が後ろ目でしたが、相手チームの激しいポジションチェンジと高い個人技とパスワークに揺さぶられて防戦一方。高本井本では前線で仕事が出来ないうちに2失点。これでは手が出ないと言うところで、高本に代え是永。井本に代え葵ちゃん。庄子に代え小島を投入。この交代が局面を打開。是永、小島がゴールしてついに追いつく。しかし、相手チームマジで強い。小島、是永、宇津木というガチメンバーが本気を出してなお強力なパスワークでディフェンスを破壊され何度となく危機を迎えましたがなんとか終了。前半はかなりやられましたが、選手を入れ替えた後は互角に打ち合えましたね。最後のほうはどっちが点をとってもおかしくない緊張感がありました。

ていうか、どちらのチームもめちゃめちゃレベル高かったんでね。凄い面白かったですよ。これがスフィアの理想系かなと思いましたが、このレベルは到底無理ですね。無理無理。まぁ、その質の高さが表すとおり、ピンチを回避した後には拍手が起きたりとファンも良いムードでしたね。試合終了後は両チームに暖かい拍手が送られたし。

この試合を見て帰ってきたんですが、スフィア選抜は見るに値するチームです。技術水準が高いから芸能人としての側面だけでなくフットサルとして楽しめるし、最後のピンクチームとの対戦みたいにハイレベルな攻防がありえる。ただ、井本とか葵ちゃんとか彩では全然着いていけないくらい選手が絞られてしまって、それこそ小島・是永・宇津木・庄子・三宅とかのチームになったら誰が芸能人なの?という根本的なところに。そりゃスフィア内ではスターですけどねと言う話です。

まぁ、そう言う理屈抜きにして、金を出してでも見たいと思えるチームですね。折角ジャージもユニフォームも作ったんだからもったいないよね。日本代表とJリーグの関係みたいなものではないけど、スフィア選抜というのを時々作って対外試合なり大会を開催できれば良いのかもしれないですね。
誰とは言いませんが、自分のチームじゃどうにもならなくてくすぶっている人も選抜なら思い切りプレーできますしね。


ここから個人やら色々の話ですが、今日のMVPは小島さんにあげたい。得点もアシストもと活躍頻度高かったしね、味方チームにいるとこんなにも頼もしいのだと今日知りました。基本はフィクソの位置にいたんですが、点が欲しい時とかに効果的に動いてくれてね。もちろんディフェンスでも危険な場面での一対一にも対処してくれて貢献度は高かったなと。

是永さんもまた小島さんと両輪で奮戦。やっぱりモノが違うなというプレーを見せてくれました。なんかいつもより獰猛な顔を見た気がします。惜しいのはもう少しシュートの精度があったらなと言うところでしょうか。いつもより獰猛にも見えましたが、いつもよりも楽しそうにも見えました。

庄子さんはちょっと存在感が希薄だったかなと。どちらかと言うと守備的なポジションだったこともあるのですが、もうちょっと出来そうな感じなんだけどなという感じ。チームが微妙に低迷している感じを引きずっているかのようですね。あと庄子さんにはフィールドが広いほうが生きるのかなと。

百恵ちゃんも今ひとつですね。小島さんばりに強引に突破してあの大砲と言うのが魅力だと思うのですが、今日はなにか大人しかった。チャンスでもズバッと決められなかったり精彩を欠いた感じですね。

松原さんは良かったと思います。今日のベストメンバーを選ぶなら小島・是永・宇津木・松原の布陣でしょう。上手いのはわかっているつもりでしたが、私が想像していたより高いレベルに対応できるのだなと。今日のプレーを見てしまうと本来の所属チームではちょっとストレスが。

安田さんはですね。それこそ怪我の話が出ていたので、大丈夫なのかと心配していましたが、いつも通りのハッスルプレーでしたね。あまり登場頻度が多くなかったので、印象度は若干弱いですが良かったと思いますよ。あと某氏が年齢のわりにかなり可愛いとお褒めでした。

葵ちゃんはかなり厳しかったですね。相手も弱くない中で前線でプレーをしなければならないと言うのは難易度が高いですが、中々思うようなプレーが出来なかったのではないでしょうか。これは井本さんも同様です。

中村さんは先に書いたように好感度がかなり上がりました。あれくらいプレーできればスフィアならば高いレベルのストライカーですよね。

三宅さんと伊藤さんは良かったと思いますよ。と言うかあまり言うことが無いだけなんですが、伊藤さんで気になったのがシュート練習の場面。皆がシュートを打つときキーパー役で伊藤さんが入るわけですが、腹にボールが当たったりするんですよね。でもって今日揃った面々ってヤワじゃないんですけど、伊藤さん当たっても顔色ひとつ変えないんですよ。なんか格闘系の漫画の太ったキャラが腹に攻撃を喰らっても全然効かないぜ~ニヤニヤな感じだなと。効かないんですねマジで。


彩はですね。厳しかったですね。そもそもこのメンツに入ると力が劣るのは明白なんですが、技術的な事より経験的な部分が大きいのかなと思いました。それこそパス練習やシュート練習は見劣りすることなくかなりやれていました。あれだけ見ていても上手くなってきているなと思えましたが、実戦となると違う要素が出てくるわけです。

彩は動き方が全然わかっていないなと。攻撃的なポジションで起用されたわけですが、シュートは0本だったのかな?打てる場面がなかったと言うか、彩に良いパスが入らなかった。TEAM dreamの様に出し手がいないではない。やはりもらう動きなんですよね。3試合目で井本が良い位置で持ってゴール前にパスを出せると言う場面があったんですね。そこに突っ込んでくるべきは彩だったんですが、全く遠いファーサイドにいたままだった。結局井本はパスを出すタイミングを失ってしまったんですが、その場面で彩では厳しいかも知れないなと思いました。

どのタイミングでどのコースを通ってゴール前に突進するのかってのはセンスだと思うんですよね。それこそゴールの臭いがするとかそういうものだと思いますが、彩はあの時全くそういう動きができていなかった。感じていなかったのかよくわかりませんが、ストライカーとしてのセンスに疑問符がついたわけです。

ただ、今まで彩はボールの受け手になった経験が無いんですよね。今までチーム事情で自分でボールを奪って、自分でボールを運んで、自分でシュートを打つという試合しかしたことが無かった。ボールの無いところでマークを外して、シュートを打てる位置でボールを貰うとか言う動きを実戦でやったこと無いんですよね。練習で学ぶと言う部分もあるでしょうが、経験が絶対的に不足しているのも間違いないなと。

センスの有る無しはまだわかりませんが、ボールを受けてシュートをするという動作に関連する一連の動作をもっと経験しないとですね。動き方が全然わかっていないように見えます。今まで通りがむしゃらにボールを追っていれば良いと言う状況から、シュートを導く動作が求められます。エースですから。


さて、最後にめぐちゃんです。今日はめぐちゃんを見に行ったので終始動きを追っていたのですが・・・なんと言うかですね。いきなり話が脱線するようですが、ルックスは太鼓判を押します。やたらとストライクゾーンが広いとの評判の私ですが、めぐちゃんは十分いけるでしょ。あの彩と写っている画像とはかなり印象が違います。

ていうか試合で動いているのを見ているうちに倖田來未にしか見えなくなってくるんですね。本人に好きなアーティストは誰?って聞けば「倖田來未」と答えそうなほど、メイクも髪型も方向性が似ている。でもって顔も似てるんですよね。で、似てると言っても劣化コピーではなく、むしろ良い方。ちっちゃい倖田を大きくして、あのヨゴレ感を抜くとめぐちゃんな感じです。そもそも倖田がアリなのかナシなのかと言う話は略

今日の感じを見るとavexが採った理由がわかる気がしますよ。一応一流芸能人のはずのスフィアオールスターの中に入って見てくれも雰囲気も存在感も見劣りしなかったですから。あとね、プレーの方では中毒性がありますよ。「宇津木なら・・・宇津木ならきっとなんとかしてくれる」って言う仙道AA略な感じがあるんですよね。負けている場面とかで宇津木が出ていないと、相根さん宇津木出して~ってな感じに。でもって出てくれば鮮烈なんですね。あと華がある。スター性というかね。惚れますよ。

昔宇津木問題が発生した時に「宇津木さんが芸能界に入りたいという気持ちを持っておられたのならば、残念ながらタイミングと実績が悪すぎたとしか申し上げられません。彼女には責任はありませんが、ならばフットサル以外の場面で納得させてくれる結果を残してください。歌にウルサイGirl's Box住人をうならせるほどの歌唱力。思わず見とれてしまうような容姿。なんでも良いです。何かしら芸能人としての納得させてくれるものがなければ、フットサルの腕を買われた---つまり傭兵としか認識できません」と書いたんですが、今日見て見てくれ的にはOK あとは芸能活動なんですが、歌を歌えれば最善なんですが、前にサンスポで出たときの紹介は「タレント」でしたよね。avexは何故かスポーツ系の選手、武田幸三とか清水宏保とか三浦大輔とか村主章枝とかダルビッシュ有とかとタレント契約しているので、そういうスポーツ枠での活動とかもあるのかなと。サッカー系のレポーターとかそう言うのでも良いわけで、あのルックスならTVに出しても大丈夫だろうなと。むしろサッカー界に残っていたほうが、サッカー界の倖田來未とか言われて良かったかもしれないなとか今頃になって思いました。

プレーに関しては、YJを大差で虐殺した訳が良くわかると言うもの。違いますよ全然。なんかね怖い(笑) 宇津木と一対一はやりたくないなと思える怖さがありましたね。まぁ、そう言うのは今度の大会で沢山見れるでしょうね。
で、宇津木が凄いのはわかったと。あとの問題はそれ以外のチードリメンバーですよね。コラソンを見ても上手くなっているのはわかる。あとはどれだけ宇津木の考えていることを察知して求められている動きが出来るか。待っていればボールが回ってくるではなく、宇津木の能力をどれだけ引き出せるか。そう言う観点で期待したいですね。

とりあえずかなりめぐヲタになった私
あれは良いめぐだ

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明日

あしたの彩とめぐちゃんが出るららぽーとなんですが、一般の人間が見れるのか見れないのかはっきりしないままです。なので豊島園の二の舞になる恐れがありますが、行くだけ行って見ましょう。行って後悔するより、行かずに後悔する方が嫌ですからね。
て、ことで朝5時には家を出なきゃいけない(爆)

はい、寝ましょう。

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快挙・・・なのよ

何がって愛子さんの新曲が2週目も生き残ったんですよ。これを快挙と言わずなんと言うか。2週合計で2,529 まぁ、小さい数字ですが、ここのところ1500にも到達しないようなレベルでしたから遥かにね。それもそれも全てアマゾンで注文して頂いたECOの皆さんのお陰という事で。私の方は時間がさっぱり確保できませんで今週は30分くらいしかやっていない気がします。これでまた愛子さんに離されてしまっただろうと。

ちなみにPerfumeが異例の強さを発揮して4週生き残りの3,422 何処でどうやってプロモーションしているのか良くわかりませんが、マイナーアイドル系で4週も生き残るのは異例も異例です。やはりあの独特の”音”がひきつけるんでしょうかね。Girl’s Box勢が普通に負けています。あとパフュの姉さん格のBuzyも順調に7,116と伸ばしております。

ここまでは余談です。さっきの記事に書き忘れていたので掲載。
スタッフダイアリーでかおりんが書いておりますが、12日(日)にららぽーとである『第1回すかいらーくグループチャレンジCUP』にTEAM dreamから彩と宇津木めぐみが出場。他出場者は以下の通り

スフィアリーグ選抜チームメンバー
小島くるみ(carezza) <キャプテン>
井本操(carezza)
是永美記(Gatas Brilhantes H.P.)
安田美香(XANADU loves NHC)
三宅梢子★(chakuchaku J.b)
庄子知美(chakuchaku J.b)
丸山葵(FANTASISTA)
高本彩(TEAM dream)
宇津木めぐみ(TEAM dream)
松原渓(南葛YJシューターズ)
伊藤雅子★(YOTSUYA CLOVERS)
山口百恵(ASAI RED ROSE)
中村摂(蹴竹G)
★はゴレイロです。
※当日は選手の体調などにより出場できない場合がございます。予めご了承下さい。

これを豪華メンバーと思えるかどうかですが、めちゃめちゃオールスターじゃないですか。ミスマガは諸事情で絡んでいないようですが、中々実力派が出揃っています。急増チームですから強いとかそう言うのは別物だと思いますが、何よりウチのめぐちゃんのお披露目会です。
一般のファンに対してもお披露目ですが、他のチーム関係者に対しても同様の事と思いますので結構注目度ありそうな気がします。

で、私としてもめぐちゃんのプレーを見ておきたいので、行くつもりでいます。ガッタスのメインどころとミスマガがいないのでどれくらい人が集まるのかという点でも興味深いですね。これでかなりの人数が動員出来る様なら色々な意味で大きいと思います。

あとTEAM dream関係での話で、某所(笑)からの情報で、avex本社屋上にフットサルコート完成だとか。ちゃんと照明まであるそうですから本気らしいですよ。ていうか、本気で作るかねと。社員の福利厚生とでも言えるだろうし、大金つぎ込んでいるわけでもないから問題にもならないだろうし・・・おおっぴらに公開でもしなけりゃ存在そのものがバレないしな(笑)
会社がフットサルに金をつぎ込みすぎです!とか株主総会で突っ込まれる日が来るのでしょうか。あと、avex的には証券会社からの格付けがアップした件で、今週一時ストップ高となる株価上昇。一応業績好調らしい。まぁ、ヒット曲を量産できなければ幾らでもしぼみますけど。

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グッフッフッフ

何がそんなに嬉しいかと言われれば、無事フットサルチケット当選しました。
そりゃね、あの人数の少なさから推測すれば当然当たるだろうと言う所ですが、フタを開けてみなければわからないのがこの手のものですから。ただ、今日当落発表なのに「6日(火)までに郵便局にある青色の振込用紙で下記の口座までお振込みください」とか書いてあるわけですよ。その下に口座番号とか振込先が書いてあるんですが、そちらには「13日(月)までに」と書いてある。そこで昨年12月の大会の時のメールを確認してみると「6日(火)までに」とある。つまり前回大会のメールを流用しようとして日付を変え忘れたと・・・毎度の事ながら

l y d ち ゃ ん と し ろ と

まぁ、lydですからこんなもんです。This is avexクオリティー

さて、そんな事でツアーも始まりますが、そろそろフットサルモード発動と言うかね。さっそく応援のための武器を購入してきました。今回も人数が少ないことが予想されるのでいくらか水増しして見えるようにという事での仕込みですが、さすがにドリヲタも共同して動かんことには存在感が無さ過ぎなのでね。あまり現場で目立ちたくなかったので大人しくしていましたが、率先して動いていこうかと思っていますので、駒沢に来られる方で応援を盛り上げようと言う方は一緒にお願いします。


ドリさんは予定通り名前がありませんがGirl’s Boxのチケット申し込みが始まっています→Girl’s Boxオフィシャルサイト
出演予定は長澤奈央 / SweetS / 星井七瀬 / 嘉陽愛子 / PARADISE GO!! GO!! / SEED / 斉藤未知 / ハレンチ☆パンチ という事でね、個人的には「ハレパンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!」という事でウキウキしております。もちろんハレパンだけでなく、恐らく復帰してくるであろう柏木さんちの娘と吉村さんちの娘がいるのでね。これはドリがいようといまいと行かないわけはないでしょうという事で。もちろん愛子さんもいますしね。まぁ、愛しの亜季子会いたさというのがかなりあるわけで、その柏木さんちの娘は今日入試当日なので、大丈夫だったのかとかなり心配。

しかし、現役のアーティストをのん気に学業休業させるなのてのも随分な会社だなと思うわけですよ。中学生や高校生を馬車馬の如くこき使うような事務所は嫌いなのでね、そう言う点ではavexと言う会社に好感をもっております。

で、Girl’s Boxなんですが、上のメンツでBLITZが埋まるわけも無く、その上限定プレミアムチケット¥8,500なんてものを用意しているわけで。スィやパラの本気組でもコレだけの額を出してくるのがどれだけいるだろうかなぁと。そうすると追加でもう少し大きな名前が入ってくるのだろうなと思います。ドリは当然の如く来ると思ってますが、流れ的にはmisonoとかあるかなぁと。あと鈴木亜美とかね。
それと多分OUT PUTの優勝者が出てくる事になるのではないかと思っています。タイミング的にお披露目に良さそうな時期ですし、 BLITZと言う会場も悪くないですよね。
なんにせよもう少し話題性があるアーティストが入ってくるだろうと思われます。

え?それで申し込んだかって?申し込みましたよ8500円

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正しさの証明

一通もお手紙が届かなくて、株主だろうとなんだろうと優遇なんてないんだよー!と言うのを身をもって証明するつもりでしたが、仙台大会は当たりました。movです。
私の場合は、そもそも東京公演と仙台公演のみ応募でしたので、確率低いかなと思っていたらやはりそうでしたね。まぁ何も当たらないより良いかというところで、東京は残念ですが仕方ないですね。こればかりは私だけでなく、みんな行きたいわけですし。そもそもあんな小さな会場でやるなと言う話は今更なので蒸し返しません。

なんかツアー協賛は見覚えがあるロゴマークが並んでおりますが、そのフットサルの当落結果も明日判明なので、どちらかと言うとそちらのほうが心配です。なにせ今回は他でチケット確保していないので、ドリ枠で外れると今から駆けずり回らないといけません。なので、ドリ枠外れた際には余りチケットのある方、ひとつよろしくお願いします。

私・・・仙台行った事がなくてですね。そもそも何があろうと遠征はしないと言っていた人なので、遠くに出かけるのは初めてです。多分新幹線で行くことになると思いますが、ちょっとドキドキ。


別件です。
未成年がタバコを吸おうと酒を飲もうとそんなことには目くじら立てて怒るような気持ちはなくてですね。それが例えアイドルだとしても例外ではありません。二十歳を超えているかどうかで良いか悪いかなんていう判断は出来ないわけですし、巷にあふれている未成年者の喫煙や飲酒に何も言わないのに、芸能人だからといってスキャンダルになるのは納得が行きません。

芸能人やスポーツ選手に聖人的な道徳性みたいなものを求める風潮ありますけどね、詭弁と言うかね。誰だって当たり前のことをするわけだし、なんで芸能人たからスポーツ選手だから有名人だからととがめられなければならないのかと言うのはおかしいと思うわけです。

もちろん犯罪性の濃いものは罰せられて当然ですが、たかがタバコでしょ。その程度のものでなんらかのペナルティを受けなくてはならないと言うのは少々可哀想かなと思います。
ただ、スキャンダルに発展する恐れがあることを公の場でやっていたと言うことに関しては落ち度はあると思っています。人目に触れないところで吸っている分には問題ないわけですし、そこは自覚の問題かと思います。

ドリメンクラスになってしまえばスキャンダルの対象として小さすぎるのでネタにもならないでしょうが、他人事ではありません。やましいような事をやるななどとは言いませんが、それなりに自分を守る意識を持っていて欲しいと思います。

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プロフィール企画

全員分のプロフィールが出揃ったので一覧にして見ました → プロフィール一覧をダウンロード

各項目見て行きたいと思いますが、まずは食べ物関係。気になるものといえば「センスのない物」と答えた阿部さん。「おいしい物」「まずいもの」と答えた長谷部さん。
食べ物の好みをセンスのあるなしで答える辺りはさすが阿部さんという感じがしますし、「おいしい物」「まずいもの」と言う元も子もない回答でぶった切った長谷部さんもさすがです。その他中島さんは徹底してシャンクフードが好きな傾向が出ていますし、山本さんもなんだか特徴的な気がします。

好きな男性のタイプでは、相手にどんな事を望むかのタイプの違いでしょうか。阿部さん、高本さん、西田さん、中島さん、橘さんは相手に望む性格的な部分と言える気がしますが、長谷部さんと山本さんが言及しているのは行動的な部分といった所でしょうか。
「私の事を自慢してくれる人」と言うのはかなり珍しい意見のような気がしますし、山本さんの言っていることもどんなときでも自分の味方でいてくれて自分を甘やかしてくれる人と言っている気がします。中島さんの一緒にアホをやってくれる人というのもこっちに近いかもしれませんが、長谷部&山本両氏の方がエゴが強い気がします。

一番好きな場所という質問に対しては、皆さん無難な答えですが、やはり長谷部さんの「岐阜」は異彩を放っているように思えます。「夜の海」や「オーストラリアのスーパー」などは場所としては具体的ですが、あくまでもイメージの領域。海とか森とかと言うのも漠然としたイメージですし、布団の中というのは現実的なイメージです。
その中で「岐阜」と言うのは具体的であり、それでいて本人以外はそのイメージの内容がまったくつかめないもの。「岐阜」のどの部分をさしているのか良くわからないわけで、細かく聞いてみれば「岐阜」ではなく、故郷がもつある限定したイメージなんでしょうが、言語的には「岐阜」と表されました。長谷部さんのその感覚が凄く好きです(笑)

好きな色は専門家ではないのでなんとも言いがたいですね。

これだけは許せない行為に関しては阿部さんが無回答のようです。他のメンバーは信頼を損ねるような行為や犯罪に関して語っています。まぁ、長谷部さんは前園さんの言うとおりという事で。

特技の欄では各自勝手な事を言っております。阿部さんは本人がそう言うのですからそうなのでしょう。高本さんは喋りとフットサルとカメラで撮るほうと撮られるほうと仕事関係。西田さんは食べ物自慢。中島さんは良くわからない自慢。橘さんは謙遜しているようで謙遜していない自慢。長谷部さんは予想だにしない斜め上。山本さんはある意味納得の特技でした。
まぁ、真面目に考えて書いているのは高本&西田両氏くらいかなと。阿部さんの特技は他にもっと目立つものがあるでしょうし、中島さんはボケになっているようななっていないような方向性ですし、山本さんはまぁ・・・そうなんだけどな。
橘さんは自他共に認める特技ではありますが、「歌しかない・・・」と歌のみを強調するあたりに自負が感じられるとも言いますし、他人から「そんな事無いよ」といって欲しがっているようにも聞こえます。
長谷部さんはどこまで行っても長谷部さんだなぁと。ていうか「編み物」なんてこれまで聞いた記憶が無いような気がしますが、誰か覚えてます?

趣味ではあまりいじりどころがないかなぁと。長谷部さんは置いといて、後は特別無いですよね。中島さんのギターは目覚めても良いですけど、それが陽の目を見る事も無さそうな感じがしますし。

今一番やりたい事では阿部さんはモルジブに行きたいらしい事がわかります。ラッセンに興味を持っていることからして海洋関係にハマり気味みたいですね。高本さんは普通すぎて特になし。お笑い担当とか言う割にはフットサルとかこういう場面に生真面目さが出てしまうんですよね。中島さんはそれなりにボケてますよ。西田さんは食べ物に対する執着がかなり。よくそれで太らないものだなと思います。ディズニーSHAは不明なので保留。長谷部さんは唐突に泳ぎたいらしいです。新しい写真集でも撮りに行くついでに泳いでくると良いのではないでしょうか。遊んでいるスケジュールは無いとか言われそうですがね。その時はさやちゃんも海外に行きたいらしいのでついでに連れて行ってやってください。おだてれば多分脱ぎます。

行きたいところは具体的なものもあればそうでないものも。阿部さんは前述の通りモルジブですし、高本さんは那須。ここまでは良いのですが、他は特別何か行きたいってわけでも無さそうに思えます。

得意料理はパス。

初恋は妙に真面目に答えている人と全く無関心な人との両極端ですね。前者は高本&西田ですし、後者は阿部&長谷部なわけです。全体通しても傾向がありますが、高本&西田はどの項目に対しても真面目に回答しています。そのお陰か文字数が多い。逆に阿部&長谷部両氏は文字数が少ない。やる気が無いとか言うわけではないと思いますが、投げやり感はありますね。でも2人の普段からの様子を見ればそうだろうなと思いますし、嫌な感じはありません。むしろこの2人の回答が一番面白いです。

自分の前世に関しては、そもそもこの質問が難しいと思いますがそろぞれ個性かある答え。高本&西田は真面目に答え、阿部&中島&橘はボケ傾向。長谷部先生は確実にうっちゃってます(笑)
で、山本だ。前世は何だったと思うという質問に「姫でありたい。もしくは下町の人気のある娘であってほしい」と言う実にらしい答え。前世というより現世での強い願望をそのままじゃんという。
山本さんはいつ何処の時代でもお姫様でちやほやされて一番でなくちゃいけないのです。あとお金だよね(笑) そう言う発想からキャバクラをやるならNo.1になりたいという発言に繋がるわけですが、非常にわかりやすいだけにね、紗也加に何かやらせようとするときに釣りエサに使うニンジンはわかりやすくてね。地位と名誉とお金を保証すれば喜んで水着にでも何でもって所ですね。

スモールライトの話は若干コンプレックス系の思いも出ているのかなと。高本&長谷部は自分の身長を気にした事を書いていますし。その割りに山本さんは小さくなりたいとか言ってますが。

虫の話は特になし。

チャームポイントでは阿部さんはぶった切り。「知らん」とか言う割りにグラビアをやれば売れる自信があるとか言うくらい自分のチャームポイントをご存知です。まぁ露骨に具体例を出すより「知らん」と突っぱねたほうが角がたたなそうでいいですね。高本さんのほくろは気にした事がありませんでしたが「声」とはもっと気づきませんでした。西田さんの「髪」は納得。耳は・・・今度から注目してみます。牙はチャームなのかどうなのか。目立ちますけどね。中島さんは虫歯菌。橘さんは鼻?長谷部さんは目。まぁ目力の長谷部優ですからそうですよね。だとすると橘佳奈は鼻力?なんじゃそりゃ。山本さんはまつげだそうな。良く目に入るからチャームポイントという理屈は良くわかりませんが、山本さんの場合はもっと露骨に自分の可愛いと思っているところを押し出すほうがらしくて良い気がします。

良く遊びに行くところ。大体の人は出没地域なんですが中島さんだけは彩ちゃんの部屋と。全体通しても中島さんの回答はかなり個性的ですね。発想が他と違うという事は良いことだと思います。

好きな言葉に関しては阿部さん中島さんは無回答。他は無難なところですね。

ま、そんな感じで見てみましたが、やはり長谷部先生と阿部さんの独特さが際立ちます。中島さんもある種の個性がありますし、高本&西田両氏はやたらと真面目なのがわかります。橘さんは部分的に妙に生々しさを感じる部分があって、なんか具体的なイメージや経験がありそうだなって感じがします。山本さんは我が我がの感じが出ていていいと思います。

阿部さんはセレブになりたいと言っていましたが、お金持ちのおじさんにモルジブに行こうよと誘われればついて行ってしまいそうなのがアレです。またそう言うのが似合いそうだし。キャバクラで稼ごうなどと考えるより、そういうパトロンを捕まえた方が効率が良いと思うのです。

高本さんは糞真面目なのが良く出ていて回答で1個もボケてないですよね。全部マジレスです。自分語りするのも良いですが、自分のキャラ的にどうなんでしょうか。これで革命が起きるのかどうか。

西田さんも同様に真面目な回答ですが、こちらは三代目リーダーポジションなので優等生的回答で良いかと。ただまぁ食べ物に執着が強いのはわかりました。

中島さんは、ジャンクフード好き、うんこてんこ盛りといった感じでらしさは出していますが、もう少し本音が聞きたかったかなという部分も。

橘さんはこれで良いのではないでしょうか。面白回答で他から話題を奪う役目ではないですし。

長谷部さんはさすが12万分の1にしてdreamのエースの底力ですね。普通の人には予想できない回答連発で、マジなのかボケているのかわかりづらいところも良。モテなくて、自慢してくれる人が良いならヲタと付き合えば良いじゃんとか、初恋をまだしていないという所など、読んだ人が誰しも突っ込んだであろう所は高得点です。

山本さんは実に性格が良く出ていて面白かったですね。色々と面白いですが「何処ででも寝られる」の限界を試してみたいですね。どんな難条件まで寝られるのか。そう考えると紗也加はバラエティ向きなのかもしれん。芸人系の仕事な気がするけど。

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なすしおばら

高本アラのプロフィールも出揃ってようやく全員分ですね。なので後で全員分まとめて見直してみようと思いますが、彩の行きたいところが「那須」って何でしょうね。何かあったっけ?と正直なところ。あと「江くに香織」さんって國が出せないのか、それとも何か意図があるのか。前からちょっと思ってるんですが、彩はあまり誤字とかそういうのに無頓着な気がします。

あと、高本関係と言えば、お前今月もCawaiiサボったろ?もう何ヶ月撮影に行ってないのやら。

ドリさん関係はライブが近いということもありあまり動きがなく静かです。ライブのチケットもフットサルのチケットもまだ不明なのでなんともならんしね。そんな中でひっそりとBoy meets GirlのDVD別バージョンが発売されようとしているのですが、オフィシャルですら情報をリリースしていないというのもどうかと思うのですが・・・忘れて良いものではないぞと。

Boy meets Girl - a little more -
「Boy meets Girl」をより楽しむためのスペシャルDVD!ミニアルバム「Boy meets Girl」のPV未収録映像を再編集したロングヴァージョンや、オンエアで大好評だったchannel aの撮影レポート、オフショットなど超豪華内容!!

だそうで、予約していないんでね。どうしようかと。探すはめになるだろうから今からでも予約しておこうかな。そんな事を書いていたら彩が続いて書き込み。I love dream worldのPVね。あれは確かに名作だな。ドリメンが生き生きと躍動しているという意味ではこれまでの作品の中でベストだと思う。まぁ、思い出に浸るのは好きじゃないのでね、それはそれとして前に進むと。
あの頃って莉沙はいたんだっけ?と、最近記憶があいまいだね。
なんか三沢さん風な口調だよね。

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オチは?

昨日のキャバクラですが、あれオチはなんなんでしょうね?私はてっきり子供の幽霊とかそういうネタかと思ったら、リアル子供で親に連れて行かれてそれで終わりと言う何がやりたかったのかわかり辛い終わり方。いきなりミュージカルになった事も含めて深夜ドラマだからと言って好き勝手にやってる感が。むしろそれは良いとおもいます。色んなやり方があって良い訳だし。なるほど長谷部優の歌唱力の使い道もこんな風にあったんだなとか思ったんですが、せめてドラマとしてちゃんとまとめなさいよと。
悪趣味なだけのドラマ枠かと思ったら色々仕掛けてきますね。次は何で挑戦してくるのでしょうか。結構楽しみになって来ています。

OUT PUTの方は順当な三人が生き残り。中野、植木、高橋ですか。個人的には中野、植木のどちらかならばなんら異存なしですね。高橋は2人より少し落ちる気がしますが、15歳という年齢を考えれば将来性を考えたいし。
しかし、誰とは言いませんが、そこら辺で歌手を名乗っている連中より上手いと言うのに落とされる可能性があるというのは不条理だなと。日テレでやっている歌スタとか見てても思いますが、この手のものはタイミングとか運とかありますよね。今売れている歌手だってオーディションを初めて受けて受かったってエリートばかりじゃないし。とはいえこの3人はホントにもったいないな。なんとかならんもんか。私としては3人ユニットが一番望ましい。
ひとつ気になるのは「中野さゆり」で検索すると同姓同名の歌手がヒットするんですが・・・これ別人なのかなと。年齢的にはおなじくらいな気がするが。

プロフィールネタは全員出揃ってからイジろうと思っていましたが、佳奈のところでどうしても気になったのがあったのでそれをひとつ。
★今一番やりたいこと★ ディズニーSHAにいきたい!!
「ディズニーSHA」って何かがあるのかなと素で信じていたんですが・・・SEAって書きたかったなんて事はないよね。結局SHAが何なのかよくワカランのですけど...

麻未が不眠症になるほど熱中していると言うパズル。部屋を片付けてもらってやってもらえるなんてうらやましいなぁって思いますし、普段メンバーにプレゼントなんて考えたことがない私も何か考えてあげてみたいなとか思いました。ね、良い話ですよね。で、その送り主と愛子イベントで一緒って何(笑) だからドリヲタは(ry


あと、ドリスレで株主だからライブの抽選を優先して当選するはずだみたいな事言っている人がいますが、私はそんな話はありえないかと思っていますが。そもそもFC会員情報と株主情報は別個ですし、本人が主張でもしなければ、誰が株主かなんて把握していないでしょ。ましてそんなことで優遇するような管理をするだけ手間だし。

優遇されないこと山の如しは私の過去を見てくれば良くわかるわけで、フットサルは普通に落ちたりしてますし、ライブチケットのくじ運の悪さは定評あるし。そもそも株主としては「自分を優遇しろ」ではなくて「俺は良いから他のお客さんを・・・」くらいのつもりの方が良い様な気がしますがね。

そんなavexさんは4-12月期の業績予想を上方修正という発表が好感されて株価は好調。別に社長がディズニーワールドに行っても怒んないですけど、社員が行くならともかく社長がついて行く事も事もないだろうとか思いますが、ブログで語っている理屈は理解できます。「上場企業ということでその枠の中に囲われてしまうのには閉口します」と言う件に関しては、そもそもレコード会社のavexが上場する必要があったのか?という件にも繋がります。別に市場で資金調達してデカイ設備投資とかいる業種じゃないしね。

ドリスレ964さんがニセじゃなくて本物の株主さんだろうなと言うのは総会で激怒したおじいちゃんというくだりでわかります。去年の総会での話しならですけどね。あの後、総会屋さんがavexにたかって捕まったってニュースがあったからあの排除されたおじいちゃんもその類の人だったんだろうかとか思います。

ま、株主だから優遇とかそんなのはないですよ。あったらあったであっちこっちのアーティストでややこしいことになってますよ。そういうのが聞こえてこないのだからない。

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dreamヲタ★mov

高木★ブー
★名前★ mov

★あだな★ 長文ドリヲタ

★好きな食べ物★ ヨーグルト、みかん

★嫌いな食べ物★ コーヒー、茄子、レーズン

★嫌いな男性のタイプ★ 臭い人

★一番好きな場所★ 自分の部屋

★好きな色★ グレーとか緑系とか茶系とか

★これだけは許せない!と、思う人間の行動とは?★ 責任を果たさず権利ばかり主張する人

★特技★ 長文

★趣味★ ブログ

★今一番やりたいこと★ 人に認められたい

★旅行をするなら何処に行きたい?★ ハワイでゴルフがしたいねぇ

★得意料理★ 特にないなぁ

★初恋はいつ、どんな人★ 小4の頃だった気が

★自分の前世はなんだったと思う?★ 難しいしちゅもんだね

★スモールライトがあったら大きくなりたい?小さくなりたい?理由も教えて★ 大きくなりたい。20%ほど大きくしてもらってプロレスラーになりたい

★好きな虫★ いねーよそんなの(蟲全般嫌い)

★チャームポイント★ 話が長いトコ(はーと)

★いつも遊ぶ場所★ 会社(笑)

★好きな言葉★ 世の中はつねに動き、変わっていくもの

★最後に心理テストを・・・あなたが目を覚ますと、火事になっていました。何か一つだけ持って逃げることができます。何を持って逃げますか?
①洋服
②食べ物
③財布
④写真
⑤貴金属や宝石
答え③財布

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上手くなってるじゃん

snap028 dreamメンバーが出演した東海テレビ「コラソン」をようやく見せてもらいました。
上手くなってるねぇ...おじさんちょっと驚いたよ。静香がスピード不足なのも、麻未がキックインでミスるのとかは相変わらずだけど、ワンツーを試みたりと、お互いのポジションと動きを確認しながら良くやってるね。これくらい動けていればめぐちゃんも使い勝手がありそうだね。

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入浴中

snap009 優ちゃんが風呂に入っていてもなんとも思わなくなったと言うのもどうなのかとは思いますが、今回のキャバクラは面白かったなと。まぁ、演技に関しては相変わらずですが、あんな感じでやれって言われているのでしょうからあんなものでしょう。坊さんに説教するシーンではケイト様を彷彿させるような感じで、やっぱり優ちゃんは怒っているか暗い役が似合うのかなと。

まぁ、軽くて銭ゲバな杏奈は柄じゃないですよね。その一方で長澤はあまりにも違和感ない感じが(笑) ちょっと声がハイトーンなのは気になりますが、美人ですしセクシーですし良いですね。確かにNo1だって感じ。しかし、長澤といい山本といい出番が全然ない。

さて、その優ちゃんの長年の相方、可愛い方の橘こと佳奈様ですが、ねじまみとラジオだったとか。気づいたのが今朝だったと言うこともあり聞けていないですが・・・ねじまみでしょ?なんかねぇ、佳奈がねじまみと仲が良いのはわかりますが、あまり絡んで欲しくないのよね。と言うのも前に出演したCSのねじまみラジオでの騒ぎっぷりが印象に残っているので。

立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花と言われる佳奈様がねじまみと絡むと彩×麻未状態になるような気が・・・実際のラジオはどうだったのかわかりませんが、二人してアイドルだという事を忘れて素で喋っていなければ良いなと。

思うのですが、今でも続いているかはともかく佳奈はねじまみやら酒井彩名と仲が良いという話は聞いたことがあります。彩も仲良しの同業者がいるとか交友関係は聞こえてくると言うか本人が言っていたりしますが、優ちゃんの交友関係ってあまり聞いた事ないですよね。ドリの中でも既に別行動が多いわけで。微妙に友達が少なそうな感じで、かつあまりそれを気にする性格でもなさそうで

まぁ、まとめると絵里恵のギャルは最高って事ですよ!
二木ゴルフで安売りの1980円パター買って来たって事ですよ!
結構感じが違うって事ですよ!
風邪ひいたって事ですよ!

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だが、それが良い

最近話題?のAKB48と聞いて、新手のカラシニコフ?と感じた人は私だけでしょーか? 私だけですか…そうですか。はいmovです。今日も眠いですね。

真面目に不真面目に昨日のLive DEPT.4の感想など書いてみたいと思います。まぁ、色々あって(略)、開演間近の19:20に会場到着。もうオープニングアクトが始まっているかと思えば押していたらしくまだ何も始まっていませんでした。
ライブイベントには良くありがちな事ですが、お客さんに対して誠実な行為ではないのですからなんとかならんもんでしょうか。終了時刻が遅くなると言う事ですしね。再発防止再発防止

お客さんの入りはその時点では結構すき間があるくらいで、普段のGirl’s Boxより少ないくらい。TRFとかmisonoとかm.o.v.eとかビッグネームが出る割にはこんなもんかと思っていたら後々にはほぼ一杯まで行きました。

出演順は以下の通り。私は帰りの時間の都合でmisono終了と共に撤収。その時で大体21時でしたね。TRF姉さん兄さんとか見たかったですが、終わった時間が23時過ぎとも聞きましたので、それなりに遠くに住んでいる身としては無理無理と。

ラムジ
尾関美穂
嘉陽愛子
Amasia Landscape
山本サヤカ
大仁田厚
misono
m.c.A・T
sifow
TRF


ラムジさんは好印象でした。歌うまいしボーカルの山下さんも面白そうな人だし。曲も悪くない。ただ、どうなんだろうと。ドラマの挿入歌とかで使われれば案外簡単にヒットしそうな雰囲気はあるのだけど、制作側が別にラムジでなくても・・・と思ってしまうような、何かラムジでなくなてはならない理由。雰囲気とか個性というのが弱いのかもしれない。
簡単に言うと同系統の方向性を持っているアーティストとどう差別化できるのかなと。何も無いと突き抜けるのは難しそうな気がします。


尾関美穂さんを見るのはこれで3回目になるかと思いますが、ちょっとヤバイです。大好きになりかけてます。歌は上手いじゃないですか。なのでそこはとても魅力的でいて、でも歌謡曲路線ってどうなのって話だったんですが、なんか良くなってきています。
昭和を感じさせる楽曲と歌謡曲的なボーカル。それでいてアイドル性をかもし出す可愛らしい衣装と髪型。ルックス的にも結構可愛いし・・・貧乳(萌) そんなアンバランスさというか、ギャップが面白くなってきました。
ヤバイ。ちょっとイベントとか行ってみたい(笑)


あいぴーはあいぴーですね、すごくあいぴーでした。以上(笑)
まぁ、このラインナップの中で1人だけ突出してアイドルアイドルしているのでね、無茶浮きでしたよ。でも歌的には悪くなかったからその辺は平気だったと思うけど・・・あの衣装とか楽曲はいかにもアイドル過ぎてダメな人はダメだろうねぇ…ってダメな人が大半な客層でした。曲は二曲のみで「愛してねもっと」「Hold on love」 握手会もあったらしいですが終演後に実施とのことだったので、参加せず帰宅。まぁ、茨城とか秋葉原とかが本番ですから。


Amasia Landscapeさんと言うか、AkicoさんとはBEAT POPSからなので、もう結構長くなりますが、一向に花開きそうにありませぬが・・・なんていうか、迷走しているような。
サヤカもそうですが、長尾さんプロデュースは長尾さんの自己満足で終わっているような気がしてですね、それが世間一般にも理解してもらえれば良いのですが、あまり繋がっていない気がします。でもってこの日に歌った楽曲もなんだかなぁと。
そう言えば、くだらない事ですが、元愛子ヲタ現はちゅヲタの大先生と変な所で意見が一致しまして。あのヴァイオリン(Akicoさんの相方)は良かったと。技術じゃなくて女性として。どこ見てんのよー!って話です。


サヤカと紗也加のどちらが好きかと言われれば、まちがいなく紗也加。歌とかじゃなくてキャラクターとして。虎視眈々と自分が目立つ事のみを考え、自分がどうすれば一番可愛く見えるのかという部分にのみに熱心な紗也加の方が好きです。ぶっちぎりのアホで、でもちっちゃくて明るくて可愛くてってのが好きなわけで。あのサヤカの淡々としたキャラクターはしっくり来ない。
なら見んなって話でしょうし、黙ってろって思う方もいるでしょうが、だからあまり積極的にサヤカには絡まないわけです。

三曲歌いまして「惜春」「雪山の白い使い」「祭りのあと」だったそうです。だったそうですっていい加減な言い方ですが、曲名が覚えられないのはデフォルトなので申し訳ない。でも惜春はわかった!
その「惜春」はカラオケと生ピアノとコーラスを組み合わせると言うやり方で、カラオケがちょっと強かった感じで、バランスが悪かったように感じました。あの惜春の世界観が崩れてしまった感じでね、なので、ちょっと出来が悪く感じました。まぁ、サヤカの責任ではないとも言います。「雪山の白い使い」と「祭りのあと」はピアノ伴奏のみとなり、サヤカの歌を堪能できましたし、良かったと思います。

愛子ヲタの人にサヤカの掛け声はなんて言うんですかって聞かれたんですがね。「う~ん・・・」と答えに窮しまして。だって掛け声なんてかけるところが無いじゃないですかサヤカの場合。この日も観客が静かに聞き入った感じで手拍子とか声援はなし。余計な雑音はなしにして味わうのがサヤカワールドなんでしょうね。という事でよかったですよ。

MCは非常に短めで、グダグダトークを期待する私のような悪趣味な人の期待は裏切ってくれました。まぁ、アレはアウェーではやらんほうが良いよね。でも、ちょっとだけらしさを出したのが「次が最後の曲になります」という定番の所で。観客から「エー!!」って返ってくるわけですが、ちょっと嬉しかったらしくてもう一回やらせてました。ただ、その後に発した言葉がサヤカらしくて「ヤラセじゃないですか」って、お前がやらせんたんだろーがぁー!!!このアホがぁ!(褒め言葉)

告知として3/23にイベントライブ?があるとの事。あと貰ったチラシに3月発売のミニアルバムの詳細がのっておりました。サヤカも作詞に参加しているそうです。

収録曲(曲順未定 前六曲)
つくしの言伝
線路沿いの木苺
たんぽぽの綿
(タイトル未定)
卒業証書
ここにいるよ
DVD(予定)
つくしの言伝 imafe video


大仁田先生はですね、あまりにも口パクズレまくりでして。笑わせようとしているのか、やる気が無いのか、本気でやっているのにズレちゃってるのか・・・物凄く本気でやっているのにズレちゃってて、それに気づいていないという天然の可能性が限りなく高いのですが、口パクうんぬん抜きにして歌手としては無い。
なんでこんなタイミングでCDを出す事になってのかさっぱりわかりませんが、大仁田先生の周囲でも「レコード」を出すと言う事を信じてもらえなかったそうです。まぁ、そう言う話も含めMCが主だったかなとも思いますが・・・レスラーならあれで良いですけどね、国会議員があんな欝で中学生みたいな事を言っていると思うと頭が痛いです。
お母さんが肺がんで手術したなんて話を突然されても引くし。あと去り際にレスラー時代に良くやっていた水をブーッ!て吹きかけるのをやっていました。えぇ、私の後ろにいた女性曰く「あっちじゃなくて良かった」だよなぁ。みんな大仁田信者じゃないんだから・・・
先生、喋る事もやる事ももう少し空気を読んでください・・・って無理だよね。今までの所業を振り返れば。


さて最後に問題のmisonoさんですが。建前上あいぴーやサヤカを見に行ったような感じですが、一番興味があったのはmisonoさんです。一体どれほどまでにコンディションを戻してきたのか。興味はその一点のみ。コンディションとはすなわち体重です。
歌が上手いのはお姉ちゃんだと思っていますが、声質の良さでは妹。ぶっちゃけ金になる声は妹だろうと。でもってデビュー時は可愛かったからねぇ。なので期待していたところ、あのていたらくですから。若干根に持っております。
その妹の噂は会場内に入った時点で「ヤバイらしい」と言う声が漏れ伝わって来るほどで、マジで?と思ったわけですが、マジでした(笑) ヤバイ、マジで顔パンパンやし、腹の肉余ってる~ってお前何しに戻ってきたんじゃって。休んで戻ってきたら太ってるって何処の馬鹿_| ̄|○

だ が 、そ れ が 良 い

なんていうのは少数意見かもしれませんが、私的にはストライクゾーン(笑) 某マネージャーのプニプニ具合に萌えていたくらいですから、ぽっちゃり系も好きみたいでして。勿論そういう系統でも可愛らしさが保てる顔立ちならですが、パンパンのmisonoは結構可愛い。うぁー、と思った後に、良く見てみたら結構有りだなとニヤニヤしだす私でした。

まぁ、どうしようもなく隠せないくらいデブですから。あれを変に隠さないで、明るく陽気なデブキャラとして突き抜けてくれればそれで良いのではないかと。元のmisonoファンがついてくるとは限りませんが、どうにもならんでしょアレは。
なんかね、プロレスラーが横を向いたときに、そのカラダの厚みの凄さに驚くなんて事がありますが、misonoの体厚は凄いですよ。ただのデブではなくて、なんか凄いデブ。あの余ってる腹の肉を鷲づかみにしてみたい。

で、そんな体重問題以上に驚いたのが神田家のDNA。めっちゃお姉ちゃんに似てきています。前はあんなに似てたっけなと思いますが、声とかそっくり。特に「ありがとうございます」って言ったのなんかそっくりで。お姉ちゃんがまくし立てるような早口で言うそれそのもの。あんなもの真似するはずもなく、環境で似るわけでもないのでDNAなんだろうなと。髪の毛を赤紫系の色で染めた事もあり、見た目的にも似てきてますね。姉妹って凄いんですね。

と、まぁ、見た目やら姉妹問題やらあるのですが・・・声錆びてない?

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マリッジブルー

細田阿也が結婚すると聞いて急遽やって来ましたmovです。
ちょっと叫びたい気分です
もうイヤー!!!!

サンスポ記事より
磐田の元DFで現在広報担当の松森亮氏(28)が、タレントの細田阿也(23)と20日に結婚していたことが24日、分かった。同氏は「笑顔の絶えない家庭にしたい」と話した。3年前に阿也さんがTBSテレビのサッカー番組のリポーターとして磐田の取材に訪れた時に出会い、交際を続けてきたという。

もう何年前になるかわかりませんが、CSの番組で見かけてね...可愛かったよねぇ。すぐメジャーになるかと思いきやそうでもなかったんだけど、結婚かぁ...


話は全然変わりますが、麻未がテストで15点以上取れなくて居残りをさせられたと言うことですが、これ何点満点のテストなんでしょうか。馬鹿さ加減はそれによりけりな気がするのですが、片手間で学校に行っているアイドルとは言え容赦なく居残りをさせる学校の姿勢には好感。勉強は勉強でちゃんとやらせなアカンよな。

で、この部分なんですけど、「漢文のテストやってんケド、、漢文なんて、これから先の人生、絶対使わないって言い切れる!!!そんな勉強するくらぃやったら、生きてくうえでの豆知識とか、ずる賢くなる方法の勉強をしたほぉが役にたつと本気で思いました!!!!」

確かに漢文とかその手のモノって使わないですけどね、案外歳をとってくるとそう言うものに興味を持ち出したりして、やっとけば良かったなぁとか思ったりします。実際に役に立つものでは無いですが、趣味とか教養という部分では案外有りだよ。「漢文ってなーにー?」っていう女の子より、こちらの話について来れるくらいの女の子の方が可愛い・・・か?まぁ、やりすぎてヲタになっても痛いですが。

「生きてくうえでの豆知識とか、ずる賢くなる方法」は学校では教えてくれないので、自分で学ぶんですよ。強度偽装とか粉飾決算とかインスパイヤとか

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成人式

愛子さんのラジオを聞いていたら、彼女も優や佳奈と同様二十歳という事で、成人式に参加した話でした。その後に中学の同窓会があって、先生も含め100人くらい集まったそうです。
愛子さんはカシスオレンジをずっと飲んでたそうですが、子供がいる同級生もいたり、大学生をやっている同級生もいたり、写真家を目指している同級生もいたりと様々な道を歩む同級生がいて、愛子さん自身が大人になるということに戸惑いがあるなかで、親になっている同級生がいるということに驚きがあったようです。

私の場合、二十歳の時は大学生をやっていたわけで、愛子さんのように働くわけでもなく、その同級生の方のように親になるわけでもなかった。言わばのほほんと何も考えていなかったわけです。そう考えると、中学生の頃から親元を離れて、仕事としてアイドル活動をやってきたdreamメンバーは、同級生の中でも随分と違う感覚があるのだろうなと思いました。

普通ならせいぜい親から勉強しろって言われるくらいの年齢ですからね。
夢とは言うものの、それが仕事となり、生活となる。楽しい事もあるのだろうけど、それ以上に辛い事も。なにか同じ時間を過ごす中でも、平々凡々と暮らしていた私とは全然違う、もっと密度の濃い、意味のある時間を過ごして来たんだろうなと。

なんか二十歳になったから成人式ですけど、彼女らはもっと前から立派な大人だったのかなと。だって優や佳奈は16か17で、6人もの子供を背負わされたわけだしね。麻衣も大人びていたけど、考えてみれば優や佳奈を子供だと思ったこともなかったですね。

他のメンバーもそうですが、優と佳奈が過ごしてきた6年。成人となって今何を思うのでしょうか。新たな希望なのか、残してきた悔いなのか。願わくば明るい未来があることを

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偉そうに知ったかぶっといて空振りのmovでございます。このFCのは個人情報保護法の絡みで良いのかな・・・他のFCでも動きがあると知ったときにでも気づけば良かったなと。偉そうになんか言っておいて思いっきり外したときほど恥ずかしいものはありませぬ。

さて、ドリさんがらみですが、昨日のキャバクラはつまんなかったですね。なんか無茶なシーンもなかったし、ただのB級ドラマでした。
OUT PUTの方はなにやらASAYANなニオイがしてきてですね、意識した作りになっているようにも感じます。もうね、中野、植木、高橋でユニット作ってくれるなら喜んで金を使いますよと言うところですが、番組上誰か1人を選ばなきゃいけないと言うもの随分もったいなく感じます。
なので、誰か優勝者が決定した後、avexに落選者4名が呼び出されて、集められた席上、うさんくさいプロデューサーから手売りで5万枚売ったらデビューさせてやるなんて言われるわけですよ。まぁ、どこかで見た光景と言う。ていうか、その前にまず寺合宿だな!
当然優勝者は良い子だなって言われながらフェードアウトする運命になります。

あと、優ちゃんの成人式映像のちっちゃい枠の横にいたの佳奈?


おまけ
060123 左の画像は昨日NOAH武道館大会の画像なんですが、写真だとちょっと状況がわかりづらいですよね。なので拾いもののGIFで見ると凄いのが良くわかる。これぞ曙の正しい使い方。それでもってこんな技を受けるのもプロレスの醍醐味。被害者の泉田さんは、このあとちゃんと歩いて帰りました。それをヤオというか受けの強さと言うかは、この画像を見てからにしてちょ!→ リキボノスプラッシュ63をダウンロード

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裏切り者1号

明日のトレカイベは予定通り欠場でございます。別にドリに興味がなくなったわけでも仕事でもございません。「握手」だけのために貴重な時間を割けないだけです。だって明日中にNFLの試合2試合(Divisional Playoff AFC スティーラーズ vs コルツ、Divisional Playoff NFC パンサーズ vs ベアーズ)を消化しないとConference Championshipが来てしまいます。これは大変です。何もかも今週余計な事をやっていたがためです。そして、その続きをやらないといけないので時間がないのです。

なので握手程度でお出かけしている時間はないの!
30分喋ります!とか言うなら喜んでホイホイ寄って行きますが握手じゃ無理や。よしみんの髪型が見たいとか、かおりんを眺めに行きたいとか、ヲタ馴れ合いしに行きたいとか邪道なのでダメー 彩に「カード集めとか楽しいよな↑」とか煽られてもダメです。だって去年のトレカの封すら開けてないくらいだから。全然興味なし。

次に会えるとしたら何時だろうと思ったらライブはもう一ヶ月なんですね。あれ?FAB当たってるのかな?そんな感じですので、皆さん明日はがんばってください。寒そうですし。

で、なんで麻未ちゃんは「中学校」に?
中学生でしたっけ?

あ、今度のLive DEPT.4 #6のゲストはTRF兄さん姉さんだそうな。
その他 m.c.A・T、m.o.v.e、misono、山本サヤカ、嘉陽愛子、Amasia Landscape、sifow、大仁田厚 ですから結構豪華ですよね。一応チケットはあるのですが、平日の為まだ未定。多分行くけど何時になるか?
誰見に行くかって?そりゃ・・・

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ホントにアテにならない

昨日FCに関して「FCの更新が来ないとか言う話もドリスレで出ていましたが、これは正しくありません。1月末が更新期限の私の元には来ましたから。でもって更新してきました。ただ、ボイスタFCを更新した1~2ヶ月後にFCが消滅し、返金用紙が送られて来たと言う経験もありますので、FCでナントカという話は全くアテにならないかと」って書いたらホントに当てにならないでやんの。以下送られてきたメール

【発送】【重要】FCシステムのお知らせ
こんにちは、Live your dreamsです。本日、会員の皆様に「ファンクラブ会員システム変更」 に関するお知らせの、「小冊子」と「宛名台紙」と「案内手紙」を発送しました。内 容物は3点となります。大事なお知らせとなりますので、ご自宅に届きましたら内容物 をご確認の上、隅から隅までよくお読みになってください。また1/29日まで待って届 かなかった方は、ファンクラブまでお電話でご連絡ください。内容物に関するお問い 合わせはファンクラブ営業時間内にお電話か、こちらのメールアドレスをご返信の 上、会員番号、名前を明記の上、お問い合わせください。今後ともdream及びLive your dreamsを宜しくお願いします。
Live your dreams 2006/01/20送信

これなんだけどね、なーんか既視感があるんですよ。それって上に書いてある通りボイスタの時。FCが消滅するって意味ではなくてね、発展解消みたいな感じになったので。FCが消滅というのはちょっと意味合いが違って、muuteと言う所属事務所のアミューズが管理するサイトで会員限定コンテンツを提供すると言うカタチに移行したんですよ。でもって私の場合はFC消滅に伴い自動的にmuuteの会員に横滑りしたみたいなカタチになっています。

それと今回の件は関係ないといえばそうなんですが、「ファンクラブ会員システム変更」 でしょ。システム変更って何よってわけで。でもって思い出したのがひとつあるわけです。
昨年の4月にavexからリリースされた「エイベックス・グループの構造改革について」という文章に「会員制ビジネス」という項目がありまして「総合エンタメポータル化へ 保有する会員数とマーケティングデータ、コミュニティを武器に新たなエンタテインメントコンテンツの充実を目指す」という説明書きがありました。

ここで言う「会員」とは何かというとおそらくファンクラブ組織の事だと思うんですよね。その会員向けの新たなコンテンツを作ると言ってますので、おそらくmuuteと同じような事を考えているのではないかと思います。

予想できる範囲だと、これまで文章と写真という紙媒体での提供しか出来なかったものを映像と音声をもつサイトとして発展するというようなものだと思います。もちろんそれを視聴できるのは有料会員のみ。つまりファンクラブ会員にのみ提供されるコンテンツですね。実際muuteでそのような事が行われています。
簡単に言うとぺっちゃぱぁいずのムービーがバンバン更新されるようになるとか、様々な利便性・発展性が考えられるわけです。もちろんボイスタサイトのようにロクに更新されなければ宝の持ち腐れですが、やろうとすれば様々な可能性があるものになるだろうということは容易に考えられます。

と、予想してみましたが、実際にどうなるかはその案内を見てみないとですね。それとホントにそんな事をやるならドリだけでなくavex直系アーティストのFCにも動きがあるはずですが、そちらは把握できていませんのでなんとも。

ちなみに上で紹介した「エイベックス・グループの構造改革について」という文章はこちらに行けば見ることが出来ます。pdfです → エイベックス・グループの構造改革についてpdf
これの9ページ目に該当すると思われる事が書いてあります。

あ、上で紹介したmuuteというのはこちら → muute by アミューズ

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うさちゃんピース

ここ数日ラジオ起こしにかかりきりだったため浦島太郎状態のmovです。あんまりあんなものやるもんじゃないですね。という事で、今日は起こし作業なしでその間に触れられなかった話題を。

Girl's Boxの件ではBRITZのサイトから削除という妙に速い対応がとられました。2chでも話題になってましたし、他の掲示板にも出てましたからavexの耳にも届いたのかもしれませんが、なんとも言えない対応ですね。やましいところがないなら堂々としていれば良いのに。
FCの更新が来ないとか言う話もドリスレで出ていましたが、これは正しくありません。1月末が更新期限の私の元には来ましたから。でもって更新してきました。ただ、ボイスタFCを更新した1~2ヶ月後にFCが消滅し、返金用紙が送られて来たと言う経験もありますので、FCでナントカという話は全くアテにならないかと。

まぁ、解散うんぬんに関しては、私は楽観派なので特に心配していません。昨日起こしたラジオの最後の部分でも、メンバーたちが今年の目標として様々な事を語っていますし。勿論本人達の意思とは関係なく、ファンの願いも叶わずという事はあります。なので、心配な人は明後日のトレカイベに行ってメンバーの顔を見てくると良いのではないでしょうか。
私は楽観派なので行きませんが(笑)

diaryではメンバーの皆さんが書き込みに励んでくれています。
紗也加さんが「普通にドリブルも出来る」ようになったらしいので、今度の大会では是非見せてもらいましょう。違う意味でかなり期待しています。あと「パソコンでインターネットの接続の仕方が分かったんです♪」ってのは、今までパソコンがあってもネットに繋がってなかったという意味でしょうか。まぁ、あまり害毒になるようトコロには興味を持たずに、書き込みにでも励んでください。

で、その紗也加さんと高本さんは渋谷で「デーツ★☆」だそうですが、「彩もピンクが似合う女の子になりたい!!」との事。いや、アンタ普段は責任もてんけど、Cawaii限定なら大丈夫だから。というより彩はピンクなんて色じゃなくても大丈夫。そこらへんはモデルさんなんだから、自分に何が似合うのかよく観察してください。

KaNa。。。っぺ。様からの書き込みでは、洋楽は全くわからない私に「Maroon5」というアーティストさんはさっぱり。何屋さんなんでしょうねと、めんどくさがらずに検索検索 → マルーン5 試聴もできるので興味があればちょっと聞いてみる。
「デビュー・アルバム『SONGS ABOUT JANE』の全世界セールスが遂に1000万枚突破!グラミー賞「最優秀新人賞」獲得! 日本でも‘Sunday Morning’・‘She Will Be Loved’が同時に2つのTV CMに使用され、依然全世界で驚異のロングヒット中!!」だそうですよ。
それはともかく、ウサギの被り物ですがね・・・もうちょっと良い写真なかったかなと。あと、この画像を見て思った変なイマジネーション → 「うさ耳以外素っ裸の佳奈。それを追っかけまわす俺」ちょっと地獄絵図

ユン様のバースディに「おめでとう」のひとつも言わない私はあまりよろしくないのでしょうが、その手のものには全く興味がありませぬ。そんな日にフットサルではYJさんと練習試合だったとか。随分派手な結果ですけどね、めぐちゃんがいてこその結果なので別になんとも。めぐちゃんがバカスカ決めたというよりアシストしまくりだったんだろうなと思います。自分が活躍しても意味がないのはわきまえているでしょうから。
あまり「最高のプレイ」とか浮かれてないで、めぐちゃんがいる時といない時にどれくらい差があるのかよく理解してください。自分とめぐちゃんは何が違うのか。自分には出来なくて、めぐちゃんには出来るプレーが何なのかをちゃんと把握して練習してください。でないと自分を見失いますよ。
参加選手は「彩、麻未、静香、佳奈、紗也加、リョウ、ユイ、さおリン、めぐ」の9人との事なので、佳奈とさおりんが交代でキーパーをやって、残りの7人で交代ですか。このメンツでペストメンバーを組むとすると、彩、麻未、めぐ、結(静香)、佳奈と言ったところでしょうか。紗也加はちょっと力が落ちますし、涼子はまだ良くわからない。でも、普段の練習量が多い分YJさんより控え選手も含めた選手層の厚さがあった結果かなとも思います。
めぐちゃんはめぐちゃんで良いですから、めぐちゃんがいなくとも近いプレーが出来るようにチームの完成度を高めてください。
紗也加さんには公式戦初ゴールを期待します。貴女は何か起こせるモノを持ってますから(笑)

麻未さんの所信表明演説に好感。「今年はいろいろ個人的にチャレンジしたいコトがいくつかあって、いろんな自分を見つける!!っていうのを目標に頑張っていきたいと思います☆」良いですね。末っ子キャラの騒がし屋ではなく、自立した1人の女性として目標を持って取り組んでもらいたいと思います。怖がらずに自信を持って。麻未ちゃんには沢山の才能と力があります。心配ない。

眠りの時間の絵里姫☆の課題は衣装だな。どこかで調達してこよう。あと静香も写真を撮られる髪型に!

その眠りの時間の絵里姫☆の演出家さんはch-aに進出だとか。ウチの地域は見れんからなぁ。ネットで見るのもめんどくさいし、ちっちやいし。あと、m.o.v.eさんってちゃんと点を入れないと、ピンクとゴールドが大好きなm.o.v.eヲタの人とかが不愉快になります。で、モツさんって誰?
その高本さん初アシスタントのゲストはジャンヌさんという事で、絵里恵さんは行きたかったようですが、「今日だけかおりさんになりたかった」って・・・あのかおりさんの中身が絵里恵さんになるのか・・・と、変な想像を。微妙

最新の更新ではグッズの撮影をした来たとか。これから「全身マッサージ」との事で、「全身」と聞いてよからぬ想像をしてしまいましたが、彩ではなぁと...静香は勿論さわりた(ry
今日はなにやらエロ路線な香りがしますが、添付の写真の絵里恵さんはミニスカートでしょうか?さすがエロ担当。

Staff diaryの方でもかおりさんがちょこちょこ更新してくれるようになりました。が、「これで佳奈、優ともども私たち20代の仲間入りですね!」とは微妙に非20代に疎外感を与えるパンチ。そのオーバーエイジのよしみさんは髪を切ったとか。見てみたいなと思って、それだけの為にトレカイベに行くのはヤメよう。
「あと私事ですが、ヴィジュアル系大好きの私にとっても楽しい現場になりました」俺ビジュアル系じゃないな・・・とか。今日はグッズ撮影に同行していたようですが、考えてみれば昨年はグッズは弱かったんですよね。一昨年はライブだのミュージカルだのという度になにかしらありましたから。ボッタクリと言いつつ楽しみにしていたりします。

はぁ...かなり長くなったな。でもまだ続く。
キャバクラドラマは、先週の時点で既に呆れていましたので、今週あたりから笑えるようになりました。優ちゃんの無理ある濃い演技も面白いですしね。今まではどちらかというとナチュラルな演技が多かっただけに、ああいう「濃い」のが監督さんの好みなんだろうなと。それに一生懸命挑戦している優ちゃんを見ていると楽しいですね。しかし、長澤とか山本さんは脇役も脇役ですね。ほとんど優ちゃんの1人ドラマなんですけど、キャリアになるどころか、変な癖でもつかないかと心配です。

あと、アイドルなのか女優なのかはっきりさせて欲しいなと。先週の48手もそうですし、今週のキスシーンでもそうですが、中途半端なNGゾーンを作るくらいなら出演させるなと。脱げとまで言わないですが、キスくらいリアルでやっても良いもんじゃないかと。そりゃファンは怒るかもしれませんがね、女優ってそういうのが当然でしょ。なんでファンやハンパなイメージを心配して演出を譲歩せなアカンのかと。
そりゃね、今をときめく上戸だとか綾瀬だとか長澤だとか石原とか、そういう清純派の女優さんのガードが堅いならわかりますが、実績も実力も伴わない新人が事務所の力でアレはダメ、コレはダメではね。それも深夜のB級ドラマで。

今週の話に関していくつか思ったのは、あの弁護士の人のサイトが月1万アクセスってどうなのかなと。dayにして300アクセスくらい?エロ系のサイトでそれってかなり弱小なんじゃないかと思うのですが、どうなんでしょうか。でもってそれに出ればネットクイーンってねぇ。あのウザイ男優の演技を見るのはちょっと面白そうだけど。

でもって、キャバのスタッフに危機一髪のところを助けられると。どういう経緯で追跡して来たのかよくわかりませんが、ちと無理ありすぎる。あと、どうせなら事実が発生してから踏み込んだほうが弁護士という使い勝手がありそうな人を強請るネタになって良さそうに思えてしまいます。ご丁寧に証拠まで撮ってくれていますしね。でもって頭殴っただけで退散でしょ?立場が弱いのは弁護士君の方なのに逃げるってなんだろね。なんていう風に楽しいドラマです。

で、OUT PUTの方はみんなデビューさせちゃえば良いじゃんとか思っています。歌も大丈夫そうだし、ルックスも大丈夫だし。佐野だけはキャラが違うのでソロデビューさせて、他はまとめてデビューさせちゃえば良いじゃん。落とすにはちょっともったいないよね。
しかし、avexの男性社員のいかがわしさは凄いね。なんであんなに浮ついた感じに見えるんでしょうか。てっぺんから一番下まで、共通した社風を感じますな。女性社員はレベル高めで大好きです。

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MUSIC UP STYLE 1/3

MUSIC UP STYLE 1月3日放送分

牧野 牧野隆のMUSIC UP STYLE 今日のゲストは(咳払い)ちょっと何故か声が枯れておりますけども、昨日に続いてdreamです。あけましてとおめでとうございます
ドリ おめでとうございまーす
牧野 今年もよろしくお願いします。では、お1人ずつ自己紹介お願いします
阿部 はい。あけましておめでとうございます。阿部絵里恵です
高本 あけまって・・・おめ(笑)
牧野 いつからそんなキャラや?
高本 はい。あけましておめでとうございます。高本彩です
中島 あーけましておめでとうございます。dream05の中島麻未です
西田 はい。あけましておめでとうございます。西田静香です
山本 あけましておめでとうございます。山本紗也加です
牧野 はい。よろしくお願いします
ドリ おねがいします
牧野 今回は佳奈ちゃんと優ちゃんがお休みと。いう事でございまして、リーダーが昨日決まりましてですね、西田静香さん。はい。リーダーとしての抱負をお願いします
西田 リーダーとしての抱負は、麻未ちゃんと彩ちゃんに暴走させないように、えーしっかり・・・
高本 ちょ、彩暴走せえへんで!
中島 麻未も・・・
高本 彩、ある程度な、わかってますよ
牧野 何を?何を?
高本 あの・・・場を
(笑)
静香 そうですね
牧野 そう、じゃ、ちょっと・・・静香引っ張ってな
西田 がんばりまーす
牧野 お願いしますね。えー、でdreamは年末にミニアルバムを出しております。タイトルはBoy meets Girl はい、これはどんな感じの、えー曲でございましょうか?
高本 リーダー、リーダー
西田 えー、そう言う時だけ
中島 いつも佳奈ちゃんとか言うやん
牧野 ちょっといじめに近くない?(笑)
西田 そうですよね。そう言う時だけー
牧野 どんなアルバムですか?
西田 このアルバムはですね・・・なんかやり辛いな、なんやろ(キレ気味) このアルバムは、えー1組のカップル恋の始まりから終わりまでを、全6曲ですね。7曲のバージョンもあるんですけど、6曲のバージョンで別れから・・・別れからじゃない。出会いから別れまでを物語っている感じになっています
中島 はい
牧野 これ、あのー曲にですね、それぞれサブタイトルが・・・
高本 はい
中島 ついてますー
牧野 ついてますよね?例えば1曲目のCome Go With Meは・・・sign
ドリ sign!
西田 そうですね
牧野 で、Holy Loveはbeginning
ドリ beginning!
西田 はじまりね
高本 はじまり
牧野 (笑) Colorsは、サス・・・サスピ・・・ション?(suspicion)
高本 サス・・・真ん中
牧野 これなに?
高本 サパッション!
中島 サブペイン?
牧野 これどういう意味?
高本 真ん中らへん
(笑)
牧野 え、これ、真ん中らへん?(笑)
中島? マンネリ化
牧野 あ、マンネリ化。なるほどsignがあって、beginning始まりがあって、マンネリがあって、crack
高本&中島 倦怠期!
牧野 えっ、倦怠期って言うんだcrackって
高本 わかん・・・そうや
中島 たぶんそう・・・
西田 そういう感じ・・・
高本 倦怠期とか、そういう危うい感じ
中島 あの・・・これ、全部デタラメで喋ってるだけ・・・
(爆)
牧野 お前しばくぞ!お前。お前、暴走してるやないかぁ!
(爆)
中島 違うの、違うの。牧野さんが、牧野さんが、そんな本気で信じて来るとは思わなかったから。言うに言えなかった(爆)
高本 言えなかったですよホンマ
? もう、ちょっとー
牧野 な、いや、なんか上手いことなってるからさー
高本 でも。でも、意味はそんな感じてすよ
中島 たぶんそんな感じですよ
高本 たぶんていうか絶対にそうです!
牧野 これはなに?カラ・・・カラップス?(collapse)
中島 カラップス(笑)
牧野 なんじゃこりゃ(笑)
西田 コラップス、コラップス
牧野 コラップス?どういう意味?
西田 で、意味は・・・
高本 これも倦怠期らへんですよね?
西田 違う(笑)
牧野 お前な、ええ加減な事を・・・
西田 これは・・・
牧野 それでindependenceってなにやった?
高本 あ、それわかります
中島 あ、知ってる。きし、大予言
(笑)
山本 ちょ、興味、興味がある
全員 興味がある?
牧野 independence dayって言ったら・・・
中島 なんか映画でなかったでしたっけ?
西田 独立、独立
牧野 あっ、それ、あ、あの女、その要は1人でひとり立ちと言うことか、ほぉー
中島 別れってことか
牧野 あっ、そういうのが色々あると。んーホンマええ加減な奴やなー(笑)
西田 ホントに
牧野 でもまぁ、なんか筋がおうてるから微妙に不思議だよね
高本 そうですよねー
牧野 まぁ、そういう女の子の・・・ナニナニ?
? 初めから終わりまで
高本 でも、これの、ミニアルバムの中であのTransitという曲があるんですけど。それをPVにして、で、1人1人違う恋愛を、ひとつの遊園地の中でしているっていう、ドラマ風に仕上がっているPVで、リップシンクがないんですよ。今回のPV
牧野 ほうほう
高本 なんで本当に、なんかはじめてのこちょに・・・挑戦して
中島 (笑)なんか緊張しているやろ?
牧野 なぁ、相手方の男の人は?
高本 いますね、それぞれ
中島 いますよ
牧野 あっ、それぞれいるの?それは誰が選んだの?
麻未&彩 は・・・スタッフさんが
牧野 スタッフが。自分が選んだ訳じゃないの?
高本 だから緊張しましたね
中島 当日の朝まで、誰誰誰っとかって来て。んで、あの、ロケバスに乗ってきた瞬間に「あれ誰の相手役やろなぁ?」って皆でドキドキしてた
牧野 みんな格好良かった?
高本 格好良かったですねぇ
中島 良かったですよ
(沈黙→笑)
牧野 微妙な顔している4人とも
(笑)
牧野 微妙な顔してる。それはそれぞれね、それぞれにね。なるほど。そのPVは、どっちを買っても見れるの?
高本 DVD付の方に
牧野 DVD付の方は、それで見れると。それで・・・
高本 DVD付じゃない方が、ボーナストラックで、ハッピーエンドで・・・終わる
牧野 あっ、もう1曲。「心から・・・」って曲が・・・
中島 どっちも見たいし聞きたいみたいな
(笑)
高本 見たい聞きたいやな
中島 歌いたい!
(笑)
西田 空回り~
牧野 (笑)なんでもかんでも言えや良いって話じゃない。これはどうですか、大変なところはありましたか。なんかアルバム、通して1曲
西田 絵里恵、言っとき
阿部 えっとですねー、えーっと大変なところなんてないですよね!
西田 え?
高本 なんかオイ
牧野 特になんか苦労した点とか?
阿部 ないです!
牧野 あっ、特に・・・(笑)
阿部 はい!
中島 絵里恵ちゃんは・・・
牧野 じゃぁ、言うなよ!
中島 ホンマや
牧野 なんやねん・・・
中島 紗也加ちゃんなんかあるんじゃない?
牧野 なんかあるんじゃない?
西田 なんで振ってんの?
(笑)
高本 自分がリーダー・・・
山本 なんかー、そのー、こう、こ、こういう場で、なんか本気で、答えようとする方が、なんか気まずいんですよ。
牧野 イヤイヤイヤ。ちょっと待ってくださいよ。僕はちゃんと聞いて、聞いてますよ、ちゃんと・・・
中島 紗也加ちゃんオモロイー
山本 そう、違っ、だってー、なんかー普通だったらー「いやーこれはーこういう風にー」とかなんかこう落ち着いたテンポで話せるんですけど、なんかここやと凄いツッコミが来るから、なんかこう真剣に話すのが・・・
高本 良いよ!真剣に話したら、こういうdreamの役割分担ていうのが出来上がるやん!
中島 出来る。真剣な人もいれば、こんなアホな人もいるから・・・
高本 面白いねん!
(笑)
山本 なーんでそんな・・・
牧野 いや、確かに、いやっ、だから俺は真剣なトコはこの2人には振らへんやん
中島 アハハハ
高本 そうそう、こうへんもん。もう答えようか・・・
中島 そうそうそう。だから麻未たちが振られかけたけど、これは自分たちじゃないと
牧野 そうそう。で、で、唯一、絵里恵はもしかして言ってくれるかなと思ったら言わへん
(笑)
高本 ない!
牧野 たまに裏切るしやね。で、あとはもう頼みはもう2人しかいない訳ですよ・・・静香か紗也加しかいない
西田 ほらー
山本 だけどーなんか私も今回そこまでなんか苦労した所が・・・
牧野 わかった。なかったらなかったでエエ。わかった、わかった、わかった。そらしゃーない。じゃ、苦労はしなかったって事で?
山本 あんまり。なんか恋愛がテーマなんですよ。だからーそのー凄い自分たちも・・・なんかそう言う持っている恋愛感とかを、やっぱ持って歌ったりしてたからーなんか・・・やっぱそういう・・・なんか想像しやすかったですね
牧野 あぁーなるほど、まぁまぁ楽しんでやったと言う、感じでございますね(笑) はい、わかりました。じゃ、なんかとっととはよゲームして、したいみたいなんで。
中島 アハハハハ
牧野 じゃ、曲を聞かしてもらって宜しいですか?
西田&中島 はい
牧野 はい。では曲紹介お願いします
高本 リーダー
西田 はい。dreamで
全員 Holy Love!


・歌終わり後
牧野 さっ、そういう事で、Holy Loveを聞いていただきました。今日はゲストにdreamに来ていただいております
中島 はい
高本 よろしくお願いします
牧野 さっ、2006年になりました
ドリ はい
牧野 えー今年も結束を深めていただきたいと思いますけれども
ドリ はい
牧野 えーさっきあのメンバー内の役割がどうのこうのという話・・・ね
? そうですね
牧野 じゃ、このMUSIC UP STYLEで、えー役割を決めて行きたいと思います
高本 おー、もう結構決まってますけどね
牧野 だいたい決まってる?
中島 うん
高本 でも、それをもっとはっきり
牧野 更に新しい役割を、ここで。まぁ、一応リーダーは決まったことだし
西田 (笑)
高本 リーダー決まって
牧野 この、MUSIC UP STYLE中での、役割みたいなのを、色々やって行きたいと思います
ドリ はい
牧野 はい。では・・・まぁ、参りたいと思いますが、この中で一番・・・みんなで指さして欲しいのよ
ドリ はい
牧野 ね。で、その人がそのキャラ。みたいなね。
ドリ はい
牧野 はい。じゃ、この中で一番怒りっぽい人は誰でしょう。で、せーので指さしてね
ドリ はい
牧野 この中で一番怒りっぽい人は誰でしょう?では、えー、せーので指をさしてください。お願いします。せーの!
(笑)
西田 絶対来ると思った
牧野 誰?誰にしてるの?
? 静香
牧野 静香に・・・
西田 でも、それはわかる
中島 違う、違う、あれなんですよ・・・
西田 もう、だって、デビューしてからずっと言われてるから
中島 そう、だから・・・
牧野 ずっと言われてるの?
西田 ずっと言われてる
牧野 怒りっぽいって?
西田 そう
中島 いや、だから・・・
西田 怒りっぽいっていうか、こい(?)って言われる
中島 逆にデビューした時に、そういう風に言われてたから、もうみんなの中でそういうキャラは静香ちゃんって言う風になってるから・・・
西田 嫌やわ
中島 ホントに怒りっぽいとか・・・じゃないんですよ
西田 え?
牧野 はぁ・・・
中島 ホントにめっちゃ怒りっぽいとかじゃなくて、そういう風に最初のほうにそう言うインプットされちゃってるから、怒りっぽいって言ったら静香ちゃんっていう風に・・・出てきちゃうんです
高本 でも、ホントに静香ちゃんは、フットサルの試合の時に一番わかるんですけど、もうホントに、なんや、フットサルのコートに入れば、もう鬼のように「あっちマーク!」とか
山本 あぁ言う
高本 一番言ってくれるじゃないですか
山本 うん
西田 だってぇー
牧野 お、鬼のように・・・
高本 「マーク!」とか。ホントにだからなんやろ、相手チームにも「ハンドよー!」みたいな
西田 言わんわー!それー
牧野 えーでも、静香自体は、怒りっぽいの?自分で
西田 いや、初めのほうは、確かにそうやなと思ったんですけど、最近・・・
牧野 おぉ、なんかエライ反省会みたいになってきた
西田 (笑)もう新年早々はんね・・・反省するのもなんなんですけど。でも、最近は全然無いんですよ
牧野 あ、最近は怒り、怒ってない?
西田 うん。しかもフットサルでそういう事をやってるのは、コーチに言われてるんですよ
牧野 あっ、コーチに言われて、行けと、行けと
西田 お前は、そういう声を出してくれる人やから、コーチ補佐じゃないけど、なんか自分がいない時は、そういう風にやってくれっていう風に言われてるから
牧野 なるほど!うん
西田 やってるのに・・・そういう風に言われると・・・
牧野 いや、でもしょうがない。それはこれからも怒り、怒り役は・・・えー、ね。静香ってことで、お願いします
高本 それは静香ちゃん
牧野 だから、なんかで、こう、怒らなアカン時は、もう静香が
静香 うん
高本 そう、だからフットサルでは助けられてるんですよね
中島 静香ちゃんがそういう風になってる、あっ、ここはアカンとこやったんやって気づける
西田 (笑)それを自分で気づければ・・・
牧野 はい。じゃこんどは続いて参りましょう。この中で一番泣き虫なのは?
? 泣き虫・・・
牧野 じゃ、これね、せーので名前を言ってください。良いですね?
高本 名前?
牧野 名前
? わかんないわかんない
西田 泣き虫でしょ
牧野 泣き虫。泣き虫。はい、いきますよ。一番泣き虫なのは、せーの
(回答)
阿部 あれ?
中島 みんなバラバラやん
高本 みんなバラバラや
牧野 静香・・・えっ、静香って答えた人は?
高本 はい。彩だけ
牧野 ひとり。えー麻未ちゃんって言ったのは?
西田&阿部 はい
牧野 2人。ほいで、彩はなんて言ったの?
高本 静香ちゃん
牧野 あ、静香ちゃん。紗也加は?
山本 私は彩
牧野 彩。ほいで(麻未に対して)
中島 麻未は紗也加ちゃん
高本 みんなじゃおるわ
牧野 みんな違うのね
高本 絵里恵ちゃんだけ・・・
阿部 ウチがおらん
牧野 あぁそうやな・・・
(笑)
牧野 絵里恵はなんや、泣きへんのか?
阿部 違うんです。こう見られないところで泣くって言う・・・根性ですよね
(笑)
西田 根性なの?
牧野 人のいないところで泣くと。人知れず
阿部 そう
牧野 そういう男っぽい性格してるって言う。これはじゃあ、まぁ特に決まらなかったので
高本 うん。みんなじゃあ、みんな泣き虫やと。絵里恵以外
中島 感情線豊か
牧野 じゃあ、この中で1人だけプロモーションビデオで、メガネをかけなきゃいけません
中島 はい
牧野 まぁ、メガネ・・・
西田 そーんな。絶対そうやん
牧野 メガネは今流行ってるぞー良いぞー
高本 流行のメガネ。メガネはファッションの一部ですからね
牧野 じゃあ、えー、この中で一番メガネが似合いそうやなーって思うのは誰でしょう。せーの
(回答)
牧野 はい。えー、これちょっとわからへんな。静香って答えた人
絵里恵&彩&麻未&紗也加 はーい
中島 全員静香ちゃん
牧野 あー静香。どうですか静香、人気者やな今日は
西田 いや違うんですよ。実際にかけてるんですもん
(爆)
西田 そりゃそうなりますよ。絶対・・・
牧野 実際にかけてると、普段
西だ そうですね、あのPVのとこでも、かけてるんで
牧野 かけてるんだ。んーじゃ、まぁメガネキャラでお願いします
中島 良いやん
西田 難しいな・・・
牧野 じゃ、今度は偉い人に、偉い人お世話になっている人に、プレゼントを買いに行かなイカン
中島 はい
牧野 誰が買いに行く?
西田 (笑)
牧野 この5人の中でやで
西田 あー
? 偉い人・・・
牧野 この5人の中で、プレゼントを買いに行かなイカン。代表して。で、ま、言うたらプレゼントの内容もその人にだいたい任せる。コイツやったら大丈夫やろなって言う
山本 それ、お金ワリカン?
牧野 お金はワリカン
西田 あーそういう思考か
牧野 お金はワリカンで行こうね
高本 ワリカンでぇ
西田 そっちかー、そっちの心配かー
牧野 大丈夫大丈夫。そうそうそう
中島 皆に貰える
(静寂)
牧野 皆に貰える?
中島 (笑)お金が・・・
牧野 あーそうそうそう
西田 貰えるって、変わらへんで
牧野 はい。じゃ、いきますよー。えー、偉い人にプレゼントを買いに行く人は。せーの
(回答)
牧野 お、彩が多いかな?彩って答えた人
絵里恵&麻未 はい
牧野 2人?あれ?
西田 はい(笑)
牧野 あれ?あれ?あれ?え、なになに?
西田 彩ちゃんって答えた
牧野 彩ちゃんって答えたの3人。はい。彩が多い
西田 可笑しい(笑)
牧野 それは何、彩がエエの?
高本 彩が買いに行ってそうじゃね?
阿部 なんか彩はー、なんか、おせっかいって言うかー
高本 オイ!
(笑)
高本 お世話様
阿部 ウチの中ではパシリに使われるイメージが
? あー確かに
高本 だってー、いつもー
牧野 便利君
高本 彩が外に出てて、絵里恵が寮にいる時は、いつもー「なんか買ってきてー」絶対メール入って来るんですよ
阿部 そう
牧野 あー、便利屋さんっていうね。んー
高本 断りにくい
牧野 断りにくい。紗也加誰って言ったの?
山本 自分
(笑)
高本 絶対無理。紗也加には絶対頼まんな
山本 なんでー!
西田 めっちゃうける
高本 2~3日かかりそう
阿部 そう。紗也加はたぶん買って来ずに帰って来る
高本 そう
山本 あー確かに。あのすっごい優柔不断なんですよー
牧野 じゃあ、アカンやん!
西田 よう自分て言うたなー
牧野 じゃ、なんで自分だと思ったの?
山本 えー、だってー、なんか自分が選んだからー、なんかそれを喜んでもらえるって思ったら嬉しいじゃないですか
牧野 あ、そりゃまぁそうやけどな。でも、決められへんのでしょ?
山本 うん
牧野 (笑)アカンやん。まぁ、しゃあないな、じゃ
山本 でもーでもー、でも、時間かければ決められるからー
牧野 はぁはぁ
山本 人の意見とかも入れつつ
牧野 入れつつね
山本 だからみんなで決めて買いに・・・あっ、そっか
(笑)
牧野 はいはいはい。じゃあもういいね。わかったねだいたいね。はい、じゃあ、えー続いて参りま・・・まだ時間あるね?はい。続いては今度セクシー担当。
? あー
牧野 1人だけちょっとプロモーションビデオの中で、ちょっとこうセクシーな、倖田來未系なコトせなアカンみたいな事に、なって来た
(彩&麻未、突然爆笑)
牧野 お前ら何しとんねん・・・
阿部 何やコイツら!
高本 チューした。チュー。内緒話しようと・・・(笑)
牧野 何を・・・
西田 新年早々何してんねん
中島 2人して内緒話しようとしたらチューしちゃった今(笑)
高本 新年早々恥ず系。
中島 やべー(笑)
高本 新年早々(笑)
西田 どんなチュー・・・
牧野 はい、行くでー。はい、行くで行くで。はい。じゃ、セクシー担当。行きますよー、せーの
(回答)(彩&麻未「ぺっちゃぱぁいずです!」)
(笑)
牧野 ぺっちゃぱぁいずな(呆)
中島 ぺっちゃぱぁいずです
高本 ぺっちゃぱぁいずです
牧野 ぺっちゃぱぁいずな・・・はい。あとは、あと3人はどうなったの?
阿部 静香
牧野 静香。キター静香に1票。紗也加は?
山本 ・・・あ?私?私は絵里恵
牧野 絵里恵1票。はい。静香は?
西田 絵里恵ちゃん
牧野 絵里恵2票
阿部 ヤァー!
牧野 ヤァー!
中島 だってさ、昨日も言った通りさ、絵里恵ちゃんなんてさ、ナイスバディーやからさ、そりゃセクシーになるに決まってるやん!
高本 そうやし
牧野 だったらお前絵里恵って言えや良いやん
高本 だから、そこであえてぺっちゃぱぁいず・・・
中島 だって、ホントにそんなナイスパディな人をセクシー担当にしてしまったら、dreamはそういう路線になってしまう
高本 そう思・・・
西田 語るな・・・
中島 でも、ぺっちゃぱぁいずみたいに、そういう人がやれば、そこまで、そうヤラシイ系には行かないんで
牧野 絵里恵やったらヤラシイ系になるの?
中島 なる!
(笑)
西田 言い切るなよ
中島 だってーセクシー系の人がセクシーな事をやるのは、やっぱりいっぱいあるじゃないすか。そういうユニットの中でもセクシーな。それをあえてセクシーじゃない奴らがセクシーな事をすれば、新しいユニットって感じしません?
牧野 ほぅほぅほぅ
中島 だって、絵里恵ちゃんがライブでへそ出しの・・・やつ、衣装を着てただけで、麻未の知り合いの人とかみんな「やっぱい、絵里恵ちゃんのあの服は悩殺だよー」って言ってた
西田 何キャラやねん?
牧野 それはエエやん。それで
中島 だからー
牧野 そりゃ1人くらいそういう人がいても良いんじゃない?
西田 もう嫌やー
牧野 じゃ、全員がやるわけちゃうんねんから
中島 優ちゃんで良いですよ。優ちゃんで良いですよ。それなら
(笑)
牧野 おらん、おらん奴に・・・
中島 優ちゃんで決定な
高本 優ちゃん
牧野 おー、じゃぁ、まぁ、じゃぁまぁ、まぁまぁまぁ優で良いや
中島 アハハハハ
牧野 じゃ、今度続いて行くよ。アフロ担当
(笑)
西田 キタ
牧野 誰かがアフロを被らなアカン
中島 それ最近話してたんですよ
高本 こないだ話してたばっか
中島 牧野さん聞いてたんですか
牧野 どういう時に?
高本 絶対思った
聞いてた。おったやん俺
中島 何処で?何処で?何処で?
高本 何処でですかー?
牧野 俺おった。聞いてた聞いてた。はい、じゃ、行くよー。アフロ担当。えー、大丈夫?せーの
(回答)
高本 なんでやねん?
牧野 えー、彩誰?
高本 えー彩挙げてた
山本&中島 はい
牧野 彩3人
牧野 はい。絵里恵なんて答えた?
阿部 佳奈ちゃん
牧野 佳奈ちゃん?
西田 なんで佳奈ちゃん・・・アホやろ
山本 え!?良いの言って
中島 ここん中でや
高本 ここん中やで
牧野 おらへんやん
阿部 はい。じゃぁ、じゃ紗也加
? えー
高本 なんで紗也加
牧野 じゃあって言うな。静香は?静香は?
西田 静香は麻未ちゃん
中島 え!?いー
牧野 麻未ちゃん
中島 あ、麻未似合う?
牧野 なにアフロ、ぺっちゃぱぁいず?
(笑)
高本 ちょ、こないだー、絵里恵に彩言われたんですけど、「彩はなーアフロにした方がエエよー」って言われたんですよ。だからてっきり彩かなと思ったんですけど
牧野 え、真剣にした方がエエと思ってる?
阿部 あの。「あいのり」って知ってます?
牧野 はいはい
阿部 あれで「おーせ」って言う子がいるんですけど。彩にそっくりなんですよ
牧野 はぁー、ほぉほぉ
高本 そう。らしいです
阿部 その子がちょっとなんかクリクリしてたから、あ、絶対似合うなーと思ったの
高本 やのに言わなかったですからね、この子は。佳奈ちゃんって
阿部 だからアンタがー、違う風にやったほうが面白いって言うからウチは、あえて違う人に
牧野 なるほどな
高本 あーそやなー。うん、そやな違うほうに行こう
牧野 違うほう違うほうに違うほうにな。行ってしまってな。てことで麻未はそれで良い?
中島 ・・・はい!
(笑)
西田 良いねや
牧野 まぁまぁ、自分に関係ないとこはほっとんど聞いてない
中島 アハハハ
牧野 じゃ、次ぎ行きますよー。えー、1人だけ、えー、またプロモーションビデオの関係でデブキャラが欲しい
? おー
牧野 だけど、ちょっと、まだ今の状態じゃあ、今の状態じゃあ、まだ誰もデブキャラにはなってない
(笑) (この時に横山氏から指示が出た模様)
牧野 1人だけちょっと(笑) デブキャラが必要やと
高本 スマイル、スマイル(笑)
牧野 ね、あと三ヶ月、三ヶ月かかると。三ヶ月かかると
高本 大丈夫、みんなこれはなスタッフに言えって・・・
牧野 三ヵ月後に太って欲しい。誰、誰にしますか?
高本 これはな、スタッフに言えって言われたからしゃーない。言おう
牧野 はい。デブキャラ行きますよ
? 誰?誰?
? え?
? 誰?
? えー?
? わからん
? いや、でも・・・
? でもさー
牧野 はい。デブキャラ。太って欲しい。はい。では参りますよ?せーの
ドリ 待って待って待って待って
中島 相談させてください。相談させてください
高本 これってやっぱりこん中ですよね?こん中ですよね?dreamで?
西田 こん中じゃないとーアカンよ
中島 こん中じゃないとダメですか?
牧野 まぁ、だからーあの、マネージャーは置いとこうぜ(笑)
? OK!じゃこん中!
高本 じゃ、こん中な・・・えっ!?待ってーや。待ってください。いや、こん中ですよね?
牧野 こん中、こん中
? こん中、OK!
高本 デブキャラになって欲しい人
牧野 そう
西田 似合いそうな人ね
牧野 まぁ、そう。まぁ、似合いそうちゅうか、そうやな、デブキャラになっても、可愛いんじゃなーい
西田 あー
中島 はい。わかりました
阿部 ウチも決まった
牧野 はい。じゃ、参りましょう。デブキャラになって欲しい人。せーの
(回答)
牧野 えー、紗也加一票
阿部 ウチ・・・
山本 えっ、なんでー(笑)
? 紗也加二票
高本 紗也加
山本 なーんでー
牧野 紗也加二票。それから麻未は?
中島 はい
西田 自分?
中島 うん
牧野 自分て言ったの?自分て言った。はい。静香は?
西田 静香は麻未ちゃん
牧野 紗也加は?
山本 麻未
? おしゃ!
高本 んじゃ、麻未ちゃん三票だ
牧野 麻未か、麻未デブキャラか。あ、でも自分でも良いねや
中島 ヤダ!
(笑)
牧野 なんで・・・
中島 ホンマに言うと、そんなに三ヵ月後にデブキャラになれって言われたら嫌やけど・・・まぁ、オイシイかな?
(笑)
牧野 まぁまぁ、大事大事大事。そういうのはね、大事ですからね
高本 じゃ、紗也加はちっちゃいじゃないですかー、だからポチャってしても、なんか可愛いそう
阿部 ウチもそう。めっちゃ可愛いイメージがする
高本 ポチャって肥えて、こんな顔になっても、ちっちゃいから・・・
阿部 赤ちゃんみたい
牧野 あーあーあー
山本 今まわしとか・・・
(笑)
西田 なんでまわすねん
牧野 まわしてもエエねん(笑) はい。という事、じゃ、最後に1個だけ。1個だけです。ゴージャスなパーティに招待されました。で、この中で失礼のないように、代表して行くのは誰でしょう。だから、着こなしも、テーブルマナーも、会話も含めて・・・
? はぁ、でも・・・
? テーブルマナー・・・
? これはもうわかる
牧野 おおっ!来た?
? 来た
牧野 来た?
? 来た
牧野 来た?
? 来た
阿部 来ない
牧野 ん?来ない。来ない。自分でもエエねんで。
? はい
牧野 自分でも勿論エエねんで。自分で、勉強する自信があればエエねんで。
? はい
牧野 例えば今は無理かもしれんけど、一ヶ月後やったら大丈夫ですとか。自信を持って行きますと。ドレスに関してはちゃんと用意はしてくれると
? はい
牧野 では参りましょう。ゴージャスなパーティに招待されました。失礼のないように代表して行くのは誰でしょう。せーの
(回答)
牧野 おぉー、これはまた、バラバラでわかんないよ。えー、絵里恵はなんて言ったの?
阿部 ウチ自分です
牧野 あ、自分で。自信がある?
中島 麻未!麻未も絵里恵ちゃんって言った
牧野 あ、麻未も絵里恵ちゃん。絵里恵二票。彩には?
高本 彩
牧野 おー自分で言うた!
? ウソ?
牧野 自分で言うた。自分で自信がある?
高本 自分で自信がある
牧野 一票キター!麻未は・・・その絵里恵に入れた?
中島 そう
牧野 静香は?
西田 絵里恵ちゃん!
牧野 絵里恵キター!
阿部 ヤァー!
牧野 絵里恵三票。紗也加は?
山本 自分
(爆)
牧野 お前・・・あの、さっきから自分が・・・自分が・・・なーんやねん
高本 我がが、我ががや
山本 だって、だってだって、そんな大事なとこに行くのに、自分が行ったほうが・・・
牧野 大事なとこ言うか、ゴージャスなとこやで?
山本 あ、ゴージャスなとこか(笑)
高本 なんやアンタ出世の問題か?出世か?やらしいなー
(非難轟々)
中島 コネコネ
(笑)
牧野 全然コネコネしてないよ(笑)
高本 コネで仕事を持ってくる(笑)
牧野 いやいや・・・
山本 だってー、でもー、まぁー、んー、ゴージャスなとこ・・・あっ、そっか、でもー、絵里恵もわかるけどー
(笑)
高本 またや、またや、結局は
山本 やけどー、自分も行ってみたいなーって思う
牧野 いや、まぁまぁ確かにな。そういう所はな。そりゃそうだよな。そりゃそう。そりゃそう。でも絵里恵三票やなー
阿部 やりましたねー
中島 だって絵里恵ちゃん一番セレブっポイもん今
阿部 セレブになりたいんです
牧野 はぁ、髪型もなんかちょっとこう、なんか・・・イヤラシイ感じになってる・・・
中島 ママになりたいって言ってた
阿部 そう。キャバクラのママになりたいんです!
(笑)
牧野 キャバクラのママになりたい? 何で?
阿部 お金貰えるから
中島 えりちゃんそんなん、えりちゃんそんなん言うたらお母さんにまた怒られるちゃうの?
阿部 お母さんごめんなさい。ごめんなさいお母さん
牧野 えっ、お金もらえるし・・・
高本 夢がそれて来てるの、この人は
牧野 それから?
阿部 あの、dream全員でキャバクラやったら、絶対売れると思いません?
(爆)
高本 あの、ちょっと(スタッフが)喜んではるけど
牧野 キャバクラdreamかぁ・・・
中島 絶対売れますよ!こないだ社長さんに言ったんですよ。ほな、社長さんも「俺絶対行く!」って
牧野 (笑) 松浦さんが「行くと」
高本 じゃあ、俺の部屋をじゃあ「dream」って言うキャバクラにするって言ってました
牧野 はぁ・・・でもさあ、キャバクラ、どうかなぁ(ひき気味)
阿部 しかも、毎日綺麗なドレスとか着れるんですよ
牧野 まぁなぁ・・・はぁ。えっ、どうなの? 紗也加どうなの?
山本 私も・・・やってみたい
? ほら
中島 絶対牧野さん・・・
牧野 はぁ?
山本 私は、もしー、なったらー、キャバクラのNo.1になりたい(笑)
(笑)
牧野 また始まったよーまた始まった
高本 でもー、No.1のキャバクラは、なんやろ紗也加みたいに、なんか可愛め可愛めよりも、キッツイ、なんやろ、絵里恵みたいな・・・
西田 キッツイ(笑)
牧野 なんかさ、人をさ、褒めてんのか、けなしてるのかワカラン・・・
高本 キッツイ事を・・・やわらかい子より、なんやろ、包容力より、なんやろ、あ、絵里恵みたいにバーって何でも言う、何て言ったら、そっちのほうが、なんかNo.1になれそう
山本 じゃ、その場にー、その人によって変える!
(笑)
中島 うわー、それ最初に言ってたらアカンやん
牧野 まぁまぁまぁ、でも、どっちにせよキャバクラには行かないからな
? 行かない行かない
牧野 それよりも、でも、お金って言う事を考えたらdreamでちょっとこう儲けようと・・・
高本 うん・・・
西田 ホンマやで
高本 そや、アンタそっちの事考え!
中島 アンタ諦めるなや、dreamやろ!
阿部 違う! 違う! dreamを売らすために、その下積みの金をこう・・・
(爆)
阿部 キャバクラで
? いやー、ちょっとー
? その儲け、経費なんねん
阿部 宣伝費にこう回して行くみたいな
牧野 あー、その儲かった金で。あーそれはアリやな
高本 それはありですね
中島 それはありやな
牧野 アリやな、キャバクラdreamって言ってな
中島 それでええやん!
高本 そうしよや
牧野 だからライブツアーをそんなんにしても良いんじゃない? キャバクラdream、キャバクラツアー
阿部 キャバクラツアー?
中島 移動式キャバクラ!めっちゃええやん
阿部 めっちゃ良いと思う
牧野 もう、静香、絶対そうなったら辞めるよな?
西田 辞めます!
(爆)
西田 嫌です!

牧野 という事でございまして、まぁ新年早々、えー、じゃ、抱負をちょっと1人ずつ、えー、せっかくなんで、えー、今年の抱負を。これはちょっと真面目で、ではお願いします

阿部 えー、はい。えーと、2月3月と、えーと、dream7人になって初の全国ツアーがあるので、それをまず成功させて、成功できたら、そのなんだろ、勢いで今年も1年乗り切って行きたいなと思います
牧野 はい。この2月の無料招待ライブは、えー、CDを買うと、おー、そのチケットが招待という事でございますんで、是非その詳細はCDを買ってみてください。そして

高本 彩はですね、あの、今年はライブもあるということもあって、ライブもホントにがんばって行きたいんですけど、フットサルの方も本当にTEAM dreamみんなでがんばって、dreamはホントに色んなことに挑戦していって、今年のCDも、あの、作詞とかもやっていけたらなとホントに思うんで、dreamみんなで、ちょっと今年もがんばっていけたらなと思います
牧野 はい。続いて麻未

中島 はい。えーと、dream、今年も、あのー、個人活動もたぶんこれから増えていくと思われるんですけども、今まで以上にdreamの絆をね、深めていって、それぞれの個性も引き立てるようになっていけたらなと思います。
牧野 はい。続いて静香

西田 はい。えー、そうですね。もう来月には、あのー、ツアーが始まるので、えー、それに向かって、あのー、団結してやっていきたいとなと思うんですけども、えー、そうですね、来年になっても、この7人で笑って、あのー、自分たちの好きなように、自分たちの意思を持って、いけるようにがんばって行きたいなって思います
牧野 なるほど。今年も来年もってことですね。はい。そして

山本 はい。えーと、まぁ去年は、ミニアルバムを2枚出して、だから今年は、オリジナルのアルバムを出せたら良いなって、あの、まぁ私の考えなんですけども、思っているので、ライブを成功させて、今年も・・・良い・・・スピードで・・・
(笑)
高本 アンタの喋りのスピードや!その前に君の喋りのスピードや!
西田 良いスピードで?良いスピードで?
山本 あの・・・まぁ楽しく。そうです!楽しく進んで(笑)
高本 そうやな!
牧野 喋りながら気づいたみたいな感じ(笑) 大丈夫ね?
山本 はい
牧野 はい・・・
(間が空く)
高本 終わりです
(笑)
高本 終わりです。すいませんホントに
(笑)
牧野 さっ、そういう事で、えー、まぁミニアルバムBoy meets Girl リリース中よろしくねと言うことですね。それから2月には無料招待ライブ dream Live 2006が決定しております。えー、ホームページはavex.jp こちらの方からdreamのページに行って頂ければと思います。あとスフィアリーグが、えー、ありますので、えー、こちらのフットサルの方もね

ドリ はい。がんばります
牧野 ではお別れにもう1曲聞かせてください
高本 聞いてくださいdreamで
ドリ Colors
牧野 ほい。2日間ありがとうございました
ドリ ありがとうございましたー

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不安を煽ってみる

横浜BRITZの公式ページの4月スケジュールを見てみると、当然のごとく2日にGirl's Boxが。
ただ、そのラインナップが「長澤奈央/SweetS/星井七瀬/嘉陽愛子/PARADISE GO!!GO!!/斉藤未知/SEED/他 [司会]レコメンダー・K太郎」

・・・なんか足りなくない?

ちなみに3/25のドリライブの予定が入っていないくらいなので、その程度の信頼性かもしれないが・・・入れ忘れるって事もないだろうと。ただドリなしでどれくらいBRITZがうまるのかと見てみたい気はする。
どう?ちょっとは不安になった?

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まとまりません

毎度毎度馬鹿ラジオ発言まとめしようと思うのですが・・・
やっぱコレ聞いているとごちゃごちゃし過ぎてて・・・
全部起こしてから見直したほうが早くすら感じる

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蒼き狼

今日BLITZの振込みに郵便局に行きまして、そのついでに通帳を記帳してきたらですね、「エイベクス配当金」なる入金がありまして、あぁ、そういえばなんか手紙が来ていたなと思い出しました。なにやら偉そうな代物ですが3600円ですしね、配当金だけで食っていけるぜウェーハッハッハとは行かないものです。それでも銀行に預けるよりは金利が良さげではありますが、それこそBLITZのチケ代で消えてしまうようなささやかなものです・・・なんて思っていたら下世話な事を思いつきまして。ちょっと計算してみました。
いち、じゅう、ひゃく、せん、まん・・・・4000万?
某社某社長って配当金だけで4000万?でもって筆頭株主のU○EN様はいちおくななせんまんくらい。そーぎょうしゃって儲かって良いですね。その上で給料貰ってるんだし、芸能人と焼肉食えるし。

で、その某会社は前々から映画関係に興味津々で、イニシャルDとか微妙なものには絡んでいましたが、あまり儲かりそうな匂いもしなかったのですがなにやら大きな動きが。以下サンスポ記事→角川映画第2弾「蒼き狼」より
「大ヒット中の映画「男たちの大和/YAMATO」で復活したプロデューサー、角川春樹氏の復帰第2作がチンギス・ハーンをテーマにした「蒼き狼~地果て海尽きるまで~」となることが13日、分かった。角川氏と松竹、エイベックスが提携し「大和」を超える製作費30億円を投入。モンゴル政府も「建国800周年記念事業」として全面協力し、政府軍3000人を動員する現地ロケなどを展開。空前のスケールで平成19年の公開を目指す」
「エイベックスの千葉龍平副社長(41)を製作委員会に迎え、角川氏と松竹との3者で「男たち-」の制作費25億円を上回る制作費30億円の投入が決定。超大作の製作態勢が、わずか3週間強の間に整えられた」
「側室役の10代女性については、エイベックスと全国オーディションを展開。過去に何人ものスターを見いだした角川氏の眼力と、エイベックスの組織力で、日本映画界を背負う新星を発掘する。主題歌もエイベックスの女性アーティストを起用。「浜崎あゆみ、安室奈美恵、倖田來未…、たくさんいるな」と角川氏も悩んでいる」

社長のお小遣いでたりるようなフットサルとスケールが違いますので、大丈夫なんかいと心配にも。コケると制作委員にまでなってしまった千葉さんが株主総会でつるし上げられるのを見られそうです。どーなるのでしょうか。それとこれだけのものともなるとドリメンの入り込む余地があるようなないような。
とりあえずフットサル辞めて今から乗馬特訓でもするか。


さて、ここ数日色々書いているわりにあまりdreamさん関係に触れていないので今日はその方向で。昨年末からやろうと思っていながら延期延期で今頃になりましたが、2005年dream重大ニュースセレクションという事を。

第1位 dreamフットサル参戦
第2位 長谷部優水着に路線好調
第3位 山本サヤカソロ活動スタート
第4位 高本彩いろんな意味で炸裂
第5位 フットサルで負傷者続出
第6位 松室麻衣、復活、退社、ニート?
第7位 HEY!HEY!HEY!「踏み台」発言騒動
第8位 ファンクラブイベント落選祭り
第9位 Girl’s Box始動
第10位 新マネージャーかおりんとじんじん
次点 山本サヤカ、惜春で死体

昨年はフットサルに振り回された1年だったのかなと思います。我々が振り回されただけでなく、彩筆頭に本業以上に乗り気になってしまったメンバーが出現したお陰でdreamのあり方が変な方向になってしまったと言うものでしたでしょうか。
先日のひとり楽曲大賞でMVPに高本彩を選出しましたが、こうやって何があったかなと振り返ると絡んでいる項目が多いですね。フットサル、負傷者、踏み台などなど。実際にdiaryなど活躍分野が多かっただけに当然の事かなと。
あとはやはりソロ活動で、水着に初めてなったのは2004年末ごろだったかと思いますが、優ちゃんのグラビアを中心とした活動が活発化。それとサヤカですね。デビュー曲で死体というのも中々笑わせてもらいました。麻衣もソロ活動というか復活というか復活していないと言うか。果たして2006年は具体的な活動があるのだろうかと興味をもっております。
だいぶ前の事になりますが、変な会場でやったおかけで落選者が続出したファンクラブイベントとか踏み台騒動とかありました。またそのあたりでかおりんが加入し、じんじんも加わった来たわけです。Girl’s Boxの活動なども含めると、あまり本体単体での音楽活動系の話題が無かったなと。そよ風とSTORYは既に忘れられた存在とかありますが。個人的にもういっこ付け足すなら絵里恵のギャル化が随分進行してしまったなと。私はギャル系好きだから良いんですけど。

果たして今年はどうなるでしょうか。
解散とかそういう方向ではなく、楽しませてくれると良いですね。

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高目を狙い撃ち

snap851先日ゴルフをやっている時に「高目を狙い撃ち」とつぶやく人がいたので「何のこと?」と思っておりましたら、コレのことだったんですね。関東近辺だけと言うことらしいので、出ている本人は見ていないのかと思いますが、なにやらあちこちの時間帯で目撃しております。この画像はたまたま録画していた番組に入っていただけなんですが、まぁ、何を見ていたかはわかる人ならわかるでしょう。と言う事で、今回はたまっていた小ネタを。

snap870こんな事をやっていて話題のキャパクラドラマの舞台裏での話ですが、長澤さんのブログに面白いことが書いてありました→NAO.exe
「ドラマの待ち時間、優ちゃんが私の「ラブボディー」を歌ってくれます。全く違う曲に聞こえます!(驚愕) R&Bチックなラブボディー。いやー、味わい深いです」

優ちゃんのラブボディーとは全然想像がつきませんが、ガチでなくともそれはそれで凄そうです。かなり見てみたい。というか、優ちゃんはなんでラブボディーが歌えるかとも思うのですが、先日の麻未があいぴーのラジオに出演した時の話からして皆カラオケ好きみたいですしね。そういう話なら、なんだかdream以外の歌を歌っているところも見てみたいなと。

そう言えば去年のファンクラブイベントはカラオケ屋でしたが、今回は・・・やるのかどうかすらわかりませんが、難しいことは考えないでカラオケ大会にでもしたらそれはそれで面白そうだなと。本人らが自分の好きな歌を選んで1人で歌う。ただ単に1人で歌うところが見てみたいとかそれだけなんですが。

snap866ちなみに番長呼ばわりされている長澤さんはNo.1キャバクラ嬢役で出演。48手を見て「へぇ~こんなのがあるんだ」と関心する優ちゃんや山本さんに逐一詳細な説明をしていそうな絵が浮かびます。






snap859昨年末の事ですが、この映像を見てかなり衝撃を受けました。これを見て、なるほど俺は吉澤のことが好きだったんだなとか気づいたんですが、しばらく見ていたら別に可愛くないなとも思い始めたわけです。

麻未の事にも繋がるのですが、見た目をいくら可愛くしたところで、いつも通りの喋りでは萎える。吉澤が女装して、麻未が愛子さんと絡んで良くわかったんですが、キャラでも良いから可愛らしいキャラクターでいてくれと。
愛子さんと一緒にいる麻未がやたらと可愛く見えるのは、いつもの饒舌を捨てて愛子モードに合わせているからなんですよね。喋りも仕草も品良く可愛らしくを意識しているから。いつもの麻未も良い子ですけどね、可愛いかと聞かれれば、もう少し女の子らしくしなさいと言いたくもなりますから。吉澤も同様に見た目こそ女の子風にしても、喋りがいつものべらんめぇ調ですから・・・
dreamの皆さんも愛子さんのようにいつでも品良く愛想良く可愛らしく悪意のないアイドルでいて欲しいなと。

ところで、DOKYUとハロモニはアイドルヲタクの基礎教養だと思っていたので、他の人も見ているものだと思っていたらそうでもないらしいですね。ジョイポリスイベントの時に吉澤のこの映像の話をしたら誰もわからなくて困りました。

あと、あれだ。ザナドゥまで公式サイトとブログが出来たと言うことなので、いい加減TEAM dreamも欲しい。ドリメンは自分の家がありますけど、絵梨華とか涼子とか結とかめぐちゃんは居場所がないですからね。
しかし、私はアッコにおまかせ以来安田に萌えられなくなりました。
あのおばちゃん力は萎える。


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どう思います?

明るいような明るくないような話題。
Boy meets Girl の年末年始分の結果が出ました。
2,439でトータル6,467

う~ん・・・

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お前を倒す

ネタがなければ知恵を絞れとは申しますが、やるではないか高本彩。
フットサルネタも乏しくなり、イベントもしばらくないしと思ったら新機軸ですか。なるほど・・・というか、あまりこういう事を考えつくアイドルもいないだろうなぁ。やろうとする人もいないだろうけどな。なんにせよ、良いネタがないものかと普段からアンテナをピンピンにさせている様子が良くわかりますな。

だけど、その努力が報われないなぁとか思うなよ。そういうもんだ。

私も負けないようになにか考えましょう。
だから写真ちょーだい


※別件
愛子さんの新曲リリースにともなうイベントが発表になりまして、2/5の秋葉原は良いとして、1/28の茨城守谷市のイベントをどうしたものかなと。ECO放送局公開イベント「これが僕の歌になる!あいぴーがやって来た、YA-YA-YA!」との事で、何をやるのか良くわからなくて、ちょっと遠い。う~ん、どうしよう。

何かdreamも含めて新曲が出るとイベントという生活ばかりになっているお陰で、CDを出せばイベントがついてくると言うのが常識的感覚になりつつあります。倖田とか毎週大変だな・・・とか思ったり。ていうか、やってねーよって事なんですが、ある意味底辺アイドルのファンの方が近くで接することが出来て良いですね。
あゆ御大がラクーアでイベントとかしたら収拾つかなくなるんですかね。

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バコーン

先日手痛いスコアを出したにも関わらず懲りていないmovです。はい、こんばんは。なんか退屈ですね。ドリさんの追加公演が決まったりしておりますが、正月休みボケというか少し気が抜けた感じです。

しかし、BRITZとわかったとたんに悲観論が出るあたり、dreamの伝統はまだまだ生きていますね。昔から今年こそ解散と言われ続け、去年もそよ風の歌詞が「卒業」を意識させるものだなんて騒いでいた人もいた記憶があります。個人的にはそういうのはないかなと思っています。

ぶっちゃけ、もう卒業や入学に耐えられるほど体力が無いのでね、そんな事をやるくらいならバラすだろうと。バラすとなるとフットサル関係も含めて都合が悪いので、今年1年延命させてもさほど代わりがないだろうから急ぐ事もないだろうしとか思うわけです。
昨日も話しましたけど、スポンサーさんとかあのチームに対して契約があるでしょうから撤退することはないでしょうし、今更選手を大きく入れ替えるのも手間ですし。そういうのもありますが、何よりバラしたらそれで全滅することが見えていますので。

ドリより余程人気があるグループが解散して、ソロ活動に移ったとしても成功している事例がほとんどない。元モーニング娘、元SPEED、元ZONE このあたりのメンバーでも無理なのに現状4000枚のグループから分離させれば撃破されるのが見えています。実際サヤカは無残な数字を出していますし、優ちゃんも変わらないでしょう。dreamメンバーが生きていくにはdreamにしがみつくしかないわけです。

先日のラジオを聞いていても前向きなのはわかりましたし・・・そんな話を並べて否定したところで、来るべきときは突然来るのでわからないですがね。麻衣の時も莉沙の時も、それは突然だったわけですし。
確かにBRITZは身分不相応の箱なんですが、翌週にGirl's Boxでも使うじゃないですか。なので私は悲観的な話よりも、なにか繋がりでもあったのかなとそんな風にしか思いませんでした。

あと、解散なり卒業があるならもうちょっと商売っ気を出すんじゃないかなと。ラストのツアーともなれば普段よりお客が呼べそうなのに招待制でしょ。それももう申し込み期限が過ぎたと言う。折角見たがる客がいるのにそれを受け入れないようなのも変だし、ならBRITZに集まれと言うのもね。

まぁ、実際のところは良くわかりませんが、優と佳奈になにかあればもうダメでしょうしね。あと他のメンバーはと言うと、あまり離脱する理由が明確に見える子がいないですよね。引退したがっているようにも見えないし、進学したがっているのもいるかどうか。強いて言えばサヤカがソロ専念のためとかあるかもしれませんが、dreamにいたままやっている方がメリットがあるように見えますし。ドリのためにキャバやりたいとまで言うならえりちゃんもないだろうし、ぺっちゃも特に理由が無い。静香に関しては何か考えているかもしれないけど。

優にしてもサヤカにしてもdreamという傘の下にいる方が良いんですよ。ボロい傘ですけどね、それを離れてしまえば、莉沙のように、麻衣のように何も頼るものがなくなってしまう。優ちゃんが心配するように確かにこのままではいけない。けど、外科手術に耐えられる体力が無い以上、自分達でなんとかする他ないんです。


そういう話をしたかったわけではなくて、コレ買いました → テーラーメイド R360 XD ドライバー
ティーショットが苦手とかいうのもあるのですが、それ以前に使っていたドライバーがイマイチ馴染まなくてですね、新しいのが欲しかったら安かったので買っちゃいました。まぁ、いわゆる高反発モデルというやつなので安かったわけですが、別に公式なコンペとかに出る予定もないですしね。
しかし、460ccはマジでデカイな

さっそく練習に・・・と行きたいところですが、敬虔なぺっちゃぱぁいずのフォロワーである私は、2人にならって肋骨を痛めておりまして(マジ)、しばらく練習はお休みです。何もしなければ痛くないのですが、くしゃみとかすると痛いデス。そんな事で次回キモヲタゴルフ(ヲタゴルフから適切な名称に改称)では、コレを手に大暴れしたいなと。ええ、右に左へ・・・って、違うわ!


そだ、最近shohei君を見ないと思ったら星井の所に出没しているみたいですね→ Diary星井七瀬 Official Website
ご苦労様です。たまにはdreamもかまってください。

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大人の話

今日はお堅い話です。
昨年末からの心配事がひとつありまして、それは浜崎あゆみことあゆ御大のニューアルバムのことでした。直前に発売されたシングルの売れ行きが通常の三分の一にとどまり、これは・・・と様々な原因を考え、アルバムに向けての買い控えなら問題ないが、そうでは無い場合は・・・と。何かとインパクトが大きい存在なので、売れなくなったでは済まされない。なので、かなり心配した気持ちで結果を待ちました。

既にニュース等で出ていますのでご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、まずまずの出足でした。さすがに減少傾向には歯止めがかからず、前作MY STORYから11.4ダウンの65.4となりましたが、思っていたほど悪くない数字でした。常識的な歌手ならば余裕をもってミリオンに到達するスピードですが、あゆ御大は伸びが弱い傾向にありますので最終的には80~90あたりに落ち着くのではないかと思っています。会社としては「ミリオン」と言う看板を欲しいところでしょうから、動きが鈍ってきたらなんらかのテコ入れをしてくるかもしれません。

という事で、あゆ御大陥落という最悪の事態は逃れたavexですが、社長が自身のブログで「業績もいいし、先行きも明るい。。。」とのたまっているように確かに良い傾向が出ています。あゆ御大は低下傾向にありますが、大塚のニューアルバムがミリオンも視野に入れた好調さですし、EXILEのシングルも50万枚に届くところにいます。そして倖田も元気ですしね。
株価も昨年の倍に相当する価格で動いていますし、O-ZONEに相当するようなヒットを引き当てられれば順調そのものですね。もちろんBoA、鈴木亜美、hitomi等苦戦が目立つアーティストもいますが、誰かがドカンと当てれば全部チャラの世界なのでね。

いつまでもあゆ様頼りは怖いですし、多大な貢献をしてくれた人ですから楽隠居して頂くためにも、もっと新人の育成・発掘等がんばって欲しいところですね。デビューだけはさせていますが、ことごとく売れていませんから。そう言えばレコ大新人賞のAAAのアルバムはそこそこですね。トータル5~6行けば良いかなと言うところ。悪くはないですが、もう一声欲しいところですね。それと「倖田の妹」と呼ばれるようになってしまった妹の復帰も決まったようですし、伴ちゃんの事も含めて上手く再生できるかどうかですね。misonoも伴ちゃんも年齢的な事も含めてコンセプトを変えて行かないと行けないでしょうし、そこらへんは手腕に期待します。

さて、話はGirl's Box界隈に。浜崎、EXILE、大塚、倖田と言ったスターさんたちと比べれば、同じ会社と言っても同じに見えないくらい底辺ですが「業績もいいし、先行きも明るい」とまで言うならそろそろ援護射撃をください。この1年補給も援護も無いまま戦線を保ってきましたが、どこももうめいっぱいです。犬死させても会社にとっては痛くも痒くもないでしょうが、一生懸命やっている連中に、がんばっているだけでなく、きちんと才能と結果を見せているアーティストに光を当ててください。


で、dreamさんの話です。私の手元にもようやくBoy meets Girlのガイドブックが届きました。中々綺麗に出来てますね。ここらへんの出来栄えの良さはFC会報に通じる所を感じます。それで幾つか気になった点があるのでその話を。

毎度DVD版とCDのみ版という売り方をしてきて、これまではDVD版さえ買っていれば事足りていたものが、今回はボーナストラックというやり方で差別化を図ってきたわけです。PV見たければDVD版を、ボーナストラックを聞きたければCD版をという風に。あまり良心的でない手法で両方買わざる得ない状況に追い込んだわけです。結果的にどちらも良い作品だったから良いものの、やり方としては少々えげつなさ過ぎると言わざる得ないでしょう。
毎度購入しているのが小金持ちのおっさんばっかりだから良いと言えば良いのですが、おこづかいの範囲でしか買えないというような子がいればかわいそうなものです。

ただ、客が減り続けているのだから客単価を上げるしかないだろうと言ったことがありましたが、その通りにこの差別化で両方買わせる事にある程度成功したのでしょう。それで次にあったのがガイドブックになるわけです。
歌を楽しみ、その代表曲であるTransitを映像的にも楽しみ、更にその映像世界を広げるものとしてガイドブック。流れとしては良いですし、1人の顧客に3種類の商品を買わせる道筋が出来ている。それで肝心なのは色々買わされてもそれが不満ではないところですね。
確かにこのガイドブックを買って設定やインタビューを読むと、あのPVがより楽しめるようになる気がします。そういう意味でこのガイドブックは良い試みだったように思えます。

それでなんですが、このガイドブックはショッピングアリーナで買ったのですが、これって一般流通で書店に並ぶものではないですよね?全てショッピングアリーナ経由で販売するとすれば普通に書籍として販売するよりだいぶ手間ひまが省けるように思えます。ぶっちゃけ紙モノだし、PV取ったついでに撮った写真使ってるし制作費もPV制作費で相殺でしょう。そうすると随分儲けが多そうだなと。オマケ的な商品として余計に1300円取れるなら結構大きいですよね。もちろん沢山は出ていないだろうけど、ある程度予測を立てておくなり、受注生産的なやり方をすれば在庫を抱えなくても良いのだろうし。

ファンとしての立場の言葉ではないですが、CD、DVD、ガイドブック。この3種を買わせるって考え方は良いと思います。ドリだと規模が小さいですが、他のアーティストでも同じように派生商品を展開できれば、より大きな商売になるだろうなと。

で、一番引っかかったのが、何気なく入れられている広告。八景島シーパラダイス、ライフワークグループ、Ra Iride この3社の広告がガイドブック内に入れられている。新聞とか雑誌の収益の大きなところは広告収入だとか聞きますが、よくもまぁこんなところにも入れてきたなと。
たぶんこんな商品への広告なので額はたかが知れているのでしょうが、それでも広告収入があるということは制作費の負担を圧縮することにもなりますしね。それに上に書いたように、他のアーティストも同様な商品展開していく場合、そのファン層を求めている広告主と言うのも現れるでしょうし、この広告関係も新しいビジネスになるのかもしれません。avexにしては随分スマートな事を考える人もいるもんだなと感心しました。最もこの手の事はアーティストの側が嫌がるとか言う事もあるでしょうが。

八景島はロケ地ですし、PVに写ってますからタイアップとしてはわかりやすいですよね。Ra Irideは服飾関係のようなので衣装関係ですかね?でもってライフワークグループと言えば、ガイドブックにも書いてありますがTEAM dreamのスポンサー様。ユニフォームの左腕にある会社のようですね。

良いですね、なんか大人の金脈がまとわりついているようで(笑)
まぁ、広告媒体として商品価値がもっと高くなるようがんばりましょう。アレか、今度のツアー決定もここら辺のスポンサー様のお陰か?それならそれで、良くやったじゃないか。

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意味がワカラン

ドリスレのみなさんこんにちは。ネタが豊富な中、構って頂いてありがとうございます。

450 名前:通行人さん@自治スレでローカルルール議論中[sage] 投稿日:2006/01/09(月) 10:02:44 ID:Ac7RAdZO
まマジヲタ気取りもmovもサルのミュージカル行って狂ってる位だから俺らも気楽行こーや
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気取りじゃなくてそのつもりですが。
マジヲタでもないのにラジオ起こしするような奴は随分風流だね。
愛子ヲタという線があるが(笑)


538 名前:通行人さん@自治スレでローカルルール議論中[sage] 投稿日:2006/01/09(月) 23:52:29 ID:kP+viTzU
movあんま調子乗んなよ
てめぇーみたいなぺドが一番むかつくんだよ
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その手の話ならドリスレじゃなくてウチに書き込んでください。
あと、ついにペドの勲章頂きました。これで俺も一流の仲間入り。


598 名前:通行人さん@自治スレでローカルルール議論中[sage] 投稿日:2006/01/10(火) 15:21:37 ID:rLn9Lr1x
俺はmovさん好きだよ。在宅だから会ったことないけど
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援護射撃ありがとうございます。
ただ、現場系でも私と会ったことがある人は片手くらいです。
隠れてますから!


672 名前:通行人さん@自治スレでローカルルール議論中[sage] 投稿日:2006/01/11(水) 00:18:58 ID:c0GPjVwD
movは結局ドリヲタ目線。
まぁ、ブログは自分の勝手な思い込みで書くようなものだからw
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俺にドリヲタ以外の目線が求められてるのか?
ていうか俺何様よ(笑)

サルスレでは夏ごろから構ってもらえるようになりましたが、ようやくドリスレでも構ってもらえるようになりましたね。なんか偉くなった気分です。しかし、ドリスレも変わりましたな、私に構うようになるなど。どう見てもドリヲタの書き込みじゃないよね。だってドリヲタの主流はフットサルはおろかピヴォガールなんて興味ないのわかってる?

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無関心

最近めんどくさくてドリスレすらチェックしてないし、オフィBBSは元々見てないですが、キャバ嬢は評判悪いの?私的には趣味悪りーなーとか思いましたが、騒ぐほどでもないです。四十八手とかで騒ぐつもりもないですが、どうしようもないB級だというのはかなり頭が痛い。同じキャバドラマでも同じ局でやっていた嬢王の方がよっぽど力強さとリアルさがあったというもの。まぁ近野成美が被害者となったピンクの遺伝子と同じFor-sideだと思うと先がかなり思いやられる。ココと関わるとろくな物が出来ないなと。なによりセンスがない。

嬢王と比べると体操着で四十八手なんてぬるすぎてむしろ変。そんなところで妙にアイドルのギリギリ限界などと言うくらいならやらせるなと。私はいさぎよく素っ裸になった方がはっきりしていて良いと思う。ただ作品のレベルが劣悪すぎるからその価値がねーなと。長澤もそうですが、あのレベルが今後も続くことがほぼ保障されているようなものなので、出演する価値すらないし、なんのキャリアにもならないですね。なので「優ちゃん可愛そう」なファンは目を閉じて嵐が過ぎ去るのを待てば良いんじゃないかと。

私はどこまで悪趣味でレベルの低いことをやらされるのか楽しみだから良いけど。あと、せめて主題歌をavexで押さえられなかったのかねぇ。ピンクの遺伝子はヴィジョンがきっちり押さえてたと言うのに。

そういえば長谷部先生からmember diaryに書き込みなんてあると驚きますね。なんか悪い知らせかと思って血の気が引いたわ(笑) そういう事で、優ちゃんは2年連続嵐を巻き起こしながら突き進むと。まぁ、良いんじゃないの。子供でもないんだし。

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ひとり楽曲大賞決勝ラウンド

ひとり楽曲大賞決勝ラウンド
11月に開催された予備予選の様子はこちら → 「ひとり楽曲大賞'05 予備予選
この時から追加ノミネートを含んでの決勝大会です。では、さっそく楽曲部門から。

◎楽曲部門
ノミネート作品及び選考委員短評
・dream この夏が終わる前に
ボーカル西田静香の伸びやかな歌声を聞く度に夏の思い出を甦らせてくれる記憶に残る作品。
・山本サヤカ 惜春
山本サヤカのデビュー曲であり、その世界感、歌唱力とも秀逸。PVビデオもインパクトのあるものでした。
・SweetS moongrow
アルバム「5 elementS」に収録された楽曲であり、シングル曲ではないもののSweetSの音楽性の高さを十分に感じさせる作品でした。
・PARADISE GO!! GO!! Faraway
非常にライブで盛り上がる楽曲であり、演者のパワーを最大に発揮させてくれる素晴らしい作品でした。
・HINOIチーム IKEIKE
音楽性というよりもそのキャラクターとしての魅力を重視して評価。非常に楽しい楽曲でした。
・伴都美子(Slow Danceサントラ) Hold Me… 
フジテレビ系ドラマ「Slow Dance」のサントラに収録された作品。その愁いを感じさせる曲調と歌唱はDo As Infinity時代も含めた伴都美子の作品として最良のもの。
・Buzy 泣きたい夜に聞きたい言葉
シングル「パシオン」のカップリングとして収録された作品。楽曲そのものへの評価と言うよりも、當山奈央独特の力強く唸るような歌唱を十二分に引き出してくれた作品として評価。
・玉置成実 Everlasting
シングル「Fortune」のカップリング曲として収録された作品。玉置成実の魅力をよくあらわした作品と言える。
・REINA staring YUNA ITO ENDLESS STORY
映画「NANA」からの作品。セールス的にも好結果を出した通り楽曲・歌唱とも秀逸。
・HIGH and MIGHTY COLOR OVER
若さと勢いを感じることが出来たノリの良い作品。
・高橋瞳 青空のナミダ
高橋瞳の中性的な魅力を見事に体現した作品。楽曲・歌唱・PVビデオと見事な作品でした。
・dream Transit
聞いているといつの間にか意識を失い、その世界感の中に引き込まれてしまうほどの強い引力を持つ作品。「雰囲気がある」という言葉がどうしても思い浮かぶ。
・dream 心から・・・
多人数ボーカルというハンデを克服し見事に融合させた作品。聞く度に歌いだしたくなる衝動に駆られる。

・一次選考
山本サヤカ「惜春」、SweetS「moongrow」、HINOIチーム「IKEIKE」、玉置成実「Everlasting」、HIGH and MIGHTY COLOR「OVER」を選外としました。どれも秀逸な作品ながら飛びぬけたものがありませんでした。
・二次選考
年度代表曲としてふさわしいか?そのような論点で評価した結果、PARADISE GO!! GO!!「Faraway」、伴都美子(Slow Danceサントラ)「Hold Me…」、Buzy「泣きたい夜に聞きたい言葉」を選外としました。
・最終選考
dream「この夏が終わる前に」、REINA staring YUNA ITO「ENDLESS STORY」、高橋瞳「青空のナミダ」、dream「Transit」、dream「心から・・・」を最終選考作品としました。
ここからは非常に主観的な評価となり、「ENDLESS STORY」は私が主催する賞としてはふさわしくないという点。「青空のナミダ」は楽曲・歌唱よりもPVが上回ってしまっていた点をマイナスとしました。残る三作品から「心から・・・」は、生で聞く機会を得られなかったことから印象的に弱く選外。「この夏が終わる前に」、「Transit」との決戦となりました。
予備予選段階では。ナツイロイベントで何度聞いても爽快だと感じた楽曲である「この夏が終わる前に」で決定との呼び声が高かったものの、ジョイポリスイベントでの「Transit」の出来栄えが秀逸過ぎた事からどちらも譲らず議論が紛糾しました。長時間の協議の結果、両作品は連携したひとつの作品であり、これをひとつの作品として評価すべきであるという案が出され、選考委員で検討した結果、両作品同時受賞として大賞を授与することとなりました。

ひとり楽曲大賞'05 楽曲部門大賞
dream 「この夏が終わる前に」&「Transit」


◎PV部門
ノミネート作品及び選考委員短評
・dream そよ風の調べ
まさにそよ風の清々しさの如く、とても明るく爽やかなイメージがdreamを非常に魅力的な姿に映し出していた。
・嘉陽愛子 彼女はゴキゲンななめ
嘉陽愛子の持つ可愛らしさとポップなイメージを最大限に引き出せていた。
・長澤奈央 ラブボディー
長澤奈央の武器は「セクシー」であるという事を視覚的にコレでもかとアピールした。ゴールドと赤という色彩も印象的。
・玉置成実 Fortune
「赤」という色彩と「風」が非常に印象的な使われ方をされた作品。音楽ビデオとしてではなく、映像作品としても印象深い。
・ZEEBRA Street Dreams
そのZEEBRAの主張、力強さが視覚からひしひしと伝わってくる作品。なにより格好よかった。
・河辺千恵子 キャンディベイベー
市井に隠れていた河辺千恵子という才能を映像という最もキャッチーな形として表現する事に成功した良作。
・高橋瞳 青空のナミダ
アニメと実写の融合だけでなく、高橋瞳というキャラクターとの融合にすら成功した作品。

・一次選考
dream「そよ風の調べ」、長澤奈央「ラブボディー」、玉置成実「Fortune」、ZEEBRA「Street Dreams」、河辺千恵子「キャンディベイベー」を選外。そよ風、Fortuneはもう一歩インパクトに欠け、ラブボディーはもう一押しエロが欲しかった。Street Dreamsはこの大賞にふさわしくないという点。キャンディベイベーは・・・
・最終選考
映像だけでなく楽曲・歌唱とも優れた「青空のナミダ」と「彼女はゴキゲンななめ」の最終選考。結果大賞は「彼女はゴキゲンななめ」となりました。これは大会前よりの決定事項であり動かすことは叶いません。そのため「青空のナミダ」には審査員特別賞を授与します。

ひとり楽曲大賞'05 PV部門大賞
嘉陽愛子 「彼女はゴキゲンななめ」
ひとり楽曲大賞'05 PV部門審査員特別賞(大賞相当)
高橋瞳 「青空のナミダ」


◎興行(イベント)部門
ノミネート及び選考委員短評
なお、予備予選段階ではプロレスイベントも含まれていましたが、それは除外しました
・4.2 東京国際アニメフェア2005@東京ビックサイト
念願のPARADISE GO!! GO!!との初遭遇であり、嘉陽愛子との運命の出会いでもありました。
・8.16 dream@デックス東京ビーチ
夏のお台場ナツイロイベント。夏の日差し、静香の歌声、えりちゃんのミニスカート、よしみんの日焼け対策。色々思い出深き、かつ楽しかったイベントでした。
・8.20〜8.28 すかいらーくグループ冒険王リーグ グループリーグB
酷暑の中の激戦。4日間を通じて得られた感動。いつまでも記憶に残る大会でした。
・9.18 AAA@ラ チッタデッラ中央広場
レコード大賞最優秀新人賞を取ったAAAのデビューイベント。その評価が正しかったか、正しくなかったのかは後々にはっきりしますが、推すだけの価値があると感じられたイベントでした。
・10.20 第2回すかいらーくグループCUP@駒沢オリンピック体育館
公開抽選会からMAXに登りつめてしまったテンションが下がらないまま燃えきった伝説の大会。
・12.24 SweetS@東京ジョイポリス
竹輪春奈、そのパフォーマンスは浜崎あゆみ、倖田來未に匹敵した。
・12.25 dream@東京ジョイポリス
dreamにどっぷり。やっぱ優と佳奈は凄い。そう思えるイベントでした。

・一次選考
東京国際アニメフェア2005@東京ビックサイト、dream@デックス東京ビーチ、AAA@ラ チッタデッラ中央広場、SweetS@東京ジョイポリスを選外としました。
・最終選考
すかいらーくグループ冒険王リーグ グループリーグB、第2回すかいらーくグループCUP@駒沢オリンピック体育館、dream@東京ジョイポリス。どのイベントも素晴らしかったですが、ここは満場一致でdream@東京ジョイポリスと決定しました。

ひとり楽曲大賞'05 興行(イベント)部門大賞
12.25 dream@東京ジョイポリス


◎新人賞
ノミネート及び選考委員短評
・HINOIチーム
樋井明日香率いる中学生ユニット。長州小力を引き込みプチブレイク
・AAA
avexイチオシの男女混合グループ。推されるだけの力はあるが、女性陣がハブられ気味。
・mink
同じくavex期待の新人。その生歌は東京国際フォーラム大ホールが小さく感じたと言う異次元ぶり。まぎれもないホンモノ。
・高橋瞳
よくよく考えたら05年デビューの逸材。楽曲・PV部門にノミネートさせておいて新人部門にノミネートなしでは変なので。

・最終選考
実績から考えれば高橋瞳以外ないのであるが、好きなのはHINOIチームで、本心から凄いと思っているのはmink。協議の結果将来性込みでminkと決定しました。高橋さんすいません。

ひとり楽曲大賞'05 新人賞大賞
mink


◎企画賞
ノミネート及び選考委員短評
・PARADISE GO!! GO!! Faraway ピクチャーレーベル&CDエクストラ
思わず3枚も買ってしまったコレクション性と、オマケとしては出来すぎのエクストラを賞賛。
・Girl’s Box
まだまだ先行きどうなるかわからないイベントですが、試みは面白い。
・女子フットサルリーグ
記事の半分くらいがフットサルになってしまったくらいだから。異論なく大賞決定。
・ヲタゴルフ大会
自画自賛だから。

ひとり楽曲大賞'05 企画賞大賞
女子フットサルリーグ


以下個人賞です。
◎MIP賞(Most Improved Player Award)
ノミネート及び選考委員短評
・高本彩
グッズ制作、ブログ活動、フットサル、モデル活動、ぺっちゃぱぁいずと多方面にわたる活躍。それも自ら切り開いたという功績は評価に値する。
・西田静香
「この夏が終わる前に」は西田静香なくして語れない。歌手としての成長を評価。
・山本サヤカ
ソロデビューから歌手としての深みを増し、本当に上手いと賞賛できる歌手になった。

今年度最も成長したタレントに送るひとり楽曲大賞'05 MIP賞は高本彩。
決して楽な道ではなく、批判も多い中でくじけることなく、まさにカラダを張って貫いてきた姿勢に満場一致で決定致しました。

◎MVP賞
ノミネート作品及び選考委員短評
・高本彩
dream、そしてTEAM dreamの牽引者であった功績を評価。
・長谷部優
グラビア活動、TV出演、女優活動と多方面に渡る活躍で長谷部優というタレントをアピールした。
・橘佳奈
dream、TEAM dream、Girl's Boxとその全てのまとめ役として貢献。どのユニットにおいても高い結束力と信頼感が得られているのは、橘佳奈の力をなくして語れない。
・西田静香
ボーカリストとしてdreamの新たな武器となった点を評価。

・選考
西田静香は他三名から比べると推す理由に欠け、橘佳奈の貢献度も高いながら、あくまでも脇役であった。長谷部優の活躍分野はdream外であることが多く、高本彩も同様に「歌」での貢献に乏しかった。
協議の過程で長谷部が高本という選択に絞られ、結果今年度MVPは高本彩と決定した。


◎ひとり楽曲大賞'05
・楽曲部門大賞 dream「この夏が終わる前に」&「Transit」
・PV部門大賞 嘉陽愛子「彼女はゴキゲンななめ」
・PV部門審査員特別賞 高橋瞳「青空のナミダ」
・興行部門大賞 12.25 dream@東京ジョイポリス
・新人賞大賞 mink
・企画賞大賞 女子フットサルリーグ
・MIP賞 高本彩
・MVP賞 高本彩

2005年、この星でいちばんは高本彩

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今夜の薔薇は届きましたか?

アレが無事届いた方には、私が「馬鹿ラジオ」と言った気持ちがわかるかと。三匹の馬鹿と、一匹のギャルと、一人の常識人。騒がしくて無知で馬鹿なんだけど、それが愛しい。守ってやりたくなると言うのも変な感情かもしれないけど、こんなdreamの為に何かしてあげたくなる。あのトークを聞いていて、またそういう気持ちが強くなりました。

牧野さんという事で、メンバーも気負いがなくて無茶苦茶な事になったけどね、年に一度と言わずにもっと聞きたいなと。あと、アレを聞くと私が文字起こしするのをためらった気持ちがわかるでしょ!あんなにゴチャゴチャ喋られたら無理!
それと静香が二代目リーダー襲名とか言ってましたが、正確には三代目でしたね。初代リーダー、現ニートの人を完全に忘れてました。

阿部さんの発言や考え方に反発を感じる方もいるかも知れませんが、私はむしろ瑞祥と捉えています。これまで自らの意思をはっきり表さなかった阿部さんが明確に意思表示した。これは大きな意味を持ちます。大人しくしていても存在感がある人が、自ら前に出ようとし始めれば面白いことになるはず。良い傾向だと思います。

あと、その阿部さんをして「何か変えなければならない」と意識させるほどdreamが置かれている状況は厳しいようです。それも優や佳奈が悩むのならともかく、他の全員も危機意識を持っていてくれた事に嬉しさを感じています。それこそフットサルだろうとジョイポリスだろうと文句も言わないはずですよね。

で、ドリスレに書き込むくらいなら、コメントを残してくださいYO
まぁ、馬鹿トークの中にも本音が沢山含まれていてね、また今年のdreamが楽しみだなと思えました。
今年もがんばりましょう。

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馬鹿ラジオ2

MUSIC UP STYLE 2日目
ヲタが考えるようなレベルをアイドルが考えているというのも考えものだが・・・「キャバクラdream」をやりたいと言うだけでもアレだが、それを社長に頼むか? でもって、あの社長も「行く!」って。
お前ら馬鹿ばっかり..._| ̄|○

阿部 「キャバクラのママになりたいんです」
牧野 「キャバクラのママ? 何で?」
阿部 「お金貰えるから」
中島 「絵里恵ちゃん、そんなん言うたらまたお母さんに怒られるで」
阿部 「ごめんなさいお母さん」
高本 「夢がそれて来てるの、この人は(阿部さん)」
阿部 「あの、dream全員でキャバクラやったら、絶対売れると思いません?」
スタッフ爆笑
高本 「あの、ちょっと(スタッフが)喜んではるけど」
牧野 「キャバクラdreamかぁ・・・」
中島 「絶対売れますよ。こないだ社長さんに言ったんですよ。ほな、社長さんも「俺絶対行く!」って」
牧野 「(笑) 松浦さんが「行くと」」
高本 「じゃあ、俺の部屋を「dream」って言うキャバクラにするって言ってました」
牧野 「はあ・・・でもさあ、キャバクラ、どうかなぁ(ひき気味)」
阿部 「しかも、毎日綺麗なドレスとか着れるんですよ」
牧野 「まぁなぁ...はぁ。どうなの? 紗也加どうなの?」
山本 「私も、やってみたい」
牧野 「はぁ?」
山本 「私、なったらキャバクラのNo.1になりたい」
(中略)
牧野 「それよりも、お金って言う事を考えたらdreamでちょっと儲けようと・・・」
高本 「うん...」
西田 「ホンマやで」
高本 「そや、アンタそっちの事考え」
中島 「アンタ諦めるなやdreamやろ!」
阿部 「違う! 違う! dreamを売らすために、その下積みの金をこう・・・キャバクラで」
スタッフ爆笑
? 「その儲け、経費なんねん」
阿部 「宣伝費に回して行くみたいな」
牧野 「それはアリやな、キャバクラdreamって言ってな」
中島 「それでええやん!」
高本 「そうしよや」
牧野 「だからライブツアーをそんなんにしても良いんじゃない? キャバクラdream、キャバクラツアー」
中島 「移動式キャバクラ。めっちゃええやん」
阿部 「めっちゃ良いと思う」
牧野 「もう、静香、絶対そうなったら辞めるよな?」
西田 「辞めます!」
スタッフ爆笑

あかーん、アイドルがキャバクラやらなアカンくらい赤貧やーん。
考えているレベルがヲタのネタと同じレベルやーん。
どないしよーどないしよーどないしよー

他にも色々ありまして、二代目リーダーを西田静香が襲名したり(かなり説明不足)ネタは豊富なんですが・・・起こしている時間もまとめている余裕もなく、なので明日23時頃来ると何かあるかも(時間限定予定)

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馬鹿ラジオ

MUSIC UP STYLEはプリンの牧野さんがMCという事もあってか無茶な発言&問題発言連発。

・グラビア活動について
西田静香 「自信が無いんですよ、まず」
高本彩 「やりたい」
中島麻未 「やりたい」
山本紗也加 「う~ん(嫌らしい)」
絵里恵の過去発言を彩が暴露 「てか、ウチ、ぶっちゃけ、ウチがグラビアやったら売れると思うんじゃ」
それを受けて阿部さん 「やりたくないんですけど、やったら売れると思うんです」
中島麻未 「えりちゃんはホントにナイスボディなんですよ。是非脱いで欲しい」

・フットサルについて
週3~4で練習し続けたお陰でdreamほとんど疲労骨折の手前。
綺麗なカラダを作ろうと気をつけてダンスレッスンしていたのにもかかわらず、フットサルで全部台無し

その他色々言っておりますが・・・起こせって?
2人喋りで賞味19分のあいぴーラジオ起こすのに3時間くらいですよ。
コレ賞味24分で5人同時喋りとかやりやがるからね、難易度ハンパないよ。
で、どうしよう。

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2005年の忘れ物(インスパイヤ)

大先生が大量の書き残しを残して越年という事で、書ききる前にまた越年するんじゃないかなどという事を言っていたり、言っていなかったりするんですが、私もインスパイヤして企画を。
私の場合は最大の頭痛の種だったラジオ起こしが終わったので気楽なものです。あと残っているのはフットサルがらみと、ひとり楽曲大賞と、昨年のシメとドリメン総括&展望くらいなもの。
フットサルは次回大会までに気楽にやって行きますし、carezza VS XANADU戦のプレー書き出しは済んだので、後はデータ集計と分析。これから時間を見つけてミスマガVS四谷戦に手を出そうと考えております。

dreamさんがらみといえば、大晦日のジョイポリスには参加できませんでした。なにやら長谷部優様がdreamにダメ出しのような事を言ったらしいですが、まぁ・・・なんとも言えんですね。本人たちの努力が足りなくて今があるわけではないし、現場スタッフレベルで変えられる事では抜本的な問題は解決しない。dreamというか、Girl's Box組がブレイクできないだろう原因は結構根が深いのでね。
「がんばれがんばれ」って言ってれば道が開けるなんて楽観的な事は言えないんですよ。まぁ、1試合に1回しかないような得点チャンスで、ゴールを決めるだけでなく、観客の度肝を抜くくらいしなければ無理でしょ。

倖田がレコード大賞。AAAが最優秀新人賞と、avex的には中々華々しそうですけどね。実際のところ浜崎御大のアルバムがこけたら穴埋めできない程キツイ。あの社長のブログを見ているとなんの危機感も感じられなくて先が思いやられますがね。
O-ZONEの関係とか倖田のブレイクで05年はしのげましたけどね、果たして今年はどうなるのやら。ほんの一部以外の所属アーティストが総崩れの状況をどう立て直すのか。そこは社長の手腕に期待なんですけどね、なんかすんごい期待できなくて。

そういう楽しい会社に所属している関係で、良い意味では全然売れてなくても存続できるというメリットがある反面、何をやろうにも支援が期待できないというデメリットも。
随分前から優ちゃんが「ツアーをやりたい」と事あるごとに言っていて、それがようやく実現したのが06年。それも随分規模の小さいものでね。贅沢は言えないとか言えばそうだけど、もう少しなんとかならないんですかと言いたくもなるでしょ。

本人達だって、去年は大桟橋であれほどの事ができたのに、今年はジョイポリスって・・・って思ってますよ。実際に売り上げは減っているけど納得出来るばすないと思う。そもそも05年はロクに歌う場所すら提供してもらえなかったわけだし。ミュージカルも単独ライブもない。あるのは細かいイベントとフットサルばかり。イライラやストレスが溜まる中よく耐えたと思う。でもって、それが噴出したのが優ちゃんという珍しい所から。

自分たちはもっとできるって自信があるのに環境を与えてもらえない。昨年はそんな年だったように思えます。不満があったとしてもそれを受け入れて生きていくのが大人です。しんどかった05年を絶好の糧にして飛躍の06年にして欲しいと思うところです。

まぁ、やるべき事をやるしかないでしょう。目の前にある仕事をどんなものであってもコツコツと積み上げていくしかない。減ってしまったファンをこれ以上減らさないためにも、離れてしまった人を呼び戻すためにも、まだ知らない沢山の人に知ってもらうためにも。いつ何時であってもdreamはすごいんだよってい言える仕事を。


とりあえず明日のラジオをどうするかだな。
1時間番組の起こしなんて嫌だぞ。何時間かかるか・・・やっぱ、音源流したほうが良いよな。うんうん

あ、佳奈ちゃんは実家に帰らないんですか?
他のみんなもどうしてるんだろ

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あいぴーと麻未ラジオ②

CS放送 ch400 STAR digio「Come Together」 12/20放送分

愛子 「こんばんは、嘉陽愛子です。didi-pop FOCUS 嘉陽愛子のCome Together!! 第39回目の放送です。えー先週に引き続き、なんとビックゲストが来てくれちゃっていまーす」
麻未 「よろしくお願いしまーす。dreamの中島麻未でーす」
愛子 「わー」
麻未 「イェイ!」
愛子 「2週もね、ありがとうございます」
麻未 「ありがとうございます」
愛子 「もうすごいね、麻未ちゃんの恋愛話だったりとか、お買い物の話とか、ニューミニアルバムの話とか、てんこもりでね」
麻未 「はい」
愛子 「先週色々話ししたんですけども、今週も、もうそれ以上に」
麻未 「はい。それ以上に」
愛子 「それではえーさっそくですね、麻未ちゃん曲紹介を、お願いします」
麻未 「それでは聞いてください。dreamでTransit」


曲開け
愛子 「嘉陽愛子のCome Together!! 今週もゲストにdreamの中島麻未ちゃんとお送りしていきたいと思います。よろしくお願いします」
麻未 「よろしくおねがいしまーす」
愛子 「はい。えーさて、今週は私の大好きなクリスマスも間近という事で」
麻未 「間近ですねー」
愛子 「麻未ちゃんと一緒に、こんなコーナーをやってみたいと思います。題してぇ「クリスマスに2人で甘~い告白」 はい。このコーナーはですね、クリスマス当日にあるシチュエーションで告白します。しかし、ただ告白するだけではありません。2人の告白が一致しなければいけないのです。つまり、二人の息がどれだけ合っているのか試されるコーナーです」
麻未 「すごい」
愛子 「いやー」
麻未 「合うかな?」
愛子 「でもね、先週、まぁ麻未ちゃんのね、恋愛談っていうか、こんなタイプだよ、みたいな話を聞いたので、それをちょっと参考にしていかないといけないですよねー」
麻未 「麻未なんのヒントもないですよね」
愛子 「(笑)」
麻未 「あいぴー・・・でも、あいぴーはね、もうわかります。わかるわかる。大丈夫大丈夫」
愛子 「なんでーなんでー。もう、もう・・・ばれてます?」
麻未 「ばれてます!」
愛子 「では、さっそくやってみましょうか。読みます」
麻未 「はい」
愛子 「シチュエーションその① 今日はクリスマス。街はイルミネーションで彩られています。横浜のみなとみらいのランドマークタワーで学生同士の2人は初めてのデート。楽しい時間はあっという間に過ぎ、門限が迫ってきました。あなたはデートが終わってしまう寂しさと、彼に伝えたい思いを抑えていました。しかし、抑えきれずに突然、彼の手をとり、2人が初めて出会った公園に向かって走りました。公園に着いたあなたは自分の思いを彼に伝えようと、息を切らしながら彼に告白しました。さて、あなたはなんて告白したでしょう? さあ、書いてください」
麻未 「えぇー難しい」
愛子 「ねぇ」
麻未 「えっ、これはあいぴーだったらっていう、設定ですよね?」
愛子 「えぇー、麻未ちゃんだったらで(笑)」
麻未 「麻未、麻未だったらにします?」
愛子 「うん。えーでも麻未ちゃんだったら素直で、こうガーッと自分の思い・・・」
麻未 「いや、それはどうかな(笑)」
愛子 「なーんでー、一緒に、一緒に合わせないと」
麻未 「あっ、そっかそっか。うん。じゃあ、うん素直にね」
愛子 「素直に?」
麻未 「素直に」
愛子 「えー、でも初めてのデートの後で、やっぱまだね、自分の思いを抑えているという事は・・・」
麻未 「はい。それ凄いですよ。麻未、この麻未が今まで抑えてきたんですよ。気持ちを」
愛子 「うーん、そっか。なんか、なんかね、思いを伝えちゃうんですもんね」
麻未 「だって、たぶん普段、いつもやったら、するまでにわかってるじゃないですか。なのにそこまで、ランドマークタワーに2人でデートですよ。それまでずっと自分の気持ちを抑えてたっていうことは、ここできっと爆発しますね麻未は」
愛子 「(笑) 爆発? えー、でもこれ初めてのデートことは付き合ってるんですよね?」
麻未 「あっ、付き合ってんのか」
愛子 「そっ、だからたぶん、寂しさで・・・なんか」
麻未 「あっ、好きとかそういう事じゃないんだ。何かを告白するんだ」
愛子 「えっ、そういうことですよね?(スタッフに確認) 違うの?えぇー!」
麻未 「えぇー!」
愛子 「どうしよう」
麻未 「そこからして問題ですよね」
愛子 「(笑) ねぇ」
麻未 「いや、じゃ麻未もう書きますよ」
愛子 「どっちなんだろ?」
麻未 「どうしよどうしよどうしよ。なんて言おう麻未やったら」
愛子 「麻未ちゃんだったらなんて言うんだろ・・・書きました?」
麻未 「・・・まだ」
愛子 「えぇー、私すごい短い。怖いよー。いや、どんなんなんだろ。素直にですよねー」
麻未 「ウフフ・・・」
愛子 「すごい短い私・・・(麻未笑い声)笑ってる。えぇーなんか絶対コレ揃わない気がする。だって長いもん麻未ちゃん。ずーっと手が動いてるもん」
麻未 「あー出来ました(笑)」
愛子 「出来ました? じゃあ、麻未ちゃんからお願いします」
麻未 「麻未から行きますか?」
愛子 「あっ、取り替えて?(スタッフ指示)」
麻未 「あぁー」
愛子 「えっ、取り替えるの?」
麻未 「取り替えますよ。はい、どーぞ」
愛子 「もう、だって、すごい、すごい」
麻未 「ちょっとこれ、あの・・・あの宝塚風に読んでくださいね」
愛子 「なにそれー、わかんない・・・どっちから行きますか? じゃんけん?」
麻未 「じゃあ、じんけんしますか?」
愛子 「最初はグー、じゃんけんホイ」
麻未 「あ、愛子ちゃん負けー」
愛子 「エヘヘ」
麻未 「じゃあ、愛子・・・あ、麻未から読みますよ」
愛子 「なにー?」
麻未 「勝った方から、麻未読みたかったんで」
愛子 「なっ・・・(笑)」
麻未 「じゃあ行きます。愛子ちゃんの答えは 「もっと2人で一緒にいたい」(笑)」
愛子 「アハハハハ」
麻未 「あーカワイイ!」
愛子 「なんでー」
麻未 「そんなん麻未が言うと思いますかー?」
愛子 「なんでー、だって、すごい素直って言うからー」
麻未 「だって、こんな麻未が男の子の前になって、「もっと2人で一緒にいたい」(笑)」
愛子 「なんでそんな言い方なんですかー」
麻未 「(笑)」
愛子 「じゃあ、麻未ちゃんの行きますか? 宝塚? じゃあ「今日はここで野宿していかへん?サンタさんが見守ってくれるさ。あなたとは離れたくないの」」
麻未 「(爆)」
愛子 「「笑」って書いてある(笑)」
麻未 「カッコ笑いですからね最後」
愛子 「カッコ笑い・・・野宿して・・・(笑)」
麻未 「いや、そう・・・」
愛子 「カワイイ」
麻未 「普段やったら、きっとこんなとこで野宿したら、冬やし凍死してしまうけど、今日はクリスマスという事でね、サンタさんがこんなね、悪いことをしている2人もね見守ってくれるやないかと」
愛子 「あーカワイイー!」
麻未 「なんてロマンチスト麻未ー」
愛子 「(笑) カワイイー! まぁね、結果はどうなん・・・(ブー音)」
麻未 「ブーや。アカンわ」
愛子 「うん・・・」
麻未 「a☆girl大丈夫かな?」
愛子 「(笑) いやーでも、すごい。良い、良いなんかこう、恋愛談っていうかね。こういうのなんだ麻未ちゃんは、って」
麻未 「はい。楽しいですねコレ」
愛子 「うん。気づけた」
麻未 「楽しかった」
愛子 「ねー楽しい」
麻未 「はい」
愛子 「はい。そんなわけでね、ゲームしましたけれども」
麻未 「はい」
愛子 「まぁ、結果はね、どうでもね」
麻未 「どうでも。楽しければね」
愛子 「ねー。a☆girl大丈夫ですよね」
麻未 「大丈夫です」
愛子 「では、それではですね、ここで1曲聴いてください。好評発売中ですね、山本サヤカちゃんで牡丹雪の降る街」


曲開け
愛子 「それでは引き続き、dreamの中島麻未ちゃんにお付き合いして頂きます。ここでは麻未ちゃんとゆっくり、お話していきたいと思います」
麻未 「はいー」
愛子 「はーい。まー最近ね、TEAM dreamは、試合で勝ち続けておりますけれども」
麻未 「凄いですよ」
愛子 「ねー中村俊介カップ」
麻未 「そうですね。中村俊介カップで結構色んな地方に行かして頂いたんですけども。1回?か、2回?1回くらいかな、負けちゃったのは。なんか、どこやったっけな仙台かどっかで、そのーその仙台の地元で、結構サッカー経験のある人を集めたチームと対戦したんですけども、やっぱね、あのーサッカーをね、結構やっている方だったんで、ちょっとポロ負けしちゃって、ちょっと悔しかったんですけども。でも他の所は、勝ちましたよ」
愛子 「うん。山梨行ってね」
麻未 「うん。勝ったし、徳島でも、勝ちました」
愛子 「無失点」
麻未 「無失点!そうなんです。最近勝つんですけども、それもしかも無失点で勝つんですよ!」
愛子 「そーう!」
麻未 「それすごいですよね」
愛子 「すごーい。だって、山梨では佳奈さんが、顔面でボールを」
麻未 「そう!」
愛子 「ねー止めたって言う」
麻未 「あれはちょっとびっくりしました。しかも、あの優勝チームのcarezzaですよ」
愛子 「そーう!」
麻未 「carezzaに勝ちましたからね。でもまぁ、エースがちょっと、体調不良かなんかでいなかったっていうのも、まぁアレなんですけども」
愛子 「でも、凄いですよ!」
麻未 「自画自賛ですよもう」
愛子 「(笑) いやーもう、これは見てて感動。もうすごいベンチで、やっぱいつもこう見てて、練習でもやっぱみんなすごい上手いのに、今まではやっぱこう、上手さを出し切れなかった」
麻未 「はいそうですね」
愛子 「出し切れなかった部分があったので、こう最近すごい、自分たちのプレーを出来ているって言うのが、見てて、ねー思ってーすごい素敵ですー」
麻未 「しかも勝てると楽しいですしね」
愛子 「うーん、すごい嬉しいです」
麻未 「あいぴーだってこないだ、福岡やったっけ?」
愛子 「はい」
麻未 「初試合」
愛子 「はーい、そうなんですよね。初めて試合にね、はい、出させていただいて」
麻未 「出ました。うん」
愛子 「でも、何もなすすべがない(笑)」
麻未 「なーんでですか」
愛子 「もうどうしたらいいか、わかんなくって・・・うん。はい」
麻未 「でも、結構あん時もコーチ?しかも男性の方でしたよね」
愛子 「そうでした」
麻未 「だからちょっとね、みんな結構出来てなかったです、あん時は」
愛子 「ん~なんか、色んな意味で、こう・・・なん、なんていうんですかね。いつもと違う感じでしたね。試合の感じが」
麻未 「うん。でもちょっと、まぁ勉強になったとこもあったので、良かったです」
愛子 「ね、ああいう経験もなかなかね、できないので」
麻未 「はい」
愛子 「はい。まぁそんなフットサルの、まぁ、お泊りでね」
麻未 「お泊りです」
愛子 「徳島、福岡と行ったんですけど、その徳島のときに、試合がね、終わった後に、まぁホテルに1回帰って、結構夜ご飯まで時間があったんですよね、だからみんなでカラオケに」
麻未 「カラオケ行きましたー!」
愛子 「ねー行きましてー!」
麻未 「やっばかったですね、あれはー!」
愛子 「ねー、あんなにはしゃぐってすごい!」
麻未 「2時間歌ってたんですけども、2時間、初めっから最後まで、ずーっと・・・テンション下がることなく」
愛子 「なく!」
麻未 「右上がりでずーっと行ってました」
愛子 「そう!ずっと上がって、何処まで行くんだろうっていうくらいにね」
麻未 「ホントに自分たちでも怖くなるくらいでしたよホントに」
愛子 「だって、もうなんか、なんだろ、ソファーがあるのに、ソファーになってなかった。ステージみたいだった」
麻未 「もう、あいぴー若干「すごい・・・すごいdream・・・テンション高い!」みたいな、若干最初のほうはびっくりしてて」
愛子 「(笑) いやでもね、あのdreamさんのマネージャーさんもね、歌ってて」
麻未 「歌ってました(笑)」
愛子 「ねー」
麻未 「ちょっと麻未あれ笑っちゃって。マネージャーの、だって歌、歌ってるところなんて聞くことないじゃないですか」
愛子 「そうですよね、なかなか」
麻未 「でも、そのマネージャーさんもすごい良い人で、ちゃんと歌ってくれるんですよ!」
愛子 「そーう!」
麻未 「恥ずかしがることもなく!」
愛子 「そーう!」
麻未 「その方がまたウケて」
愛子 「ノリノリでね」
麻未 「そう、そういうのが歌うたんびに、もうみんな・・・みんな爆笑。こらえきれないんですよ」
愛子 「佳奈さんとか、あの、なんかこう聞きながら真似してましたからね」
麻未 「してました。ホントにね、あのあいぴーと、カラオケ行った事も初めてなんですけども、結構ね、色んなね、今まで知らなかったところが見れましたカラオケでも」
愛子 「(笑)」
麻未 「あいぴーなんかね、すっごいあの、結構メドレーをみんなで、まわして歌っていたんですけども」
愛子 「あー歌ってた。罰ゲームが酷いんですよね」
麻未 「そう。罰ゲームがメドレーの最後の曲に当たった人は、罰ゲームで「尻字」やったんですけど」
愛子 「そう」
麻未 「あのーメンバーに絵里恵ちゃんっていう子がいるんですよ。その子は結構変なことはあんまりしない子なんですけど、その子が罰ゲームになって、尻字しだしたりとか」
愛子 「そうー」
麻未 「しかもやたらノリノリで」
愛子 「そうー!」
麻未 「超意外でしたよね。で、麻未の中では、是非あいぴーに当たって欲しいと、ずっと願ってたんですけども」
愛子 「絶対やだー」
麻未 「残念ながら当たることなく。あいぴーはね、結構浜崎あゆみさんの曲が」
愛子 「あー多かったんです。偶然と」
麻未 「全部、浜崎さんの曲が当たってましたよね」
愛子 「びっくりしました。結構わからない曲とかもね。男性の方で・・・とか。が、あるとやっぱり難しかったりね、するんですけど。彩ちゃんが結構当たってて」
麻未 「彩ちゃんホント、可哀想って言うくらい、全然わからない曲ばっかり当たってて「彩なんでこんな曲ばっかなん?」って、ちょっと泣きそうなってましたけど」
愛子 「ねー、なってました。いやーでもすごい楽しかった」
麻未 「楽しかったですね」
愛子 「やっぱ、ああやってゆったりできる、お泊りだからですよね」
麻未 「そうですねー」
愛子 「ねー、その後も、焼肉にね」
麻未 「焼肉行きましたー」
愛子 「行ったりとか。すごい食べてね」
麻未 「はい」
愛子 「すごい盛り上がった一日で」
麻未 「はい。楽しかった」
愛子 「フットサル以外にもね、色んな面が見えて」
麻未 「はい。こんな楽しみが」
愛子 「楽しかったですね。やーもう気づけばクリスマスも、もうすぐですね」
麻未 「もーすぐです。4日後ですね」
愛子 「ねー」
麻未 「ヤバイぞー」
愛子 「あれですね、あの、お仕事ですか?」
麻未 「今んとこは、まだー決まってないんですけども。あっ、25日にジョイポリスの方でdreamがライブをする予定ですので」
愛子 「おー、はい。是非是非それを皆さん」
麻未 「ぜひ来てくださいって感じですね」
愛子 「そうですね、クリスマスは、結構、こうーなんですかね、ロマンチストなんですか?」
麻未 「全然」
愛子 「えー違うんですか!」
麻未 「全然。麻未は、なんだろそういうクリスマスとか誕生日とか、なんだろなぁ、そういうお祝い事が、あんまり好きじゃないんですよ」
愛子 「そうなんだー。そっかぁー、なんかでもー、あのーdreamのメンバーで、みんなでね、パーティとか。やれるから良いですよね」
麻未 「そーですねー。なんか毎年みんなで「今年もみんな一人身やし、寂しいし、みんなでパーティしよっか?」とかって言うんですけども。まぁ、1回もかなったことはないですね」
愛子 「あーホントですかー?あの・・・なんだっけ、去年?大桟橋ホール?」
麻未 「ああ、そうです」
愛子 「ライブの後に、みんなで」
麻未 「やりました。みんなで打ち上げも込めて。やって、ケーキも食べて」
愛子 「うん」
麻未 「そうですね。去年のクリスマスがホント人生で一番楽しかったですね。クリスマスらしいクリスマス、ていうのを過ごしたんで」
愛子 「へぇー」
麻未 「去年があんだけ盛大だった分、今年ちょっと・・・寂しいんやろなぁっとは思いますけど」
愛子 「ええぇー!これからなのにー、もっとテンションアゲアゲで」
麻未 「うん、でも1人でも、1人でもテンション上げれるんだ麻未」
愛子 「(笑) まぁね、でも、ライブでね、みなさんと会えるんですね」
麻未 「はい。そーです。楽しみです」
愛子 「ねー、やっぱそうですね。まぁ、クリスマスといえば、この曲という事で」
麻未 「そーです」
愛子 「みなさんにちょっと1曲、聴いていただきたいなーと、思います。3rd X'mas featuring」
愛子&麻未 「dream、SweetS、長澤奈央、星井七瀬、嘉陽愛子、PARADISE GO!! GO!!、斉藤未知で、Giant X'mas友情にリボン」


曲開け
愛子 「嘉陽愛子のCome Together!! あっという間にエンディングのお時間です」
麻未 「はい」
愛子 「やー先週に引き続き、今週ということでね、ゲストに来ていただいて」
麻未 「ありがとうございました」
愛子 「ねーありがとうございました」
麻未 「めっちゃ楽しかったです」
愛子 「ホントですかー?」
麻未 「ホントに、はい」
愛子 「でも麻未ちゃんとやっばりこうやって、ラジオ初めてで、色んなことが知れて」
麻未 「ホーントなんか意外。なんかここ来るまでは、ぶっちゃけ、ちょっと、ああどうしよ、ちょっと緊張するーって。いつもメンバーと誰かと一緒なんで、1人ってのが初めてだったんで、どうしよーって思ってたんですけど。もう本当に、楽しくて」
愛子 「楽しかったぁ」
麻未 「また読んでくださーい」
愛子 「もう是非是非また来てください。はい。そんな麻未ちゃんからインフォメーションお願いしますっ」
麻未 「はい!ついに発売になります!明日、12月21日にdreamのミニアルバムBoy meets Girlが発売になります」
愛子 「おおっ!(パチパチパチ)」
麻未 「みんな明日やでー!」
愛子 「明日っ」
麻未 「みんな買ってなー」
愛子 「はーい。それではですね、嘉陽愛子のインフォメーション行きます。1月の25日に、ニューシングルHold on to loveを発売させていただくことになりました。えーこの曲はですね、オンラインゲーム、エミル・クロニクル・オンライン、通称エコのイメージソングにもなっているので、是非みなさんゲームと一緒に曲もよろしくお願いします。はいっ。という訳でですね、番組では、皆様からの応援メッセージ、リクエスト、そして今日の感想なども、沢山お待ちしています。あて先はこちらです。お葉書きの場合は郵便番号141-8677、FAXは03-3779-4522、メールアドレスはdigio@dkkaraoke.co.jp、 STAR digio 嘉陽愛子のCome Together!! まで。やー、ホントにありがとうございました」
麻未 「ありがとうございました」
愛子 「もう、最後ですね。はい。また是非是非来てください」
麻未 「お願いします」
愛子 「みなさんa☆girlの方もよろしくお願いします」
麻未 「よろしくお願いしまーす」
愛子 「それでは来週も必ず聞いてください。お相手は嘉陽愛子と」
麻未 「dreamの中島麻未でした」
愛子&麻未 「バイバーイ」

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あいぴーと麻未ラジオ①

CS放送 ch400 STAR digio「Come Together」 12/13放送分

愛子 「こんばんは、嘉陽愛子です。didi-pop FOCUS 嘉陽愛子のCome Together!! 第38回目の放送です。え~最近ずっと1人でお話ししてきましたが、なんと今日はとってもキュートな相方が来てくれています。さっそく登場していただきましょう。どうじょ」
麻未 「コンニチワー! dreamの中島麻未です。よろしくおねがいしまーす」
愛子 「よろしくおねがいします。はい、もうね、この2人と言ったらa☆girl」
麻未 「a☆girlですっ!」
愛子 「わぁーラジオ初めてですねー」
麻未 「初ですね。ヤバイ。本格的だぁ」
愛子 「やったホントありがとうございます」
麻未 「はい、ありがとうございます。こちらこそ」
愛子 「もう今日はね、色んなお話をしていきたいと思います。えーと、早速、そうですね。麻未ちゃんから曲紹介をお願いしたいと思います」
麻未 「はい。それでは早速聴いてくださいdreamでTransit」


曲開け
愛子 「嘉陽愛子のCome Together えー今日はですね、ゲストをお迎えしてお話ししていきたいと思います。よろしくおねがいします麻未ちゃん」
麻未 「よろしくおねがいしまーす」
愛子 「はーい。えー2人が出会ったきっかけ」
麻未 「きっかけ」
愛子 「はい。そうですね・・・エヘヘ」
麻未 「きっかけはなんだろう? 結構前ですよね」
愛子 「そうですねーんー」
麻未 「最初の・・・ほうにも結構」
愛子 「そう、お仕事で。avexの会社内でね」
麻未 「はい」
愛子 「すれ違ったりとか」
麻未 「しました」
愛子 「レッスンスタジオで」
麻未 「レッスンも一緒に受けてましたよ」
愛子 「そう!そうですよね」
麻未 「ダンスとか演技とか」
愛子 「んーそうそうそう。そうなんですよね a☆girlになる前もね」
麻未 「前も」
愛子 「はい。あったという。じゃ、ここでですね。軽く麻未ちゃんのプロフィールを紹介していきたいと思いますっ」
麻未 「はい」
愛子 「1988年、大阪生まれのおうし座」
麻未 「B型」
愛子 「へー、あっ、何月生まれですか?」
麻未 「5月11日です」
愛子 「あーそうなんですか。5月なんだぁ」
麻未 「ちょっと早いですね」
愛子 「そうですね。そっかそっか。あー、そして、えー2002年。dream新メンバーとして加入」
麻未 「加入しました」
愛子 「デビューですね」
麻未 「デビューです」
愛子 「そして、2004年にはミュージカルIDに挑戦」
麻未 「しましたねー、これはもう難しかったです」
愛子 「いやー凄い。歌にミュージカル、フットサルにお笑いコンビまでこなしてしまう。多彩な麻未ちゃんですけれども。凄いですね、コンビ名ぺっちゃぱぁいずですよね」
麻未 「ぺっちゃぱぁいずです。ぺっちゃぱぁいずです(笑)」
愛子 「はい。まぁでも、そうですね、IDって・・・あれですかね、あの8人で・・・やった」
麻未 「そうです。8人だった頃」
愛子 「見ました!」
麻未 「あっ、見ましたか?」
愛子 「はい、あのー何処でしたっけ、あそこ」
麻未 「えっと、新宿?ちゃう、新宿?どこやったっけ?ナントカナントカってところ」
愛子 「見ました(笑) 感動しました。あのミュージカルって言うか、あれですよね歌って踊って踊って。あの「お好み焼きー」って言うやつ」
麻未 「あっ、それはまた違うんですけど」
愛子 「また違うんだ」
麻未 「でも、それもミュージカルです。はい。それはライブの延長でなんか」
愛子 「あー」
麻未 「ちょっとしたミュージカルで」
愛子 「あーそうなんだ」
麻未 「IDの方はホントにミュージカルだけのやつだった・・・」
愛子 「あーそうなんですか。あーそっかそっかエヘヘ」
麻未 「ウフフ」
愛子 「はい。そしてですね。2005年、六本木ベルファーレで行われたイベント、Girls Box Summerで事務所非公認ユニットa☆girlを結成」
麻未 「はいーけっせぇー」
愛子 「今月12月のね21日にdreamとしてミニアルバムBoy meets Girlをリリースしますという」
麻未 「します」
愛子 「はーい。やーその中のね、曲を今ね、聴いていただいたんですけどもね」
麻未 「推し曲を聴いていただきました」
愛子 「このPVもね、凄いですよね」
麻未 「PVちょっとね、今回は曲も聞いて欲しいんですけど、是非PVを見ていただきたいですね、皆さんに」
愛子 「はい。えっどんな感じになってるんですか」
麻未 「あの、今回は、あのーメンバー全員で初めてPVで演技をしたんですよ」
愛子 「おぉー」
麻未 「リップシーンとか、歌ってるシーンはもう一切なく、映画風に1人ずつの恋愛感を演技してみたんですけども」
愛子 「へぇー」
麻未 「みんな結構、切ない恋だったり、ちょっとハッピーな恋だったり、かなわぬ恋だったり、色々あるんですけど。麻未はね、やっぱこういうキャラなんですかね。オチ」
愛子 「オチ?」
麻未 「オチ担当で、結構みんな、なんだろ真剣にやっている中でも、ちょっと笑える担当なんで」
愛子 「へぇー」
麻未 「はい。ちょっとね、変なね、きぐるみを着て変装してみたりだったりとか」
愛子 「きぐるみ?」
麻未 「きぐるみ着てますよ」
愛子 「へぇーどんな、どんな恋愛なんだろ、きぐるみの」
麻未 「結構「何やコレ?」みたいな」
愛子 「アハハ」
麻未 「麻未の、恋愛は、そんな風に、描かれているんで、是非ね見ていただきたいです。皆さんに」
愛子 「あー楽しみー。えーそのアルバムでもね、恋愛がテーマになってるんですけれども」
麻未 「そうですね」
愛子 「麻未ちゃんの実際の恋ってどうですか?なんかこう・・・どういうタイプですかね」
麻未 「タイプは、とりあえず、あのー怒らない人なら・・・」
愛子 「んー」
麻未 「誰でもみたいな感じですね麻未は。あの、お父さんが結構怒りっぽい人で、よくちょっとしたことですぐに怒鳴ったりとかしてて。その怒鳴られたり、怒る人が凄い、なんだろ・・・シマウマ?」
愛子 「(笑) ト・・・トラウマ」
麻未 「トラウマだ。トラウマになってるんですよ」
愛子 「うん」
麻未 「そうだから・・・結構おおらかで、なんでもわがままを聞いてくれる・・・」
愛子 「心の広い?」
麻未 「はい。が、良いですね」
愛子 「恋をするとどうなります?」
麻未 「麻未ですかー?」
愛子 「はい」
麻未 「恋をするとーどうなんだろー でも、初恋って言うか、初めて本気で人を好きになったのが中一だったんですよ」
愛子 「へぇー」
麻未 「中一の、しかもそれが先生やったんですよ」
愛子 「へぇーすごーい」
麻未 「凄いですよね、今思ったら。で、先生で、ホントにその時はすっごい好きで、もう一年中その先生のことしか考えていなかったですね」
愛子 「へぇー、えっ先生って担任の先生とか?」
麻未 「担任じゃないんですけど、同じ学年の学年の学年主任みたいな先生で、ちょっと若い32~3くらいの先生やったんで。ちょっと顔も、今思ったら「えぇ~!」みたいな感じなんですけど、その時はちょっと格好良く見えてたんですね」
愛子 「へぇー」
麻未 「きっと麻未はストーカーみたいになると思います。その先生、ちょっとストーカーぽいことしてましたからね」
愛子 「アハハ」
麻未 「毎朝、校門先生が来るのを待ってましたからね。校門で」
愛子 「カワイイ。じゃ、一直線になるタイプなんですね?」
麻未 「そうですね。もうその人しか見えなくなりますねきっと」
愛子 「へぇーえっ、もう結構自分から、こう色々、こう会いに行ったりとか・・・」
麻未 「あーどうだろ」
愛子 「積極的なんですね?」
麻未 「きっと、そうじゃないですか。たぶんこんな性格なんで、好きになると、たぶん隠せないかもしれない」
愛子 「あー」
麻未 「こう、駆け引きとか下手くそですね麻未」
愛子 「うんうんうん。いや、凄い素直なんですね」
麻未 「もう・・・はい。隠せない。言っちゃいますねきっと」
愛子 「そうなんだー まぁ、恋愛話もあんまり聞けないのでね」
麻未 「そうですねー」
愛子 「はい。へぇーそうなんだー じゃあ、ちょっとまぁね、麻未ちゃんの話とか、アルバムの話、しましたけれども、ちょっとa☆girlの話もしてみます?」
麻未 「a☆girlしましょう。せっかくなんでね」
愛子 「ねー ちょっとこの辺からね」
麻未 「はい。a☆girl」
愛子 「はい。a☆girl あのー今回ね、Girl's BOXのBest Hits Compilation Winterで」
麻未 「Winterで」
愛子 「やっと」
麻未 「やっと」
愛子 「私たちの、a☆girlの曲が、あのーCDに入れてもらったという」
麻未 「はい。凄いわー、おめでとうa☆girl(パチパチ)」
愛子 「おめでとう(パチパチ) まぁね、今までライブでね、やらせていただいて」
麻未 「2回ほど、やらせていただきました」
愛子 「今回Winkさんの追憶のヒロイン」
麻未 「追憶のヒロイン」
愛子 「曲なんですけどね・・・」
麻未 「あの麻未、ちょっと思ったんですけども。a☆girlって事務所非公認じゃないですか」
愛子 「そうです」
麻未 「まだ非公認なんですけど、きっとCDに入れてもらえたって事は、ちょっとね、ここらへんからは」
愛子 「あっ、一歩前進!」
麻未 「そう、一歩前進。もうちょっとで、公認になるんじゃないかなって」
愛子 「おぉー!!」
麻未 「たぶん次のGirl's Box 春ですかね。には、きっと非公認が公認に変わっている事だろうと、麻未の中では思っているんですけど」
愛子 「おぉー!! 公認になれば、今はWinkさんの曲をね、カバーさせていただいてますけども」
麻未 「はい」
愛子 「もしかすると?」
麻未 「もしかすると?」
愛子 「おぉー! オリジナル曲が?」
麻未 「おぉー!」
愛子 「出来ちゃうかもー!」
麻未 「それはホントにa☆girlとしての。目標第一。近い目標。とりあえず、オリジナル曲を歌わせてもらうってのが、まず目標なんで」
愛子 「ですね」
麻未 「はい」
愛子 「がんばりましょう」
麻未 「がんばりましょう、愛子ちゃん」
愛子 「ねー、そんな私たちの作品をね、聞いていただきましょうか」
麻未 「はい」
愛子&愛子 「a☆girlで追憶のヒロイン」


曲開け
愛子 「引き続きdreamの中島麻未ちゃんとお送りしていきたいと思います。よろしくお願いします」
麻未 「お願いしまーす」
愛子 「さぁ、さて。ここでは麻未ちゃんついて、伺っていきましょう」
麻未 「はい(笑)」
愛子 「はい。なんかですね、スタッフさん情報によりますと、最近初めて吉祥寺に買い物に行ったそうなんですけども」
麻未 「ちょっと、それちょっとびっくりしたんですけど、さっきこの・・・紙を貰って見たら」
愛子 「(笑)」
麻未 「吉祥寺とか、たぶんこれ麻未1回、自分のホームページで、書き込みで「今日吉祥寺に行きました」ってブログで書いたんですよ。一回しか世間に言ってないのに、それが今ここに書いてあったんで、ちょっとスゲーと思って、ちょっとびっくりしました」
愛子 「はい、もう凄いんですよスタッフさん(笑)」
麻未 「すごーい。ありがとうございます」
愛子 「色んな情報知ってるんで」
麻未 「怖いですね、ある意味」
愛子 「気をつけてください(笑)」
麻未 「吉祥寺行きましたよ」
愛子 「はい。えっ、どうでした?」
麻未 「なんか、なんだろ、凄い自分の中で「田舎」っていうイメージやったんですよ吉祥寺って、なんか神社とかあって。とか、なんでそんなイメージなんかよくわかんないんですけど、凄い田舎なイメージやったのに、意外と渋谷から20分で行けて、しかも、なんか服とかもいっぱい売ってたり」
愛子 「古着とか?」
麻未 「そう、結構あったんですよ。で、商店街が2つくらいあったりして」
愛子 「うーん」
麻未 「ちょっとね、ぴっくりしました。イメージ変わりました吉祥寺の」
愛子 「へぇー」
麻未 「しかも安っすいんですよ」
愛子 「あっ、安いんですか」
麻未 「靴下とか」
愛子 「(笑)」
麻未 「目的は携帯を買いにいったんですけども」
愛子 「へぇー」
麻未 「その携帯が、もう受け取りまで、一時間くらいあったんですよ。じゃちょっと良い機会やしブラブラしようかなーって思って見てたら、ホントにいっぱい色んなものが売ってて、ちょうど麻未、靴下穴あきの靴下しか持ってなくて、メンバーに「ホントもうやめてくれアンタdreamやろ」って一応言われてたんで、ちょっとここらへんで1個カワイイ、みんなが凄いって言うような靴下探そうと思って、靴下屋さんに行って、30分くらいですかね、1人で、狭いんですよ結構。せっまい靴下屋さんをウロチョロして店員さんに「アイツ買わへんのか買うんかはっきりしろや」って顔で見られながらも、凄い考えてちょっとね、可愛いファー付の靴下を買ったんですけども」
愛子 「ファー?」
麻未 「はい」
愛子 「へぇー」
麻未 「それ可愛いんですよ。で、パンプスと合わせると、そいういう可愛いはき方になるんで、早速次の日に、仕事やったんではいてったんですよ」
愛子 「はい」
麻未 「もうね、みんなね、それ見た瞬間「麻未ちゃん靴下可愛い」って言ってくれたんですよ」
愛子 「あぁーすごーい。良かった。30分悩んだ甲斐があった」
麻未 「甲斐がありました。良かったですね」
愛子 「へぇー、じゃもう大逆転ですね「穴あきのくつしたー」って言ってたのが「可愛いー」って」
麻未 「「何処に売ってんのー」って聞かれたので、これは真似されたらイケンと思って「秘密」って」
愛子 「すごーい。へぇーじゃあ、今度見せてもらお」
麻未 「はい。今度見てください。是非」
愛子 「はい。まぁ、そんな話も聞きつつ、12月という事で、まぁ先日ね、毎年恒例となったavexツリーの点灯式も」
麻未 「ありましたねー」
愛子 「ありましたけれども、麻未ちゃん個人的に。お部屋とかにツリーとかって毎年飾ります?」
麻未 「いやーホントは飾りたいんですけど、実家のほうは凄いお庭とかに、でっかい木があるんで、それに電球巻いたりとか」
愛子 「えぇーすごーい」
麻未 「結構近所でも、光ってる率高い家やったんですよ」
愛子 「えぇー見たい。私そういうお家大好きなんですよ」
麻未 「ほんとですかー!そうでも、ちっちゃい頃から、お母さんとかもそういうのが大好きなんで、結構クリスマスはピカピカなって、凄い楽しみやったんですけど、もう東京出て来てから寮暮らしで、1人なんで。しかも部屋も狭いんでね、そういうツリーとか置きたいんですけども、置けないんですよ」
愛子 「あぁーそうなんだ」
麻未 「でもホントに麻未、あのー去年からずっと欲しいツリーがあって、白のツリーでピンクの電飾とかついて」
愛子 「あーカワイイー!カワイイー!」
麻未 「可愛くないですか?そういうのがすっごい欲しくって。毎年この時期になると、買えないのはわかっていながらも、東急ハンズだったりとかに」
愛子 「あっ、見るの楽しー」
麻未 「そう、見に行くんですよ。で、それで、いつか自分が広い部屋に住んだろこれ買おうって、いつも思いますね」
愛子 「うんうんうんうん。やっぱキラキラするものとか可愛いですよね」
麻未 「可愛いですねー」
愛子 「ねーなんか、話によると麻未ちゃんのお部屋は、甘い香りがするっていう噂なんですけど」
麻未 「違うんですぅ、甘い香りは、自分では匂いに麻痺ってるんか、全然しないんですよ。でも、みんなが来ると「アンタの部屋甘くて酔うわ」って、いつも言われるんですけど、なんでですかね。お菓子とかめっちゃ置いてるからかな?」
愛子 「へぇー」
麻未 「はい。なんか、麻未、アメリカの原色とか、そういう系のお菓子のパッケージが凄い好きなんですよ」
愛子 「うん。見た目も凄い可愛いみたいな」
麻未 「そう、だからそういうのを買って、部屋に凄い飾ってるんですよ。壁に貼ったりとか」
愛子 「飾ってるんだ。ふ~ん」
麻未 「そう、だからかな。でも、こないだ甘すぎるんか、ゴキブリが出たんですよ」
愛子 「えぇーヤダ!」
麻未 「もうその瞬間びっくりして、自分の部屋にゴキブリ出たのが初めてやったんで「ヤベッ!」って思って、早速メンバーのリーダーの佳奈ちゃんの部屋に行って「佳奈ちゃん、ゴキブリの殺すスプレー下さい」って貸してもらって、部屋に帰ったんですけど、もうゴキブリいなくなっちゃってて」
愛子 「うわーそれ嫌じゃないですか」
麻未 「もうやだ。もうその日寝れなかったです。麻未気持ち悪くて」
愛子 「うーん、何時何処でとかね」
麻未 「そう、パッて見て、自分の横の壁とか這ってたらびっくりしません?」
愛子 「そう、モソモソモソってね。なんか、なんだっけ、ゲームありましたよ「麻未ちゃんをしろ」みたいので」
麻未 「えっ!?」
愛子 「先週?先々週?ですかね、このラジオでCome Togetherでですね。麻未ちゃんのクイズがあって」
麻未 「マジですか?」
愛子 「そう「麻未ちゃんのチャームポイントはどこか」とか、あと最近なんか虫が現れてみたいなそれはなんでしょうみたいなので、ゴキブリ当てました私」
麻未 「凄い。嬉しい。ありがとうございます」
愛子 「そんなゲームもやってました。そうそう、だからこの話が出たときに「あっ!」って思って「知ってる」みたいな」
麻未 「ゴキブリ出ました~」
愛子 「へぇーそうなんだぁー、やっぱでもね甘い香り、なんか可愛いお部屋っぽいですね、聞くと」
麻未 「そーですね、自分で言うのもあれなんですけどもー、結構あのー赤ちゃんとかが好きそうな、のが好きなんですよ。赤ちゃんのベビー用品とか凄い好きで、そういうぬいぐるみ、カラフルなぬいぐるみを並べて置いてみたりとかしてますね。結構ピンクですね。部屋が」
愛子 「あーピンクなんですか。そうなんだ。へぇーじゃあ、同じピンクが好きっていう事でね」
麻未 「そうだ!愛子ちゃんもピンクだ」
愛子 「ねーa☆girlのテーマカラーになるかもしれないですね」
麻未 「おおっ」
愛子 「そんなわけで、えー1曲聴いて頂きましょうかね」
麻未 「はい」
愛子 「えーdreamさんのね、山本サヤカちゃん」
麻未 「そうですサヤカちゃんです」
愛子 「ソロでね、歌っている曲」
麻未 「やってますね」
愛子 「聞いてください。牡丹雪の降る街」


曲開け
愛子 「嘉陽愛子のCome Together!! あっという間にエンディングのお時間です。えー麻未ちゃん早速インフォメーションとかあったら、お願いできればと思います」
麻未 「はい。えーと、12月21日にdreamのミニアルバムBoy meets Girlが発売されます。あとはですね、えーとジョイポリス。で、あのイベントとかあるんで、詳しいことはdreamのホームページを見てください」
愛子 「はい。嘉陽もですね、ジョイポリで、イベントがあります。はい。ジョイポリ・・・面白いですよねー」
麻未 「面白いですねー」
愛子 「そこで、あのー12月の31日」
麻未 「はい」
愛子 「ライブがあるという事で」
麻未 「ライブ、Girl's Box」
愛子 「みんな一緒なんですよねー」
麻未 「みんな一緒です」
愛子 「そちらのほうも是非是非ホームページでチェックしてね、みんなイベントに参加して欲しいと思います」
麻未 「お願いしまーす」
愛子 「嘉陽愛子もね、ホームページでもですね、色々ありまして、ちょっと情報良いですかね、言いますよ。1月の25日にHold on to loveという新曲をリリースします」
麻未 「おぉー」
愛子 「はい。これはですね、エミル・クロニクル・オンライン、通称エコのイメージソングになっているので、ゲームの方も是非是非皆さんチェックしてみて下さい。はい。という訳で」
麻未 「はい」
愛子 「番組では、皆様からの応援メッセージ、リクエスト、そして今日の感想なども沢山お待ちしています。あて先はこちらです。お葉書きの場合は郵便番号141-8677、FAXは03-3779-4522、メールアドレスはdigio@dkkaraoke.co.jp、 STAR digio 嘉陽愛子のCome Together!!まで。今日は麻未ちゃんありがとうございました」
麻未 「はい。ありがとうございました」
愛子 「来週も来てくださるという事で」
麻未 「はい。お願いします!」
愛子 「は~い、みなさん是非是非聞いてくださいね。はい、それでは来週も必ず聞いてください。お相手は嘉陽愛子と」
麻未 「dreamの中島麻未でした」
愛子&麻未 「バイバーイ」

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ひとりごと

あいぴーと麻未ラジオこと、CSであった麻未がゲスト出演したラジオの文字起こしをやってるんですがね。
手 間 か か る わ ー
音源うpした方がよっぽと楽やわ

昨日休んだお陰で体調は回復しております

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