りょーこ
ひとつとして同じライブは無いというのは持論というより当たり前のことなんですが、新谷を見てしみじみとそのことを感じました。
中々面白かったですよ。面白いだけでは終わらずに色々ありますけど
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ひとつとして同じライブは無いというのは持論というより当たり前のことなんですが、新谷を見てしみじみとそのことを感じました。
中々面白かったですよ。面白いだけでは終わらずに色々ありますけど
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日常の買い物は仕事帰りにしています。独身ですし別に変なことではありません。今日も仕事帰りにスーパーに寄ってハムだとかパンだとか明太子とか買っていました。
レジで会計してリュックに買ったものを入れていると、「ねぇ、あれ万引き?」という声がしました。なんのこっちゃって話ですよね。でも視線を上げてみると声の発信源と見られる小学生男子が私を見ている・・・
事態は把握しました。別にやましいことも無いので無視しました。幸いなことに小学生男子の母親が「あれはマイバックと言って・・・」と説明していたので疑いも晴れたことでしょう。
それにしてもだ。小学生男子が「万引き」の概念がよくわかっていないにしろ、犯罪性を感じさせる何かが私から出ているというのが悲しい話で、改めて言うまでもなく負のオーラを発していることは・・・言っていて悲しくなります。
16時台と早い時間だったこともあって私くらいの年齢の男性がスーパーに出入りしているのが奇異に見えたというのもあるのでしょうが、つまるところ子供は正直だって話です。
そんなキモヲタ真っ盛りな私に愛されてやまないDreamさんの書き込みが始まって以来なんだか元気なような気がします。私が。
それぞれが書いている内容は猫を被っているモノばかりなので特にコメントするほどのものでもなく、いつ化けの皮がはがれるのだろうかなんて悪趣味な期待をしているわけではなく、こんなんで誰が楽しいのかなと。
事務所が導きたいアーティストイメージ(笑)ってのがあると思うのでそれにそった形の流れだとは思いますが、こんなものに純真にDreamさんってカッコイイ!!なんて反応してくれる少女たちがいるもんだろうかと。
そもそもオフィシャルを見ている人間ってEXILE系統からの流入より相変わらずの大きいお友達の方が多そうな気がしますし。
無料ライブとやらに行って見て私が居心地悪く感じるくらいに客層が変っていたらこの先も可能性があるのかもしれませんが、そんなに都合良く行くのかなと。
だからと言って以前のような馬鹿更新が良いかといわれるとそれも微妙なので、等身大の飾らないものでお願いしたいと思うわけです。
そんなことできるくらいなら彩や麻未が煙たがられることもなかったろうと思いますので出来ると思って言ってないですけど。
アイドルとしてはピークを越えた年齢ですが、世間一般ではまだまだ華やかな年齢の子たちですしね、ていうか"子"という言い方も失礼ですかね。いつまでも子ども扱いでは。
思いっきり舵を切ってアニメの話です。
地上波でリアルタイムで放送されているいるものも悪くないのですが、CSで見ることが出来る番組も多いので比率としてはそっちの方がボリュームがあったりします。月~金放送というものも多いですし。
で、少し前に放送されていたものが再放送されていたりして、今だと「かんなぎ」だとか「狼と香辛料」だとか「夜桜四重奏」だとか「ケメコデラックス!」だとか。そういうのを見ていたりします。
特に過去作品だと評判を耳にしている例も多く見てみるとなるほどなぁという場合もあります。
かんなぎは話題になっていた通りに結構面白い。ただある日突然女の子と同居することになったパターン初めご都合主義な設定も多いので若干気にはなります。もう既にアニメファンからは忘れ去られた存在とも言われているようですが。
狼と香辛料は私には良さがわかりませんでした。原作を読んでいて先がわかるということもあって進行の遅さにストレスを感じたというのも結構大きいですし、狂喜するほどホロに萌える事もなかったので。こちらはどっちかと言うと原作の進捗の方が気になりますっていうか二期が始まるのか。
夜桜四重奏は我慢して見ていたのですが打ち切り。ケメコも微妙ながら千和ボイスを聞きたいがために我慢している感じです。
かんなぎもケメコも戸松遥が出ていますがポジティブな感想はありません。アニスパの担当コーナーで毎週聞かされていた曲がかんなぎの主題歌だったと知ったときの衝撃と歌の下手さ加減に、この子をアイドル声優で押すのは無理があるなぁと。声優さん関係で言うとかんなぎの沢城みゆきさんが一番印象的ですね。勿論良い意味で。
他だとキッズステーションで連日カードキャプターさくらをやっています。過去にヲタ業界に衝撃を与えた作品と言うことで改めて見てみようと思って見ていますが・・・私はやっぱり幼女は適性ないらしく、当時の同級生にさくらちゃん大好きな奴いましたけどね、私にはよくわからんなと。
幼女モノというとAT-Xで魔法少女リリカルなのはStrikerSをやっていて、アニメファンの人からするとこの三期に当たる作品は黒歴史とかなかったことにされているという評判を聞くことがあります。私からすると面白いんですけど。
なら何が違うんだろうとTSUTAYAで一期を借りて見てみたら・・・そんなになんか凄いかなと首を傾げる感じ。小学3年生にしては随分老成した考え方をする少女だなと思うもののピンと来ない。
さくらちゃんは小学4年生で、なのはちゃんは小学3年生なんでそういうのが好きな人に猛烈に刺激を与えたのかなって思いますが。ちなみにリリカルなのはは映画化されるとかなんとか。勿論需要があるだろう幼女バージョンで、私が好きな19歳のなのはさんではないようです。
最後にアニメ関係では腐るほどあるおっぱいアニメでセキレイというのがありました。こちらは先日放送が終わりましたが、おっぱいがボインボイーンとしているだけかと思っていたら結構ちゃんとしていました。一話を見て呆れたクイーンズブレイドとは大違いです。
ストーリー的にも続きが見たいタイミングで終わってしまったので二期があればなぁと思う作品でした。
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8、9、10月は松浦と℃-uteのツアーで結構埋まっていまして、他に入ってくるものもなかろうとたかをくくっていたら結構埋まってきてしまいました。スケジュール的にはこなせると思うんですが、所々にゴルフが入っているんで金がなーという懸念がでてきましたね。しばらくは残高が減る一方になりそうです。
NBAもカンファレンスファイナルが進んでいまして、私としてはレブロン対コービーが見たいのだけどどうなるか微妙なところ。まぁデンバーとオーランドのファイナルとなってもそれはそれで見所はあると思うんですが、やっぱりレブロンとコービーで決着をつけて欲しい。
と、NBA話も書こうと思えば無いではないのだけど、わざわざブログに書くほどのものかと言うとそうでもない。同様にアニメも相変わらずよく見ているだけど・・・見ている瞬間は書こうかなと思っても後になるとその気にならなかったりします。
そういう感じでNBAを見ていると影響されるもので、とは言っても私は膝が悪いので自分がプレーすることはできません。なのでゲームであの選手達を動かせたらなーと思うのですがウチにはDSしかありません。
PS2やPS3ではその手のゲームが出ているみたいなんですが・・・やってみたいのはやってみたいのだけど買うほどかと言われるとそうでもない。PS3とか買っても使い道なさそうだし、PS2なら以前話のネタにしたギャルゲーとかありますけど、そんなために買うのかというのもなんだかなぁ。
あーそうだ突然思い出したんですけど茅原さんが新曲を出すそうで、リンク先に行ってくれると勝手にPVが流れ始めます。
→ 茅原実里「Tomorrow's chance」
楽曲とかどうでも良いんです。映像見ていて・・・10歳若ければ話は違ったんだけどなーと思ったって言いたかっただけです。
いにしえにGirl's BOXというイベントがありましたが、あそこに参加した結構な数の中で歌手として生き残っているごくわずかなうちの1人なんですよね、みのりんは。出てたことすら覚えていなかったくらいなんであの連中の同類にしては申し訳ないですけど。
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一部で話題となっていた先週のMステの真野ちゃん。最近は音楽関係に全く興味がなくなりMステやMJも見なくなってしまったおかげで見逃しましたというか全然見ていませんでした。
でもまぁYouTubeにあるようだったので放置していまして、さっき見ようかと思ったらアサヒ様によって総削除されていました。出足が遅かったねと。当然ニコニコにも無い。
困ったなと思ってから良く考えたらハロ系はそういう動画サイト探すよりか・・・と言う話でしたね。でもって見てみたんですがどうなんでしょう? 私は真野ちゃんに対して免疫が出来てしまっているので反応が標準的ではないかもしれない。
ただあんなベッタベタなアイドル路線って感じの出演者がMステで歌っているっていうのは新鮮だった気がします。私でさえそう感じたのだから一般の人は余計にそうだったかもしれないなと。
そんな真野ちゃんの話をしたかったわけではありません。
Dreamさんのライブの情報が出回りまして、私の周辺から反応が出てきたところ評判が芳しくない。というより「行く」という方向で動いているのが私含めて2人くらいな感じです。
今更dreamかと言う人もいれば単独じゃないからと言う人まで理由は色々です。麻衣の時とは違って連中にはこれまでの行いの悪さがあるのでそういう反応があることはやむを得ず。
率先してDRMを無視していたのは私自身だったりしますので、「俺は違うぞ!」とか主張したいわけではありません。私なりに見てみたい理由がある。と言ったところ。
私が色んなアーティストや舞台関係を見に行こうと思い立った発端はdreamであり、私が最高のものと信じていたdreamを客観的に見たらどうなんだろう?という疑問から始まっています。
客観的に見るためにはより多くのものを見て、より多くのことを知る必要がある。良いものを見て悪いものを見て初めてdreamの位置取りと言うものが見えてくる。そういう話でした。
で、やっぱり私にとってdreamはベストな選択だったんです。ただ後期にはパフォーマンスに疑問を感じることも多く、ファンに対する姿勢にも疑問を感じることが増え、結果として距離を取るに至るわけです。
そういう時期を経て、あえて"今"見てみたいという欲求が出てきたわけですね。それが今回のことに対して前向きな理由です。当選しなければ参加するもしないもないですけどそれは別として。
DRMまでの実績を考えればそれほど成長の余地は残っているはずもなく、沈黙していた期間にパワーアップしていたとは考え辛い。むしろ優がいなくなったことでパワーダウンの方がはっきりと見えそうな気がする。
それでも見てみたいんですね。過去を振り返って懐かしむとかではなく、これから先のことを考えて。
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色んなネタが混在してますので足早に行きましょう。
会社で仕事をしていたら訃報が飛び込んできました。逮捕投獄くらいまでは織り込み済みでしたが、こちらになるとは思っても・・・飯研住人として複雑な心境でした。人柄は良さそうな人でしたし、大統領にさえならなければこんなことにはならなかったんだろうなと。
某グループのライブ日程と申し込みが始まり、行けるとしたら平日のラフォーレだけです。キモヲタなめんなってことで当選したら行きますけど有給取って。
ラフォーレミュージアム原宿ってたしか行ったことあるなと思って記憶を辿るとタイナカのライブ・・・ちょっとヤバい会場だなと思ったのは正直なところ。
1000人以上は楽に入る会場なんですが、客が入るフロアが傾斜ナシの真っ平らで後方は憤死必死な会場なもんで。横には広いので視界が確保できる場所を探すことになるのでしょうが、一番安全なのは早い入場順で入ること・・・
先日律儀にもbrilliant greenだとかSoweluだとか星村麻衣が研音から離れることが発表されたそうで。この手のことが正式にニュースとして出されるのも珍しいなと思うわけです。大半は人知れずフェードアウトですから。
ドラマタイアップ等で潤っていたころは、この手の事務所が強かったんでしょうが、今となってはTVもCDも不況ですしね。上がり目が見えない人はご退場願おうというところなんでしょうか。
星村さんは見に行こうとチケットを取ったこともあったような気がしましたが、結局見る機会は得られず、Soweluは昨年記事にした記憶があります。こういう結果にはなりましたが、総じてここら辺のソニー関係オーディション組はレベルが高かったなと。売れる売れないは別とて。
売れる売れないという観点だと、先日℃-uteや娘のことを書いて、それが元ネタで狼にスレ立てされた際に「ドリヲタという時点で見る目がない」といういうような書き込みがありました。
カチーンと来たわけです。とは言うものの現状を見れば反論は難しい。しかしだな、そうすると何を持ってすれば「見る目がある」となるのか。
娘だって℃-uteだって~と言ったところで自分に対して自爆に近いので言わないですが、その書いた人からすると売れているとか生き残っていると言うところに主眼が置かれているのではないかと思ったわけです。
でもそんなこと言ったら今現在で「見る目がある」なんてのは女性アイドル系だとPナントカくらいしかないのではないだろうかと思うわけです。そう言うこと言うなら連中が泣かず飛ばずのころから見てたぞとか言える訳ですが、そんなことはどーでも良い。
ドリが今現在ダメだからと言って「見る目がなかった」かというとそれは明確にそうではないわけです。客観的にとか世間的にと言う意味ではなく私の中での私個人にとっての価値観での評価でですけど。
かれこれ10年近く付き合ってきて、長さだけでなくこのブログの存在が現すとおり濃さも重さもあった。それはすごい価値なわけで、私にとっては売れた売れないではなくもの凄い見る目がある商品だったと。
まぁ、ドリに限らずBOYSTYLEにしてもSweetSにしてもHINOIチームにしても上木彩矢にしても高橋瞳にしても松浦亜弥にしても総崩れであることは間違いないので「見る目がない」というのはある意味当っているのかもしれません。未だに狼に巣食っているような連中には言われたかねーよと言うと私も含まれるので意味ないですけど。
ならこっちは勝ち組の範疇に入るのかなーという声優系でゆかりんこと田村ゆかりさんのイベントのチケットが届きました。
以前のライブで偉く褒めたことがありましたが、今週の喫茶黒うさぎ~秘密の小部屋を聞くとまさにこのカオスっぷりこそがゆかりんの本領発揮とばかりにイベントが楽しみです。
まとめるとレコード会社の社長の愛人でもなんでも生き残れるならそれが一番手っ取り早くて効率良いのかなーとか思った今週でした。ていうか自分のアレだからよろしくなんて社内でなんかできるエライ人は私の感覚したら凄いと思う。
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なんか今日は疲れているなーと思っていて、風邪でもひいたかと体調不安を気にしていたら、具合が悪いわけではなく今日が疲れる日だった。それだけの話でした。
最近自我が失われつつあると言うか、自分で何やっているのかわからなくなるときがあります。無意識が暴走しているというか、意識とは別に勝手に喋っているといった感じで、何かメンタルな部分での兆候ではないかと心配しています。
そんな感じに疲れ気味なので軽い話だけで済まします。ハロ系のラジオを聞いているとその時々のイチオシ曲を無理やり聞かされるわけで、今だと娘の新曲か真野ちゃんの曲です。
その真野ちゃんの曲。CDは持ってないのですが℃コンで生で聞かされたのでどんなものかはわかっていて、更にラジオで聞かされるので・・・
前のマノピアノの時もそうだったんですけど、真野ちゃんの歌声と言うのは妙に耳に残る。歌は下手なんだけど。こういうのもひとつの魅力なのかなーと思い始めています。歌は下手なんだけど。
そんな真野ちゃんの歌なのか疑問に思ってしまう妙な新曲で一番印象に残っているのは、真野ちゃんよりも後でエビ反っているエッグのダンサー達です。
真野ちゃんと言うと今週先週とさゆのうさちゃんピースに出演しまして、なんかさゆが真野ちゃんの手のひらの上で泳がされているような感じがしました。見た目は幼げですが年齢以上に深みのあるというか、タチが悪いような気がします。良い意味で。
そんな風に歌が下手なのは別に真野ちゃんのことを前向きに評価している私。なので「真野ちゃんって可愛いの?」と聞かれることもあります。勿論一般人ではない人に。一応私真野ちゃんと握手した事がありますので。
「可愛いです」
と答えています。ていうか素人じゃないんだから自分の目で確かめに行けばいーじゃん!しゅごキャラ!じおと思うこのごろ。
全然関係ない話ついでにもうひとつ。
ここ1ヵ月くらいで娘やら℃-uteやら吉田美和サンと若い女の子たちばかり観察してきまして、可愛いくてスタイルの良い子たちばっかりなわけです。そしてミニスカートからのぞく綺麗な足を見ていて思う。
や っ ぱ り 奈 美 恵 ち ゃ ん の ふ と も も が 一 番 良 い
大事なことなので間隔を空けて太字にしてみました。30代だからって関係ないさー
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ドリカムのことをそんなに書く気は無いのですが、安室ちゃんも含めて凄い人はやっぱり凄いんだなと改めて思いました。
2人とも才能には恵まれているわけです。ただその才能に乗っかって楽に生きているわけではなく、端から見ても人並み以上の努力をしているというのがよくわかるわけです。
例えば今回の安室ツアーはMC一切ナシ。アンコール終了後、最後の最後にメンバー紹介と感謝の言葉を述べるのみでそれ以前には一切喋りません。
喋らないで何をやっているかと言うとずーっと歌って踊っているだけ。話としては凄くシンプルです。
ただ彼女の曲は立ち止まって歌うような曲はほとんどなく、踊りながら歌うものが大半。MCがないので着替えに引っ込んだ時以外は動きっぱなしと言うことになります。
アンコール前までで2時間ノンストップ。ましてそんなに声量があるタイプではないので歌うときにかなり声を張るので余計に疲れます。
色んなアーティストを見てきましたが、あのペースでライブを進められる女性アーティストはいないんじゃないかってほどにハードで無茶。たぶん男性アーティストでもあの内容は相当キツイはず。
そんなくらいに追い込んだ内容なんです。客側から要望があったからそんなにハードルを上げたっていうわけではなく、本人が望んでそんな事をやっている感じだと思います。
実際見ていて感じる気迫・緊迫感というのは鬼気迫ったものがあって、アンコールでは余裕が出たのか温和な表情を見せていました。
手法はともかくとして人気や才能にあぐらをかいているわけではなく、そこから他者を突き放すほどの努力をしているそういう一例です。
そして吉田美和。この人もライブに望む気持ち、そして準備という部分では半端ではないものがあります。
スタイルも含めたルックスやダンスも魅力となっている安室ちゃんならともかく、吉田さんに歌以外のものを求める需要というのが前提条件でどれだけあるか不明です。
勿論何度もライブを見ているようなベテランファンならば、歌以外のものでも面白いものを見せてくれるドリカム及び吉田のパフォーマンスには期待しているでしょう。
私が吉田美和を尊敬する最大の要因はライブというものをトータルで考えた時に自分が何をすればお客さんが喜んでくれるのだろうか?というプロデューサー的視点でものを見られること、そして導き出された方針に対して徹底的に自分を追い込むことです。
ワンダーランドで見せてくれたスネアドラムのパフォーマンスのように、メインディッシュではないオプションの部分にも手を抜かない。
手を抜かないなんていうと真面目にやりましたという程度に聞こえてしまうが、お客さんに提供してもなんら恥ずかしくないレベルに自身を高めていく。そういうことをやるわけです。
それとどれだけアレを評価している人がいるのかわからないのだけど、吉田美和は恐ろしく踊れる。TVの歌番組のイメージや20世紀のイメージだと彼女が踊っているというイメージは薄いかもしれないが、現在進行形で踊りまくりです。
踊るアーティストなど掃いて捨てるほどいるわけですが、そういう掃いて捨てるアーティストを見てきた私から見て吉田美和の"踊る"才能というのは尋常ではありません。
踊りだけでも飯が食えていただろうなと思えるレベルであって、逆にいったいドコまでやれるんだろうか?という上限がよくわからないほどです。
今回男性ダンサーを2人つけて踊っていたんですが、全く見劣りしない。もの凄く自然に違和感なくプロと言われる人に溶け込んでいます。それも男性ダンサーに。
で、安室ちゃんがそうなら「そうだよね、やっぱり凄いよね」って話で終わるんですが、これが天下の吉田美和ですから。ぶっちゃけ大人しく歌っているだけでも不満は無いんです。
トータルのエンターテインメントを考えた時に、アップのときはアップで、しっとりのときはしっとりと緩急をつけたい。本人の能力もさることながらライブという全体像で考えればバンドやパフォーマーというパーツがその緩急を支えるわけです。
いわば援護射撃を受けつつ自分は自分の領分で求められるものをアウトプットすれば良い。そういう話でいうと安室ちゃんは比較的この方向で、吉田さんは自分に無いもの足りないものがあるとするならばそれも出来るようにしようというタイプ。
常識的には安室さんのような特化型の方が合理的です。あれこれ手を出しても上手く行くとは限らないし、なにより本業が手薄になったらその方がマイナスになってしまう。
吉田さんのように何もかも取り入れてしまおうというのは大概の場合上手く行きません。ていうか上手く行くはずもありません。努力という問題ではなく才能やセンスがあるかどうかと言う話にもなるから。
規模の大きいライブを主催している人ってのは何かしら特別なものがあります。ましてそれが長期間維持されているともなると特別も特別なわけで、今回挙げた2人をとってみても、果たしてこの2人よりも努力していますと胸を張って言えるアーティストがどれだけいるのだろうかと。
持って生まれた才能が人一倍。その人が更に人一倍の努力をする。誰に言われたわけでもなく自分の欲求としてそうしている。そんな人に勝てるわけねーと思った5月です。
安室ちゃんはまだ若い部類に入りますが吉田さんは四十代ですからね。あの体のキレを見てイメージしたのはSAMさんですよ。どんだけ普段から節制してるんだって話で、そういうところからもライブに望む意気込みというのが感じられます。
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DREAMS COME TRUEのさいたまスーパーアリーナ公演に行ってきました。
相手がドリカム・吉田美和なんで「素晴らしかった」って褒めておけば、誰かが異論を唱えるわけでも疑問に思うわけでもないだろうと思います。私もワンダーランドを見たときは素晴らしいと思いましたし。
ただ今回は散漫で中途半端に感じました。国立では座りたいなんて思うこともありませんでしたが、今回は退屈でしたね。何がどう悪いとか良いとか言う気も起きませんし、好みに合わなかったというのが一番適切かと思います。
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有給を取って平日にゴルフをやることほど贅沢なことはないと思っています。
が! 別に有給じゃないんだからね!たまたま一時帰休だからゴルフしただけなんだから勘違いしないでよね!
という理由があります。最も一時ナンタラは私だけで、他2人は普通に休みを取りましたけど。
栃木県は矢板インターの近くにあるロペ倶楽部というゴルフ場で、有名かどうかはよくわからんのですが評判が高いところと聞いておりまして、行ってみたら中々のことはありました。
綺麗なトコロでしたし、他では受けたことがないようなサービスがありました。高いだけのことはある。勿論"高い"ならば寄り付かないのでして、ゴルフ場というのは平日と土日は料金体系が違いまして、今日は金曜日なので安かったから~という話でした。
ワタシガンバッタベストデタ
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オフィシャルサイトを開設してはや何ヶ月・・・
ようやく本人たちの声が聞こえる場所が設定されたようです。
Dreamオフィシャルなんてもう行ってネーヨという人も少なからずでしょうからリンク貼っておきますね。俺親切。
→ Dreamオフィシャルサイト membersroom
なんかたんないなーと思ったら1人足りないんですね。
今後どのように運営されていくのかもよくわからないので、まだ感想は言わないでおきます。
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豪華と言ってしまうとそこで思考停止してしまう気がします。けれども華やかと形容するほかないセットであり、派手なだけでなくセンスもあった。
中央ステージに設置されていた巨大カーテンが開かれステージがあらわになったときそう思い。そしてアリーナクラスの仕事とはこういうもんだよ!と水樹奈々及び関係者に対して思ったわけです。
キャパばかりでかくなって中身が伴って来ていないのがあそこの問題であり、安室のライブを思うのは素人がプロの真似をするのとプロがプロの仕事をすることは似て非なるものなのだなということでした。
同じ金をかけるにしてもこちらが正しい金の使い方だと。
水樹の武道館の際にセットも含めた演出の下手さを強く貶したわけですが、今回はその真逆であり賞賛してやまないところ。私がよく言うところの非日常空間の成立に成功していたと。
特に今回は驚きの連続で、花火がドカーンで驚いたとかではなく、徹底した"見せない技術"によって観客に新鮮な印象を与え続けたことにあります。
2階建てのメインステージ、左右のサブステージ、花道を伝ってのセンターステージと4面あったステージを使い分ける。と、それだけならなんのことはないのですが、ポイントは使われていないタイミングでした。
気がつかないうちに巨大なものが搬入されている。言葉だけなら簡単なことですが音もなく、そして観客に気付かせることなくセットしている。
見せない技術とはカーテンで覆われた左右ステージにセットを搬入するという意味ではなく、観客側に暴露された空間にあるメインステージ2階や1~2階をつなぐ階段にどこから持ってきたんだろうかと考え込んでしまうようなものを持ち込んでいたこと。
安室奈美恵と言う人が一際衆目を集める人だということもあるのですが、彼女がいる場所に意識を集中させ、そうではないエリアは照明によって死角化する。
その間に準備をし、前の印象が残っている観客に対し再び照明が当たった時には別の環境が準備されている。
音楽コンサートだけでなく演劇などでも演出上の印象付けとして照明の強弱や、照明を落とした中でのセット変更みたいなものはあります。なのでそういう手法そのものには驚きませんが、規模がデカイ、かつ隠密にやり過ぎていたことに驚いたわけです。
照明云々抜きにそんなデカイものをどっから持ってきたんだ?いつの間に撤収したんだ?という規模。吊ったのか、せり上げたのか、それても可動式のセットにでもなっているんだろうか。興味は尽きないわけです。
サイズの問題だけでなく技術的にも精度の高いものを導入していたようです。ライブ後半に花道に出現した腰くらいの高さの鉄棒を使ってのパフォーマンスがありました。
当然さっきまでそんなものは無かったのだが・・・というところ。出てくる瞬間は目撃できませんでしたが、消失する瞬間は確認できました。
床がパカッと開いてウィンッ!と鉄棒が引っ込みまた蓋が閉じた。そういう鉄棒が花道に沿って3本が4本設置されていまして、そのどれもが自動で動作していました。
動きを見ていてもきちんと剛性があるようだったしきちんとした設備できちんとした制御だった模様。どっかの声優のライブのようにグラグラして危なっかしいリフトなんてレベルではありません。
そして隠す技術見せない技術でそこまでやるかと思った瞬間がバンドの隠匿でした。
前のツアーでもそうだったのですが安室さんのライブはバンドメンバーに光を当てません。比喩的な意味でもあり実際にも照明をろくにあてず、2階ステージの軒下にいる関係で、うっかりすると存在に気付かないほどです。
とはいえライブが進行するにつれ目立たせる場面もあり特別隠さなければならない理由というのは存在しないように思いました。
確かダンサーによる旗を使ったパフォーマンスのタイミングだったと思います。ふと気付くとバンドの姿が消えていました。撤収した・・・ではなく壁!
雨戸を閉めた状態のようにそれまでバンドがいた空間を閉鎖するように壁が出現していた。当然さっきまでそんなものは無かった・・・そして照明が切り替わった一瞬でその壁は消失し、それまでのようにバンドメンバーの姿が出現した。
理屈としてはダンサーのパフォーマンスにバンドメンバーの姿が不必要なものだった、視覚映像的に邪魔だった。だから隠したという意図かと思います。
だとしてもそこまでやるのか?まして大々的にわかりやすいものではなく気付かない人は全く気付かないままだっただろうというワンポイント表現だった。とーぜん予算が無ければありえない"無駄"とすら言える部分です。
餅は餅屋と言います。avexにしてもヴィジョンにしてもその筋のプロであり、これまで積み上げてきた実績やノウハウと言うものがあり、悪く言えばパクリともいえるが良いものは吸収する貪欲さがある。
これこそがアリーナクラスでの格式、仕事だと思うにつけ、声優は黙っとけとは言いません。餅屋でないものが餅屋をやろうとしても容易に追いつけるものではないのだから頭を切り替えろと。何も自前でやらなくても良いではないかと。
委託しても良いと思うし、ノウハウのある人材を引っこ抜くでも良い。何かと水樹の名前が出てくるのは彼女が嫌いなわけではなく、あまりにも内容や盛り上りと演出技術面のギャップが酷いからです。
今回は安室さんでしたが今週末にはドリカムがありますのでスーパーアリーナでどんなものを見せてもらえるのか楽しみにしたいと思います。
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安室さんのことを書きたいのは山々なんですが余裕がありません。こういうときこそ喋ってしまった方が手間が省けるんですが・・・喋る余裕もあまりありませぬ。でもって今週も金曜にゴルフで日曜にドリカムとかなり頑張って時間を作らなければ厳しそうです。なので頑張りましょう。
今回の安室コンサートはだいぶ語りたい内容が豊富なものでした。勿論良い意味で。
NBAプレーオフが終わってないのにジロデイタリアが始まってますます時間がないmovさんでした。なんか娘コンサートに関して書いたことも引用されたようで、それに関して思うことは文字にする人が減ったから取り上げられるのかな?というものでした。
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安室ちゃんのグリーンドーム前橋から帰ってきました。出かけている間に宣伝活動をしてくれた方がいたようでありがとうございます。なんか後継と書いたのを随分と重く受け止めたみたいですね。
『℃-uteには徹底して内容を高めて言って欲しいしそれを求める』という部分でdreamやSweetSの後継足りえると言う話であって、なにか具体的な後継者ってわけではないですよ。
現状そういう感じに実力主義を追求できるほどのグループがないから物足りなかったわけで、℃-uteには少し期待して良いかもしれないと思ったからそういう書き方をしたまで。
なんにしろ久しぶりに反響があってなにより。さて安室ちゃんですが中々に凄かったです。本人の凄みもさることながら演出面技術面で・・・なんと言って良いのかな、ここまでやるか!ってくらいな徹底ぶりに感服しました。
という話を書いていきたいのですがライブ中に明日午前7時出社というメールが来たので今日はやめておきます。しかーし『ドリヲタ』という枕詞は光栄だと思って良いのかなんなのか。ドリヲタどころかdreamが死語ですからなー
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℃-ute個別を出来るだけ簡潔に。
なっきぃは可愛いのだけどあの雰囲気が出る時期としては今がピークなのかもしれないと思っています。今後ももっと女性らしく美しくはなっていくと思いますが、あの雰囲気がなくなっていくと思うと少し残念。
なんか去年も春のツアーごろに可愛いと褒めていた記憶があり、彼女の旬は春なのか?と思う部分あり。
歌はグループ内最下位と思われますがなんとかごまかせる範囲。見た目の可愛らしさとダンスとMCで勝負の人なので諦めましょう。
MCに関しては舞美と貶しあうようなこともあって、グループ内メンバーに対して客前であの手のことを言える状態は人間関係が健全な証しかなと。
毎度飽きずに褒めているダンスの件で今回の考察としては舞美にたらず愛理に足らずと言ったところ。
なっきぃの良さは舞美のダイナミックさとキレと、愛理の柔らかさと優美さの良いトコ取りしたようなバランスの取れた美しさであって。ただ今回見ているとある曲では舞美の豪快さに勝てず、ある曲では愛理の優雅さに届いていなかった。
バランス型であるが故に突出したモノが生きる場面だと特化タイプの2人に勝てないなと。全曲並べて1曲ずつ勝ち負けをつけて行ったら多分なっきぃが勝つんですけど。
という勝ち負けの話では無いんですが、どの曲も満遍なく上手い。ただ一部の曲で飛びぬけて舞美が格好よく栄える曲などあるのでそういうことを感じました。それと2人と比べると身長が低い分が見栄えとしてハンデとなることを感じました。
舞美は今ツアーで一番印象が強かった人かもしれません。元々スター性がある人なので改めて言うまでもないのですが、改めてこの人は凄いなと。
個人としてだけでなくグループのリーダーとして舞美と言う存在があることに℃-uteが上手く動いている理由があると思います。
とにかく格好良いという印象に尽きる。女性に対して格好良いという印象は少し変かもしれませんが、格好良いんです。
躍らせればダイナミックでキレがあって派手で時折やり過ぎで滑稽に映るけどそれもまた個性で、歌わせればあまり上手くないはずなのにやたらと説得力があって声が通る。
スタイルが良くて美人で運動神経が良くてさわやかでアホで汗かきで悪意が無くて青春ソングのような馬鹿曲を貫き通す馬力と牽引力がある。
あまり色気と言うか女性的と言える部分を感じないのが欠点なのかもしれないけど、それを補って余りある人間的魅力と言うのがある人だ。
これだけ褒めても舞美だけの個性では℃-uteというものは成り立たず、その傍ら対極に鈴木愛理という人がいて初めてバランスし前進するグループのような気がします。だから良いのだと思う。
愛理に関してはあまり改めてというものはなく、ココではマシに聞こえる歌唱力もBuono!に行くと物足りなくなる。そういうことを考えるとまだまだここで満足してはダメなのかなと。
総合すると奇人の類(褒め言葉)だと思うのであまり心配しなくとも勝手に成長なり変化してくれる気がするので気にしていません。
マイマイはまだ肉体的にも成長途上なのでなんとも。今回見えたのは普段℃-uteで踊っているタイプのものよりもっとヒップホップ寄りのダンスのほうが得意らしいということ。感性的にそっちの方が合うみたいですね。
歌わせれば上手いので歌う機会があればあるほど良いとおもうのですが、声質が未だに子供ががっていると言うかロリ声なのであれが今後どうなるのかとデビューコンサート以来言っている気がします。
クソ生意気な子供ポジションからどう変るのか・・・は時間とともに追うことになるのでしょう。体だけは大きくなりましたが雰囲気は今だ子供のままなので大人になるスイッチが入ること楽しみにしています。
ちっさーは印象が良くありません。栞菜が抜けたこととマイマイがでっかくなったことで、グループにおけるちっさーのサイズの違いが目立って見えるようになってしまいました。
小さい。それだけならまだしも一番ぽっちゃりしている。動き自体は悪くないのだけど小さいことと丸いことでだいぶ印象が違います。ハンデが大きい。
身長はもうどうにもならないと思うのであとは節制してもらうしかないのと、マイマイ同様に今だ子供の雰囲気なのでスイッチが入るのを待ちの状態。
ボーカルの観点から言うとハロ系では珍しい腰の入った歌を歌える人なのでもっと重用してもらえればと思うのだけどポジション的に難しいかなと。
それでもマイマイだとかちっさーといった脇役がある程度の歌唱力を持っているという面で℃-uteの強さがあります。
舞美の印象とは別に強い印象を持って帰ってきたのが梅田えりかです。ハロ系で長身美人系というのがヲタ受けした例はあまりないと思うのですが、彼女はそういう定説的なものを打ち破ってくれないかなと期待しています。
なんかもうアイドルやっていることが間違いに感じるくらい女性としてのランクが高い感じがしまして、ヲタが敬遠しがちな近寄り難い女性になりかねないんですが、それを超えて引き寄せるようなフェロモンを出しかねないなと。ぶっちゃけ私は既にだいぶ引っ張られてます。
元々長身で美人でというのがあって、ここに来て急に踊りが上手くなった。なんかこのくらいの人が踊っているのを凝視してたら金を取られそうな。そんな感じがするほどになってきました。
歌もそこそこいけるので人気さえ出れば使い勝手は良さそうな人です。ていうか出すところに出せば正等に評価されるんでしょうが。
踊りは上半身の動きは良いのですが下半身の動きに甘さがあるかなと。舞美くらいに羞恥心を考えないダイナミックな動きをやってみると壁を破れそうですが。
栞菜
今回は栞菜ナシの6人でやっているわけですが全く問題ないと感じてしまっています。私の中での栞菜評価は歌の面でもダンスの面でもルックスの面でも高くはなく、人気の面でも突出したものはありませんでした。
いなくとも問題ないどころかいないことで平均点が上がったとさえ言える気がします。むしろ必要なんだろうか?ここまで言うと残酷ですが、いないほうが良かったといわれないように復帰までと復帰した後に努力するほかありません。
ヲタ人気
緑Tシャツが圧倒的に多く、ついでピンク。その次に青かオレンジと言った序列でした。紫は稀にいて黄色は希少種。赤はたまにいました。
愛理>舞美>千聖・早貴>舞>えりか
デビュー時はみんな子供だったような気がしましたが、今や子供臭さが残っているのはちっさーとマイマイのみ。私は子供っぽいのには未練はなく、今以上にクオリティを高めてくれる方に期待を持っています。
娘を挟んで℃-uteコンサートを見て、この両者はカテゴリーが違うなというのを再確認し、それとともに両者に求めるものというのも違いしまた。
ガチとエンタメというと誤解を呼びそうですが、℃-uteには徹底して内容を高めて言って欲しいしそれを求める形になると思います。そういう意味では間違いなくdreamやSweetSの後継と言え、だからこそ今現在のDreamを見てみたいという気持ちも強くなっています。
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℃-uteの話です。
序盤というか松戸で、これまでの中でワーストだと言っていたのが最終的には面白かったと言ってしまいました。単に公演を重ねて質が向上したという面もありましたが、そうではなく℃-uteの変質と言える部分に私が気付いた面が大きかったように思えます。
私がこれまで楽しんでなおかつ期待していたのは今では定番曲である今回のツアーで言えば「めぐる恋の季節」「桜チラリ」「大きな愛でもてなして」「都会っ子純情」「まっさらブルージーンズ」「JUMP」など。
他にもたくさん面白い曲があります。ただどれも聴かせる曲という感じでのものはなく、一緒に盛り上がって楽しむものや振りまねをして楽しむものなどが多いと言えます。これは必ずしも歌唱能力が高いとは言えない℃-uteにとって間違っていない方向性でした。
「変質」と言う原因になっている原因が最新アルバムである「憧れ My STAR」からの曲。松戸での感想で私はこんな風に書いています
『アルバム新曲が単品だと悪くないのだけどライブになってみるとイマイチ流れを作れない』
『定番曲は強いのだけど全体的に構成が面白くない』
いつもの感じで行きたいところに新曲で釘をさされる。乗り切れない流れに乗り切れないところに不満を感じて感想がこのようなものでした。
八王子でもその流れは変ることなく、感じ方に変化が現れたのが29日の中野でした。無意識に自然と歌を聞いている自分に気付きました。騒ぐでもなく振りまねするでもなく、大型スクリーンに字幕が出ることもあって気がつくと歌を口ずさんでいる。
℃-uteコンサートと言えば。私の中では参加型のイベントだったと言えます。じっくり聞くほどに歌唱能力はないが面白い曲ノリの良い曲はあるので騒いで楽しめる。
良い悪いの問題ではなく個性と言うか適性と言うか。結果としてお客さんが満足して帰れば宜しいので形はどうであっても構わない。そしてこの形で私は満足を得ていました。
それまで得ていたタイプの満足が足りない一方で、別の方向性の良さを感じ始めた。変質であり脱皮とも言えるアルバムでありツアーだったかもしれない。そんな風に思っている今回のツアーです。
絶対的な歌唱力が向上したわけではありません。比較に出して申し訳ありませんがユニゾンですらまともに揃わないモーニング娘と比べれば天と地。とは言えかつて活躍していたグループなどから比べれば見劣りするのも間違いありません。
とは言え過去のそんな幻影と比べても何の意味もなく、きちんとツアー内で熟成を進め、質を向上させてくる努力には純粋に賞賛を送りたいし、その内に込められている気持ちと言うのも伝わり、受け手として感じ始めたからこそ今回のような変化を感じたような気がします。
デビューしてからある程度の時間が経ち、歌もダンスも素直に成長できる時期は過ぎました。UFA内の他のグループの過程も考えればもうそれほど変化があるとは思えない。
℃-uteに対する気持ちが停滞していた理由のひとつにはこのような原因、先行きが明るいようには思えなかったことがあったと思います。ですが今ツアーを見て感じたことがたまたまなのか、それとも継続していくのか、それ次第によっては変ってきます。
もしかしたら私が思っていたよりも℃-uteというのは懐の広いグループだったのかも知れない。今ツアーの総括としてはこんな感じになります。
だからといって℃-ute専門になる予定はありません。なっきぃは可愛くともそれは別問題です。明日はもう少しミクロな視点で考えて見たいと思います。
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℃-ute昼夜から帰ってきました。
楽しかったです。
今月の予定は
05/09 安室奈美恵@グリーンドーム前橋
05/17 DREMS COME TRUE@さいたまスーパーアリーナ
05/31 新谷良子@赤坂BLITZ
というように大型から小型まで揃えておりまして、安室さんが今週末なので℃-uteの話をのんびりと書いている余裕がないですね。 ラジオでっていうコメントもありましたが、聞く人が10人もいないような状況ではやる側として張り合いがなさ過ぎるんで・・・まぁ日常からもっと読んだり聞いてもらえる人の数が増えるように努力すれば良いんでしょうけど、結局℃-uteが主ではないままで来ていますので。
とは言え言いたいことが何もないではないし、娘の話もついでにしても良いので有りかな?とも思うのだけど、ラジオをやってくれと言ってくれた人は私に何を喋らせたかったのでしょうか。その内容にもよりますね。
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明日が今ツアーで私が参加する最終日となりまして、最終日の夜公演が一番良い席が来たというなんだか良く出来ている℃-uteツアーです。それでも11列目ですけどね。
本日は雨女こと舞美が自分のせいではなくオープニングアクトで来た真野ナントカという若手が雨女なんだと責任を押し付けていたりと、MCだとか寸劇にもちょっとだけアドリブが入っていて何回か見る側からするとありがたかったりします。話は違いますが、真野ちゃんがピアノを弾いていないで動いているのって初めて見た気がします。
凄くまとめるとなっきーが可愛くて仕方ないとなります。また明日あるので見てきてからあーやこーやと書きますが、当初ブツブツ言っていた不満足さも回数を重ねるごとに良い感じになってきました。ユニゾンすらまともに出来ていない某グループと比べても仕方ありませんが。
なっきー可愛い以外だとウメスが案外良い感じになってきておりますのでヘビーローテーションで飽きてきている人にはオススメ物件です。
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GWも終盤戦。30日が普通に出勤日だったこともあり、休みは1~6日で明日明後日は℃-uteでお出かけなのでゴルフをやっていた1日を除くとここ3日だけがお休みでした。
休みがあっても金がないので派手に出歩く予定はなく、家でサカつくDSをやっていようという予定で、実際に自転車で出歩ける範囲以外には出かけませんでした。今日なんかは後楽園ホールにプロレスを見に行くと言う話もあったのだけど電車賃とチケット代をケチったという話です。
贅沢しなければ食うには困らないんですが、残業規制されているのと転職したばっかりなので夏のボーナスもあてにならず、それでも車の車検とか保険とか税金とか出費は防げませんし、ゴルフに行くと金がかかるんですね。
ゴルフを止めるつもりもないし車も手放すつもりもないので他で倹約しましょうと言うことになります。話は違いますが1日のゴルフの際、群馬県の榛名山麓のゴルフ場が会場でした。なので山道を登ります。
近頃は車の維持費だのなんだのと自動車不要論を唱える都会の人も多いそうで、それはそれで一理あると思うので要らない人はそれで良いと思います。
私はマツダのロードスターという趣味性の高い車に乗っているわけで、それこそ車の運転をしていて"楽しい"なんてのは前述の不要派の人にはわからんだろうなと。ゴルフの行き帰りに山を登り下りしていて思いました。
別に走り屋じゃないで無茶な速度は出しませんよ。それでも加速して減速してハンドルを切るという基本操作で車を操ることを改めて楽しいと感じました。最近は本当に週末しか乗らなくなったので余計に感じましたね。それとやっぱり手放さないで置こうと。
都内近辺に住んでいれば必要ではないモノではありますが、趣味としてコレを楽しいと知らない人が増えているのかなというのも少し残念ですね。軽だとかミニバンでは味わえない趣味性の高い車と言うのが減っていますから余計に。
ちなみに車の楽しさを知らないなんて人生を損している~みたいなことは言いません。その手のことは「酒を知らないなんて~」という感じで私が辟易しておりますので。
と言う感じで遠出もせずのんびりと過ごす3日間でした。相変わらずNBAフレーオフは見ておりますし、間もなく始まるジロデイタリアに向けてJスポーツと契約しましたし。
なんかボストンの勝ち上がり方は去年もそうなんですけど、少年漫画の熱血主人公みたいなだなと。なんか相手の良さを最大に引き出して、大苦戦の大ピンチの末に勝ち上がり友情が芽生えるみたいな。
ガーネットがいないという飛車落ちみたいな状態とは言え、7戦中4試合も延長戦になるのは・・・シカゴがしぶといと言うべきか、ボストンがだらしないと言うべきか。
ボストンの次は今ひとつピリっとしていない気がするオーランドなので勝てなくはない気がする。また第7戦まで苦難の戦いをしてくれることを期待してだけど。
あーそういえば数ヶ月の沈黙を破りDreamさんに動きがあったようで。活動再開と言っていいのか、そもそもスタート切ってないんじゃね?とかありますけど、我々の前に現れるのはいつになることやら。
私は他にすることもないので気長に待ってますよ。
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ふと携帯を見たら着信が入っていた。発信元は連番の某氏。連絡を取ってみるとチケットを忘れたので・・・と言う話でした。
一応なんとかなりそうだという話なのだけど、下手したら諦めるほかなく、私よりハルヒ好きな某氏のこともあって連番でチケットを申し込んだのにその意味がなくなるではないか!と気が気ではない。
幸い開演1分前というリアル滑り込みセーフだったから良いものの、落ち着かない30分間であった。はぁ、ようやく落ち着いて見られる。
ステージは緞帳が下ろされるわけでもなくオーケストラのセットが見えた状態で客入れがされていました。そのまま定刻となりオーケストラのメンバーがステージに現れます。
特にオープニングのMCがあるわけでもなく、指揮者が現れ曲が始まろうとした・・・ら? 黒のとんがり帽子を被ったあまりスリムでない女性が現れそのまま指揮者に近づいていく。
長門ではなくみのりんだろうというのはわかるものの、キャラ設定どおり無言で指揮者に魔法使いのステッキのようなものを渡し、指揮棒でなくそれを使うように強要すると無言で引っ込んでいった。若干の笑いが起きたものの、それ以上ネタ展開にはならず普通に演奏開始。以下真面目な演奏が続く。
司会進行役に谷口役の白石稔がいることや、出演者として平野綾や茅原実里の名前があったので、そこら辺のアニメ関係者の出番がそれなりにあるのかと思っていたらさにあらず。
かなりだいぶ真面目にハルヒ楽曲を演奏するのが主体。合間合間に司会の白石稔と松元恵が出てきて演奏された楽曲に関しハルヒ楽曲の作曲家である神前暁さんに説明を求めるという展開。全く遊びはない。
その神前氏。作曲家の人なので当然見たことはなく誰?と言う感じだったが名乗られて名前に記憶を感じる。検索してみたら2007年の8月に記事にしていました。
神前氏はアニメ系の作曲を手がける人で代表的なところはハルヒやらき☆すたになる。この両作品はアニメとしても大変人気が出た作品ではあるけど音楽部門も負けずに人気となっていました。
人気作だから相乗効果で人気が出たというよりも、楽曲をきちんと評価して良い。アニメ関係に妙な才能の持ち主がいる。そういう感じのことを2年位前に書いていました。という神前氏がいたわけですが・・・なんか扱いが低い。
普通作曲家先生と言ったら丁重に扱われるものだし、増してそういう実績がある人ならば尚更。司会が白石だったからと言うのもあるのだろうけど、同じ目線かやや上からでモノを言う感じが愉快ではなかった。
個人的繋がりがあってそういう物言いをするにしても、今回のイベント自体が神前氏の生み出した作品を聞きに来ているという意味で最も尊重されなければならない人である。
何かと便利使いされる白石稔だが、TPOをわきまえていないようなところが本人のランクを低く感じさせる理由だろう。
ハルヒ楽曲をやるにしても・・・私はてっきりキャラソンが中心なのかと思っていた。ではなくサントラが中心であった。当然といえば当然かもしれない。
だとしても最初からクラシック対応を考えているような曲ばかりではなく、合わないものは合わないと感じさせる機会でもあった。
勿論この曲をアレンジした人は天才だなと思わせるようなものもあったが、土台ハルヒの曲でクラシックは無理だったという話。それこそ某氏の言葉を借りるならエヴァンゲリオン交響楽と比べると~
平野が3曲、茅原が1曲というゲストの出番は少なく、登場場面でのみハルヒや長門キャラを演じるものの、会場の空気的にそれで大盛り上りする雰囲気ではなく、MCやその手の寸劇にオーケストラの皆さんはノーリアクションであった。
ノリノリでやられても気持ち悪いが、だからと言ってあんな感じでは客側も難しいなと。やはり企画自体が難しかったと思う。
ゲストと言うとソリストでヴァイオリンとピアノの方が来たがそれぞれ1曲のみ。ハープの人も1曲のみで終了と必要とは言えオーケストラとは実に効率が悪いものだと思いました。
ちょっと話がズレて行きますが今回のオーケストラは80人だったそうで、厳密に80人なのか大体でそれなのかは知りません。MCでそういう話があったので。
通常私が行くライブでは多くとも10人程度。ミュージカルではオーケストラが入るもののピットの中にいて見えないので良くわかりません。だとしてもこんなに人数はいないと思いますし。
それだけ人数がいると音が多彩だなと言いたいわけです。人数がいすぎてその音がドコから聞こえてくるのかわからないくらいで、双眼鏡で探しながら聞いていたりしたんですけど、見やすいことを前提に配置していないようなので動きが見え辛い。
私は普段歌手ないし4~5人程度のバンドに目をやるだけで目のやり場に困るということはありません。オーケストラが好きな人はコンサートの際に何所を見ているのかなと疑問に思いました。
指揮者を見ているのか誰か1人に注目しているのか、その場面場面でメインになる楽器に目をやるのかはたまた全然見ていないのか。
まぁそんな話は脇道に過ぎません。そんな感じにたくさん人がいてたくさん楽器があってたくさんの音が出てくる。それはそれですばらしいことだなと思うのだけど、先ほども書いたように効率が悪いということをやたらと感じました。
芸術に効率もクソもないとは思いますが、その曲では出番のない楽器とかちょっとだけしかない楽器とかあるわけじゃないですか。でも必要なものだから用意する。
その非効率の上に繊細なものが出来上がるにしても・・・私なんかからすると、こまけぇこたぁいいんだよ!!って言いたくなるんですよね。そんな細かいところに金を掛けているから身動きが出来なくなるだって。
私なんかが行くライブと対極な位置にあるのがクラシックやらなんやらだと思います。なので好みが合うわけもなく、同じ楽曲におけるオーケストラ毎や指揮者の違いによる差なんてものがわかるほど耳も肥えていません。
最早何が言いたいのかわからんようになってきていますが、私から言わせると無駄が多いというのが言いたいと言うか、不要のものだなと。
オーケストラを否定するわけではなく、ハルヒにこのようなものは必要ではないし誰も求めていない。どうせ客を集めるなら激奏のようなものをもう一度やればよかったんじゃないですか?という感じです。
平野・茅原両氏は声優だからとオーケストラ関係者に舐められるようなことはなかったと思います。良かったと思いますよ。
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29日の涼宮ハルヒの弦奏のことです。開場が17時なんですが、その前に℃-uteを見るために中野サンプラザにいまして、そちらの開演が15時。
確か・・・2時間やらなかった気がするんだが、ヤバかったらアンコールを見ないで脱出しようと思っていました。幸い16時50分ごろ終了。ゆっくりしている時間はないのでさっさと中野駅へ。
30分後の17時20分ごろ東京厚生年金会館へ到着。連番の某氏がいるのだけど既にチケットを渡してあるので先に入ります。
お客さんは基本男が多いのだけど女性も結構見受けられ、クラシックのコンサートという体裁なので無茶な格好をした人も見受けられず。
ただやはりライブ慣れしていない人が結構いるらしく、悪気は無いにしろ出入り口に立ち止まって話しはじめてしまうような人もいてちょっとでした。
以前「涼宮ハルヒの激奏」というイベントがあって、そちらは通常のライブのような感じだったようです。当然スタンディング。今回は一体どうなるんだろう?というのはさっぱり。
空気読めず立ち上がったり叫びだす人が出るんだろうか、はたまたみんなおとなしく見るんだろうか。そもそも今日は何をやるんだろうかと。
そもそもハルヒ楽曲にクラシック栄えする曲があっただろうかという点でピンと来ない。再放送も始まったことだし、やっちゃえば客は入るだろう的な勢いで開催したイベントなのかなんなのか。
良くわかってない割に安くない(8,400)チケットを買って来ている私もどうかとは思うが、妙なイベントである方がむしろ興味がわくというもので応募してみたら当たってしまったと言うだけの話だ。
ちなみに会場にはHDというロゴ入りカメラが入っており、映像商品化する気満々であり、なにかの特典映像にするのか、はたまた単品商品にするのか。今回のライブCDが出るらしいので部分的に抜粋して特典映像が無難だろうか。
ライブで聞いている分には耐えられるが、アレを自宅で観賞となると2時間は耐えられんだろうと言うのが現場で見た感想です。クラシックなんで(謎)3時間くらいやるものかと思っていたら2時間でした。
続く
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本日は群馬県にありますゴルフ場で部内のゴルフコンペでした。
以前に某ゴルフ部メンバーが語っていたようにいつもとは違った環境・緊張感の中、アベレージよりマシな63/58の121というスコアで上がってきました。いつになくちゃんとティーショットが当たっていたこと、パーを3回取れたことなど前向きな要素がある割にスコアはいつもどおりに近い。
理由としては叩きすぎたところで叩きすぎたということです。まぁ、安定することが出来るくらいなら普段からもう少しスコアは良いはずなのでこんなもんでしょう。ちなみに今日のコースは難しかった・・・らしいです。私には良くわからんですが。
今日はとにかく写真に撮りたいくらいに天気が良くて、ヲタゴルフ部ではないのでビデオとか持っていかなかったんですけど、ちょっと暑いけど湿度は感じなかったので環境的にはとても良かったですね。ゴルフ場が山の中だったと言うこともあってロードスターも十分楽しめたと言う意味で行き帰りも楽しかったし。
悪く言えば緊張感が無い。良く言えばリラックスできるヲタゴルフ部も今月中に活動予定です。今回の部内コンペは次回は私の課が幹事をやれと言う話になってしまい当然私も含まれています。なんか7月中という話らしいです。
とにかく疲れた。
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