おなか遺体

冷蔵庫に残っていた賞味期限が5月27日のヨーグルトを食べたらおなかを壊しました。味は変じゃなかったんだけどなぁ・・・

今日は暑かったようで食べ物が痛みやすくなる時期です。なんて理由とは関係なく食べよう食べようと思ったまま放置してたら1ヶ月以上経ってました。

今日は暑かったはずなのに今は窓を開けて風を入れているとそれほど不快ではないようです。寝ようと思ったら話は違うでしょうが、今は扇風機があれば大丈夫な程度。昼間は37℃くらいまで行っていたようですね。6時くらいに帰る時にはそうでもなかったですけど。

そんな真夏日よりの月曜日。どうも課内では3割くらいがドラクヱ始めましたのようです。帰り際に土曜日に購入したショップに立ち寄ってみたところ結構数があったはずの在庫は完売とのことでした。土曜朝ではあんなものでも売れたんですねぇ。

そんな私は土日で18時間くらいプレイしたようです。はい

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ドラクヱ始めますた

世間はおろかヲタ内でも騒ぎになってない雰囲気がある℃-ute有原栞菜の脱退。栞菜なしでの活動が既成事実として進んでいたこともあり私自身も驚きもなく関心すら起きませんでした。

外反母趾の治療がきっかけという言い方をしているようですが、それをどこまで信じて良いものかは言うまでもなく。真実は・・・というところで、結局どっちでも良いじゃんと思わせてしまうところが栞菜の限界だったかなと思います。

℃-uteに対する関心が薄れているところに飛び込んできたニュースだったということもあって余計にどうでも良い話題でしたが、某ヲタ仲間が言った「もう10代の小娘の尻を追い掛けるのは卒業した!(キリッ」が妙に残る今週でした。

その人は生粋のローティーンな人だったので、そんなわけねぇだろ!と突っ込むのがポイントのやり取りではありまして、まぁそれはどうでも良いんですが、私の現在を考えるとあまり10代がいないなと気付きました。

松浦も上木もタイナカも20代ですし、Dreamも20代になってしまい、田村ゆかりに至っては30代。10代というと℃-uteくらいしかいないなという感じです。

アイドルに興味が薄れてしまい発掘活動がおろそかになっているのと、単に歌手アイドルが出てきてないというのがあいまってそんな感じになっているような気がします。

あまり真面目に語るようなテーマでもないですが、10代半ば特有のエネルギーというのがあるのも間違いないので、そういうピチピチとしたエネルギーを感じられていないから弱っているのかも知れません。なんて言うと生粋な変態に聞こえる気がします。

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7月病

7月病というか何もやる気がおきません。会社に行くのすらイヤとかいうほど重症ではありませんが、必要以上のことをやろうとする気力が全然ありません。なんかちょっと思うのは二次元ではエネルギーにならんのかなーというもの。

以前なら「アイドル不足!」とか嘆いていたような状態なのかなと思うわけで、かといってドコかに行こうとかそういう気力もなく。現状ではDreamもめんどくせーになってます。

まー、8月に入ればライブ本数も増えるのでおのずとテンションも上がってくるでしょう。


明日ドラクエが発売らしく、課内でも買うと言っているメンバーがいるのであまり興味ないのですが暇なので買ってみようかと迷うところあります。ゲームなら動かなくて良いしと現在の無気力状態に合ってますし。でも売ってるのかな?普通に。予約してないし。


某ブロガーが「29歳が可愛いと言うのはどう考えても素晴らしいことなので、改めて水樹ヲタになることにしました」と書いているのを見て・・・「33歳が可愛いと言うのはどう考えても素晴らしいことなので、ゆかりんヲタになることにしました」と言う私を思いました。

今私の中で一番プライオリティが高いのは田村ゆかりです。早く英語のマイブームが去ってくれることを祈ります。


アニメ「青い花」を見て。
事前知識がなく見ていたため、百合なんて甘いものじゃねーぞと気付いてかなり引く。それにしてもマリみて的世界観と感じてしまう。

アニメ「大正野球娘。」を見て。
植田と能登の声がある画面で「お姉さま」とか「ごきげんよう」が聞こえると違うものにしか聞こえません。設定含めこちらもマリみてのオマージュのように感じてしまう。

そのマリア様がみてるの原作は一応終了というような形でひと区切りをつけたため、続編に期待しつつも過大に期待しないようにしていました。その関係で新刊のチェックを怠っていたら知らぬ間に新作が発売されてていました。

祐巳×瞳子の姉妹関係だとか、蔦子さんと笙子ちゃんのその後だとか、あの人付き合いが下手な瞳子がどうやって妹を作るのかとか、平穏だった白薔薇の関係が乃梨子の妹の出現でどうなるかとか読みたい部分はたくさんあり、なんだったら先代薔薇さまの若き日の話なんかでも嬉しかったりする。

何が言いたいかというと短編も悪くないけどメインキャストのストーリーが読みたいなと。


NBA関係の話をしてみます。
マジックにカーターが来るという話を聞いたときに来シーズンの東はマジックで決まりか?と思ったらターコルーが出て行きました。マジック的には差し引きどうなんだという結果で、個人的にはターコルーの方が良かったのではないかと思います。

そのターコルーは給料は良くてもラプターズということで、当面チャンピョンリングに関係ないところでの選手生活となりそうです。

逆に給料よりリングを優先したのがアーテストで、アーテストにとってもレイカーズにとっても良い移籍ではないかと思います。古のロッドマンをコントロールしたほどのヘッドコーチですから最近大人しいアーテストなら問題ないでしょう。

アーテストと入れ替わりでロケッツに行ったのがアリーザで・・・ヤオの復帰の見通しが立たず、年中欠場のエースがいるチームでは厳しそうかなと。

どうなんかな?という補強はマブスのマリオンとか。逆に効果的と思う筆頭はマクダイスとリチャード・ジェファーソンが加入したスパーズ。それとラシードを入れてインサイドを強化したセルティックスです。

西はレイカーズとスパーズが有力で、戦力的に今のところ変動がないナゲッツあたりが続き、東はセルティックス、キャブス、マジックと言ったあたりかなと。そう言えばコードンとビラヌエバを入れたピストンズも面白そうです。ファイナルに行けるほどかというと疑問ですが。

まだこれから動きはあるでしょうが、来シーズンに向けて楽しみです。

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現実頭皮

めんどくさいのが嫌いなんです。好んでやるような場合を除いては金を払ってでも自分の手間を省きたいと考える方。仕事でもそういう傾向があるので出来るだけめんどくさいこととは関わらないように距離感を取ってやっておりました。

とは言えいつまでも逃げていられるわけではなく、年齢的なことも含めていずれは巻き込まれなくてはならないんだろうなとは思っていました。

今日そういう話になって、それにしても初めてからだいぶめんどくさい設定を頂けたものだなと本日は現実逃避気味に帰宅してきました。脳が痛い。


昨日のツール第2ステージで新城選手が5位に入り、見ていて驚いたわけです。ぶっちゃけ日本人なんて戦力外のお客さんだろ?ってほど暇な人員をチームに入れるほど余裕がないにしても、ツールに集まるようなトップどころと張り合えるレベルではないと思っていました。実績的な面からしても。

なので昨日のゴールの瞬間のカベンディッシュ!!!!!!
という感想の脇、映像に映る「何故そこに新城がぁぁぁぁぁ」という驚きがあったのも事実です。ていうか新城さんはスプリンターなんですか?

普段ならツールのステージ毎の順位などあまり気にするものでもなく、誰が勝ったかと気にする程度。でも昨日に限っては2日目ということもありみんな元気なお陰でラスト10kmくらいからはかなり激しい主導権争いでした。

その流れでゴール前に突っ込んできたスピードも半端ではなく、あの流れでトップグループにいれたということだけでも凄いし、その中からのスプリントで5位に入ってしまったというのはお世辞抜きで凄いと思いました。

日本ではあまりロードが盛んでないので実績は乏しいのですが、トラック競技で考えれば世界選手権10連覇の中野浩一さんだとか競輪系の選手が実績を残していますし、マラソンなど長距離系やスケートなどでの実績を考えても日本人に適性がない競技では無いと思いますし、今回のような結果が現れても不思議ではなかったのだろうと思います。

別府選手も献身的な走りで、どちらかというと私はそちらの方にじわっと来るものがありました。別府選手というと当時トップチームだったディスカバリーに入ったというニュースを聞いたときに嘘だろ?と思ったことを思い出して、時間はかかりましたがツールに出て走ることが出来てよかったなと思っています。

新城選手のスプリント力を考えれば上手く逃げに成功すれば勝てる可能性があるし、ツールでなくともなにがしかの勝利は得るのではないかと昨日の走りを見て思ってしまいました。2人とも無事完走してくれると良いのだけど、ツールに関してはそれすら結構難しい。


2chにはどっぷり浸かっていた人でしたが、色々あって入り浸る時間は減りました。それで全く見なくなったわけでもなく形が変りつつ2chを眺める姿勢は変りません。

最近は2chのまとめサイト経由で話題のスレとか眺めることが多くなり、傾向としてニュー速だとかVIP系のスレからの情報が増えたような気がします。

形は変れど一種の流行は感じられているのかなと思っています。それで最近は廃れ気味と言われていたとかいうやるおスレで話題となっていた「やる夫が銀行員になるようです」が最終回を迎え、良い話だったなという感想とともにやはり書き手の技量がモノを言うのだなとも感じた話でした。

あの徳川家康の人だと思えば、話の展開が上手くて当然で、名乗らなくとも話題になるというのがその上手さの証明なんだなと。

全8話でそんなに負担になるほどボリュームがあるわけでもないので良かったらご一読を。 → やる夫が銀行員になるようです その8(完結) 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww

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